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なるみ・岡村の過ぎるTV

なるみ・岡村の過ぎるTV』(なるみ・おかむらのすぎるティーヴィー、英称:SUGIRU-TV)は、2013年10月6日から 朝日放送テレビ[1]で放送されているバラエティ番組岡村隆史ナインティナイン)および、なるみ冠番組である。

なるみ・岡村の過ぎるTV
SUGIRU-TV
ジャンル バラエティ番組
放送国 日本の旗 日本
制作局 朝日放送テレビ
演出 南雄大(CD)
プロデューサー 北村誠之
出演者 なるみ
岡村隆史ナインティナイン
音声 ステレオ放送
オープニング ジャック・オッフェンバック天国と地獄(地獄のオルフェ)
キング・クリムゾン『21st Century Schizoid Man』
エンディング ピットブル『Bad Man』
外部リンク 公式サイト
パイロット版
放送時間 23:17 - 翌0:17(60分)
放送期間 2013年7月22日(1回)
レギュラー版(日曜枠)
放送時間 日曜日 23:15 - 翌0:10(55分)
放送期間 2013年10月6日 - 2016年3月27日
レギュラー版(ナイトinナイト月曜枠、2016年4月から2018年9月まで)
放送時間 月曜日 23:17 - 翌0:17(60分)
放送期間 2016年4月11日 - 2018年9月24日
レギュラー版(ナイトinナイト月曜枠、2018年10月から)
放送時間 月曜日 23:22 - 翌0:22(60分)
放送期間 2018年10月1日 -

特記事項:
制作局については、2018年3月26日(2017年度最終放送日)までは、同年4月1日の認定放送持株会社移行に伴う商号変更並びに分社化前のため、朝日放送。
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朝日放送(当時)では、2013年7月22日に特別番組として放送した[2][3]後に、同年10月から毎週日曜日のバラエティ番組としてレギュラー化。朝日放送テレビと同じテレビ朝日系列局の一部系列局でも、朝日放送テレビから遅れネットで放送している(詳細後述)。

2016年4月11日からは、朝日放送(当時)での放送時間を、毎週月曜日の23:17 - 翌0:17に変更。この変更を機に、「ナイトinナイト」(自社制作による月 - 木曜日深夜のバラエティ番組レーベル)の月曜枠に組み込まれた。2018年10月1日からは5分繰り下げの火曜 23:22 - 翌0:22に変更。

目次

概要編集

日本全国から集まった「○○過ぎる人」「○○過ぎる店」「○○過ぎるモノ」など、世の中の常識を逸するモノや人を紹介し、なるみと岡村の○○過ぎるのトークや、○○過ぎるを探すロケなど行うバラエティ番組[4]。特番・レギュラー版ともに、番組終盤で岡村が「すご過ぎる大賞」を選出する(一部の回を除く[5])。なお、特番ではABC本社内の美術倉庫で収録が行われたが、レギュラー版ではスタジオにセットが組まれている。現在は「大阪べ~たバンク」を主に放送中。

朝日放送(当時)が制作する関西ローカル向け番組で岡村がレギュラーを務めるのは、『ワイドABCDE〜す』以来19年振り[6]。ナレーターに起用した同局アナウンサーの藤崎健一郎は、他のナレーション番組と違って、家弓家正に似た口調で淡々と語っている。

開始当初は、同枠で放送されていた『東西芸人いきなり!2人旅』、『知ってるor知ったか?クイズ!バレベルの塔』と同様に、放送期間を半年間と決めていた(2013年10月から2014年3月の半年間)[7]。しかし、なるみ・岡村による朝日放送本社社長室の継続直訴ロケ(2014年2月16日放送分)で、社長の脇阪聡史から同年4月以降も放送を続ける方針であることが発表された。

番組視聴率は高く、深夜時間帯ながら時に10%を超えることもある[8]。また、ビートたけし明石家さんまなどの大物芸人をスタジオに招いて収録した内容を、2週にわたって放送することもある。この場合には、収録するスタジオの床に赤絨毯を敷くなど、特別な対応が見受けられる(同局の『松本家の休日』第1回でも、久しぶりのABCレギュラー番組ということで、松本人志のために敷かれた)。

2015年8月30日10月25日は、朝日放送(当時)以外のテレビ朝日系列で同時間帯に放送されている『関ジャム 完全燃SHOW』が前倒し拡大したため、それを差し替える形で本番組もそれぞれ22:52・22:55から前倒し拡大して放送された。

なお、なるみは2015年11月末から、第1子の産前産後休暇で芸能活動を一時休止(同年12月11日に男児を出産)。同年内の休暇期間中には、番組のタイトルを変えずに、休暇前に収録した内容を最終放送日(12月27日)まで順次放送した。2016年1月以降の放送分については、番組タイトルを維持しながらも、なるみが復帰するまで岡村が単独で進行。その一方で、岡村と縁の深い芸能人(宮迫博之出川哲朗など)を、パートナー扱いで毎回ゲストに迎えている。

制作局・朝日放送(当時)による関西ローカル放送分では、番組開始当初から、『やべっちFC』(岡村の相方・矢部浩之がMCを務めるテレビ朝日制作全国ネット番組)の直前に放送枠を設定。編成上は、ナインティナインが出演する2つの番組を連続させていた。

2016年4月11日からは、放送時間を毎週月曜日の23:17 - 翌0:17(「ナイトinナイト」月曜枠)に変更。5月9日放送分からは、なるみがMCに復帰した[9]2018年8月20日和田アキ子がゲスト初出演。

2018年4月よりインターネット配信TVerでも放送日翌日に最新回を更新の上、期間限定配信を行っている(本番組の非ネット地区でも制作局における最新回を視聴可能)。

2018年10月1日からは『報道ステーション』(テレビ朝日制作)が5分後拡大(21:54 - 23:15)となったため、5分繰り下げの火曜 23:22 - 翌0:22での放送となった。

出演者編集

  • なるみ
    • 2016年5月9日放送分で、岡村に知らせないまま、収録中のスタジオへ第1子と共に登場。産前産後休暇からの復帰後初めて、番組に出演した。
  • 岡村隆史ナインティナイン
  • 横山太一斎藤真美(いずれも朝日放送テレビのアナウンサーで、『おはようコールABC』のメインキャスター)
    • 当初は、朝日放送のアナウンサー(主に女性)が、「~過ぎるアナ」と銘打って1名ずつ出演。なるみの休演を機に、横山・斎藤コンビを進行役に固定させた。

その他出演者編集

スタッフ編集

パイロット版編集

  • ナレーション - 藤崎健一郎(朝日放送〈当時〉アナウンサー)
  • 構成 - 石原健次、大井洋一、戸田倫彰
  • ブレーン - 米井敬人、青木陽幸、勝浦慎吾
  • TD - 田中康彦(朝日放送〈当時〉)
  • SW - 楠本由希子(朝日放送〈当時〉)
  • CAM - 手塚西都子(朝日放送〈当時〉)
  • VE - 波田純一(朝日放送〈当時〉)
  • MIX - 滝川毅(アイネックス)
  • LD - 瀧本貴士(朝日放送〈当時〉)
  • 美術ディレクター - 田中彰洋(朝日放送〈当時〉)
  • 技術協力 - アッシュmabuアイネックス、Studio Nest、関西東通、ハートス
  • 美術協力 - グリーン・アート、高津商会、まいど、百花園、ビーム
  • 編集 - 谷口尚志、岡本尚樹
  • MA・音効 - 黒澤秀一
  • 編成 - 佐々木真司(朝日放送〈当時〉)
  • 番宣 - 野嵜喜美子(朝日放送〈当時〉)
  • デスク - 服部八壽子(朝日放送〈当時〉)
  • 制作進行 - 最上つばさ
  • AD - 重信篤志(朝日放送〈当時〉)、泉貴昌、谷口由佳
  • ディレクター - 大野祐司(朝日放送テレビ)、佐久間俊輔、砂川義忠、日並拓也
  • 演出 - 白石和也(朝日放送〈当時〉)
  • プロデューサー - 中澤晋弥(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)、今瀧陽介バックアップメディア
  • プロデューサー・総合演出 - 田中和也(朝日放送テレビ)
  • 協力 - バックアップメディア
  • 制作協力 - 吉本興業
  • 制作著作 - 朝日放送(当時)

レギュラー版編集

  • ナレーション - 藤崎健一郎(朝日放送テレビアナウンサー)
  • 構成 - 石原健次、大井洋一、戸田倫彰、青木陽幸、米井敬人
  • ブレーン - 勝浦慎吾、溝上清加
  • SW - 勝間敦、楠本由希子、小西剛生、岡田光司、長野允耶
  • VE - 川本龍文、丸尾恵介、村越順司、波田祐一、板谷諒介、鹿嶋友樹
  • CAM - 田中康彦、栢分祐二、手塚西都子、重國裕治、深野高史、川崎圭一郎、中西哲夫、中谷祐喜、中本徹、染田浩志、松本譲二、松岡俊樹、山本久、川崎拓真、高橋紀之、杉本康弘、渡邊一樹、川崎拓真、西良美和
  • MIX - 清水俊孝、寺田果生、神田雅之、坂本宗之
  • S・MIX - 荒木優、牛越大輔、村井信夫
  • LD - 葛原宏一、遠山昇、細川圭吾
  • 照明 - 梶川大輔、井手口剛士、田中克征、遠山昇、後藤有宏、梶田拓也、和田雅昭、辻野善之
  • 音効 - 黒澤秀一、岡村明香
  • 編集 - 川口善史、宇田周人(共に以前はEED)
  • ENG - 津田欣典、置塩勝也、松岡奈央子、篠原佑典、田中伸幸、岡田真悟
  • EED - 谷口尚志、山津忍
  • 協力 - 一歩本舗、Dmark、ホーリーズエンタープライズ、ABCリブラ
  • 技術協力 - イングス、アイネックス、関西東通、ハートス、Studio Nest(イングス以外→以前は協力)
  • 美術協力 - グリーン・アート、クラフト、高津商会、京阪商会、東京衣裳、ジーマックス、シュプール、ビーム
  • 美術 - 小林沙奈美
  • CG - 西村太郎
  • 編成 - 石橋義史
  • 番宣 - 藤田高一郎
  • デスク - 服部八壽子、藤間由希
  • AD - 薮田璃古、宇都宮伊織、近藤雄斗
  • ディレクター - 近森優平、石田拓真、佐伯圭右(ハレバレ)、中村光(朝日放送テレビ)、西村晃介、大野祐司(朝日放送テレビ)、佐久間俊輔、金沢武慶、湯浅仁志(「グルメ担当」としてロケVTRやスタジオにも随時登場)、近藤拓也、花田英之(花田→以前はAD)
  • チーフディレクター - 南雄大(朝日放送テレビ)
  • プロデューサー - 北村誠之(朝日放送テレビ、以前はディレクター)、藤原真美(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)、松生藍(バックアップメディア)
  • 協力 - バックアップメディア
  • 制作協力 - 吉本興業
  • 制作著作 - 朝日放送テレビ

過去のスタッフ編集

  • ナレーション - 喜多ゆかり(朝日放送〈当時〉アナウンサー、2013年11月10日)
  • 協力 - アッシュ、ディヴォーション、ライズ・アップ[10]、mabu、テーク・ワン、アルチザン[11]JOYSOUND(第9回)
  • 美術 - 田中彰洋
  • 編成 - 佐々木真司、石田誠
  • 番宣 - 田野和彦、草野ひかる
  • 楽屋 - 藤田和弥
  • デスク - 松浦藍
  • AD - 濱田崇充、泉貴昌、谷口由佳、寺川真未、澤田竜一、堤康祐
  • FD - 笹木信吾
  • ディレクター - 南雄大、砂川義忠、日並拓也、森田純平、新枦聖也、堀田真範
  • 演出 - 池上義博、白石和也
  • プロデューサー - 田中和也(朝日放送〈当時〉)、近藤真広(朝日放送テレビ)、中澤晋弥・田井中皓介・嶋和也(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)、今瀧陽介(バックアップメディア)

ネット局編集

枠移動前(日曜時代)編集

放送対象地域 放送局 系列 放送開始日 放送時間 備考
近畿広域圏 朝日放送(ABC) テレビ朝日系列 2013年10月6日 日曜 23:15 - 翌0:10 制作局
静岡県 静岡朝日テレビ(SATV) 2013年10月25日 金曜 0:55 - 1:55(木曜深夜)
広島県 広島ホームテレビ(HOME) 2013年11月1日 金曜 0:15 - 1:15(木曜深夜)
愛媛県 愛媛朝日テレビ(eat) 2013年11月4日 水曜 0:20 - 1:20(火曜深夜) [12]
宮城県 東日本放送(KHB) 2013年11月10日 火曜 0:56 - 1:51(月曜深夜) [13]
秋田県 秋田朝日放送(AAB) 2014年1月4日 土曜 16:00 - 17:00
石川県 北陸朝日放送(HAB) 土曜 12:00 - 12:55
山口県 山口朝日放送(yab) 2014年1月12日 日曜 0:45 - 1:42(土曜深夜) [14]
大分県 大分朝日放送(OAB) 2014年4月7日 月曜 1:20 - 2:15(日曜深夜) [15]
福岡県 九州朝日放送(KBC) 2014年4月12日 土曜 0:55 - 1:50(金曜深夜)
沖縄県 琉球朝日放送(QAB) 2014年5月24日 土曜 16:00 - 16:55
長崎県 長崎文化放送(NCC) 2014年8月23日 土曜 15:00 - 15:54
熊本県 熊本朝日放送(KAB) 2015年4月6日 月曜 1:40 - 2:40(日曜深夜)
山形県 山形テレビ(YTS) 2014年2月2日 日曜 0:45 - 1:40(土曜深夜)
山梨県 テレビ山梨(UTY) TBS系列 2014年4月25日 金曜 0:23 - 1:18(木曜深夜)

枠移動後(ナイトinナイト月曜枠)編集

放送対象地域 放送局 系列 放送開始日 放送時間 備考
近畿広域圏 朝日放送テレビ(ABC)[1] テレビ朝日系列 2016年4月11日 月曜 23:22 - 翌0:22 制作局
石川県 北陸朝日放送(HAB) 2016年4月26日 金曜 0:20 - 1:20(木曜深夜) [16]
香川県・岡山県 瀬戸内海放送(KSB) 火曜 0:55 - 1:55(月曜深夜)
大分県 大分朝日放送(OAB) 2017年4月7日 金曜 1:15 - 2:15(木曜深夜)
宮城県 東日本放送(KHB) 継続 火曜 0:56 - 1:51(月曜深夜)
山形県 山形テレビ(YTS) 土曜 16:00 - 16:55 [17]
静岡県 静岡朝日テレビ(SATV) 水曜 0:50 - 1:50(火曜深夜)
愛媛県 愛媛朝日テレビ(eat) 水曜 0:20 - 1:20(火曜深夜)
広島県 広島ホームテレビ(HOME) 金曜 0:50 - 1:55(木曜深夜)
山口県 山口朝日放送(yab) 日曜 1:00 - 2:00(土曜深夜) [18]
熊本県 熊本朝日放送(KAB) 日曜 1:40 - 2:35(月曜深夜)
沖縄県 琉球朝日放送(QAB) 土曜 16:00 - 16:55
山梨県 テレビ山梨(UTY) TBS系列 金曜 0:25 - 1:20(木曜深夜)

過去のネット局編集

脚注・出典編集

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  1. ^ a b 制作局については、2018年3月26日(2017年度最終放送日)までは、同年4月1日の認定放送持株会社移行に伴う商号変更並びに分社化前のため、朝日放送。
  2. ^ お笑いナタリー (2013年7月21日). “「大阪で番組をやりたい」ナイナイ岡村がなるみとSP番組”. 2013年10月6日閲覧。
  3. ^ ORICON STYLE (2013年7月22日). “岡村隆史「21歳から彼女いない」”. 2013年9月20日閲覧。
  4. ^ ORICON STYLE (2013年9月20日). “ナイナイ・岡村、19年ぶり関西ローカルでレギュラー番組”. 2013年9月20日閲覧。
  5. ^ レギュラー第4回では、放送されたテーマが1つだけだったためか、すご過ぎる大賞の選出は行われなかった。
  6. ^ お笑いナタリー (2013年9月20日). “なるみ&岡村の番組「過ぎるTV」がレギュラー化決定”. 2013年9月20日閲覧。
  7. ^ 岡村は念願だった関西のレギュラー番組には喜びつつも、この事に関しては残念がっていた。2013年9月29日 『緊急復活!!東西芸人いきなり!2人旅SP』にて
  8. ^ ナイナイ岡村司会の関西ローカル番組が異例の高視聴率 - 東スポWeb、2013年12月24日付。
  9. ^ ORICON STYLE (2016年5月6日). “岡村隆史、赤ちゃんにデレデレ なるみが『過ぎるTV』復帰”. 2016年5月6日閲覧。
  10. ^ 旧・東通ライティング。
  11. ^ 第5・6回スタッフロールでは「アルザチン」と誤植。
  12. ^ 放送開始時は月曜 0:58 - 1:53(日曜深夜)。2014年10月14日より火曜 0:20 - 1:20(月曜深夜)に移動したが、半年後の2015年4月に月曜 1:33 - 2:23(日曜深夜)に移動し、放送時間も50分に短縮。2016年3月30日より現在の時間に移動。
  13. ^ 2014年9月までは火曜 0:45 - 1:41(月曜深夜)に放送していた。
  14. ^ かつては、日曜 0:45 - 1:40(土曜深夜)と土曜 15:55 - 16:50に放送していた。
  15. ^ 2014年3月21日 23:15 - 翌0:10にパイロット版を放送。
  16. ^ 2017年3月28日までは火曜 0:20 - 1:20(月曜深夜)に放送していた。
  17. ^ 2017年4月2日までは日曜 1:00 - 1:55(土曜深夜)に放送していた。
  18. ^ 2016年12月18日までは日曜 0:45 - 1:45(土曜深夜)に放送していた。

外部リンク編集

朝日放送 日曜23:15 - 翌0:10
前番組 番組名 次番組
なるみ・岡村の過ぎるTV
朝日放送→朝日放送テレビ 月曜日ナイトinナイト
なるみ・岡村の過ぎるTV
-
朝日放送→朝日放送テレビ 月曜23:17 - 23:22
ごきげん!ブランニュ
※23:17 - 翌0:17
なるみ・岡村の過ぎるTV
今週のナイトinナイト
朝日放送→朝日放送テレビ 月曜23:22 - 翌0:17
ごきげん!ブランニュ
※23:17 - 翌0:17
なるみ・岡村の過ぎるTV
-
朝日放送テレビ 火曜0:17 - 0:22(月曜深夜)
ABCニュース
※0:17 - 0:24
【5分繰り下げて継続】
なるみ・岡村の過ぎるTV
-