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ことしの牡丹はよいぼたん』(ことしのぼたんはよいぼたん)は、フジテレビ系列の『金曜劇場』枠で1983年10月14日から同年12月2日まで放送されたテレビドラマ落語家初代林家三平の晩年の姿を、三平の妻である海老名香葉子が綴ったエッセイを原作にしている。

ことしの牡丹はよいぼたん
ジャンル テレビドラマ
原作 海老名香葉子
脚本 岡本克己
演出 小林俊一
出演者 池内淳子
穂積隆信
制作 フジテレビ
放送
放送国・地域 日本の旗 日本
放送期間 1983年10月14日 - 1983年12月2日
放送時間 金曜22:00 - 22:54
放送枠 金曜劇場 (フジテレビ)
放送分 54分
回数 8
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概要編集

病魔に襲われた林家三平(穂積隆信)の一家あげてのリハビリから復帰、そして死までを妻・香葉子(池内淳子)の目線から辿ったドキュメンタリードラマ。

キャスト編集

スタッフ編集

フジテレビ 金曜劇場
前番組 番組名 次番組
ことしの牡丹はよいぼたん