しなまゆは、2011年東京都立川市で結成された日本ポップバンド。所属レコード会社はフォーライフミュージックエンタテイメント。2020年2月にベースのウエノハラが脱退、バンド名をOh my!に変更した。

しなまゆ
出身地 日本の旗 日本東京都 立川市
ジャンル J-POP
職業 バンド
活動期間 2011年 - 2020年
レーベル フォーライフミュージックエンタテイメント
公式サイト しなまゆ Official web - ウェイバックマシン(2021年5月12日アーカイブ分)
メンバー モリユイ(ボーカル
タクマ(ギター
ウエノハラ(ベース

メンバー編集

  • モリユイ
ボーカル作詞担当。1994年2月2日生まれ。好きなものは、ネオン・シャボン玉・ソリティア・オムライス・モンハン・美少女。
  • タクマ
ギター担当。1994年2月25日生まれ。好きなものは、深海生物・グミ・ハイチュウ・ゾンビ。
  • ウエノハラ
ベース担当。1993年7月16日生まれ。好きなものは、ムーミン・水玉・飲むヨーグルト・布団。2020年02月01日脱退。

サポートメンバー編集

基本サポートドラマーが入った四人編成。ライブによりサポートキーボード[1]が入る。

  • ヨーコ(from ロマンス&バカンス、シャンシャンず)
キーボード担当。「Regret」のミュージックビデオにおにぎりを渡す役で出演している。
ドラム担当。2015年04月09日 原宿アストロホール公演からライブでドラムを担当している[2]。「not yet」のミュージックビデオにドラムで、「Regret」のミュージックビデオに旗を渡す役で出演している。
  • つのけん(from GOOD BYE APRIL)
ドラム担当。2018年02月03日 下北沢Queからライブでサポートドラムを担当[3]。しなまゆUnplugged tour 2018〜Living Room〜ではカホンを担当。
  • ゆっか(from チロル)
ドラム担当。2018年07月01日 「水の都 昭島まちあそびフェスティバル」でサポートドラムを担当。
  • 中野陸(from グッバイ・サム/sesta)
ドラム担当。2018年10月6日 名古屋 新栄「RIZE UP CIRCUT2018」、同年10月7日 大阪「MINAMI WHEEL 2018」でサポートドラムを担当。尚、『地球最後の夜に』のMusic Videoではタイトルとバンド名の毛筆文字を担当している。
  • 大野達哉(from stellafia)
ドラム担当。2019年01月15日 柏PALOOZAからライブでサポートドラムを担当。
  • ウツミエリ(from Mariner Valley Cruise)
ドラム担当。2019年02月01日 渋谷GUILTYでサポートドラムを担当。Oh my!以降のサポートドラムも担当。

元サポートメンバー編集

  • ひけぽん
ドラム担当。2015年03月18日 下北沢ReG公演まで約2年半の間、ライブでドラムを担当していた[4]。アルバム「まえならえ」の2曲目に収録されている「チャイニーカンフーセンセーション!」では「お弟子さん」の一人として名前がクレジットされている。

バンド名の由来編集

とあるスタジオの店員に「お前らみんな眉毛ないなー」と言われ、そのフレーズが妙に残ったことがきっかけ。「まゆなし」を並べ替えて「しなまゆ」となった[5]

来歴編集

  • 2009年夏、モリユイとタクマ中心でバンドを結成。
  • 2011年6月、ウエノハラがバンドに参加。正式にバンド「しなまゆ」を結成。
  • 2012年4月、自主制作盤CD「子供のうちに」を発売。
  • 2012年4月6日、プチレコ発企画ライブ「第二次ナタデココ戦争」を立川Heart Beatで開催。
  • 2012年12月16日、自主制作盤CD「泣いちゃ、いやよ」を発売。
  • 2013年8月2日、しなまゆ初のワンマンライブ「YATSUZAKI!!」を渋谷ルイードK2で開催。
  • 2013年11月、自主制作盤CD「ハイブリッド」を発売。
  • 2013年12月26日、しなまゆワンマンライブ「チームあわてんぼうプレゼンツ サキドリ!!」を原宿アストロホールで開催[6][7]
  • 2014年5月、モリユイがミュージカル「あの頃僕らはペニーレインで」で主演[8]
  • 2014年7月9日、メジャーデビューシングル「ストロベリーフィールズ」リリース[9]
  • 2014年10月5日NACK5 にてモリユイがパーソナリティを担当するラジオレギュラー番組「しなまゆのユイ音楽工房」の放送開始[10](※2015年9月27日に放送終了)。
  • 2014年12月17日、メジャー1st Album「まえならえ」リリース[11]。プロデューサーにNAOKI-Ttasuku守尾崇を起用。
  • 2014年12月26日、しなまゆワンマンライブ「第2回 チームあわてんぼうプレゼンツ サキドリ!!」を原宿アストロホールで開催[12]
  • 2015年6月、しなまゆ初のライブツアー「高度33,000フィートで行く! 気持ちなツアー!」を敢行[13]。東名阪を含む全8ヶ所でライブをおこなう。
  • 2015年9月30日テレビ神奈川の音楽番組「MUTOMA」の1コーナーでメンバーがレギュラー出演する「しなまゆの南武線ドミネーション」の放送開始[14](※2016年3月30日に放送終了)。
  • 2015年10月、「tvk MUTOMA『南武線ドミネーション番宣ツアー』」を敢行[15]。全12ヶ所でライブをおこなう。
  • 2015年10月28日南こうせつイルカ太田裕美名倉七海、しなまゆといったベテランから新人までが参加した童謡集「あからんくん」リリース[16]
  • 2016年2月25日、しなまゆ4か月連続企画ライブ「E-ヲンナ ~如月の変~」を渋谷eggmanで開催。
  • 2016年3月25日、しなまゆ4か月連続企画ライブ「E-ヲンナ ~花月の変~」を渋谷eggmanで開催。
  • 2016年3月9日、ミニアルバム「ヘンシン」リリース[17]。プロデューサーにいしわたり淳治渡邊忍を起用。
  • 2016年4月25日、しなまゆ4か月連続企画ライブ「E-ヲンナ ~卯月の変~」を渋谷eggmanで開催。
  • 2016年5月13日、しなまゆ結成5周年企画のワンマンライブ「第2次ナタデココ戦争」を立川Heart Beatで開催。
  • 2016年5月25日、しなまゆ4か月連続企画ライブ「E-ヲンナ ~皐月の変~」を渋谷eggmanで開催。
  • 2016年9月16日、しなまゆワンマンライブ「E-ヲンナ ~しなまゆの変?~」を渋谷WWWで開催。
  • 2016年10月19日、配信限定シングル「まだ言わない」リリース[18]。ミュージックビデオにはモデルの越智ゆらのが出演。
  • 2016年11月、東名阪ライブツアー「いい湯だなツアー」を開催。ツアー日程は11月17日 HeartLand(名古屋)・11月18日 club vijon(大阪)・11月24日 渋谷eggman(東京[19]: w/ EARNIE FROGs / vivid undress / TWEEDEES)の全3ヶ所。
  • 2016年11月23日、配信限定シングル「Contour」リリース[20]
  • 2016年12月9日、しなまゆ企画ライブ「E-ヲトコ『OTTの変@歌舞伎町』」を新宿レッドクロスで開催。
  • 2017年7月26日、アルバム「クランク・イン!」リリース[21]
  • 2017年7月28日、「レコ発記念 しなまゆ "いい湯だな ツアー2017"」を渋谷eggmanを皮切りに全12公演で開催。
  • 2017年9月17日、配信限定シングル「陽だまりの子」リリース[22]
  • 2017年9月17日、「しなまゆ全曲やるよっ! ワンマン」をMt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASUREにて開催[23]
  • 2017年10月25日、THE WORDS TOWN WEDNESDAY#10~Boy Meets Girl From Far East Song Writers~@テラステーブル(神田錦町テラススクエア2F )。出演:GOOD BYE APRIL/しなまゆ/ハイエナカー(村瀬みなと) with Special Guest:CHOCCO(from 北京)/イシタミ(ariel makes gloomy)[24]
  • 2018年3月29日、THE WORDS TOWN#14@THE SHOJIMARU。出演:木原龍太郎(ex オリジナルラブ) / GOODBYE APRIL / しなまゆ / 朿恩あい / 折原ちひろ[25]
  • 2018年4月22日、「しなまゆUnplugged tour 2018〜Living Room〜」を全8公演で開催。[26]
  • 2018年12月17日、「しなまゆ Presents E-ヲンナ」を下北沢MOSAICで開催。出演はしなまゆ/BARBARS/チロル/GIVE ME OW[27]
  • 2019年7月9日、「しなまゆ presents “地球最後の夜に”リリース party「ネコちゃんワンちゃんいっぱいギュー!」」を渋谷GUILTYで開催。出演は しなまゆ / ベこの笹舟 / 初音[28]
  • 2019年8月20日、「Crahs presents WEEKDAY SUMMER FESTIVAL 2019 〜下北沢MOSAiC 15th Anniversary Special〜 」@下北沢MOSAiCに参加。しなまゆチャンネル登録者数が1000人越えるまでライブの封印を宣言。[29]
  • 2020年2月1日、「しなまゆからの大事なお知らせ」にて、ベーシスト、ウエノハラ脱退。[30]
  • 2020年2月21日、「しなまゆからの大事なお知らせ②」にて、バンド名をOh my!に変更。[31]
  • 2021年4月24日、しなまゆOfficial Web閉鎖。[32]。ディスコグラフィのみ、Oh my!オフィシャルサイトに引き継がれている。

作品編集

自主制作盤編集

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲
1st 2012年4月 子供のうちに
  1. 子供のうちに
2nd 2012年12月 泣いちゃ、いやよ SNMY-001
  1. スポンジ
  2. 浮力
  3. よこがお
  4. フラミンゴ14世
  5. 咀嚼
  6. 子どものうちに
3rd 2013年11月 ハイブリッド SNMY-002
  1. ハイブリッド
  2. リリカ
  3. ミスト
  4. ラブコメしたいの

シングル編集

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲
1st 2014年7月9日 ストロベリーフィールズ FLCF-4463
  1. ストロベリーフィールズ
  2. リリカ
  3. ミスト

配信シングル編集

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲
1st 2016年10月19日 まだ言わない
  1. まだ言わない
2nd 2016年11月23日 Contour
  1. Contour
3rd 2017年9月17日 陽だまりの子
  1. 陽だまりの子
4th 2019年7月9日 ストロベリーフィールズ (20180616 acoustic version)
  1. ストロベリーフィールズ (20180616 acoustic version)
5th 2019年7月9日 地球最後の夜に
  1. 地球最後の夜に

アルバム編集

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲
1st 2014年12月17日 まえならえ FLCF-4480
  1. Amie
  2. チャイニーカンフーセンセーション!
  3. Good-Choki-Paa!
  4. ストロベリーフィールズ
  5. Switch!
  6. イエティ
  7. 344
  8. Twinkle Star
  9. バイバイの時間
  10. 1つだけ
  11. 夢みたいだな
2nd 2017年7月26日 クランク・イン! FLCF-4508
  1. オレンジ
  2. まだ言わない
  3. Regret
  4. Flower
  5. Contour
  6. grow
  7. AとB
  8. コスメティック
  9. 好きな人
  10. 君以外いらなくて

ミニアルバム編集

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲
1st 2016年3月9日 ヘンシン FLCF-4496
  1. 恋をしている目をしている
  2. not yet
  3. サタデーフライト
  4. ダンス社会人
  5. Bambi

参加作品編集

発売日 タイトル 規格品番 収録曲
2015年10月28日 あからんくん FLCF-4489
  1. あい / 太田裕美
  2. いっぱい / 名倉七海
  3. うた / 伊勢正三、太田裕美
  4. えあ・ぎたー / 名倉七海
  5. おにいちゃん / 我那覇美奈
  6. かたおもい / 伊勢正三
  7. きっすのあじ / 我那覇美奈
  8. くさかんむり / 伊勢正三、太田裕美、 大野真澄、細井豊、モリユイ、ウエノハラ
  9. けいきがいい / 細井豊
  10. ことば / しなまゆ
  11. さくら / 池田聡
  12. しおこしょう / 伊勢正三、太田裕美
  13. すし / SHINO from WORLD WONDERφ
  14. せんせい / 名倉七海
  15. そら / 伊勢正三、MICHIKA
  16. たからもの / イルカ
  17. ちきゅうぎ / 我那覇美奈
  18. つき / 南こうせつ
  19. てんさい / 伊勢正三
  20. ともだち / 大野真澄
  21. なみだ / 伊勢正三
  22. にじ / イルカ
  23. ぬれぞうきん / オプチミシン feat.MIKI-LOW
  24. ねたふり / 細井豊
  25. のんき / 伊勢正三、我那覇美奈
  26. あからんくん。 / 伊勢正三、MICHIKA

出演編集

ミュージカル編集

朗読劇編集

ラジオ編集

テレビ編集

脚注編集

[脚注の使い方]
  1. ^ BARKS (2016年9月17日). “しなまゆ、1年9ヶ月ぶりワンマンで新曲初披露”. 2021年1月24日閲覧。
  2. ^ ウエノハラ (2015年4月10日). “NEW!”. 2015年4月10日閲覧。
  3. ^ ぐれっち (2018年2月3日). “NEW!”. 2018年2月3日閲覧。
  4. ^ ウエノハラ (2015年3月19日). “ハッピーデイ!”. 2015年3月19日閲覧。
  5. ^ shibuya eggman (2014年7月1日). しなまゆ interview. (インタビュー). http://eggman.jp/daytime/special/2014/07/_interview_37/ 2015年7月19日閲覧。 
  6. ^ Musicman-NET (2013年12月27日). “しなまゆ、クリスマスワンマンLIVEでメジャーデビューを発表”. 2015年7月19日閲覧。
  7. ^ NEXUS. “しなまゆ ワンマンライヴ「チームあわてんぼうプレゼンツ サキドリ!!」 ライヴレポート”. 2015年7月19日閲覧。[リンク切れ]
  8. ^ 哀川翔、小西真奈美、安倍なつみら出演の舞台【あの頃僕らはペニーレインで】” (2014年2月22日). 2015年7月19日閲覧。
  9. ^ Billboard JAPAN. しなまゆ 『ストロベリーフィールズ』インタビュー. (インタビュー). http://www.billboard-japan.com/special/detail/963 2015年7月19日閲覧。 
  10. ^ NACK5 (2014年10月5日). “しなまゆのユイ音楽工房”. 2015年7月19日閲覧。
  11. ^ Billboard JAPAN. しなまゆ『まえならえ』インタビュー. (インタビュー). http://www.billboard-japan.com/special/detail/1124 2015年7月19日閲覧。 
  12. ^ NEXUS (2014年12月28日). “しなまゆワンマンライヴ大盛況、未発表新曲も披露”. 2015年7月19日閲覧。[リンク切れ]
  13. ^ しなまゆオフィシャルサイト (2015年4月28日). “しなまゆ初ツアー「高度33,000フィートで行く! 気持ちなツアー!」決定”. 2015年4月28日閲覧。
  14. ^ Musicman-NET (2015年10月1日). “しなまゆ、tvk『Mutoma』でレギュラーコーナー「南武線ドミネーション」スタート”. 2015年11月24日閲覧。
  15. ^ しなまゆオフィシャルサイト (2015年9月7日). “tvk MUTOMA “しなまゆの南武線ドミネーション”番宣ツアー”. 2015年11月24日閲覧。
  16. ^ BARKS (2015年10月14日). 普遍の愛がテーマの童謡集『あからんくん』に伊勢正三、南こうせつ、イルカら参加. (インタビュー). http://www.barks.jp/news/?id=1000120636 2015年10月28日閲覧。 
  17. ^ 音楽ナタリー. しなまゆ、いしわたり淳治プロデュース曲収録の新作ミニアルバム. (インタビュー). http://natalie.mu/music/news/178088 2016年3月9日閲覧。 
  18. ^ 音楽ナタリー. しなまゆ新曲MVに越智ゆらの出演、テーマは「恋が始まった時に感じる無敵感」. (インタビュー). http://natalie.mu/music/news/205965 2016年10月19日閲覧。 
  19. ^ しなまゆ”. 2021年3月7日閲覧。
  20. ^ しなまゆオフィシャルサイト. “人気モデル「越智ゆらの」とコラボリリース第2弾!新曲「Contour」配信!”. 2017年9月17日閲覧。
  21. ^ しなまゆオフィシャルサイト. “ニューアルバムリリース情報”. 2017年9月17日閲覧。
  22. ^ しなまゆ公式Twitterアカウント (2017年9月17日). “ワンマンのアンコールで初披露した配信限定シングル「陽だまりの子」本日リリースされました!”. 2017年9月17日閲覧。
  23. ^ しなまゆオフィシャルサイト. “しなまゆ全曲やるよっ!ワンマン”. 2017年9月17日閲覧。
  24. ^ ハイエナカーが北京のニューカマーとセッションで出演”. 2021年5月23日閲覧。
  25. ^ 「THE WORDS TOWN #14」が3/29に神田・THE SHOJIMARUで開催決定”. 2021年5月23日閲覧。
  26. ^ しなまゆオフィシャルサイト. “しなまゆUnplugged tour 2018〜Living Room〜”. 2019年2月4日閲覧。
  27. ^ Rock is. “しなまゆが自主企画イベントを開催”. 2020年2月10日閲覧。
  28. ^ しなまゆオフィシャルサイト. “しなまゆ presents “地球最後の夜に”リリース party「ネコちゃんワンちゃんいっぱいギュー!」”. 2020年2月26日閲覧。
  29. ^ 下北沢ライブハウスMOSAiC. “Crahs presents WEEKDAY SUMMER FESTIVAL 2019〜下北沢MOSAiC 15th Anniversary Special〜”. 2020年2月26日閲覧。
  30. ^ しなまゆオフィシャルサイト. “しなまゆからの大事なお知らせ”. 2020年2月26日閲覧。
  31. ^ しなまゆオフィシャルサイト. “しなまゆからの大事なお知らせ②”. 2020年2月26日閲覧。
  32. ^ しなまゆオフィシャルサイト. “こちらのWEBは、2021年4月24日を持ちまして、閉鎖させていただきます。”. 2021年6月5日閲覧。
  33. ^ Kotobato公演振り返り。第5回公演。”. 2021年6月4日閲覧。
  34. ^ 朗読劇KOTOBATO“猫又師範学校シリーズ”最終章は「銀河鉄道の夜」がモチーフ”. 2021年6月4日閲覧。

外部リンク編集