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エッセイ・健康法編集

  • 『幸せの赤いリボン ケロンパの夢みるエッセイ』(1978年、学習研究社
  • 『うつみ宮土理の根こんぶ健康法 肌がすべすべ美しくやせる』(1985年7月、扶桑社
  • 『うつみ宮土理のニョイトン健康法 体のすべてが生きかえる』(1987年10月、扶桑社)
  • 『うつみ宮土理の根こんぶ健康法 シミ、シワ、シラガ、脂肪がなくなる 肌がすべすべ美しくやせるカチンカチン体操つき』(1988年、扶桑社)
  • 『私の読書日記』(1990年10月、毎日新聞社)
  • 『うつみ宮土理のカチンカチン体操 ヤセたいところがすぐヤセる』(1994年8月、扶桑社)
  • 『うつみ宮土理の超ブランド大作戦』(1996年9月、芸神出版社・芸神集団Amuse)
  • 『うつみ宮土理の足の裏健康法 体のすべてが生きかえる』(1996年12月、扶桑社)
  • 『脳のアンチエイジング体操』(2007年6月、主婦と生活社、監修:久保田競
  • 『うつみ宮土理の新カチンカチン体操』(2010年8月、サンマーク出版

翻訳編集

  • わんぱくやぎ(1990年1月、南雲堂レディバード・リーダーズ、原著者:Sue Ullstein)
  • アルプスの少女ハイジ(1990年1月、南雲堂レディバード・リーダーズ、原著者:Sue Ullstein)
  • ゴルジロックスと三びきのくま(1990年1月、南雲堂レディバード・リーダーズ、原著者:Sue Ullstein)
  • ずるいきつねと赤いめんどり(1990年1月、南雲堂レディバード・リーダーズ、原著者:Sue Ullstein)
  • こびととくつ屋(1990年1月、南雲堂レディバード・リーダーズ、原著者:Sue Ullstein)
  • 町のねずみといなかのねずみ(1990年1月、南雲堂レディバード・リーダーズ、原著者:Sue Ullstein)
  • ラプンツェル(1990年1月、南雲堂レディバード・リーダーズ、原著者:Sue Ullstein)
  • ピーターとおおかみ(1990年1月、南雲堂レディバード・リーダーズ、原著者:Sue Ullstein)
  • 魔法の石(1990年1月、南雲堂レディバード・リーダーズ、原著者:Sue Ullstein)
  • ハーメルンの笛吹き(1990年1月、南雲堂レディバード・リーダーズ、原著者:Sue Ullstein)
  • ジャックと豆の木(1990年1月、南雲堂レディバード・リーダーズ、原著者:Sue Ullstein)
  • しょうがクッキー人間(1990年1月、南雲堂レディバード・リーダーズ、原著者:Sue Ullstein)
  • ヘンゼルとグレーテル(1990年1月、南雲堂レディバード・リーダーズ、原著者:Sue Ullstein)
  • 三びきの子ぶた(1990年1月、南雲堂レディバード・リーダーズ、原著者:Sue Ullstein)
  • みにくいあひるの子(1990年1月、南雲堂レディバード・リーダーズ、原著者:Sue Ullstein)
  • 赤ずきんちゃん(1990年1月、南雲堂レディバード・リーダーズ、原著者:Sue Ullstein)
  • 秘密の花園(1990年9月、南雲堂レディバード・リーダーズ、原著者:フランシス・ホジソン・バーネット
  • ジャングル・ブック(1990年9月、南雲堂レディバード・リーダーズ、原著者:ジョセフ・ラドヤード・キップリング
  • シンデレラ(1990年9月、南雲堂レディバード・リーダーズ、原著者:Sue Ullstein)
  • 魔法使いの弟子(1990年9月、南雲堂レディバード・リーダーズ、原著者:Sue Ullstein)
  • トム・ソーヤーの冒険(1990年9月、南雲堂レディバード・リーダーズ、原著者:マーク・トゥエイン
  • ピノキオ(1990年9月、南雲堂レディバード・リーダーズ、原著者:カルロ・コッローディ

音楽作品編集

シングル編集

作詞・作曲:中山大三郎(その後1982年、岩崎宏美がカバー)
作詞:保富康午、作曲:小林亜星、編曲:馬飼野康二
作詞:秋元康、作曲:浜圭介、編曲:馬飼野俊一
作詞:イルカ、作曲:山田パンダ、編曲:徳武弘文
作詞・作曲:加藤登紀子
収録曲:あの道 この道/うつむいて歩こう[注 9]/明日に生きる 〜Way To Tomorrow〜

コンパクト盤編集

  • ゴーゴー・マーチ(1968年12月、キング SS(H)-284) ※『ロンパールーム』より
収録曲:ゴーゴー・マーチ/おもちゃのくに/足なみそろえて一、二、三/たのしい動物園
  • みんなであそぼう(1969年3月、キング SS(H)-294) ※『ロンパールーム』より
収録曲:みんなであそぼう/ダンスをおどろう/夜空に坊やのおやすみが/ローズちゃん/ママとパパ/たのしいのりもの

ソノシート編集

  • ロンパールーム(エルムレコード) ※『ロンパールーム』より
収録曲:にこちゃんのうた/ありときりぎりす/かごのせ/みんなであそぼう/よぞらにぼうやのおやすみが

CDアルバム編集

全曲アレンジメント:島健
収録曲:花の行方/Boys & Girls/素敵な女優になりたくて/ばったりどっきり Duet With 堺正章/情事/スキャットライフ/BOYA/嘘つき上手/うつむいて歩こう[注 9]/あなたに逢いたい/風に咲く歌人よ

インターネット配信限定曲編集

脚注編集

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注釈編集

  1. ^ 『ロンパールーム』のお姉さんとして清純なイメージでデビューしたうつみが一転して『巨泉×前武ゲバゲバ90分!』に出演したことから、一部の人々はうつみのイメージチェンジを激しく非難した。しかし批判の言葉を受けても顔に出さずケロッと明るく振る舞っていたうつみの様子を見て、前田武彦が「ケロっとしているロンパールームのお姉さん」という趣旨で「ケロンパ」と名付けたという。
  2. ^ 当初は準レギュラーだったが、1972年4月 - 1973年3月には3枠、1973年4月 - 9月には5枠のレギュラー解答者を務めた。
  3. ^ この年の制作局は東京12チャンネル(現:テレビ東京)で、うつみは石坂浩二とともに番組の総合司会を担当した。
  4. ^ 正答率は4割7分7厘(平均4勝5敗 - 5勝4敗ペース)と歴代2枠レギュラー解答者の中ではトップだったが、急病による入院のため降板した。
  5. ^ 夫・愛川欽也が2012年4月に開局したインターネットテレビ局「kinkin.tv」(2015年4月閉局)で放送されていたバラエティ番組。一週間のうちに何度か再放送されたが、新作初回の放送時間は毎週月曜8:00 - 11:00と決められていた。
  6. ^ 第1話は地上波のフジテレビで放送され、第2話以降はフジテレビが2000年夏季に開催したイベント「お台場どっと混む!」の公式サイトでストリーミング配信された。同年12月にはポニーキャニオンから完全版のVHSソフトが発売されている。
  7. ^ 関西ジャニーズJr.の一部メンバーをフィーチャーした2部構成の公演。第1部の演劇「翔べ翔べ!女たち」では村上信五福原一哉大堀治樹安田章大が4兄弟役を演じ、うつみは彼らの母親役を演じた。第2部の「歌と踊りと爆笑トークのバラエティーショー」ではうつみが座長として村上らをサポートするとともに、自身も歌やダンスを披露した。
  8. ^ 2013年6月から始まったコンサート形式の公演。うつみの夫・愛川欽也が建立したキンケロ・シアターにおいて、1年に1〜2回のペースで公演を重ねている。
  9. ^ a b うつみの夫・愛川欽也が主演した1976年の映画『キンキンのルンペン大将』(東映)の主題歌のカヴァー。

出典編集

  1. ^ “俳優・タレントの愛川欽也氏が死去 「アド街」司会者”. 日本経済新聞 (日本経済新聞社). (2015年4月17日). https://r.nikkei.com/article/DGXLASDG17H18_X10C15A4000000 2015年5月10日閲覧。 
  2. ^ a b ZAKZAK あくまで人名事典-昨日の友は今日も友-:うつみ宮土理「無限の優しさ」の持ち主(2011年2月16日、高平哲郎連載)
  3. ^ うつみ宮土理著『私の読書日記』 p.142(1990年11月10日 第一刷発行、毎日新聞社
  4. ^ うつみ宮土理☓宅間孝行 | SUZUKI presents「極上空間」小さなクルマ、大きな未来。 | BS朝日
  5. ^ 『おくさまは18歳』における変容の論理 ―テレビドラマの形態に関する一考察―(2014年3月『演劇映像学 2013』)
  6. ^ a b “キンキン、ケロンパ おしどり夫婦37年”. 中日新聞 (中日新聞社). http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2015041802000189.html 2015年5月10日閲覧。 [リンク切れ]
  7. ^ “愛川欽也さん肺がんで死去 亡くなる直前まで「仕事に行こう」”. ORICON STYLE (オリコン). (2015年4月17日). http://www.oricon.co.jp/news/2051668/full/ 2015年5月10日閲覧。 
  8. ^ 2005年度 いい夫婦の日 パートナー・オブ・ザ・イヤー|11月22日は「いい夫婦の日」
  9. ^ “不倫”で株を上げた妻たちの秘訣 「スカッとさせることが大切」(2016年3月30日、ZAKZAK
  10. ^ なぜ?『韓国だ~い好き』…うつみ宮土理さん(2007年1月1日、民団新聞
  11. ^ うつみ宮土理(ケロンパ)が生放送中に超ブチギレ大激怒!(2011年6月13日、エキサイトニュース)
  12. ^ これからの人生:[うつみ宮土理さん韓国語修業で友人の輪](2012年6月4日、yomiDr. / ヨミドクター(読売新聞))
  13. ^ うつみ宮土理 / 青いこいのぼりと白いカーネーション(avex) - YouTube
  14. ^ うつみ宮土理 自責の涙…傷心支えてくれた義妹が交通事故死,女性自身,2015年8月18日
  15. ^ うつみ宮土理がラジオで本格復帰「キンキンも見守ってくれている」,スポーツ報知,2016年8月26日
  16. ^ 毎日新聞夕刊 1975年4月5日の新番組広告より
  17. ^ “愛川さん死去で…うつみ宮土理の番組休止 再開未定”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2015年4月27日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1467679.html 2015年5月10日閲覧。 
  18. ^ 「今はまだ、楽しいおしゃべりできない」 うつみ宮土理さんのラジオ番組終了 産経ニュース 2015年5月11日
  19. ^ “うつみ宮土理、1年9か月ぶりラジオ番組にレギュラー復帰”. スポーツ報知. (2016年12月9日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20161209-OHT1T50078.html 2016年12月9日閲覧。 

関連項目編集

外部リンク編集