シュプレヒコール
シュプレヒコールとは、
ドイツ語の「sprechchor(英語:speaking choir, スピーキング・コーラス、チャント)」に由来しており、「ドイツ語から日本語への借用」のひとつである。デモ行進においては「スローガン唱和!」という合図の意味で使われる。
関連項目
- 『世情』 - 歌手・中島みゆきの楽曲(1978年)。歌詞に「シュプレヒコール」が登場する。
- 『ロンサム・シティ』- 日本のロックバンド・THE ALFEEの楽曲(1980年)。歌詞に「シュプレヒコール」が登場する。
- 『トラベリング・バンド』- THE ALFEEの楽曲(1983年)。歌詞に「シュプレヒコール」が登場する。
- 『シュプレヒコールに耳を塞いで』 - THE ALFEEの楽曲(1992年)。
- 『幻夜祭』- THE ALFEEの楽曲(1995年)。歌詞に「シュプレヒコール」が登場する。
- 『ヨギナクサレ』- 特撮の楽曲(2001年)。歌詞冒頭に「シュプレヒコール」が登場し、タイトル『ヨギナクサレ』をシュプレヒコールとして扱う。
- 『天使の胃袋』 - 日本のロックバンド・People In The Boxの楽曲(2007年)。歌詞に「シュプレヒコール」が登場する。
- 『シュプレヒコール~世界が終わる前に~』UNISON SQUARE GARDENの楽曲(2011年)。
- 『労働賛歌』 - ももいろクローバーZの楽曲(2011年)。歌詞に「シュプレヒコール」が登場する。