ごぶごぶ

ごぶごぶ』は、毎日放送 (MBS) で2007年2月23日から継続的に放送されているバラエティ番組

ごぶごぶ
ジャンル 旅番組 / バラエティ番組
放送国 日本の旗 日本
制作局 毎日放送(MBS)
演出 平岡大希(毎日放送)
監修 岡田秀行(ビーダッシュ演出監修
プロデューサー 長尾政彦(毎日放送、CP
京原雄介(毎日放送)
嶋和也(吉本興業
出演者 浜田雅功ダウンタウン
ゲスト1組(2017年4月~)
音声 モノステレオ放送
字幕 文字多重放送
(2012年6月5日 - 2016年3月29日)
(2017年4月10日 - )
データ放送 データ連動放送
(2013年4月1日 - 2016年3月29日)
(2017年4月10日 - )
オープニング 「UNDER THE SKY」ALBUM Verオープニングギターリフ
THE ANSWER
エンディング 大阪LOVERDREAMS COME TURE[1]
外部リンク 公式サイト
月1回放送(第1期)
放送時間 最終週金曜日 0:25 - 1:25(60分)
放送期間 2007年2月23日 - 2009年3月20日(26回)
月1回放送(第2期)
放送時間 最終週金曜日 0:30 - 1:30(60分)
放送期間 2009年4月24日 - 9月25日(32回)
月1回放送(第3期)
放送時間 最終週金曜日 0:00 - 0:59(60分)
放送期間 2009年10月30日 - 2010年3月19日(38回)
月1回放送(第4期)
放送時間 最終週金曜日 0:20 - 1:20(60分)
放送期間 2010年4月30日 - 2011年6月24日(53回)
月2回放送
放送時間 第3・4金曜日 0:20 - 1:20(60分)
放送期間 2011年7月22日 - 2012年3月23日(71回)
正月放送『正月ごぶごぶ』
放送時間 14:30 - 16:00(90分)
放送期間 2009年 - 2013年 1月1日(5回)
東野幸治のもうすぐごぶごぶ
放送時間 火曜日 23:50 - 23:55(5分)
放送期間 2012年4月3日 - 7月24日(17回)
レギュラー放送(第1期)
放送時間 火曜日 23:55 - 翌0:55(60分)
放送期間 2012年4月3日 - 7月24日(72回)
レギュラー放送(第2期)
放送時間 火曜日 23:50 - 翌0:55(65分)
放送期間 2012年8月14日 - 2013年3月26日(120回)
レギュラー放送(第3期)
放送時間 火曜日 23:58 - 翌0:59(61分)
放送期間 2013年4月2日 - 2014年3月25日(121回)
レギュラー放送(第4期)
放送時間 火曜日 23:53 - 翌0:59(66分)
放送期間 2014年4月1日 - 2015年12月22日
レギュラー放送(第5期)
放送時間 火曜日 23:53 - 翌0:53(60分)
放送期間 2016年1月5日 - 2016年3月29日
帰ってきた!ごふごぶ2016夏
放送時間 0:30 - 1:30(60分)
放送期間 2016年8月20日19日深夜)(1回)
レギュラー放送(第6期)
放送期間 2017年4月10日 - 現在

特記事項:
放送回数は2014年4月1日放送分まで。
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目次

概要編集

浜田雅功ダウンタウン)と相方となるゲスト芸人タレント[2])の2人が主に関西界隈のを散策・練り歩きながら地元の人と物に触れ合う、ロケバラエティ番組

街歩きの最中に自由気ままに寄り道したり、関西のテレビラジオ放送局(他局)にアポなしで訪問するといった浜田の自由ぶりとそれに奔走させられるスタッフが見所で(逆に浜田が振り回される場合も多い)、不定期で全国各地を散策する場合もある。

2017年現在、浜田唯一の関西ローカルレギュラーである当番組は、「大阪で1つ(番組を)やっときたかった」という浜田の思いから実現した(浜田にとってはダウンタウンの素以来となる15年ぶりの関西でのレギュラー番組となった)。浜田と当番組スタッフ(後述)は20年以上の仲であり、息の合った掛け合いに合わせてローカル番組特有の「手作り感」も垣間見られる。

番組タイトル名『ごぶごぶ』は、浜田と相方となるゲストと当番組スタッフが上下関係を捨て「五分五分(ごぶごぶ)の立場で楽しいことを進行しようとするロケ番組」という意味からであり、番組冒頭にもその旨を書かれたテロップが流れる[3]。過去に「いちぶきゅうぶ」で、東野を殆ど見切れた状態で収録を行うドッキリも行ったことがある。

東野が相方を務めていた時期は一昔のラジオのように、視聴者からハガキを毎週募集しており、不定期にはがきを紹介するコーナーを設けている。浜田に関しての内容は視聴者からの応援が多いのに対して、東野に対してはダメ出しである事が多く、このことに関して東野は、ハガキを選んでいるスタッフ(主に当番組の演出家・繁澤公)の悪意だと述べている。

番組の歴史編集

  • 2009年1月1日の14:30 - 16:00に当番組初の元日特番が放送され、2010年からは毎年1月1日深夜に放送(MBSおよび一部のJNN系列局)。
  • 2009年1月30日放送分より、ハイビジョン制作で収録が行われている。それ以前のSDTV制作では、地上波デジタル放送ではサイドバー付きのワイドSDTVで、サイドバーの左下に「ごぶごぶ」のロゴマークが入っていた。ただし、2012年現在でも一部放送局では画角4:3のサイドカットで放送されており、同じMBS制作の『痛快!明石家電視台』と同様の措置が取られている。
  • 再放送は制作局の毎日放送では不定期に行われており、最初の再放送は、2010年3月22日の16:53 - 17:50に放送され、以後土曜日や日曜日の午後の編成が空いた時間帯を中心に再放送されており、画面左上には常に次回通常放送の内容が告知されている。
  • 2010年9月22日に番組初の2枚組DVD-BOX「ごぶごぶBOX」が発売された。MBSの系列CS放送GAORAでも、同年10月2日より放送開始となった。
  • 2011年6月までは、月1回放送されていた。放送日についての備考としては、2007年4月発行の公式情報誌『MBSドクホン19号』では毎月第4金曜日と記載されていたものの、編成の都合で第3金曜日に放送することもあるので、番組の最後に次回の放送日を告知する。2011年6月25日の放送のエンディングで、毎月一回から二回放送になることが発表された。その際、東野にスタッフから花束を渡され番組卒業を匂わせるドッキリが仕掛けられた。
  • 2012年2月24日放送分で、毎週火曜日のレギュラー放送になることが発表された。その際、ロケ地周辺(MBS本社のある茶屋町周辺)に告知ポスターや宣伝カーを用意し、一人だけ知らされていない東野がそれらに気付いたらロケ終了という趣向だったが、東野は番組開始数分で気付いてしまい、残り時間は当番組のスタッフである、繁澤公(演出家)のナレーションによる総集編となった。
  • 2012年4月3日からレギュラー放送開始、直前の23:50 - 23:55枠で『東野幸治のもうすぐごぶごぶ』も同日より開始されたが、こちらは7月24日で終了。同年8月14日からは本編開始時刻が5分前倒しされたが、本編放送時間はこれまでと変わらず60分のままで、最後の5分間に「東野幸治のもうちょっとごぶごぶ」というエンディングコーナーが、前述の『もうすぐごぶごぶ』に替わって設けられた。
  • 2012年10月30日放送分を以って放送回数100回目を迎え、番組初の生放送吉本興業東京本社より行った。
  • 2014年3月25日放送分において第1回からレギュラーだった東野幸治は、朝日放送の「教えて!ニュースライブ 正義のミカタ」の司会を担当することになったため[4]一旦卒業し、翌週4月1日より田村淳が浜田の相方を務めることになった。
  • 毎日放送の2016年春の番組改編で2016年3月29日をもってレギュラー放送は最終回を迎え、後継番組は、浜田雅功(ダウンタウン)が引き続きレギュラー出演する「ケンゴローサーカス団」(後にケンゴロー)が同時間帯から放送されている。
  • レギュラー放送終了以降は不定期にスペシャル番組として放送され、スペシャル番組第一弾として2016年8月20日19日深夜)0:30 - 1:30に「帰ってきた!ごふごぶ2016夏」が放送された[5]
  • 2017年4月18日放送のエンディングで再びレギュラー番組(第6期)として復活することを発表した。また、4月25日放送分で相方となるパートナーがロケ(2週分の放送)ごとに交代されるゲスト制になることが明らかとなった。ゲストは近畿地方出身若しくは近畿地方で主に活躍している者が選ばれている。

出演者編集

レギュラー(司会)
番組スタッフ

前田昌彦は、ダウンタウン(および東野)が出演していた生放送番組4時ですよーだ』のスタッフ、前田政二は、吉本総合芸能学院(NSC)の1期生であり、浜田・東野とは付き合いが長いため番組内で頻繁に2人から弄られる。ただ2013年以降は画面には登場せず、裏方に専念しているようである。

  • 前田昌彦(カメラマン、通称:まえっちゃん)[6]
  • 京原雄介(第67回から第168回までディレクター→第217回より演出、通称:京原)[7]
  • 柴田伶祐(制作スタッフ・AD→第273回からディレクター。髪型や色が頻繁に変わることから、浜田にイジられることもある)

過去の出演者編集

レギュラー(司会)
  • 東野幸治
    番組スタッフから「東のり」と呼ばれる。番組内では浜田に対し「浜田さん」と呼んでいる。浜田は「東野」と呼ぶ。
  • 田村淳ロンドンブーツ1号2号
    浜田・スタッフからは「」と呼ばれる。浜田に対しては「浜田さん」と呼んでいる。
  • ライセンス藤原一裕井本貴史
    田村淳がレギュラーとなってから3週目以降、辛味が苦手な淳が食べられると思われるカレーライスを紹介するために出演(後に「カレーズ」と呼ばれるようになった)。
    カレーのコーナーが終わった後、若手芸人を紹介する「ごぶごぶファミリー」のコーナーのMCとして出演していた。
準レギュラー
  • ごぶごぶガールズ - 浦野愛奈、金山綾香、木嶋ひとみ、小鷹狩百花[8]、小鷹狩佑香[9]、坂手聖菜、島村知奈津、鈴木沙綾
元スタッフ
ゲスト

相方として出演編集

※ロケ中に偶然遭遇し、出演したケースも含む。

放送リスト編集

テーマ曲編集

オープニングテーマ

エンディングテーマ曲

番組放送開始〜2012年3月23日放送分まで。ただし第13,14,24回は除く。
2012年4月3日放送分から2016年3月29日放送分までは、ロケ先で出会った人に好きな曲を聞き、それをエンディング曲としていた。
2017年4月からは再びこの曲が使われている。
過去のエンディングテーマ
第13回のみ
第14回のみ
第24回のみ

DVD編集

発売日 タイトル 放送年 内容
2010年9月22日 ごぶごぶBOX 2007年 浜田雅功セレクション 第1回、第4回、第6回、浜田が歌う「大阪LOVER
東野幸治セレクション 第3回、第5回、第8回、東野が歌う「大阪LOVER」
音声特典:スタッフによるコメンタリー
2011年3月25日 ごぶごぶBOX2 2008年 浜田雅功セレクション 第11回、第14回、第15回、浜田が歌う「さらばハイセイコー
東野幸治セレクション 第18回、第19回、第20回、東野が歌う「酒よ
音声特典:スタッフによるコメンタリー
2011年9月30日 ごぶごぶBOX3 2009年 浜田雅功セレクション 第26回、第29回、第32回、浜田が歌う「初恋時代
ラジオ「せいじの部屋」(前田政二とゲストとのトーク 浜田セレクション編)
東野幸治セレクション 第27回、第31回、第33回、東野が歌う「いとしのエリー
ラジオ「せいじの部屋」(前田政二とゲストとのトーク 東野セレクション編)
DVD-BOX特典:ごぶごぶオリジナルうちわ
今作はVol1,2にあったスタッフによるコメンタリー(愚痴)は収録されていない。ラジオのゲスト:岩橋良昌(プラスマイナス
2012年3月21日 ごぶごぶBOX4 2010年 浜田雅功セレクション 第35回、第38回、第45回、浜田が歌うカラオケ「日影の忍者勝彦」・「涙くんさよなら
前田政二セレクション・第42回前半(ごぶごぶガールズ)、コメンタリー(ゲスト芸人とスタッフによる裏話 浜田セレクション編)
東野幸治セレクション 第41回、第44回、第46回、東野が歌うカラオケ「なごり雪」・「ラヴ・イズ・オーヴァー
前田政二セレクション・第42回後半(生駒山上遊園地)、コメンタリー(ゲスト芸人とスタッフによる裏話 東野セレクション編)
DVD-BOX特典:ごぶごぶオリジナル千社札ステッカー
コメンタリーのゲスト芸人:岩橋良昌(プラスマイナス)、岩部彰(ミサイルマン)、中田はじめ吉本新喜劇
2012年9月19日 ごぶごぶBOX5 2011年 浜田雅功セレクション 第54回、第57回、第62回、浜田が歌うカラオケ「チキンライス
前田政二の厳選の1本・第2回前編
東野幸治セレクション 第49回、第63回、第64回、東野が歌うカラオケ「大きな古時計平井堅)」
前田政二の厳選の1本・第2回後編
DVD-BOX特典:初回プレス限定封入特典 年賀状ポストカード(※4種類のうち1種)
ごぶごぶスタッフによるコメンタリー 第54回、第49回のみ収録
2013年3月20日 ごぶごぶBOX6 2012年 浜田雅功セレクション 第66回、第81回、第84回、ある日の浜ちゃんプライベートVTR
前田政二セレクション・第72回前編
東野幸治セレクション 第65回、第74回、第75回、ロケ終わりの東のりプライベートVTR
前田政二セレクション・第72回後編
ごぶごぶスタッフによる2012年上半期&おハガキトーク(第66回、第65回のみ収録)
2013年9月18日 ごぶごぶBOX7 2012年 浜田雅功セレクション 第86回、第87回、第99回、ナニワの浜ちゃん軍団と遊ぼう
超スペシャルセレクション・第100回前編
東野幸治セレクション 第91回、第105回、第106回、ナニワの東のり軍団と遊ぼう
超スペシャルセレクション・第100回後編
初回特典:ぷっくりロゴシール
音声特典:スタッフによるコメンタリー 第86回、第91回に収録
2013年12月18日 ごぶごぶBOX8 2013年 浜田雅功セレクション 第114回、第117回、第118回、浜ちゃん軍団 ある日の夜のメシ会に潜入
超スペシャルセレクション・第109回前編
東野幸治セレクション 第111回、第113回、第119回、ナニワの東のり軍団 出撃!街ロケ
超スペシャルセレクション・第109回後編
初回特典:ごぶごぶ真っ赤なばんそーこー
音声特典:スタッフによるコメンタリー 第109回(前編・後編)に収録
2014年3月19日 ごぶごぶBOX9 2013年 浜田雅功セレクション 第128回、第130回、第132回、浜ちゃん軍団 ある日の夜のメシ会に潜入 続編
超スペシャルセレクション・第127回前編
東野幸治セレクション 第123回、第124回、第126回、ナニワの東のり軍団でプリクラを撮ろう!
超スペシャルセレクション・第127回後編
初回特典:ごぶごぶ名言ポストカード(※3種類のうち1種)、抽選でごぶごぶ特製ござ
音声特典:スタッフによるコメンタリー 第132回、第126回に収録
2014年9月17日 ごぶごぶBOX10 2013年 浜田雅功セレクション 第142回、第147回、第148回
超スペシャルセレクション・第134回
東野幸治セレクション 第135回、第136回、第138回
超スペシャルセレクション・第141回
初回特典:番組オリジナルポストカード(※2種のうち1枚、10〜12巻の3巻連動スペシャル)
応募特典:グッズ3点セット
音声特典:スタッフによるコメンタリー 第148回、第136回に収録
2014年10月22日 ごぶごぶBOX11 2013年 浜田雅功セレクション 第152回、第163回、第164回
超スペシャルセレクション・第159回
東野幸治セレクション 第149回、第150回、第168回
超スペシャルセレクション・第165回
初回特典:番組オリジナルポストカード(※4種のうち1枚、10〜12巻の3巻連動スペシャル)
応募特典:グッズ3点セット
音声特典:スタッフによるコメンタリー 第159回、第165回に収録
2014年11月19日 ごぶごぶBOX12 2014年 浜田雅功セレクション 第175回、第177回、第181回
超スペシャルセレクション・第182回
田村淳セレクション 第169回、第171回、第179回
超スペシャルセレクション・第172回
初回特典:番組オリジナルポストカード(※4種のうち1枚、10〜12巻の3巻連動スペシャル)
応募特典:グッズ3点セット
音声特典:スタッフによるコメンタリー 第171回、第175回に収録
2015年2月18日 ごぶごぶBOX13 2014年 浜田雅功セレクション 第191回、第193回、第194回
超スペシャルセレクション・第184回
田村淳セレクション 第186回、第189回、第190回
超スペシャルセレクション・第185回
初回特典:ごぶごぶ特製金のマグネット
応募特典:ごぶごぶ特製金のスプーン
音声特典:スタッフによるコメンタリー 第190回、第191回に収録
2015年8月26日 ごぶごぶBOX14 2014〜
2015年
浜田雅功セレクション 第215回、第217回、第218回
超スペシャルセレクション・第216回
田村淳セレクション 第199回、第207回、第214回
超スペシャルセレクション・第202回
初回特典:ごぶごぶ跳ぶ男コースター(※5種のうち1種ランダム封入)
応募特典:ごぶごぶ跳ぶ男ロールペーパー6個セット&ロールペーパーフォルダー
音声特典:スタッフによるコメンタリー 第202回、第217回に収録
2016年2月17日 ごぶごぶBOX15 2015年 浜田雅功セレクション 第 回、第 回、第 回
超スペシャルセレクション・第 回
田村淳セレクション 第 回、第 回、第 回
超スペシャルセレクション・第 回
初回特典:
応募特典:
音声特典:スタッフによるコメンタリー 第 回、第 回に収録

スタッフ編集

レギュラー放送(2017年7月4日以降)
  • 構成:小林仁、渡邉仁、藤田雄一、くらやん
  • 撮影:前田昌彦・平井雅司(いずれもよしもとBE)
  • 音声:梶巻久仁彦(よしもとBE)
  • 効果:山本大輔(戯音工房)
  • 編集:露口三郎・川上忠士(いずれも毎日放送、※週替り2名)
  • 車両:大森好行・立山征夫・中尾正伸(フォレスト)
  • メイク:Office MAKISE(浜田担当)
  • スタイリスト:北田あつ子(Office MAKISE、浜田担当)
  • アートプロデューサー:松尾光生(毎日放送)
  • 美術:大石真諭(毎日放送)
  • 美術進行:荒井春佳
  • タイトル:正冨大樹(毎日放送)
  • CG:田中裕司(毎日放送)
  • 編成:藤原大輔(毎日放送)
  • 宣伝:斧志保(毎日放送)
  • デスク:西城栄里(毎日放送)、高松知世(ビーダッシュ)
  • 制作スタッフ:中村梨那・松岡基・成瀬裕太(いずれもビーダッシュ)、村上未希子
  • ディレクター:橋本和哉(毎日放送)、柴田怜祐(よしもとBE)
  • 演出監修:岡田秀行(ビーダッシュ)
  • 演出:平岡大希(毎日放送)
  • プロデューサー:京原雄介毎日放送、以前は演出)、嶋和也よしもとクリエイティブ・エージェンシー
  • チーフプロデューサー:長尾政彦(毎日放送)
  • 協力:ビーダッシュよしもとブロードエンタテインメント(旧社名:トラッシュ/ゾフィープロダクツ)、戯音工房放送映画製作所、MORE、ウエスト、フォレスト
  • 制作協力:吉本興業
  • 製作著作:毎日放送(MBS)
レギュラー放送終了以降の不定期特番
  • 構成:渡邊仁 / 藤田雄一、青木陽幸
  • 撮影:前田昌彦(よしもとBE)、岸克二
  • 音声:梶巻久仁彦(よしもとBE)
  • 効果:山本大輔(戯音工房)
  • 編集:佐藤雅哉・岸本元博(いずれも毎日放送)
  • 車両:大森好行・立山征夫・中尾正伸(フォレスト)
  • メイク:Office MAKISE(浜田担当)
  • スタイリスト:北田あつ子(Office MAKISE、浜田担当)
  • アートプロデューサー:上中普雄(毎日放送)
  • 美術:内田公幸(いずれも毎日放送)
  • タイトル:正冨大樹(毎日放送)
  • 美術進行:荒井春佳
  • 編成:向功(毎日放送)
  • 宣伝:新保風子(毎日放送)
  • デスク:西城栄里(毎日放送)、高松知世(ビーダッシュ)
  • 制作スタッフ:清水涼平(毎日放送)、渡邉恒史・柴田伶祐(いずれもよしもとBE)、岸下弥生・松岡基(いずれもビーダッシュ)
  • 監修:林敏博(ビーダッシュ)
  • プロデューサー:中澤晋弥(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)
  • 演出・プロデューサー:京原雄介(毎日放送)
  • チーフプロデューサー:長尾政彦(毎日放送)
  • 衣装協力:STEPS
  • 協力:ビーダッシュ、よしもとブロードエンタテインメント、戯音工房、ウエスト、フォレスト、MORE
  • 制作協力:吉本興業
  • 製作著作:毎日放送(MBS)
月1・2回放送
  • 構成:前田政二 / 遠藤みちスケ、藤田雄一、青木陽幸
  • 撮影:前田昌彦(トラッシュ)、岸克二(イングス)
  • 音声:山崎勝彦(トラッシュ)
  • 効果:久坂恵紹(戯音工房)
  • 編集:野畑智樹・大塚直哉・寺下智・岩本和也・佐藤雅哉(毎日放送)
  • 車両:堀田茂彦・藤岡宏暢・大森好彦・立山征夫・中尾正伸(グループエー)
  • メイク:興山洋子(Office MAKISE、浜田担当)、庄司佳美(東野担当)
  • スタイリスト:北田あつ子(Office MAKISE、浜田担当)
  • 美術:松尾光生(毎日放送)
  • タイトル:正冨大樹(毎日放送)
  • 制作スタッフ:岸下弥生(江戸堀本舗)、木本赤沙、坂井田昌美(MBS企画)、野堀高大(ゾフィープロダクツ)
  • ディレクター:京原雄介(毎日放送、制作スタッフ兼務)
  • 演出:繁澤公(江戸堀本舗)
  • 監修:林敏博(ビーダッシュ)
  • プロデューサー:東郷泰樹(毎日放送、16回 - )、中澤晋弥(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)
  • 制作(ゼネラルプロデューサー):浜田尊弘(毎日放送、初回放送 - 15回まではチーフプロデューサー)
  • 協力:ビーダッシュ、江戸堀本舗、MBS企画、ゾフィープロダクツ、トラッシュ、戯音工房、フォレスト、MORE
  • 制作協力:吉本興業
  • 製作著作:毎日放送(MBS)
過去のスタッフ
  • 構成:前田政二、八木晴彦武輪真人友光哲也、青木陽幸
  • リサーチ:成田周平、純子ポッキー
  • 撮影:岸克二イングス、藤井智章(ゾフィープロダクツ)、三村友昭
  • 音声:山崎勝彦・本城宣彰(いずれもよしもとBE)
  • 音効:久坂恵紹(戯音工房)
  • 編集:伏見明修・高田仁・野畑智樹・三木直哉・杉野輝雄・須藤慎平・寺下智・岩本和也・寺下智・佐藤雅哉・北村真智子・岸本元博(いずれも毎日放送)、仁部貴史・藤崎一成(イングス)【月替り担当】
  • アートプロデューサー:上中普雄(いずれも毎日放送)
  • 美術:内田公幸・齋藤せいこ(いずれも毎日放送)
  • タイトル:佐々木好一(毎日放送)
  • 車両:井畑周吾・倉本圭一郎・堀田茂彦・藤岡宏暢・篤永靖彦・井畑周吾(グループエー)
  • メイク:川島享子、松村芝麻、興山洋子(Office MAKISE、浜田担当)、庄司佳美(東野担当)
  • CG:塩見晃生
  • ドライバー担当:立山征夫・堀田茂彦・先田義孝・佐々木暢一・守川雅春(フォレスト)
  • ディレクター:松本武史(MBS企画)
  • AP(アシスタントプロデューサー):稲冨聡・阪口知里(いずれもよしもとクリエイティブ・エージェンシー)
  • 制作スタッフ:岸下弥生、坂井田昌美・木本赤沙(いずれもMBS企画)、渡邉恒史・野堀高大(ゾフィープロダクツ)、清水飛翔・佐藤智洋(いずれも毎日放送)、照屋寛人、豊崎舞、岡本達也、髙本慧
  • ディレクター:森貴洋・清水涼平(いずれも毎日放送)
  • 演出:繁澤公(江戸堀本舗)
  • 監修:林敏博(ビーダッシュ)
  • プロデューサー:長富剛(毎日放送、初回 - 第7回)、稲冨聡(よしもとクリエイティブ・エージェンシー、初回 - 第7回はAP(アシスタントプロデューサー)、第8 - 20回まではプロデューサー)、阪口知里(よしもとクリエイティブ・エージェンシー、第21 - 28回)、石井英亮(よしもとクリエイティブ・エージェンシー、第29回 - )、中澤晋弥(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)、西本武(ブーム
  • チーフプロデューサー:河内俊昭(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)、佐藤昌弘(毎日放送 → ゾフィープロダクツ、第7回 - 15回まではプロデューサー)
  • 制作(ゼネラルプロデューサー):浜田尊弘(毎日放送、初回放送 - 15回まではチーフプロデューサー)
  • 協力:ブーム、江戸堀本舗MBS企画関西東通、帝国クリエィティブ、エイチ・アイ・エス、グループエー、京阪電気鉄道 ほか

ネット局と放送時間編集

放送対象地域 放送局 系列 放送日時 初回放送日 遅れ 字幕放送 備考
近畿広域圏 毎日放送(MBS) TBS系列 火曜 23:53 - 翌0:59 2007年2月23日 制作局 [18]
高知県 テレビ高知(KUTV) 2013年3月5日 同時ネット [19]
岡山県・香川県 山陽放送(RSK) 火曜 0:38 - 1:43(月曜深夜) 2008年8月24日 6日遅れ × [20]
静岡県 静岡放送(SBS) 金曜 0:11 - 1:06(木曜深夜) 2017年4月 10日遅れ
山口県 テレビ山口(tys) 火曜 23:58 - 翌1:03 2009年1月1日 14日遅れ [21]
宮崎県 宮崎放送(MRT) 火曜 1:05 - 2:05(月曜深夜) 2011年5月7日 19日遅れ [22]
新潟県 新潟放送(BSN) 木曜 0:53 - 1:59(水曜深夜) 2008年10月4日 22日遅れ [23]
福岡県 RKB毎日放送(RKB) 木曜 0:38 - 1:43(水曜深夜) 2012年2月22日 [24]
中京広域圏 CBCテレビ(CBC) 土曜 0:50 - 1:55(金曜深夜) 2008年7月29日 67日遅れ [25]
[26]
福島県 テレビユー福島(TUF) 不定期放送 × [27]
[28]
鳥取県島根県 山陰放送(BSS) [29]
[30]
山梨県 テレビ山梨(UTY) [31]
[32]
富山県 チューリップテレビ(TUT) [33]
[34]
[35]
長崎県 長崎放送(NBC) [36]
[37]
石川県 北陸放送(MRO) [38]
[39]
沖縄県 琉球放送 (RBC) [40]
[41]
鹿児島県 南日本放送(MBC) [42]
[43]
広島県 中国放送(RCC) [44]
[45]
長野県 信越放送(SBC) [46]
[47]
日本全域 GAORA CS放送 水曜 16:00 - 17:00 2010年10月2日 99日遅れ [48]
[49]

過去のネット局と放送時間編集

放送対象地域 放送局 系列 放送日時 放送期間 遅れ 備考
北海道 北海道放送(HBC) TBS系列 水曜 23:58 - 翌0:59 2008年10月7日 - 2014年4月2日 85日遅れ [50]
大分県 大分放送(OBS) 水曜 0:25 - 1:25(火曜深夜) 2009年1月1日 - 2013年3月26日 56日遅れ [51]
愛媛県 あいテレビ(itv) 木曜 0:43 - 1:49(水曜深夜) 2008年8月14日 - 2014年9月17日 22日遅れ [52]
熊本県 熊本放送(RKK) 火曜 0:33 - 1:33(月曜深夜) 2009年1月1日 - 2014年4月7日 20日遅れ [53]

ネット動画編集

「MBS動画イズム」毎日放送ホームページから入る、無料見逃し配信サービス。『ごぶごぶ』も関西以外の視聴者は、ネット環境さえあれば、放送終了後から1週間限定で最新回の放送が視聴可能。

脚注・出典編集

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  1. ^ 2012年4月3日放送分から最終回までは、ロケ先で出会った人に好きな曲を聞き、それをエンディング曲としていた。
  2. ^ 過去のレギュラー出演者は、田村淳ロンドンブーツ1号2号〉(2014年4月1日放送分から2017年4月10日放送分まで出演)、東野幸治(2007年2月23日放送分から2014年3月25日放送分まで出演)
  3. ^ 田村に交代した2014年4月以降、東野の部分は田村に改められた。
  4. ^ これに伴い『東野・岡村の旅猿 プライベートでごめんなさい…』の収録が金曜日から月曜日に変更となった。
  5. ^ 「ごぶごぶ」が帰ってきた!浜田&淳「ちちんぷいぷい」生放送に乱入
  6. ^ 『4時ですよーだ』ではステージ上でのカメラを担当、番組中によく弄られていた。番組最年長スタッフでありながらカメラを担ぎながらロケに出るというもっとも過酷な仕事をしており、ロケ中にしばしば転倒する。そのときは、浜田・東野がこけたカメラにわざわざ映るように動き、「(カメラがこけたのが)一番おいしいやん」という。普段は音響監督としてカメラを担当することはない。妻も『4時ですよーだ』のスタッフ(TK)だったため、浜田・東野とは旧知の仲である。第60回で前田おすすめのコロッケを売る精肉店に立ち寄った際、前田の妻・典子が店の前にたまたま居合わせ夫婦共演した。吉本興業の子会社「よしもとブロードエンタテインメント」の専務でもある。
  7. ^ 同局の深夜番組『よゐこ部』ではチーフ・ディレクターを担当していたにも関わらず、この番組では長らくADとして急に企画を変更したときなどにアポ取り等で走り回る姿が画面に見切れていた。第65回で本人が訂正するまで東野には名前を『清原』と間違われていた。なお、当番組で初めてディレクターを担当したのは第44回で、繁澤Dが急病でのピンチヒッターだった。第168回まで一時離れていたが、第217回から復帰。
  8. ^ 解散後はCheeky Paradeのメンバーとなった(その後卒業)。
  9. ^ 解散後はNMB48の2期生となった(その後卒業)。
  10. ^ 『4時ですよーだ』では水曜日木曜日ADを担当していた。番組内では、タメ口カンペ(プロンプ)を出し、主演者2人に指示を出している。東野幸治との確執は番組の名物となっており、東野は気に入らないことがあると繁澤の頭をつかんで詰め寄る一方、東野への批判めいた番組へのハガキを読ませるなど嫌がらせを繰り返している。関西ではロケ番組を中心として活動する名物ディレクターで(同じく担当するABCの『ごきげん!ブランニュ』では鬼軍曹とも呼ばれている)、浜田に「シゲは車椅子に乗るようになってもロケせなあかん」と発言させるほどそのロケでの実力が評価されている。番組制作会社「江戸堀本舗」の社長
  11. ^ 『4時ですよーだ』では金曜日のADを担当、松本に『ボケて』というカンペを出し「好きなときにボケさせてくれ」とよく突っ込まれていた。浜田が大阪に住んでいた時期はマネージャーのような役割をしており、テレビ局に送迎したりしていた。第4回放送の東野をドッキリに嵌めた回では、浜田が来ない旨を伝えるときの西本の演技があまりにもリアルであるため東野が完全に信じきってしまった。番組立ち上げに尽力したが、月2回化に伴い第53回を最後に番組を離れた。番組制作会社「ブーム」の代表。
  12. ^ NSCの1期生で浜田の親友。かつて『オレたちひょうきん族』(フジテレビ系列)などに出演し、村上ショージや現在吉本新喜劇で活躍するMr.オクレと組んだ「何人トリオ」のメンバーとしても有名。番組前日には浜田と一緒に大阪入りし、買い物やトランプをして遊んでいる。番組内では、繁澤とともにプロンプを書き、浜田の暴走を止めたり促したりする役割を担っている。浜田の大阪時代を良く知っており、ロケ中に浜田が思い出の場所を訪ねたり思い出話をするときに情報を捕捉したり、当時の写真を提供したりする。
  13. ^ 第17回放送分から番組に参加したMBS側のプロデューサー。番組内では中間管理職のような役割を担っており、浜田がロケを拒否してMBS専務に会わせろとごねた際には浜田から「早く行けや」と足蹴にされ、繁澤からは「なんでおれへん、言えへんねん」と叱責された。ロケが早く終わった際には、次の仕事まで空き時間のある東野に付き合い、食事や映画などに付き合い、東野からは「ほんまええ人なんです」と評されている。番組に頻繁に登場するために町中で声をかけられることが多くなり身なりを気にし始めたことを二人に揶揄されている。この番組の他『よしもと新喜劇』『ロケみつ』などのプロデューサーを担当している。
  14. ^ 1997年から2001年まで浜田メインの『人気者でいこう!』プロデューサーを担当していた。現在はABC制作局長補佐である。
  15. ^ オリックスに関する回では案内人に近い役割で必ず登場。浜田とは正月の海外旅行を共にするなど旧知の仲であり、浜田からは「ノブ」と呼ばれている。
  16. ^ 浜田とは現在同局製作の「プレバト!!」で共演している。
  17. ^ 浜田とは2014年から「芸能人格付けチェック」3代目格付けアナとして共演している。
  18. ^ 2009年3月までは土曜 0:25 - 1:24(金曜深夜)、同年4月から9月までは0:30 - 1:29、同年10月から2010年3月までは0:00 - 0:59、同年4月から2012年3月までは0:20 - 1:20に放送。
  19. ^ 2013年3月5・12日分の放送で、浜田と東野は『ごぶごぶ』を高知でも毎週放送してもらう為に、KUTV編成部に直談判に行き、番宣番組『園佳のばんせん』に飛び入りで出演した。毎日放送(MBS)と同日の放送で2週にわたって放送された。その後、同年4月2日放送分から同時ネット。
  20. ^ 不定期で放送されていたが、2012年1月より定期放送を開始。同年4月2日までは0:50 - 1:50、同年7月23日から9月までは24:20 - 25:20、同年10月から2013年3月までは1:00 - 2:00、同年4月から9月までは0:33 - 1:33、同年10月から2014年3月までは1:08 - 2:08に放送。2014年4月から2015年7月までは、1:38 - 2:43で放送、2015年7月21日(20日深夜)から、0:38 - 1:43に放送。
  21. ^ 2009年・2011年・2012年1月1日の「元旦ごぶごぶ」のみ放送。2013年4月16日より定期放送を開始。以前は同時ネットだった。2014年3月までは23:58 - 24:58(21日遅れ)。
  22. ^ 2011年5月7日に単発放送され、同年12月10・24日にも放送。2013年より「ごぶごぶ正月スペシャル」を同時ネットしているほか、2015年3月3日・10日(MBS)の放送で、浜田と淳がオリックス・バファローズの応援のために宮崎入りし、その宣伝の一環でMRTに来社し『ごぶごぶ』を宮崎でも毎週放送してもらう為に、MRT編成部や社長に直談判に行き、生放送番組『あるあるセブン』(実際は番組開始前の2人のために編成された「もうすぐあるあるセブン!」)にゲリラ出演した。その後の同年3月21日(MBSでの、2015年3月3日放送分)と、3月28日(MBSでの、2015年3月10日放送分)に2週にわたって放送された。実際に3月28日放送終了後に毎週放送をすることを発表し、同年4月6日よりレギュラー放送を開始した。
  23. ^ 毎月第1金曜日深夜に放送されていたが、2010年から「正月ごぶごぶ」のみ放送。その後、2012年11月27日より第120回(MBSでの、2012年11月13日放送分)から放送を再開した。2014年3月までは 水曜 0:58 - 1:59(火曜深夜、14日遅れ)。
  24. ^ 2012年2月22日(21日深夜)に単発放送で初めて放送。2012年3月21日(20日深夜)より水曜 0:58 - 1:58(火曜深夜)に定期放送を開始。2014年4月3日(2日深夜)から木曜(水曜深夜) 0:53 - 1:53→0:38 - 1:43に放送。
  25. ^ 2008年7月18日分の放送で、視聴者の要望で「CBCで放送してほしい」という意見があり、浜田と東野は自らCBC編成部に直談判した。その結果、定期放送が実現し、この日の放送分は、CBCでは11日遅れの7月29日(深夜)に放送された。
  26. ^ 2009年3月までは水曜 23:59 - 翌0:59に放送されていたが、編成の都合で同年4月9日(8日深夜、0:29 - 1:29)の放送を挟んで、同年5月から毎月1回、月曜 1:10 - 2:10(日曜深夜)に放送を再開。2011年4月から1:40 - 2:40の放送になり、2012年5月より週1回の定期放送が再開された。同年9月までは土曜 0:20 - 1:20(金曜深夜)に放送。前述の毎月1回の放送期間があったため遅れ日数が拡がり、最終回は2016年9月3日(2日深夜、0:55 - 2:30)に放送された(157日遅れ)。
  27. ^ 2008年9月2日開始。
  28. ^ 2008年9月2日に「火曜MIDNIGHT」枠内で単発放送。2013年1月26日に「ごぶごぶ正月スペシャル」が放送された。
  29. ^ 2008年10月1日開始。
  30. ^ 通常この時間に放送していた『いきなり!黄金伝説。』の穴埋めとして放送。
  31. ^ 2008年10月16日開始。
  32. ^ 2008年10月16日に単発放送。2010年〜2011年に「正月ごぶごぶ」が、2013年に「ごぶごぶ正月スペシャル」が放送された。
  33. ^ 2008年11月24日開始。
  34. ^ 放送開始時点の放送時間は、火曜日 0:19 - 1:19(月曜日深夜)
  35. ^ 本編に関しては、4回までの分が放送されて休止状態であるが、2011年の「正月ごぶごぶ」のみ、富山駅前にある「シネマ食堂街」を主演の2人が訪れたということで、2011年の2月中旬に放送された。
  36. ^ 2009年1月1日開始。
  37. ^ 2009年1月1日の「元日ごぶごぶ」が初放送され、本編が同年に6回、不定期で放送。2010年11月23日に、通常放送している『やりすぎコージー』の穴埋めで単発放送。2011年1月1日に「正月ごぶごぶ」が、2013年1月1日に「ごぶごぶ正月スペシャル」が放送された。2014年4月15日(MBSでの、2014年3月11日放送分)、22日(MBSでの、2014年3月18日放送分)に長崎でのロケ分が2週にわたって放送された。
  38. ^ 2009年4月17日開始。
  39. ^ 過去にも何度か穴埋めとして放送したことがあった。2009年4月18日(17日深夜)から同年5月16日(15日深夜)まで「金曜ヒット!」枠(土曜日 0:40 - 1:35、金曜日深夜)で放送され、以後同枠で不定期に放送されている。
  40. ^ 2010年1月1日開始。
  41. ^ 2010年1月1日に「正月ごぶごぶ」を放送。
  42. ^ 2010年2月7日開始。
  43. ^ 2010年2月7日・4月24日・5月29日に単発放送。2013年1月1日に「ごぶごぶ正月スペシャル」が放送された。
  44. ^ 2010年4月4日開始。
  45. ^ 2010年4月4日に一度だけ単発放送された。2012年7月17日分の放送で、浜田と東野は『ごぶごぶ』を広島でも毎週放送してもらう為に、RCC編成部に直談判に行き、生放送番組『イマなま3チャンネル』にゲリラ出演した。その後の同年8月4日(MBSでの、2012年7月10日放送分)と、8月11日(MBSでの、2012年7月17日放送分)に2週にわたって放送された。また、『イマなま3チャンネル』に出演した一青窈のアルバムの宣伝を潰してしまったため、後に『ごぶごぶ』に出演して帳尻を合わせた。
  46. ^ 2011年3月24日開始。
  47. ^ 2011年3月24日に単発放送され、以降不定期で放送。
  48. ^ 放送時間変更あり。
  49. ^ リピート放送あり。
  50. ^ 2013年4月2日からこの時間に放送。2013年3月までは火曜日 0:56 - 1:56(月曜日深夜、97日遅れ)で放送。かつて、2008年10月7日から2009年3月にかけて放送されていたが、MBSの収録分を放送しつくしてしまい、一旦放送が終了した。しかし、2010年4月20日から第37回(MBSでの、2010年2月26日放送分)より放送を再開した。これは、視聴者からの復活希望によるものである。その後、2010年7月27日に再度放送が終了し、1年4か月の放送休止を経て、2011年11月28日から第41回(MBSでの、2010年6月25日放送分)より放送を再開。その後、2012年4月ごろより放送中断(アクセル・ワールドを放送したため)したが、同年10月1日より第86回(MBSでの、2012年7月10日放送分)から放送を再開したが、2014年4月2日(MBSでの、2014年1月7日放送分)を以って打ち切りした。2016年1月初頭に穴埋めとして不定期に数回放送。
  51. ^ 2009年〜2012年1月1日の「正月ごぶごぶ」が毎年放送され、2012年10月2日からレギュラー放送開始したが、わずか半年で打ち切りとなった。
  52. ^ 放送開始当初は、通常この時間に放送していた『TIM神様の宿題』の穴埋めとして放送。定期放送は、2008年10月15日より開始(木曜日 1:00 - 2:00、水曜日深夜)。その後枠移動し、しばらくの間定期放送(土曜日 0:40 - 1:35、金曜日深夜)と、深夜番組の穴埋めでの不定期放送を組み合わせて放送していた。定期放送が終了してからは、不定期放送のみ実施していたが、2012年4月12日(11日深夜)より再び定期放送を開始した。2014年3月までは0:28 - 1:29。
  53. ^ 不定期で放送されていたが、2012年3月24日より定期放送を開始。同年6月30日までは土曜日 12:00 - 13:00、それ以降は火曜日 1:03 - 2:03(月曜日深夜)に放送され、2013年4月からはこの時間帯で放送されていた。2014年4月7日(MBSでの、2014年3月18日放送分)を以って打ち切り。なお、番組表に(終)マークはなかった。

外部リンク編集

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