TM NETWORK

TM NETWORK
基本情報
別名 TMN
出身地 日本の旗 日本 東京都
ジャンル ニューロマンティック
シンセポップ
J-POP
プログレッシブ・ロック
ビッグ・ビート
FANKS
ハードロック (1990年)
etc...
活動期間 TM NETWORK
1983年 - 1990年
TMN
1990年 - 1994年
TM NETWORK
1999年 - )
レーベル Epic/Sony Records
1984年 - 1994年
TRUE KiSS DiSC
1999年
Rojam Entertainment
2000年
gaball screen (YOSHIMOTO R and C Co., Ltd.)
2001年 - 2008年
avex trax
2012年 - )
共同作業者 小室みつ子作詞
公式サイト TM NETWORK Official
メンバー
小室哲哉シンセサイザー
宇都宮隆ボーカル
木根尚登リズムギター

TM NETWORK(ティーエム・ネットワーク)は、小室哲哉シンセサイザー)、宇都宮隆ボーカル)、木根尚登ギター)の3人で構成される音楽ユニット

1984年4月21日にデビュー。1990年、「TMN」にリニューアル後、メジャーデビュー10年目となる1994年4月21日に活動“終了”宣言、その最後のライブ『TMN 4001 DAYS GROOVE』をもって“終了”。1999年には再びTM NETWORKとして始動。2012年よりavex trax所属。現時点でのシングル、アルバムの売上げ総数は公称1,600万枚を突破している(LP、カセット含む)。

メンバー

概要

TM NETWORKは小室をリーダーとする3人組のユニット。楽曲制作は小室と木根が担当する。前身はSPEEDWAY

作詞はシンガーソングライター小説家小室みつ子(アルバム『GORILLA』までは「西門加里」のペンネーム)によるものが多い。初期には松井五郎三浦徳子川村真澄などといった有名作詞家の他、TMNリニューアル後は脚本家の坂元裕二も詞を提供している。

1980年代末より楽曲制作にシンクラヴィア(Synclavier 6400)を導入し、ハードディスクレコーディングを取り入れている。

デビューアルバム『RAINBOW RAINBOW』は、デビュー前にEPICソニーに持ち込んだデモテープからの曲がほとんどで、1985年の2ndアルバム『CHILDHOOD'S END』、『TWINKLE NIGHT』までは当時洋楽の主流とされたニューロマンティックの影響が色濃くみられた。1986年の『GORILLA』で、FUNK(ファンク)、PUNK(パンクロック)、FANS(ファン)の要素を組み合わせた「FANKS」という造語を全面に打ち出し楽曲スタイルに変化がみられたが、それでもヒットには繋がらなかった。4thアルバム『Self Control』の頃には小室の楽曲にオリジナル性が確立され、全国ネットの音楽番組に出演するなどしたがそれでもまだヒットと呼べるにはほど遠く、ディレクター小坂洋二をはじめとするスタッフ間で「売れるシングルを」との協議のすえ誕生したのが1987年のシングル『Get Wild』だった。この曲のヒットによりTM NETWORKの方向性が確定的なものとなり、シンセポップの名盤『humansystem』を誕生させている。翌1988年には『COME ON EVERYBODY』で紅白歌合戦に出演。同年リリースの『CAROL 〜A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991〜』ではブリティッシュロック色を全面に打ち出したコンセプチュアルアルバムとして小説やアニメなどのメディア展開もされ、アコースティック志向なアルバムとなった。1989年のリプロダクションアルバム『DRESS』では、当時海外で活躍していたナイル・ロジャースたちをサウンドプロデューサーに迎え、ユーロビート、ファンクなどのダンスミュージックをリミックス(小室は「リ・プロダクト」という造語でこの作品のコンセプトを定義した)という形で発表した。

1990年、TMNリニューアル後の『RHYTHM RED』ではシンセサイザーをフィーチャーしたプログレッシブ・ロックの流れを汲みハードロック路線を全面に打ち出した。1991年の『EXPO』では、テーマを「月とピアノ」と題して、ハウスミュージックを主体としつつも、フォークソングハードロックなど様々な音楽性を取り入れたアルバムとなったが、同時にTMN名義としては最後のオリジナルアルバムともなる。

TM NETWORK復活後にリリースしたシングルはテクノクラブミュージックの要素が強い。2000年にインディーズよりリリースした『Major Turn Round』は1970年代プログレを意識したハードロックとなっており、アナログシンセを中心とした音構成となっている。2004年の『NETWORKTM -Easy Listening-』では前作の反動からか、トランス要素が非常に強く、収録曲は過去のリメイク曲が多数を占めている。

復活後(1999年)以降の活動に関しては、終了(1994年)以前の頃よりも、メンバーそれぞれのソロや、小室のglobeとしての活動も並行しているため、TMとしての活動周期の間隔が長く、オリジナルシングルやオリジナルアルバムも1度リリースすると次回作まで数年の周期がかかっている。主に活動していた時期は1999年後半〜2000年、2002年、2004年、2007年後半〜2008年前半。それら以外では宇都宮や木根は自身のソロもしくは下記のトリビュートライブ、小室はglobeの活動をしていた。ちなみにデビュー(1984年)から終了(1994年)までの10年間にリリースしたオリジナルシングルは28枚、オリジナルアルバムは9枚(ミニアルバム含む)、それに対し、活動再開(1999年)から2009年までの10年間にリリースしたオリジナルシングルは9枚、オリジナルアルバムは3枚となっている。

2004年にCDをリリースした後は、(小室が参加していない)トリビュート・ツアー以外で目立った活動は行われなかったが、2007年10月に小室・宇都宮・木根の3人でTM NETWORKとしての活動を再開し、シングルおよびアルバムが発売された。その最中の2008年11月4日に小室が詐欺容疑で逮捕されるという事態が発生した(その後2009年5月に執行猶予が付いた有罪判決が確定)。宇都宮は「彼とともに音楽を作り、笑い、悩み、楽しんできた僕らの歴史は変わりません」[1]、木根は「僕は、彼がゼロから立ち直る力も持っていると思います。TM NETWORKの復活もあると信じています。」[2]と今後の活動についてコメントしている。

2012年3月20日幕張メッセで行われた東日本大震災復興支援チャリティコンサート『ALL THAT LOVE-give&give-』に、プリンセス・プリンセス米米CLUBとともに声がかかり、約4年振りに3人で活動を再開した。小室は自身のラジオ番組(RADIO SESSIONS 小室哲哉 Digitalian)で、これをきっかけに単独でライブをやると思うとコメントしている。 4月25日にCDシングル『I am』を発売することが決定し、同時に4月24日・25日の武道館2daysも決定した。

来歴

1983年
  • 新たな音楽を模索していた小室哲哉が木根尚登にバンドではなくユニットという形で音楽活動をすることを打診。SPEEDWAYはそのまま休眠状態となる。元々はオーストラリアの外国人ボーカリストをボーカルに据える考えであったが、ビザの期限切れで国外退去となったため、別バンドで活動していた宇都宮隆を引き抜く形で結成。
  • 5月、ユニット名を「TM NETWORK」と命名する。
  • 8月、フレッシュサウンズコンテストで「1974」を演奏し、 満点の評価を得てグランプリに輝く。
  • 9月10日Epic/Sony Recordsと正式契約。
1984年
1985年
1986年
1987年
1988年
1989年
  • 4月2日、SF ROCK STATION FINAL EVENT 『THANK YOU TM NETWORK』を合歓の郷で開催(4月3日にも開催)。
  • 5月12日、リプロダクトアルバム『DRESS』リリース。
  • 8月25日、ライブツアー『TM NETWORK CAROL TOUR FINAL CAMP FANKS!! '89』スタート(8月30日まで、2都市4公演)。
  • 8月30日、『クローズド・サーキット・コンサート』。ライブ『TM NETWORK CAROL TOUR FINAL CAMP FANKS!! '89』の最終公演を全国10箇所で衛星生中継した。
  • 9月1日、TM NETWORKとしての活動を一旦休止。各々ソロ活動を開始する。
  • 12月29日、ファンイベント『FANKS THE PARTY』を東京ベイNKホールで開催。
1990年
1991年
  • 3月21日、『EPIC SONY TMN SPECIAL EVENT』を新宿スペースゼロで開催。
  • 5月22日、25thシングル「Love Train/We love the EARTH」リリース。自身のシングルの中で一番の売上枚数を記録。
  • 9月5日、8thアルバム『EXPO』、単行本『TMN the PAPERBACK "RHYTHM RED" TOUR DOCUMENT』を同時リリース。
  • 9月1日、ライブツアー『TOUR TMN EXPO』スタート(1992年2月15日まで、36都市66公演)。
  • 9月12日、『EXPO 3D パビリオン』スタート(2月23日まで、12都市)。
  • 11月30日12月1日、「NEC パソコン・フェア・スーパー ライブ『WILD HEAVEN』」を幕張メッセで開催。
1992年
1993年
1994年
1996年
1997年
1999年
2000年
2002年
  • この年以降、R and Cに移籍し、前年より発足し、GABALLが在籍していたレーベル「gaball screen」に所属する。
  • 10月1日、『LAUGH & PEACE PREMIUM NIGHT』開催。
  • 10月30日、35thシングル「CASTLE IN THE CLOUDS」リリース。
2003年
2004年
2005年
2007年
2008年
2009年
  • 8月10日木根尚登が東京都港区南青山の路上で乗用車を運転中、乗用車左側のサイドミラーを神奈川県内在住の30歳代の男性歩行者に2週間のけがを負わせる接触事故を起こし、木根尚登はそのまま現場を去っており、警視庁赤坂署は自動車運転過失傷害と道交法違反(報告義務など)の疑いで書類送検する方針であった。木根は同署に「電柱だと思った」と話していたという。
  • 9月30日、前年の小室の不祥事により発売が中止されたベストアルバム『TM NETWORK THE SINGLES 2』が発売。
2012年
  • 2月27日 フジテレビ系の『SMAP×SMAPアニメソング祭』に出演し、『Get Wild』を歌唱。
  • 3月20日 幕張メッセ東日本大震災復興支援チャリティコンサート『ALL THAT LOVE-give&give-』が開催。このチャリティーコンサートにTM NETWORKの出演が決まり、これにより2008年の小室の不祥事により中断していたTM NETWORKの活動を4年ぶりに再開することとなった。米米CLUBPRINCESS PRINCESSとの出演で2万人を動員。サポートメンバーはFENCE OF DEFENSEが務めた。
  • 4月24日4月25日 ライブ『TM NETWORK CONCERT -Incubation Period-』が日本武道館で開催。[3]
  • 4月25日 ライブシネマ『TM NETWORK CONCERT-Incubation Period-』が全国ならびにアジア(香港、台湾)の映画館で上映。[4]
  • 4月25日 38thシングル『I am』をリリース。[5]
  • 5月23日 オリジナルシングル集『TM NETWORK ORIGINAL SINGLES 1984-1999』ならびにインストゥルメンタル集『TM NETWORK ORIGINAL SINGLE BACK TRACKS 1984-1999』をリリース予定。[6]

歴代サポートメンバー

(※は「SPIN OFF from TM」のメンバーとしても参加)

ギター
北島健二FENCE OF DEFENSE、1984年 - )
1stアルバム『RAINBOW RAINBOW』のレコーディングセッションより参加。ライブへのサポート参加は1994年の「4001 DAYS GROOVE」が最初であるが、以降は頻繁に参加している。
松本孝弘B'z、1985年 - 1989年)
北島の紹介を受けて、「DRAGON FESTIVAL TOUR fearuring TM NETWORK」より参加。B'z結成直後の「CAROL TOUR FINAL CAMP FANKS!! '89」まで、レコーディング・ライブ共に参加をし続けた。
葛城哲哉 (1990年 - )※
7thアルバム『RHYTHM RED』のレコーディングセッションより参加。リニューアル期から現在までの長きに渡って参加を続けている。
木村建
2000年の「Log-on to 21st Century」に参加。
ベース
住吉中
1984年の「DEBUT CONCERT」に参加。
西村麻聡 (FENCE OF DEFENSE、1985年 - 1986年)
「DRAGON FESTIVAL TOUR fearuring TM NETWORK」より参加。FENCE OF DEFENCE結成に伴ってサポートを離れたが、それ以降もライブにゲストとして参加することが多い。
日詰昭一郎 (1987年 - 1988年)
「TOUR '87 FANKS! BANG THE GONG」より参加。その他、メンバー3人と共にユニット「ハンバーグ&カニクリームコロッケ」を結成している(後述)。
春山信吾
2001年の「TOUR MAJOR TURN-ROUND」に参加。
吉田建
2007年の「TM NETWORK -REMASTER-」に参加。
ドラム
山田亘 (FENCE OF DEFENSE、1985年 - 1988年)
「DRAGON FESTIVAL TOUR fearuring TM NETWORK」より参加。
阿部薫 (1983年 - )※
メジャーデビューのきっかけとなった「フレッシュサウンズコンテスト」にドラマーとして参加するなど、サポートメンバー中では一番の古株である。ツアーへの参加は1988年の「TOUR '88〜'89 CAROL」が初。
そうる透 (2007年 - )
「TM NETWORK -REMASTER-」より参加。
キーボード
白田朗 (1985年 - 1986年)
「DRAGON FESTIVAL TOUR fearuring TM NETWORK」より参加。
浅倉大介access、1987年 - 1992年)※
「Kiss Japan TM NETWORK Tour '87〜'88」からマニピュレーターとして参加。「RHYTHM RED TMN TOUR」以降はシンセベースなどを担当。
吉村龍太
2000年の「Log-on to 21st Century」に参加。
マニピュレーター
小泉洋 (1984年 - 1985年)
「Electric Prophet」より参加。
久保こーじ (1985年 - 1994年)
2ndアルバム『CHILDHOOD'S END』のレコーディングセッションより参加。解散以降も小室の「右腕」として活動を共にしていた。

サポートメンバーとのコラボレーション

1988年にはラジオ「小室哲哉のSF Rock Station」(東海ラジオ)内の企画ユニットとして、TMの3人+日詰昭一郎の4人で「ハンバーグ&カニクリームコロッケ」を結成、インディーズでシングル「神社でB/恋のながら族」を限定リリースした(編成は、ボーカル:日詰、ギター:小室、ベース:木根、ドラムス:宇都宮。B面には松本孝弘も参加)。バンド名の由来は当時小室がお気に入りだったファミリーレストランのメニューから。このレコードの価格は東海ラジオの周波数に合わせて1332円だった。

また、2003年2005年2007年には、宇都宮と木根の2人と、浅倉大介、阿部薫、葛城哲哉で「TM tribute LIVE」/「SPIN OFF from TM」ツアーが行なわれた。「TM NETWORKのライブではあまり演奏しない曲もセレクション」「オリジナルアレンジを基本に演奏する」コンセプトで、小室公認で行われている。このツアーをはじめるにあたり、小室は自分の代役として浅倉大介を指名している。

ユニット名

ユニット名の「TM」はメンバーが住んでいたと同時に、音楽活動を始めたホームタウンとも言える東京都多摩地域の「多摩」 (TaMa) がその由来である。小室哲哉がChicagoのように、多摩という地域名を略語化したTMとして入れたいと拘ったのであった。ユニット名の由来があまりパッとしないという理由で、レコード会社・事務所からユニット名の再検討が行なわれ、「メロー・イエロー」、「ピーカーブー」、「スロー・ダンサー」、「ジェニファー・ジェニファー」などの案が出るがどれも採用されず、最終的にユニット名として「TM NETWORK」の「TM」は、公式には「タイムマシン」(Time Machine)の略という事になった。よって、「TM」は「多摩」と「Time Machine」のダブルミーニングとなっていると考えられる。本当の由来は1994年まで公にされなかった(TMデビュー頃までを書いた『電気じかけの予言者たち』にて公表)。また、「NETWORK」の部分に関しては木根尚登の考案で、語呂はメン・アット・ワークからヒントを得たという。

この名前の由来については、木根尚登が1993年4月25日〜11月7日まで東京都多摩地域で放送していたイベント放送局TAMAらいふ21FM、愛称:Egg Station」に出演した際に初めて明らかにし、その後、2006年9月6日放送の「トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜」でも語った。

ベストアルバム、企画アルバムの多さ

TM NETWORKアルバムは、オリジナル・アルバム12枚(ミニ含む)に対して、それ以外のベストアルバム、リミックス盤、ライブ盤、そして未発表音源等を収録した、いわゆる「蔵出し」音源集などが22タイトルある。

これらのベストアルバムの発売時期はTM NETWORK (TMN) がメンバーそれぞれのソロ活動に入った時期である1989年と1992年以降に集中している。また、『STAR BOX TM NETWORK』、『STAR BOX TMN』以降のベストアルバムについては所属レコード会社であったEPIC/SONY社がメンバー3人の意志とは別に発売したものだといわれている[要出典]

逸話

ディスコグラフィ

レコード会社は以下の表記とする。

リリース年月日は全て日本盤のオリジナルの発売日を記載。

シングル

  発売日 タイトル レコードレーベル 規格 規格品番
1st 1984年4月21日 金曜日のライオン (Take it to the Lucky) (E) EP 07・5H-196
2nd 1984年7月21日 1974 (16光年の訪問者) (E) EP 07・5H-208
3rd 1985年5月22日 アクシデント (ACCIDENT) (E) EP 07・5H-241
4th 1985年7月21日 DRAGON THE FESTIVAL (Zoo Mix) (E) 12inchEP 12・3H-171
5th 1985年11月1日 YOUR SONG ("D"Mix) (E) 12inchEP 12・3H-188
6th 1986年4月21日 Come on Let's Dance (This is the FANKS DYNA-MIX) (E) 12inchEP 12・3H-211
7th 1986年8月27日 GIRL (E) EP 07・5H-311
8th 1986年11月21日 All-Right All-Night (No Tears No blood) (E) EP 07・5H-327
9th 1987年2月1日 Self Control (方舟に曳かれて) (E) EP 07・5H-330
10th 1987年4月8日 Get Wild (E) EP 07・5H-347
11th 1987年10月1日 Kiss You (世界は宇宙と恋におちる) (E) EP 07・5H-378
12th 1988年1月1日 RESISTANCE (E) EP
8cmCD
07・5H-399
10・8H-3002
13th 1988年3月5日 BEYOND THE TIME (メビウスの宇宙を越えて) (E) EP
8cmCD
07・5H-3001
10・8H-3001
14th 1988年7月21日 SEVEN DAYS WAR (E) EP
CT
8cmCD
07・5H-3040
10・6H-3066
10・8H-3066
15th 1988年11月7日 COME ON EVERYBODY (E) EP
CT
8cmCD
07・5H-3066
10・6H-3066
10・8H-3066
16th 1989年3月21日 JUST ONE VICTORY (たったひとつの勝利) (E) EP
CT
8cmCD
07・5H-3100
10・6H-3100
10・8H-3100
17th 1989年4月15日 COME ON EVERYBODY (with Nile Rodgers) (E) CT
8cmCD
10・6H-3108
10・8H-3108
18th 1989年4月15日 KISS YOU (KISS JAPAN) (E) CT
8cmCD
10・6H-3109
10・8H-3109
19th 1989年4月15日 GET WILD '89 (E) CT
8cmCD
10・6H-3110
10・8H-3110
20th 1989年7月21日 DIVE INTO YOUR BODY (E) EP
CT
8cmCD
07・5H-3130
10・6H-3130
10・8H-3130
21st 1990年7月7日 THE POINT OF LOVERS' NIGHT (E) 8cmCD ESDB-3108
22nd 1990年9月28日 TIME TO COUNT DOWN (E) 8cmCD ESDB-3139
23rd 1990年12月21日 RHYTHM RED BEAT BLACK (E) 8cmCD ESDB-3185
24th 1991年2月1日 RHYTHM RED BEAT BLACK (Version 2.0) (E) 8cmCD ESDB-3186
25th 1991年5月22日 Love Train/We love the EARTH (E) 8cmCD ESDB-3214
26th 1991年11月15日 WILD HEAVEN (E) 8cmCD ESDB-3260
27th 1993年9月29日 一途な恋 (E) 8cmCD ESDB-3414
28th 1994年4月21日 Nights of The Knife (E) 8cmCD ESDB-3418
29th 1999年7月22日 GET WILD DECADE RUN (T) 12inchEP
12cmCD
AIJT-5033
AICT-1108
30th 1999年7月28日 10 YEARS AFTER (T) 8cmCD AIDT-5053
31st 1999年12月22日 Happiness×3 Loneliness×3 (T) 12cmCD AICT-1159
32nd 2000年7月21日 MESSaGE (R) 12cmCD 5681003-7
33rd 2000年10月25日 IGNITION, SEQUENCE, START (R) 12cmCD 5681006-7
34th 2000年11月27日 We Are Starting Over (R) 12cmCD 5681007-7
35th 2002年10月30日 CASTLE IN THE CLOUDS (Y) 12cmCD YRCN-10005
36th 2004年2月25日 NETWORKTM (Y) 12cmCD YRCN-10031
37th 2007年10月31日 WELCOME BACK 2 (Y) 12cmCD YRCN-90003
38th 2012年4月25日 I am (AV) 12cmCD AVCD-48427

再発盤

1989年8月21日 4th〜6th 8cmCD化再発(10・8H3142〜3144)
1989年9月21日 1st〜3rd・7th〜10th 8cmCD化再発 (10・8H-3145〜3151)
1989年11月22日 『Kiss You (世界は宇宙と恋におちる)』 8cmCD化再発 (ESDB-3060)
1999年8月21日 『Get Wild』 C/W収録曲変更(Fighting → GET WILD'89,Be Together)・12cm化再発 (ESCB-2038)

オリジナルアルバム

  発売日 タイトル レコードレーベル 規格 規格品番
1st 1984年4月21日 RAINBOW RAINBOW (E) LP
CT
CD
28・3H-117
28・6H-100
32・8H-11
2nd 1985年6月21日 CHILDHOOD'S END (E) LP
CT
CD
28・3H-166
28・6H-138
32・8H-41
3rd 1986年6月4日 GORILLA (E) LP
CT
CD
28・3H-222
28・6H-176
32・8H-70
4th 1987年2月26日 Self Control (E) LP
CT
CD
28・3H-270
28・6H-217
32・8H-106
5th 1987年11月11日 humansystem (E) LP
CT
CD
28・3H-310
28・6H-265
32・8H-145
6th 1988年12月9日 CAROL 〜A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991〜 (E) LP (2枚組)
CT
CD
MD
32・3H-5070〜5071
28・6H-5070
32・8H-5070
ESYB-7030
7th 1990年10月25日 RHYTHM RED (E) CT
CD
MD
28・6H-1100
ESCB-1100
ESYB-7018
8th 1991年9月5日 EXPO (E) CT
CD
MD
ESTB-1115
ESCB-1220
ESYB-7004
9th 2000年12月25日 Major Turn-Round (R) LP (3枚組)
CD
XB-TMNA-003
5681002-2
  2003年2月5日 キヲクトキロク 〜 Major Turn-Round (Y) CD (2枚組) YRCN-11002〜11003
10th 2004年3月31日 NETWORKTM -Easy Listening- (Y) CD YRCN-11021
11th 2007年12月5日 SPEEDWAY (Y) CD YRCN-95006

ミニアルバム

  発売日 タイトル レコードレーベル 規格 規格品番
1st 1985年11月28日 TWINKLE NIGHT (E) LP 15・3H-185

ベスト・アルバム

  発売日 タイトル レコードレーベル 規格 規格品番
1st 1987年7月1日 Gift for Fanks (E) CD 32・8H-125
2nd 1994年6月22日 TETSUYA KOMURO PRESENTS TMN BLACK (E) CD
MD
ESCB-1507
ESYB-7062
3rd 1994年6月22日 TAKASHI UTSUNOMIYA PRESENTS TMN RED (E) CD
MD
ESCB-1508
ESYB-7063
4th 1994年6月22日 NAOTO KINE PRESENTS TMN BLUE (E) CD
MD
ESCB-1509
ESYB-7064
5th 1996年12月12日 TIME CAPSULE (E) CD (2枚組) ESCB-1774〜1775
企画ベスト 1999年1月30日 STAR BOX TM NETWORK (E) CD ESCB-1950
企画ベスト 1999年1月30日 STAR BOX TMN (E) CD ESCB-1951
企画ベスト 2000年3月23日 BEST TRACKS 〜A message to the next generation〜 (E) CD ESCB-2121
企画ベスト 2003年1月1日 The Legend (E) CD ESCL-2365
6th 2004年12月22日 Welcome to the FANKS! (E) CD (3枚組) ESCL-2606〜2608
7th 2008年5月28日 TM NETWORK THE SINGLES 1 (G) CD MHCL-1331〜1332 (初回版)
MHCL-1333 (通常版)
企画ベスト 2008年7月2日 TM NETWORK BEST OF BEST (G) CD DQCL-2029
企画ベスト 2008年7月20日 TM NETWORK SUPER BEST (G) CD DQCL-1167
8th 2009年9月30日 TM NETWORK THE SINGLES 2 (G) CD MHCL-1587 (初回版)
MHCL-1589 (通常版)
9th 2012年5月23日 TM NETWORK ORIGINAL SINGLES 1984-1999 (G) CD MHCL-20164
10th 2012年5月23日 TM NETWORK ORIGINAL SINGLE BACK TRACKS 1984-1999 (G) CD MHCL-2056

リミックスアルバム

  発売日 タイトル レコードレーベル 規格 規格品番
リプロダクションアルバム 1989年5月12日 DRESS (E) LP
CT
CD
28・3H-5090
28・6H-5090
32・8H-5090
リミックスアルバム 1993年8月21日 TMN CLASSIX 1 (E) CD
MD
ESCB-1422
ESYB-7046
リミックスアルバム 1993年8月21日 TMN CLASSIX 2 (E) CD
MD
ESCB-1423
ESYB-7047

ライブ・アルバム

発売日 タイトル レコードレーベル 規格 規格品番
1992年8月21日 TMN COLOSSEUM I (E) CT
CD
MD
ESTB-1100
ESCB-1306
ESYB-7036
1992年8月21日 TMN COLOSSEUM II (E) CT
CD
MD
ESTB-1220
ESCB-1307
ESYB-7037
1994年8月11日 TMN final live LAST GROOVE 5.18 (E) CD
MD
ESCB-1494
ESYB-7066
1994年8月11日 TMN final live LAST GROOVE 5.19 (E) CD
MD
ESCB-1495
ESYB-7067

限定BOX

発売日 タイトル レコードレーベル 規格 規格品番
1994年5月26日 GROOVE GEAR 1984-1994 (E) CD (3枚組)+VHS ESCB-1501〜1506
2004年3月31日 WORLD HERITAGE DOUBLE-DECADE COMPLETE BOX (E) CD (24枚組)+DVD (2枚組) ESCL-2521〜2546

再発版

1987年7月1日 『RAINBOW RAINBOW』 CD版再発 (32・8H-126)
1989年8月21日 『TWINKLE NIGHT』 CD化再発 (22・8H-5114)
1991年9月5日 1st〜6th・『DRESS』・『Gift for Fanks』 再発 (ESCB-1204〜1211)
1996年6月17日 1st〜8th・『DRESS』・『Gift for Fanks』・『COLOSSEUM』・『CLASSIX』 再発 (ESCB-1751〜1764)
2000年6月17日 1st〜8th 再発 (ESCB-2113〜2120)
2007年3月21日 1st〜6th・『TWINKLE NIGHT』・『DRESS』 紙ジャケット化リマスタリング再発 (MHCL-1034〜1042)
2007年11月21日 『Gift for Fanks』 DVD付き再発(MHCL-1218〜1219)

映像作品

  発売日 タイトル レコードレーベル 規格 規格品番
ミュージック・ビデオ+ライブ映像 1985年8月25日 VISION FESTIVAL (journey to saga) (E) β
VHS
LD
DVD
96・1M-3008
96・2M-3008
78・4H-106
ESBL-2225
ライブビデオ 1986年12月1日 FANKS "FANTASY" DYNA-MIX (E) β
VHS
LD
8mm
DVD
98・1H-107
98・2H-107
78・4H-107
78・1H-8001
ESBL-2226
ミュージック・ビデオ+メイキング 1987年8月1日 Self Control and the Scenes from “the Shooting” (E) β
VHS
LD
8mm
DVD
58・1H-114
58・2H-114
58・4H-114
58・1H-8005
ESBL-2227
ミュージック・ビデオ 1988年8月21日 Gift for Fanks Video since 1985-1988 (E) β
VHS
LD
DVD
38・1H-134
38・2H-134
43・4H-134
ESBL-2228
ライブビデオ 1989年8月21日 FANKS the LIVE 1 FANKS CRY-MAX (E) β
VHS
LD
DVD
41・1H-180
41・2H-180
41・4H-180
ESBL-2161
ライブビデオ 1989年9月21日 FANKS the LIVE 2 KISS JAPAN DANCING DYNA-MIX (E) β
VHS
LD
DVD
41・1H-181
41・2H-181
41・4H-181
ESBL-2162
ライブビデオ 1989年10月21日 FANKS the LIVE 3 CAMP FANKS!! '89 (E) β
VHS
LD
DVD
41・1H-182
41・2H-182
41・4H-182
ESBL-2163
ライブビデオ
(応募限定)
1989年 FANKS the LIVE 4 FANKS (E) VHS QZ・2H-50001
OVA 1990年5月21日 CAROL (A) β
VHS
LD
8mm
DVD
CSVW-4234
CSVW-1234
CSLW-1234
CSWW-7112
SVWB-6095 (DVD限定版)
SVWB-7083 (DVD通常版)
ビデオシングル 1990年12月21日 RHYTHM RED BEAT BLACK (E) β
VHS
LD
DVD
ESUU-3308
ESVU-308
ESMU-4308
ESBL-2230
ライブビデオ 1991年3月29日 WORLD'S END I Rhythm Red Live (E) β
VHS
LD
ESUU-3320
ESVU-320
ESLU-320
ライブビデオ 1991年5月22日 WORLD'S END II Rhythm Red Live (E) β
VHS
LD
ESUU-3323
ESVU-323
ESLU-323
ライブビデオ 1994年5月26日 EXPO ARENA FINAL (E) VHS
DVD
ESCB-1504
ESBL-2231
ミュージック・ビデオ+ドキュメント 1994年6月22日 DECADE (TM NETWORK 1984-1994) (E) VHS
LD
DVD
ESVU-410
ESLU-410
ESBB-2006
ライブビデオ 1994年8月1日 TMN final live LAST GROOVE 5.18 (E) VHS
LD (2枚組)
DVD
ESVU-413
ESLU-413〜414
ESBB-2004
ライブビデオ 1994年8月1日 TMN final live LAST GROOVE 5.19 (E) VHS
LD (2枚組)
DVD
ESVU-415
ESLU-415〜416
ESBB-2005
ライブビデオ 2001年11月21日 LIVE TOUR Major Turn-Round 01 -Turn-Round Edition- (P) VHS
DVD
PCVP-53050
PCBP-50484
ライブビデオ 2001年12月5日 LIVE TOUR Major Turn-Round 02 -Encore+D.Harada V-Mix Edition- (P) VHS
DVD
PCVP-53051
PCBP-50485
ライブビデオ
(応募限定)
2001年 LIVE TOUR Major Turn-Round 03 -Premium Edition- (P) VHS VDS-305
ライブビデオ 2004年2月20日 LIVE IN NAEBA'03 -FORMATION LAP- (Y) DVD YRBF-33002
PV・ライブ映像集 2004年3月31日 “BEE” presents TM VISIONS (E) DVD (2枚組) ESCL-2542〜2543
ライブビデオ 2004年4月21日 CAROL the LIVE (E) DVD+本 ESBL-2164〜2165
ライブビデオ 2004年9月1日 TM NETWORK DOUBLE-DECADE TOUR "NETWORK" (Y) DVD (2枚組) YRBN-13069〜13070
ミュージック・ビデオ 2004年12月22日 All the Clips (E) DVD ESBL-2173
ライブビデオ 2005年3月9日 WORLD'S END Rhythm Red Live (E) DVD ESBL-2229
ライブビデオ 2005年4月8日 TM NETWORK tribute LIVE 2003 (M) DVD MTRES-D0504
ライブビデオ 2005年10月1日 SPIN OFF from TM -tribute LIVE 2005- (M) DVD MTRES-D0505
ライブビデオ 2005年10月1日 SPIN OFF from TM -8songs, and more.- (M) DVD MTRES-D0506
ライブビデオ 2007年9月12日 SPIN OFF from TM 2007-tribute LIVE III- (M) DVD MTRES-D0703
ライブビデオ 2008年4月2日 TM NETWORK -REMASTER- at NIPPON BUDOKAN 2007 (Y) DVD YRBN-80002

再発版

2003年12月17日 『DECADE』『TMN final live LAST GROOVE 5.18』『TMN final live LAST GROOVE 5.19』 DVD版トールケース化再発 (ESBL-2151、ESBL-2152、ESBL-2153)

その他

  発売日 タイトル 発売元 規格 品番
ゲームソフト 1989年12月22日 TM NETWORK LIVE IN POWER BOWL (E) FC ESF-T9

ライブ・コンサートツアー

形態 タイトル 公演規模・会場
1984年 コンサートツアー DEBUT CONCERT
1984年 コンサートツアー ELECTRIC PROPHET
1985年 コンサートツアー DRAGON THE FESTIVAL TOUR featuring TM NETWORK
1986年 コンサートツアー TM NETWORK TOUR '86 FANKS DYNA☆MIX
1986年 単発コンサート TM NETWORK FANKS "FANTASY" DYNA-MIX
1987年 コンサートツアー TM NETWORK TOUR '87 FANKS! BANG THE GONG
1987年6月24日 単発コンサート TM NETWORK FANKS CRY-MAX
1987年 - 1988年 コンサートツアー Kiss Japan TM NETWORK Tour '87〜'88
1988年 コンサートツアー KDD 001 - NETWORK LIVE '88
KISS JAPAN DANCING DYNA-MIX TM NETWORK ARENA TOUR
1988年 単発コンサート JTB 20 Million Memorial Festival in TOKYO DOME
T-MUE-NEEDS STARCAMP TOKYO Produced by TM NETWORK
1988年 - 1989年 コンサートツアー Coca-Cola PRESENTS
TM NETWORK TOUR '88〜'89 CAROL 〜A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991〜
1989年 ライブイベント SF Rock Station FINAL EVENT 「Thank You TM NETWORK」
1989年 単発コンサート Coca-Cola PRESENTS
TM NETWORK CAROL TOUR FINAL CAMP FANKS!! '89
1990年 - 1991年 コンサートツアー maxell PRESENTS
RHYTHM RED TMN TOUR
1991年 - 1992年 コンサートツアー LAWSON Presents
Tour TMN EXPO
1991年 単発コンサート NECパソコンフェア'91 スーパーライブ
TMN WILD HEAVEN
1992年 ライブイベント LAWSON prezents
TMN special event パーティーパビリオン
1992年 コンサートツアー LAWSON Presents
TOUR TMN EXPO FINAL CRAZY 4 YOU
1992年 ライブイベント TMNフォーク/メタル・パビリオン
1994年 単発コンサート TMN 4001 DAYS GROOVE
2000年 単発コンサート TM NETWORK Log-on to 21st Century
Supported by ROJAM.COM
2000年 - 2001年 コンサートツアー TM NETWORK TOUR MAJOR TURN-ROUND Supported by ROJAM.COM
2003年 ライブイベント TM NETWORK tribute LIVE UTSU & KINE'S SELECTION FROM TM SONGS
2003年 ライブイベント TM NETWORK FAN EVENT in NAEBA'03
2004年 単発コンサート TM NETWORK DOUBLE-DECADE “NETWORK” in YOKOHAMA ARENA
2004年 コンサートツアー TM NETWORK DOUBLE-DECADE TOUR “NETWORK”
2004年 単発コンサート TM NETWORK DOUBLE-DECADE TOUR FINAL “NETWORK” in NIPPON BUDOKAN
2005年 ライブイベント SPIN OFF from TM -tribute live 2005-
2007年 ライブイベント SPIN OFF from TM 2007 -tribute LIVE III-
2007年 コンサートツアー TM NETWORK -REMASTER-
2008年 コンサートツアー TM NETWORK PLAY SPEEDWAY and TK HITS !!
2012年 単発コンサート TM NETWORK CONCERT -Incubation Period-

主催・参加イベント

書籍

バンドスコア・楽譜

単行本、写真集

CD未発売曲

参考文献

出演

レギュラーラジオ(ただし過去に出演したもの)

なお、SF Rock Stationでは1987年には小室哲哉が、1988年には木根尚登がそれぞれパーソナリティをつとめていた。

関連項目

SPEEDWAY
かつて在籍していたバンド
B'z
かつてサポートメンバーとして参加していた松本孝弘のユニット。
access
かつてサポートメンバーとして参加していた浅倉大介のユニット。
FENCE OF DEFENSE
メンバー全員がサポートとして参加し、現在も活動しているバンド。宇都宮隆はアーティストブック『Butterfly』の中で、「好きなアーティスト(邦楽)」の欄にFENCE OF DEFENSEの名を記している。
globe
リーダーである小室哲哉が参加している別のユニット。妻であるkcoが在籍。

脚注

  1. ^ 「また音楽に帰ってきてくれると信じている」 TMNメンバーが復活へエール 中日スポーツ 2008年11月5日
  2. ^ TM木根が小室容疑者の立ち直りを期待 asahi.com(日刊スポーツ) 2008年11月5日
  3. ^ 木根尚登オフィシャルサイトより
  4. ^ MMWオフィシャルサイトより
  5. ^ 小室哲哉オフィシャルサイトより
  6. ^ チャリティーコンサート『ALL THAT LOVE-give&give-』配布パンフより。
  7. ^ 2010年4月21日分の小室哲哉のTwitterの書きこみより。
  8. ^ a b 講談社刊『小室哲哉 深層の美意識』 神山典士著より。
  9. ^ MESSaGE」ジャケットより。
  10. ^ メディアファクトリー刊 『続・電気仕掛けの預言者たち』 木根尚登著より。

外部リンク