ひるおび

TBS系列の情報ワイド番組
ひるおび!から転送)

ひるおび』(: HIRUOBI)は、TBSテレビの制作で2009年(平成21年)3月30日からTBS系列JNN)各局で平日に放送されている情報ワイド番組

ひるおび!

ひるおび
TBS Broadcasting Center 20200607.jpg
番組のスタジオがあるTBS放送センター
ジャンル 帯番組 / 情報ワイド番組
出演者 恵俊彰ホンジャマカ
八代英輝弁護士)ほか
オープニング コーニッシュ「southern Heath Wind」
エンディング 歴代エンディング曲を参照。
製作
製作 TBSテレビ
放送
放送チャンネルJNN
映像形式リアルタイム字幕放送[注 1]
音声形式ステレオ放送[注 2]
(2022年3月21日から)
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間2009年3月30日 - 現在
放送時間月 - 金曜日 10:25 - 13:55[注 3]
放送枠TBSテレビ系列平日昼の情報番組枠
放送分210分
回数3000
公式サイト

特記事項:
11:30 - 11:55に『JNN NEWS』を内包。
一部地域では、『午前』の開始時刻が異なる(詳細は#ネット局を参照)。
放送回数は2020年12月2日放送分までの回数。
過去の放送時間に関しては#放送時間の変遷を参照のこと。
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概要編集

2008年11月27日、TBSはコスト削減の一環として、11 - 12時台の『ピンポン!』、13時台のドラマ枠で『愛の劇場』と『ひるドラ』の2本、14 - 15時台の『2時っチャオ!』を、2009年3月末で終了させ、後番組にアラフォー世代を狙う本番組を開始すると同年2月に発表した。

本番組開始当初は、前番組までの直前番組を引継ぎ、TBSのみ同枠で『もうすぐひるおび!』を放送していた。CBC版の3分クッキングをネットする局は『ピンポン!』第2部のみをネットとして「午前」の開始時刻を11:30としていたが、後述のように「午前」のフルネット局数は本番組開始当初より増加している。「午前」の11:30 - 11:55は、番組開始当初から「THE NEWS」を、2010年3月29日以降は『JNN NEWS』を放送している。「第0部」全編および「午前」のうち冒頭30分はローカルセールスとなっており、「午前」前半をネットしている地区でも日により自主編成で差し替える地域もある。有事などは、通常「午前」を11:30に飛び乗る局が臨時でフルネットとしたりする場合がある。

番組開始初年度の11:55 - 12:00は、新聞上は本番組に内包扱いされた中部日本放送が制作するミニ番組『ひるネタ!おとなの教室』放送のため、本番組は一旦中断となっていた。

金曜日13 - 14時台は本番組ブランドを用いた『えなりかずき!そらナビ』と『バンバンバン』を放送したが、2010年3月26日で『バンバンバン』が終了し、同年9月24日で『そらナビ』も終了した。

木曜→月曜日の放送編集

2009年度の木曜日、2010年度の月曜日の放送は基本的に生放送ではない。これは当時放送されていた『関口宏の東京フレンドパークII』の出演者でもあった恵が午後の番組収録に参加するので、時間・スケジュールの兼ね合いから、生放送が物理的に不可能なためであった。こういった事情により、当該日については基本的に当日放送の約2時間ほど前に撮って出し形式で事前収録していた。

番組の歴史編集

番組開始当初 - 2010年春編集

初代総合司会は『2時っチャオ!』から続投で本枠3度目の登板となるホンジャマカ恵俊彰、初代アシスタントは2009年3月に終了した『イブニング・ファイブ』から小倉弘子が起用された。開始当初は、曜日ごとのMCとして、寺脇康文(月曜)、高橋克典(火曜)、石黒賢(水曜)、髙嶋政宏(木曜)も出演していた[1]

開始当初は、ビデオリサーチによる関東地区・世帯・リアルタイムの「午後」の視聴率が2-4%の間を行き来していた。

夏季休暇期間の2009年7月20日に再改編を実施して月 - 木曜の「午後」は全局13時53分終了になった。毎日放送山陽放送中国放送テレビ山口など一部の系列局は再改編を待たずに2009年7月2日、テレビ山口は6月25日に月 - 木曜14時台の放送を打ち切り、およそ3週間だけ13時55分までの飛び降り編成となった。

この改編で空いた14時台は、夕方の『サカスさん』が移動する。2009年7月20日以降、月 - 木曜14時台の後継番組扱いとして『サカスさん』をネットする局数は11局となる。7月17日まで『サカスさん』に内含されていた『先出し!THE NEWS』は月 - 木曜16時43分から16時53分枠、金曜16時45分から16時53分枠に移動し、『THE NEWS』が単独番組として放送され、14時台内のショッピングコーナー『ひるおび!コレクション』は『買いドキッ!』として独立した。

この再改編では本番組立ち上げを機に終了した2番組、『ピンポン!』の小森谷徹と『2時っチャオ!』のTBSアナウンサー斎藤哲也が再度出演し、両者は過去に担当していた企画を再び担当することになる[注 4]

放送内容も、他局でも放送されているワイドショーのような時事ネタなどの報道関連の話題が中心となり不振で再改編、特に2009年8月以降報じられた芸能人に関する薬物事件は、番組のほぼすべての時間を割いて報じた日もあり、8月は視聴率が4% - 6%台に上昇して8月7日は当時の番組最高平均視聴率の7.9%となるが、9月以降は視聴率が再び低落し3%台 - 5%台で推移した。

2009年7月22日は日本各地で部分、トカラ列島を中心とした南西諸島では皆既の日食が観察されることから、『奥さま劇場』と『もうすぐひるおび!』を枠交換して10時5分から11時に報道特別番組扱いで通常より前倒し、一部地域を除いてTBS NEWSでもサイマル放送し、「午前」を通常フルネットしていない地域の一部でもネットされた[注 5]

2009年9月28日から「午後」の開始を5分前倒し、月 - 木曜は11時55分から13時50分に、金曜は11時55分から12時50分の放送となり、中部日本放送が制作する『そらナビ』も10月2日より5分繰り上がって12時50分から13時50分となる。日替わりで出演していた石黒賢ら4人が降板する替わりに、八代英輝が月 - 木曜のメインパーソナリティ兼スペシャルコメンテーターとして新レギュラーに起用。番組内容は「いま起きている事に最大限こだわる生放送」として[2]、『ピンポン!』に近い放送時間へ変わり、内容も報道色を強めた企画を中心としたものになった。

中部日本放送が制作する『ひるネタ!おとなの教室』は『おとなの教室』に番組名を変更して13時50分へ移動し、「午前」と「午後」の間の一時中断は解消された。新聞の番組欄上では『おとなの教室』『そらナビ』『バンバンバン』が独立番組として表記されているため、『ひるおび!』TBS制作部分は月 - 木曜版が13時50分で、金曜版が12時50分で各々終了することになる。

この改編に合わせて直前ミニ番組『もうすぐひるおび!』が2009年9月25日で終了した。当番組内のショッピングコーナー「ひるしょぴ!」は『買いテキ!通販ツウ』として独立している。

2010年春・秋編集

2010年4月2日から、TBSが制作する『ひるおび!』金曜版も月 - 木曜同様13:50まで放送する。

ニュースパートは小川から伊藤に変更、タイトルが『THE NEWS』から『JNN NEWS』へ「ニュース」も含め英語表記に変わり、金曜午後の全国ニュース枠も現行の12:41頃から月 - 木曜同様13:41頃に変わる[注 6]

スタジオセットとテロップが変更されて5月3日からは、オープニングの「ひるおびハテナ」で用いる左側から引き戸のようにフリップを送出するものでトップ項目を紹介する。6月14日からオープニングを「こだわり3分トーク」コーナーとし、3分間で出演者がトップ項目についてトークするコーナーに変更し、6月28日から「ひるおび!100人に聞きました。」に変更する。

毎日放送が制作する『バンバンバン』は終了し、中部日本放送が制作する『そらナビ』は2010年4月2日より13:55 - 14:55に移動して放送する。『ひるおび!』の冠が外れ、金曜日も13:49に本番組のENDカードが使用されたため事実上独立番組になる。

2010年10月から、金曜13:55 - 14:55放送かつ後座番組の『そらナビ』終了にともない、金曜14時台もローカル枠としてドラマ再放送枠や各局別自社制作情報番組放送枠となる。

2011年春・2012年春編集

3月11日の放送直後に発生した東日本大震災で3月14日以降特番構成となり一部のコーナーが休止となった。後述のエンディング曲も自粛となりオープニングで流れるテーマ曲が一時期エンディング共用となった。この春改編で日本テレビが『DON!』を終了させ『ヒルナンデス!』を開始して以降、視聴率で同時間帯の1位になることが多い。2011年4月19日に「午後」の平均視聴率が6.6%で、『スーパーダイスQ』がフジテレビ笑っていいとも!』に抜かれて以来27年ぶりにTBSが同時間帯で視聴率の首位になり、以降たびたび同時間帯の視聴率で首位となる[3]。2011年7月19日に「午後」で9.0%を獲得し、同時間帯民放首位並びに番組過去最高となる[4]。開始当初は打ち切りも検討されたが、2009年春改編でスタートした番組として唯一継続する番組である。

2012年3月26日に、再度スタジオセットとテロップを変更する。

開始当初からアシスタントを務めた小倉が2011年12月末に第2子の妊娠を発表し、2012年3月30日に降板して5月に出産した。4月2日より2代目アシスタントとして2013年12月末までは枡田絵理奈が全曜日を担当し、隔週の月曜と水曜のみ江藤愛が担当した[5]。2014年1月からは、月曜のみ江藤が、火曜から金曜までを枡田が担当する。江藤の登板は枡田が他の曜日のレギュラー番組と掛け持ちとなり、その収録やリハーサルなどの都合によるものとなっている。また天気コーナーについては以前より出演している柏木由紀に加え、新たにAKB48のメンバー4人が日替わりで担当する。

2012年の年間平均視聴率は「午後」に5.9%で、番組開始以来「午後」で初の同時間帯横並びトップとなる。2013年は5.7%、2014年は7.0%で、TBSが同時間帯で年間同時間帯視聴率1位になるのも、放送時間で比較が可能となった1988年4月以降で初めてで[6][注 7]、翌2013年以降も同時間帯横並び1位である[8][9][10]

2014年春 - 2019年春編集

第2代アシスタントの枡田が2014年の4月改編で『いっぷく!』のアシスタントへ異動したため、同年3月31日放送分から、江藤が第3代目アシスタントを務めている。

2015年3月30日より、「午前」に新たなローカル枠(11:20 - 11:30、2019年以降は11:19 - 11:30)が設定され、『キユーピー3分クッキング(CBC版)』ネット局もこのローカル枠の差し替えを行使してフルネットが可能となった[注 8]。「午後」の放送時間は13:52まで再延長され、本番組の後続番組『ごごネタ!』が3分番組に短縮される。13:55に開始するCBC制作[注 9]でローカルセールス枠の『ゴゴスマ -GO GO!Smile!-』は、TBSでの番組途中[注 10]までのネット受け開始に伴い本番組の兄弟番組となる[11]6月12日まで『ごごネタ!』の冒頭30秒に、本番組キャスターの恵らと『ゴゴスマ』のキャスターの石井亮次が会話するクロストークを充てた[注 11]

2015年9月28日より、編成上の音声がステレオに変更された。当初はモノラル音源で放送されている現状は変わっていなかったが、2017年10月2日から『JNN NEWS』のパートのみフルステレオ放送になった。

2016年4月1日より、前日をもって本番組後続のミニ枠『ごごネタ!』が終了したため、『午後』がさらに3分後拡大の11:55 - 13:55の放送となり、『ゴゴスマ』と直結。これに伴い、『ゴゴスマ』との接続もステブレレスに変更[注 12]

2016年10月3日より「午前」を35分拡大、番組全体の開始時間を10:25に前倒した。また、同日より「午前」のコメンテーターとして立川志らくが登板[12]。TBSの発表前は、視聴率が低迷する8 - 9時台の『白熱ライブ ビビット』の救済を目的に開始時刻を10時頃に前倒しするとの報道もあったが、結果的には『おびゴハン!』が組まれた[13][14]

各局の枠切りが異なるため、「午後」との同時間帯比較はできないが、2018年6月第2週(6月11日 - 17日)以降、フジテレビ『バイキングMORE』が時間帯1位となる日も現れていると報道されている[15][16][17][18]。ただし現時点(2018年7月)では、本番組が概ね1位を保持している[19][20]

2018年度(2018年4月2日~2019年3月29日)の午後の部(午前11時55分~午後1時55分)が平均視聴率で6.1%を獲得して2012年度以来7年連続[21]で同時間帯トップとなり、さらに午前の部(午前11時~11時55分)と午後の部を合わせた全体では平均視聴率5.7%を記録し、こちらは2011年度以来8年連続[21]で同時間帯のトップを維持した。

2019年春 - 2021年夏編集

TBSテレビ系列では2019年9月30日から、『ビビット』・『おびゴハン!』に代わって『グッとラック!』の放送を開始。志らくがメインMCに就任したが、当番組「午前」枠のコメンテーターも続けたため、制作局のTBSでは放送上約3時間にわたって両番組へ出演していた[22][23]

TBSでは2020年9月第4週まで、『グッとラック!』の放送枠を月 - 木曜日の8:00 - 10:25と金曜日の8:00 - 9:55に編成。金曜日には、『グッとラック!』の開始を機に、本番終了後から当番組「午前枠」までの時間帯(9:55 - 10:25)に『キニナル金曜日』(事前収録による関東ローカル向けのテレビショッピング番組)を放送するようになった。ちなみに、『キニナル金曜日』の収録には、当番組のスタジオセットを使用。TBSでは、2020年9月の最終週に『グッとラック!』の放送終了時間を全曜日で9:55に統一して[注 13]からも、『キニナル金曜日』の関東ローカル放送を続けている。

一般観覧者をスタジオに招いての公開放送を実施してきた「午後」(11:55以降の)枠では、2020年の初頭から日本国内で新型コロナウイルス(COVID-19)への感染が広がっている影響を踏まえて、同年2月27日(木曜日)以降は放送中の一般観覧を休止[24]。4月以降は全編にわたって、スタジオへの出演者を最小限にとどめながら、コメンテーターやゲストの出演をTBS局内の別室や自宅などからの生中継(リモート出演)方式へ切り替えている[25]。同年6月1日から志らく、同月22日から八代がスタジオ出演を再開したが、他のコメンテーターの一部については引き続きリモート出演で対応している。「午後」枠のコメンテーターについては、同年10月19日から、1日につき1名がスタジオ出演を再開。同年11月9日から、全員がスタジオへ再び揃うようになった。同年12月2日(水曜日)放送分で、通算の放送回数が3000回に到達。

2021年3月26日(金曜日)には、3代前の番組(『情報とってもインサイト』)から17年にわたってナレーターを務めてきた水島裕が当番組から勇退した[26]ほか、『グッとラック!』が終了した(『キニナル金曜日』のスタジオ収録と関東ローカル放送は継続)。翌週(同月29日)放送分から、スタジオセットとテロップ[注 14]を9年振りに変更。『グッとラック!』のメインMCだった志らくは、当番組の「午前」枠コメンテーターへ1年半振りに専念している。その一方で、「午前」枠のリニューアルを敢行。「#ひるおび○○◯◯◯」(トレンドなど)のコーナー(後述)を新設したほか、各曜日に女性タレントを日替わりコメンテーターへ新たに迎えたことによって、「午前」枠の男性コメンテーターが志らくだけになった。

なお、恵は2020東京オリンピック閉幕の翌日(2021年8月9日=月曜日・山の日の振替休日)に、自宅からのリモート方式で当番組へ出演。恵によるリモート出演は初めてで、スタジオでは八代が生放送を進行した。恵と同居している家族の1人がCOVID-19へ感染したことに伴う措置で、恵自身はPCR検査で陰性が確認されていたが、大事を取って同月16日(月曜日)放送分までリモート出演を続けた[27]

2021年秋以降編集

第3代アシスタントの江藤は、2021年10月1日(金曜日)スタートの『THE TIME,』(平日早朝の生放送番組)で木・金曜日の進行キャスターに起用されたが、当番組でも同月4日から月 - 水曜日に限ってアシスタントを続けている[28]。このような兼務体制の導入に伴って、木・金曜日の後任アシスタントには、『THE TIME,』の前身番組で9月30日(木曜日)までキャスターを務めていた後輩アナウンサーから曜日別に1名を起用。当番組のプレゼンター・13時台『JNN NEWS』のキャスター・江藤の代理アシスタントを経て『あさチャン!』に出演していた日比麻音子が10月1日から毎週金曜日、当番組のレギュラー未経験者で『はやドキ!』を担当していた皆川玲奈が同月7日から毎週木曜日にアシスタントを務めている[29]。当番組のレギュラーアシスタントを曜日単位で複数のアナウンサーに分担させることは、前述した枡田の降板以来7年半振り。日比は歴代のアシスタントでは初めて、本編のアシスタントと並行しながら、アシスタントを務めない日(水曜日)に『JNN NEWS』(11時台への内包分)のキャスターを10月6日からレギュラーで担当している。

その一方で、レギュラーでの出演期間が5年以上にわたるコメンテーターから、一部の人物(『2時っチャオ!』からおよそ10年間登場していたデーモン閣下や番組初期から出演した福本容子など)が2021年12月で順次卒業した。

2022年1月以降は、上記の人物に代わるコメンテーターを「午後」枠へ順次迎えているほか、前年(2021年)の4月改編から「午前」枠にのみ登場している女性コメンテーターの一部(松尾依里佳トリンドル玲奈トラウデン直美)で出演曜日を入れ替え。番組の初期からコーナープレゼンターとして全曜日に出演してきた小森谷についても、週2日(火・水曜日の「午前」枠)のみの出演に変更された。さらに、「午前」枠に限ってスタジオセットのレイアウトを見直し。前年の4月改編初日(3月29日)から12月24日(金曜日)の年内最終放送までコメンテーター席で「午後」枠と共用していた横並び式のテーブルを置かない代わりに、八代と「午前」枠のコメンテーターが好きな色の1人掛け椅子を選んだうえで、ソーシャルディスタンスを保ちながら本番中に着席するようになった(上記のテーブルは「午後」枠限定で使用を継続)[30][注 15]

2022年1月21日(金曜日)放送分では、アシスタントの日比と午後枠コメンテーターの上地雄輔が出演を急遽見合わせた[31][32]。いずれもCOVID-19への感染がPCR検査で確認されたことに伴う措置で、金曜日には本来午後枠に限って一部の時間帯でプレゼンターを務めている宇内梨沙が、後輩アナウンサーの日比に代わって全編のアシスタントを担当した[31]。さらに、19日(水曜日)11時台の『JNN NEWS』をTBSテレビ報道局内のニューススタジオで日比と共に担当していた赤荻歩に所轄の保健所から「日比の濃厚接触者」へ指定される可能性が生じたことを受けて、11時台の『JNN NEWS』では翌週(24日=月曜日)から平日版のみニュースパートのスタジオ分散運用体制へ暫定的に移行。同局のアナウンサーから男女が1名ずつキャスターが務める体制を維持しながら、上記のニューススタジオ(遠隔操作で撮影できる無人式のテレビカメラを設置)とNスタジオ(土曜以外の曜日の夕方に『Nスタ』の生放送で使用するスタジオ)にキャスターを1名ずつ配置したうえで、両スタジオからニュースを交互に伝えている。日比は1月31日(月曜日)11時台の『JNN NEWS』からキャスター、赤荻は2月3日(木曜日)の午後枠からプレゼンター、上地は2月4日(金曜日)からコメンテーターとして当番組への出演を再開したが、ニューススタジオの分散運用体制は1月31日以降も継続。TBSテレビのアナウンサーからは、日比・赤荻の出演再開後も一部のプレゼンターにCOVID-19への感染が確認されているため、当該プレゼンターが担当する予定だったコーナーに(本来はレギュラーで出演していない良原安美などを含めた)他のアナウンサーを充てることも相次いでいる。3月にも、志らくと蓮見孝之(月・火曜日11時台の『JNN NEWS』キャスターと金曜日午前枠のプレゼンターを兼務しているTBSテレビアナウンサー)からCOVID-19への感染が判明。志らくは「家族の発熱」を理由に9日(水曜日)放送分を休演してから、翌10日(木曜日)に感染を公表したうえで、翌週の18日(金曜日)まで出演を見合わせていた[33][注 16]

2022年3月21日(月曜日・春分の日)放送分から、番組のタイトルロゴ、ジングル、スタジオセットの一部を変更。番組ジングルのアレンジにより、番組の音声モードがフルステレオ放送に変更された。タイトルロゴの変更は番組史上初めてで、変更前までロゴに付いていた「!」が外れた[注 17]ほか、出演者の氏名・芸名・肩書を紹介するテロップには新しいロゴが右下へ添えられている。また、『JNN NEWS』で11時台・13時台ともキャスターの配置を変更。11時台では22日(火曜日)放送分から「男女のキャスターが報道局内のニューススタジオからニュースを交互に伝える」という体制に戻す[注 18]一方で、通常時に当番組のスタジオセットの一角から放送する13時台では、21日放送分から担当キャスターが午後枠用の大型モニターを背にした位置からニュースを読むようになった。

なお、当番組へ3000回以上にわたって出演してきた小森谷は、2022年3月30日(水曜日)の午前枠で「新聞マイスター」を務めたことを最後に当番組を卒業。『JNN NEWS』の11時台では、4月4日からNスタジオを使用していたが、同月18日(いずれも月曜日)からニューススタジオの使用を再開した。

2022年5月からは、「TBS NEWS DIG」(TBSテレビをはじめJNNへ加盟する全28局が共同で運営するニュース配信サイト)や「TBS芸能エンタメ情報」(TBSテレビがYouTube上に開設している公式チャンネルの1つ)と本格的に連携。「TBS NEWS DIG」では、同月18日(水曜日)以降の午後枠で放送された特集の一部から、特集の概要や出演者の発言をテキストで紹介するページを設けている。また、「TBS芸能エンタメ情報」では、月曜以外の曜日の午前枠に編成されているアナウンサー企画(「#ひるおびライフ」「トレンドの現場」「グルメの現場」「エンタメfun」)の一部から、同録映像に編集を施した動画を5月第2週放送分から順次配信している。

2022年7月14日(木曜日)から同月19日(火曜日)までの期間には、前年と同じ事情で、恵が自宅から暫定的にリモート出演。スタジオでは、八代を中心に生放送を進行していた。恵は、同月20日(水曜日)からスタジオへの出演を再開。その一方で、『JNN NEWS』の11時台では、7月25日(月曜日)放送分からNスタジオを再び使用している。

番組開始当初の金曜日における13・14時台の編成編集

当番組の開始に伴って終了した『ひるドラ』枠で全国ネット向けの連続ドラマを中部日本放送(当時)毎日放送が交互に制作していた経緯から、13時台には中部日本放送、14時台には毎日放送の制作で以下の番組を全国ネット向けに放送。TBSテレビが制作するパートについては、金曜日のみ12時台で放送を終えていた。

放送時間は12:55 - 13:55、2009年10月2日からは12:50 - 13:50、2010年4月2日から同年9月24日までは13:55 - 14:55。2010年9月24日に終了した。
放送時間は13:55 - 14:55で、2010年3月26日に終了。翌々週から『ちちんぷいぷい』金曜日の生中継企画が関西ローカルで復活したことに伴って、板東も同番組のレギュラー出演を1年振りに再開した。

放送時間の変遷編集

期間 放送時間(JST
午前[注 19] 午後
月 - 木曜日 金曜日
2009.3.30 2009.7.17 11:00 - 11:55(55分) 12:00 - 14:55(175分)[注 20] 12:00 - 12:55(55分)
2009.7.20 2009.9.25 12:00 - 13:53(113分)
2009.9.28 2010.3.26 11:55 - 13:50(115分) 11:55 - 12:50(55分)
2010.3.29 2015.3.27 11:55 - 13:50(115分)
2015.3.30 2016.3.31 11:55 - 13:52(117分)
2016.4.1 2016.9.30 11:55 - 13:55(120分)
2016.10.3 現在 10:25 - 11:55(90分)

ネット局編集

  • 『午前』(10:25 - 11:55)・『午後』(11:55 - 13:55)の2部構成で放送。ただし11:30 - 11:55は中断扱い。
  • 前番組『ピンポン!』と同様に、『午前』は、『JNN NEWS』全国枠(11:30 - 11:48)を除きローカルセールス枠で、11:30に飛び乗りポイントが設けられているため、TBSテレビ以外の通常時『午前』を◎または○とする局であっても、祝日を中心に編成の都合で臨時に『午前』を△に変更することがある一方で、通常時に「午前」を○または△とする局が有事・緊急時による報道特番扱いや特別編成実施時を中心に臨時に◎または○に変更する場合がある[注 21]
  • ネット局での時刻表示は「番組送出(ネット送出)は行わない」というTBS系列の時刻表示運用ルールに従い各局別のローカル送出で行っているため、実情は以下の通り各局により時刻が表示される時間帯・有無が異なる。
    • TBSテレビ・中国放送・山陰放送・南日本放送など番組専用の青色のカスタム表示(番組ロゴ入りの座布団付き)を使用している局[注 22]と、RSK山陽放送など通常の時刻表示を使用している局とがある。
    • TBSテレビなど全編で表示する局がある一方、青森テレビなど一部パート[注 23]のみしか表示しない局もある。
  • 「午前」の『JNN NEWS』と「午後」のオープニング・挨拶について
    • 「午前」内包の「JNN NEWS」では、冒頭でヘッドラインを伝えてから、同番組のロゴが表示され、挨拶をする。
    • 「午後」では、冒頭でテーマソングが流れ、右上に当番組のロゴと日付が表示され、恵が挨拶をする。
  • 「午前」の放送開始が10時台に繰り上がった2016年10月3日以降の状況を記す。
    • ◎…フルネット(TBSテレビ以外の局では『午前』の『JNNニュース』のローカル枠〈11:48 - 11:55〉の自社差し替えを行使する局を含む)
    • ○…フルネットではあるが、『午前』の『JNNニュース』におけるローカル枠での差し替え以外に、11:19 - 11:30のローカル枠も差し替え[注 24][注 25]
    • △…『午前』の『JNNニュース』のみ放送(11:48 - 11:55のローカル枠の自社差し替えを行使する局を含む)
  • 太字のネット局は、『JNNニュース』(11:30 - 11:55)を単独番組扱いまたは、番組タイトルを『ひるおび! JNNニュース』あるいは『ひるおび!(JNNニュース)』と改題して放送している。
2022年7月1日から。以下時間表記はすべて日本時間とする。
『ひるおび!』ネット局
放送対象地域 放送局 系列 放送時間(東京発)
月曜 - 金曜
備考
午前
10:25 -
- 11:55
午後
11:55 -
- 13:55
関東広域圏 TBSテレビ(TBS) TBS系列 制作局
青森県 青森テレビ(ATV)
  • 2018年4月2日から全曜日で「午前」を◎に変更[注 26]
  • 2017年4月3日から2018年3月30日までの「午前」は 月-木曜…◎、金曜…△[注 27]
近畿広域圏 毎日放送(MBS)
山口県 テレビ山口(tys)
  • 2017年10月2日から「午前」を◎に変更[注 29]
  • 2017年9月29日までの「午前」は11:00飛び乗り。
福岡県 RKB毎日放送(RKB)
  • 2022年3月28日から「午前」を◎に変更。
  • 「午前」は2019年3月29日までは月曜は△・火曜 - 金曜は◎。2019年4月2日から2021年3月26日までは月曜 - 木曜は◎、金曜は△[注 30]、2021年3月29日から2022年3月25日までは△[注 31]
山形県 テレビユー山形(TUY) 月曜・火曜…△
水曜 - 金曜…◎
  • 2022年4月6日から月曜・火曜は△、水曜 - 金曜は◎に変更。
  • 「午前」は2017年9月29日まで11:00飛び乗り。2017年10月2日から2022年4月5日までは全曜日で△。
広島県 中国放送(RCC) 月曜 - 木曜…◎
金曜…△
  • 金曜10:30 - 11:25はローカル情報番組『ランキンLand!』を放送[注 32]
  • 毎年5月3日 - 5日に行われる『ひろしまフラワーフェスティバル』初日が月曜 - 木曜のどちらかにあたる場合に『JNN NEWS』以外の『花のパレード』の生中継特番を放送する際は臨時に「午前」を△に変更し、『午後』を13:55開始の時差ネットに変更する[注 33][注 34]
長野県 信越放送(SBC)
中京広域圏 CBCテレビ(CBC)[注 35]
岡山県・香川県 RSK山陽放送(RSK)[注 36]
  • 2021年2月1日から全曜日で再度「午前」を○に変更[注 37]
  • 月曜 - 木曜11:20 - 11:25は自社制作番組『情報プラス』に、金曜11:20 - 11:25は岡山県広報番組『晴れの国 生き活きテレビ』(再放送)に、11:25 - 11:30は自社番宣番組『もっと、ずっとRSK』に各々差し替え。
  • 「午前」は2017年9月29日までの間は11:00飛び乗り、同年10月2日から2019年9月27日までは○[注 38]、2019年9月30日から2020年4月1日までは△[注 39]。2020年4月2日から2021年1月29日までは月曜 - 水曜は△、木曜・金曜は○。
高知県 テレビ高知(KUTV)
  • 2017年10月2日から「午前」を○に変更[注 26]
  • 11:19 - 11:30は自社制作番組『ホットインフォメーション』に差し替え。
  • 2017年9月29日までの「午前」は11:00飛び乗り。
熊本県 熊本放送(RKK)
  • 2022年7月1日から「午前」を再度○に変更[34]
  • 2017年4月3日から2021年8月2日までの「午前」は○、2021年8月10日から2022年6月30日までの「午前」は△[35][注 40]
鹿児島県 南日本放送(MBC)
  • 2017年10月2日から「午前」を○に変更[注 41]
  • 11:19 - 11:30は、自社制作番組『ひるかご』に差し替え。
  • 2017年9月29日までの「午前」は11:00飛び乗り。
北海道 北海道放送(HBC) 月曜 - 水曜・金曜…○
木曜…△
  • 2022年4月7日から月曜 - 水曜・金曜のみ「午前」を◯に変更[注 42]
  • 木曜9:55 - 10:50はローカル情報番組『グッチーな!』を放送。
  • 2019年3月29日までは全曜日で「午前」は○、2019年4月2日から2022年4月6日まで月曜 - 木曜のみ「午前」は○[注 43]
新潟県 新潟放送(BSN) 月曜 - 木曜…○
金曜…△
  • 2017年10月2日から月曜 - 木曜のみ「午前」を○に変更[注 44]
  • 金曜11:00 - 11:05は『とれたて情報館』を放送。
  • 2017年9月29日までの「午前」は11:00飛び乗り。
石川県 北陸放送(MRO)
  • 2021年9月27日から「午前」は月曜 - 木曜は○に、金曜は△に各々変更。
  • 金曜 10:25 - 10:50はローカル情報番組『ハッピーフライデー』を放送。
  • 2021年9月24日までの「午前」は全曜日で○。
静岡県 静岡放送(SBS) 月曜・水曜・木曜…○
火曜・金曜…△
  • 2022年4月5日から「午前」を月曜・水曜・木曜に限り○、火曜と金曜に限り△に各々変更[注 45]
  • 金曜10:25 - 11:20[注 46]はローカル情報番組『Soleいいね!』を放送。
  • 「午前」は2017年9月29日までは11:00飛び乗り。2017年10月2日から2021年3月26日までは△。2021年3月29日から2022年4月4日まで月曜から木曜に限り○。
岩手県 IBC岩手放送(IBC)
  • 2021年3月29日から再度「午前」を△に変更[36][注 47]
  • 金曜10:55 - 11:20はローカル情報番組『金曜情報館』を放送。
  • 「午前」は2019年3月29日までは○、2019年4月2日[注 48]から2020年3月27日までは△[注 49]。2020年3月30日から2021年3月26日までは月曜 - 木曜のみ○、金曜は△。
宮城県 東北放送(TBC)
  • 2021年3月29日から『午前』を△に変更。
  • 9:55 - 10:25(第1部)・10:55 - 11:20(第2部)はローカル情報番組『ひるまでウォッチン!』を放送。
  • 2021年3月26日までの「午前」は○。
  • 2021年12月27日と28日は「午前」を臨時に○に変更[注 50]
福島県 テレビユー福島(TUF)
  • 2018年10月1日から「午前」を△に変更[注 51]
  • 10:54 - 11:20はローカル情報番組『げっきんS』を放送。
  • 2017年4月3日 - 2018年9月28日までの「午前」は○。2022年3月17日は「午前」を○に変更。
山梨県 テレビ山梨(UTY)
富山県 チューリップテレビ(TUT)
鳥取県島根県 山陰放送(BSS)
  • 2017年10月2日から「午前」を△に変更。
  • 2017年9月29日までの「午前」は11:00飛び乗り。
愛媛県 あいテレビ(itv)
  • 2017年10月2日から「午前」を△に変更。
  • 金曜11:00 - 11:30はローカル情報番組『ほのボーノ』を放送。
  • 2017年9月29日までの「午前」は11:00飛び乗り。
長崎県 長崎放送(NBC)
大分県 大分放送(OBS)
  • 2019年9月30日から「午前」を△に変更[注 55]
  • 「午前」は2017年9月29日までは11:00飛び乗り、2017年10月2日から2019年9月27日までは○。
宮崎県 宮崎放送(MRT)
  • 2017年10月2日から「午前」を△に変更。
  • 2017年9月29日までの「午前」は11:00飛び乗り。
沖縄県 琉球放送(RBC)
  • 水曜10:57 - 11:20、金曜10:55 - 11:20はローカル情報番組『ゆうわく時間』を放送。
  • 2022年2月3日は「午前」を臨時に○に変更。

重大ニュース・特番放送時の対応編集

  • 報道特別番組扱いまたはそれに相当する内容で放送される場合は、放送時間の拡大[37]や、CSTBS NEWSでも本番組の一部をネット受けすることもある。
    • 2019年(平成31年)4月1日には、9:55 - 12:55に新元号発表関連のJNN報道特別番組を放送したため「午前」を休止、「午後」のみ65分繰り下げ・短縮(13:00 - 13:55)[注 56][注 57][注 58]。2019年4月30日には前天皇(現:上皇)退位関連、5月1日には天皇即位関連のJNN報道特別番組をそれぞれ9:55 - 11:30に放送した[注 59]ため、「午前」を30分繰り下げて短縮。実際には、『JNN NEWS』のみ放送された[注 60]
  • オリンピックワールド・ベースボール・クラシック(いずれも一部の日で日本国内向けの競技・試合中継をTBSテレビ系列で独占放送)、世界陸上競技選手権大会アジア陸上競技選手権大会(いずれもTBSテレビが競技中継の日本国内向け放送権を独占的に保有)といった国際規模のスポーツ大会期間中で、競技・試合中継の放送枠が当番組本来の放送枠(10:25 - 13:55)と一部でも重なる日には、以下のパターンのいずれかで対応している。
    • (1)「午前」「午後」とも本編を休止したうえで、『JNN NEWS』を単独番組として編成するか、シフト勤務のアナウンサー1人がTBSテレビ報道局内のニューススタジオから「ストレートニュース数項目のみ」か「ストレートニュース数項目+全国の天気予報」を伝える短縮版を競技中継の進行に応じて中継枠内へ挿入する。
    • (2)「午前」のみ休止したうえで、「午後」を通常どおり放送するか、中継の終了時間に応じて「午後」の開始を通常より遅らせる。『JNN NEWS』については、上記の短縮版を競技中継の進行に応じて中継枠内へ挿入するほか、中継の終了後にも単独番組として放送。
      • 世界陸上2022オレゴン」期間中の平日(2022年7月18日 - 22日および25日)を例に取れば、開催地(アメリカ合衆国オレゴン州)での競技日程(ナイトセッション)に合わせてTBSテレビ系列での中継枠を8:00 - 12:25に組んでいたため、『JNN NEWS』(ローカル枠付きの単独番組として12:25 - 12:30に編成)をはさんで、「午後」の本編のみで12:30からの短縮放送を実施。「午前」からの通常ネット局のうち、「午前」のローカル枠差し替えが認められている時間帯(11:19 - 11:30)に『キューピー3分クッキング』(CBCテレビ制作版)を編成している局(当該項で詳述)では、『3分クッキング』(12:30 - 12:40)をはさんで12:40からの飛び乗り方式で「午後」を放送している。このような事情から「午後」の冒頭10分間がフルネットに至らなかったため、冒頭では主に気象関連の話題を扱っていた。
    • (3)「午後」のみ休止することを前提に、「午前」から11時台の『JNN NEWS』まで放送する。
      • 毎年3月下旬 - 4月上旬に開催される選抜高等学校野球大会の決勝が平日と重なる場合には、決勝のテレビ中継を制作する毎日放送(TBSテレビ系列の準基幹局)が、このパターンで「午後」のネットを返上[注 61]。決勝の雨天中止(翌日以降の順延)が中継の前までに決まった場合に限って、「午後」の同時ネットへ復帰する体制を講じている。この中継は基本として関西ローカルで放送しているが、毎日放送の番組を地上波で直接視聴できる近畿地方徳島県以外の地域からの出場校が決勝まで残った場合には、出場校の地元系列局でもこのパターンに沿って決勝の中継を優先することがある。

出演者(2022年7月第2週以降)編集

★:週替わり(隔週か月2回のペース)で出演。
☆:月1回程度出演。

月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日
総合司会
恵俊彰ホンジャマカ[注 62]
八代英輝弁護士[注 63][注 64][注 65]
コメンテーター
午前(10時25分 - 11時30分)枠[注 66]
男性
立川志らく落語家[注 67][注 68]
女性
渡辺満里奈[注 69]
松尾依里佳[注 70]
トラウデン直美[注 71][注 72]
高橋ユウ[38][注 73]
朝日奈央 中川翔子[注 74][注 75][注 76] トリンドル玲奈[注 77]
午後(11時55分 - 13時55分)枠
男性
水谷隼
ふかわりょう[注 78]
(単発ゲスト)★[注 79]
大谷昭宏[注 80] 鎌田靖[注 81]
原晋[注 82]
副島淳[注 83]
(単発ゲスト)★[注 79]
上地雄輔[注 84]
女性
三雲孝江[注 85]
長田麻衣[注 86]
バービーフォーリンラブ[注 87] 伊藤聡子[注 88]
高橋みなみ[注 89]
眞鍋かをり
栗栖良依[注 90]
三田寛子[注 91]
白井智子[注 92]
お天気キャスター
森朗気象予報士[注 93]
リポーター(いずれもフリーアナウンサーでTBSテレビ以外の民放局出身)[注 94]
川添永津子(元テレビ愛媛アナウンサー[注 95]
田中美穂(元南日本放送アナウンサー)
鎌田香奈(元チューリップテレビアナウンサー)
長島瑞穂(元秋田テレビアナウンサー)
以下の人物はTBSテレビのアナウンサー
アシスタント(午前枠冒頭の「プチトピ」プレゼンターを兼務)
江藤愛[注 96] 皆川玲奈[注 97] 日比麻音子[注 98][注 99][注 100]
プレゼンター(トピック単位で交互に担当)[注 101]
午前枠
新タ悦男[注 102][注 103]
高柳光希[注 104]
山形純菜[注 105]
小沢光葵[注 106]
小笠原亘[注 107]
若林有子[注 108]
山本里菜[注 109]
若林有子
蓮見孝之[注 110]
齋藤慎太郎[注 111]
午後枠
赤荻歩[注 103][注 112]
若林有子
土井敏之[注 103][注 113]
篠原梨菜[注 114]
熊崎風斗[注 103][注 115]
宇内梨沙[注 116]
山内あゆ[注 117]
赤荻歩[注 103]
伊藤隆佑[注 103][注 118]
宇内梨沙[注 119]
「#ひるおびライフ」(火 - 木曜日午前枠) /「エンタメfun」(金曜日午前枠)プレゼンター
(担当日には前後に放送されるトピックのプレゼンターを兼務)
(未編成) 山形純菜 若林有子 山本里菜[注 120] 齋藤慎太郎[注 121]
「トレンドの現場」「グルメの現場」(いずれも午前枠)中継キャスター[注 122]
山本匠晃[注 123] 山本里菜[注 124] 野村彩也子[注 125] 山本匠晃 渡部峻[注 126]
ナレーター
男性
伊藤隆太[注 127] 初田啓介[注 128]
女性
小倉弘子[注 129] 外山恵理[注 130] 豊田綾乃 小倉弘子[注 131]
JNN NEWS(11時台)
男性キャスター
蓮見孝之[注 132][注 133] 赤荻歩[注 134] 伊藤隆太[注 135] 赤荻歩[注 134]
女性キャスター[注 136]
出水麻衣[注 137][注 138] 日比麻音子[注 139][注 140] 上村彩子[注 141][注 142] 山本里菜[注 143]
午後枠(13時台)ニュースキャスター[注 144]
出水麻衣[注 145] 高柳光希[注 146][注 147] 上村彩子[注 148] 山本里菜[注 149][注 150]
出演者 スタジオ席順・立ち位置・セットの配置(2022年4月現在)
午前の部[注 151]
恵俊彰
(八代英輝)
アシスタント
[注 152]
八代英輝
立川志らく
コメンテーター
[注 153]
立川志らく
コメンテーター
八代英輝
コメンテーター
八代英輝
立川志らく
アシスタント
(ゲストコメンテーター)[注 154]
モニター アナウンサー
午後の部
森朗[注 155] アシスタント
[注 152]
コメンテーターC
[注 156]
コメンテーターB
[注 157]
(またはゲストB)
コメンテーターA[注 158]
(またはゲストA)
八代英輝 恵俊彰
(八代英輝)
モニター アシスタント ボード アナウンサー
  • 新型コロナウイルス感染拡大防止策の一環で、午後枠で使用する横並び式のテーブルなどには、飛沫感染防止用のアクリル板を設置している。
  • 新型コロナウイルス感染防止などの目的で、一部の出演者が、スタジオ以外の場所からリモート方式で出演する場合がある。
  • 午前の部では、総合司会(主に恵)が進行するためのスタンドテーブルと、モニターの横(アシスタントによる進行やゲストコメンテーターによる解説で使用するスタンドテーブル)の間のスペースに、1人掛けの椅子を他の出演者の人数分(Λ字状か波形状に)配置。八代・志らく・レギュラーコメンテーターは常時、アシスタントは進行を担当しない時間帯に自分の好きな色の椅子へ座る。このような趣向から、前列と後列の着席者は放送日・時間帯によって異なる。2021年12月までは午後の部と同じレイアウトを採用していたが、2022年1月からは、午前の部のみ横並び式のテーブルを置かずに進行。
  • 午後の部で出演者の人数が通常より少ない場合には、上記の席をずらすことで対応する。
  • ゲストコメンテーターを迎える場合には、アシスタントが放送上、その人物を「お客様」という呼称で紹介している。実際には、政治関連の話題を取り上げる場合に田崎史郎伊藤惇夫、スポーツ関連の話題を取り上げる場合に二宮清純青島健太などが、「お客様」扱いながら長年にわたって午後枠へ出演。2020年以降は、新型コロナウイルスに関する話題を扱う場合に、扱う時間帯や曜日を問わず北村義浩を「お客様」として迎えることが多い。

過去の出演者編集

期間 総合司会 アシスタント ニュースキャスター
月 - 水 月・火
2009年4月 2012年3月 恵俊彰 小倉弘子 長岡杏子
2012年4月 2013年3月 枡田絵理奈
2013年4月 2014年3月 恵俊彰
八代英輝
2014年4月 2018年9月 江藤愛 長岡杏子 高畑百合子
2018年10月 2019年5月 出水麻衣 山本恵里伽
2019年6月 2020年7月3日 田村真子
2020年7月6日 2020年7月31日 古谷有美
2020年8月 2020年9月11日 宇賀神メグ
2020年9月14日 2020年10月16日 山形純菜
2020年10月19日 2021年3月26日 田村真子
2021年3月29日 2021年9月30日 出水麻衣 出水麻衣(隔週)
上村彩子(隔週)
上村彩子
2021年10月1日 2022年4月1日 江藤愛 皆川玲奈 日比麻音子 小沢光葵(隔週)
高柳光希(隔週)
2022年4月4日 現在 高柳光希 上村彩子 山本里菜
期間 THE NEWS


JNN NEWS

キャスター
男性 女性
月・火 月・火
2009年4月 2009年9月 (不在) 小川知子長岡杏子
2009年10月 2010年3月 長岡杏子
2010年4月 2011年9月 伊藤隆太
2011年10月 2012年3月 佐古忠彦
2014年4月 2014年9月 長岡杏子 高畑百合子
2014年10月 2016年3月 駒田健吾 伊藤隆太 高畑百合子
2016年4月 2017年9月 蓮見孝之 伊藤隆太
2017年10月 2018年9月 蓮見孝之 伊藤隆太
2018年10月 2019年5月 出水麻衣 山本恵里伽
2019年6月 2020年7月3日 田村真子
2020年7月6日 2020年7月31日 古谷有美
2020年8月 2020年9月11日 宇賀神メグ
2020年9月14日 2020年10月16日 山形純菜
2020年10月19日 2021年3月26日 田村真子
2021年3月29日 2021年10月1日 出水麻衣 出水麻衣(隔週)
上村彩子(隔週)
上村彩子
2021年10月4日 2021年12月24日 日比麻音子
2022年1月5日 2022年1月7日 高野貴裕
2022年1月12日 2022年3月4日 赤荻歩 駒田健吾 赤荻歩
2022年3月10日 2022年4月1日 伊藤隆太(隔週)
駒田健吾(隔週)
2022年4月4日 2022年6月30日 駒田健吾 上村彩子 山本里菜
2022年7月7日 現在 伊藤隆太

TBSテレビアナウンサー編集

いずれも担当期間中にTBSテレビへ在籍しているが、◎印の人物は、2022年7月の時点で(管理職・休職者・他部署との兼務者を含めて)現職のアナウンサー。

  • 枡田絵理奈(第2代アシスタント) - 2014年3月まで担当した後に、『いっぷく!』のアシスタントへ異動。堂林翔太プロ野球広島東洋カープ内野手)との結婚を機に、2015年6月でTBSテレビを退社した。
  • 佐古忠彦(JNNニュース、報道記者兼任、2011年10月3日から2014年10月3日) - 『JNNニュース1130』にも出演。降板後、夕方の『Nスタ・第2部(通称:ニューズアイ)』に移動。なお、佐古不在時は伊藤隆太赤荻歩伊藤隆佑が代行。
  • 長岡杏子(JNNニュース、月 - 水曜日、2010年4月から2014年10月1日) - 「THE NEWS」から続投。13時台の「JNN NEWS」と兼務。2014年3月28日までは平日全曜日を担当。長岡不在時は岡村仁美小林悠が代行。
  • 高畑百合子◎(JNNニュース、木・金曜日、2014年4月3日から2018年9月28日まで) - 13時台の『JNN NEWS』と兼務。2014年4月から同年9月までは、月曜日に「ひるトク!」、水曜日に「ひるおびハテナ?」を担当。降板後、夜の『報道1930BS-TBS)』に移動。
  • 山本恵里伽◎(JNNニュース、木・金曜日、2018年10月4日から2019年5月31日)- 高畑から午前分の担当を引き継ぐ一方で、13時台の『JNN NEWS』には出演しなかった。駒田の後任扱いで『news23』のサブキャスターへ異動することに伴って降板。2021年8月の『news23』リニューアルで(スタジオへ常時出演しない)フィールドキャスターに転じてからは、11時台・13時台の『JNN NEWS』を担当する女性キャスターが休演した場合に、同枠のキャスターへ暫定的に復帰することがある。
  • 斎藤哲也 - 木曜日「ひるトク!」担当。2014年3月28日までは火曜日から金曜日まで、2014年4月から2014年9月までは火曜日のみ、2014年10月から2016年3月まで金曜日のみ出演していた。
  • 国山ハセン◎(水曜日)- 2014年4月から2017年3月まで「ひるおびハテナ?」担当で2016年3月までは月・金曜を担当。降板後、月〜木曜日の『Nスタ』に移動。2019年10月から2021年3月までは、立川志らくと共に『グッとラック!』のMCを務めていた。
  • 安東弘樹 - 番組開始当初より出演。2009年5月15日までは、「新聞そーなんだ!」も担当した。木曜日は「ひるおびハテナ?」を、月曜日は「ひるトク!」を担当。2014年3月28日までは、月曜日に「ひるトク!」を、金曜日に「ひるおびハテナ?」を担当。2014年4月から2014年9月までは、金曜日に「ひるトク!」を、木曜日に「ひるおびハテナ?」を担当した。2016年4月から月曜日に「ひるトク!」を担当。2017年4月以降は月曜日を担当していたが、TBSテレビからの退職を前に2018年3月で降板。
  • 笹川友里 - 2015年4月から木・金曜日「ひるおびハテナ?」担当。2016年3月まで水曜を担当。2017年4月より、木曜日午前枠にも出演。第1子の懐妊に伴う産前産後休暇のため、2019年3月で降板。
  • 宇垣美里 - 2018年4月から2019年3月まで、火曜日に午前枠を担当。TBSテレビからの退職・フリーアナウンサーへの転身に伴って降板した。
  • 林みなほ - 2017年4月から火曜日に「第0部」午前枠、金曜日に「ひるおびハテナ?」を担当。2017年10月から2018年3月までの産休をはさんで、2018年4月より水・木曜日の「ひるおびハテナ?」を担当。2019年3月までは金曜日も担当。2019年6月で降板した後に、TBSテレビ広報局への異動を経てフリーアナウンサーに転身。
  • 古谷有美◎ - 2019年10月から2020年7月まで、水曜日午前枠を担当。2020年7月のみ、第2週から木・金曜日の『JNN NEWS』キャスターを兼務していた。同年7月24日に、結婚と第1子の懐妊を公表。同月31日放送分の『JNN NEWS』まで出演した後に、8月1日から産前産後休暇を取得している(上記の担当の後任はいずれも宇賀神メグ◎)[41]
  • 田村真子◎ - 2019年4月1日から2020年7月3日(2019年5月までは13時台の『JNN NEWS』のみ)・2020年10月22日から2021年3月26日まで『JNN NEWS』の木・金曜日担当。13時台と兼務。2020年7月6日から10月16日までは、毎週月・火・木曜日および隔週水曜日に『news23』にてサブキャスター代理を務めていた(メインキャスター・小川彩佳の産前産後休暇に伴ってサブキャスターの山本恵里伽がメインキャスター代理へ異動したことによる措置)。小川の出演再開・山本のサブキャスター復帰を機に、当番組内の『JNN NEWS』を再び担当したが、2021年4月改編から『ラヴィット!』(『グッとラック!』の後番組)のMCへ異動。
  • 小川知子 - 2014年3月31日から2021年6月30日まで出演。2009年度にニュースキャスターとして「THE NEWS」へ出演した後に、2014年4月から出演を再開。2019年7月から9月までは木曜日の「ひるおびハテナ?」も担当していた。2021年7月の人事異動でアナウンスセンター部長へ就任したことに伴って、2021年6月30日放送分への出演を最後にアナウンス業務を休止してからは、アナウンサーの管理業務に専念している[42]
  • 杉山真也◎ - 2016年4月から、月曜日午後枠のプレゼンターとして加入。2019年12月までは、『あさチャン!』のキャスターと兼務していた。2020年以降は木曜日の午前枠でもプレゼンターを担当していたが、2021年10月1日から『THE TIME,』の進行キャスターと『THE TIME'』(『THE TIME,』の前座番組)の司会を兼務することに伴って、当番組を前日(9月30日=木曜日)で降板。
  • 喜入友浩◎ - スポーツアナウンサーとしての活動と並行しながら、月曜日午前枠のプレゼンターとして2019年4月から加入。『THE TIME'』の月・火曜日で生中継のリポートを担当することに伴って、2021年9月27日で当番組を降板した。実際には、降板後も11時台の『JNN NEWS』を不定期で担当。
  • 宇賀神メグ◎ - 2019年10月から木曜日午前枠のプレゼンターとして加入した後に、2020年1月から『あさチャン!』水 - 金曜日のサブキャスターを兼務。2020年8月6日からは、水曜日に午前枠のプレゼンター、木・金曜日に『JNN NEWS』のキャスターを担当していた。同年9月11日を最後にニュースキャスターとの兼務を解かれていたが、『あさチャン!』のサブキャスターから『THE TIME,』の進行キャスターへ異動(事実上キャスターを続投)することに伴って、『あさチャン!』最終回の前日(2021年9月29日)で当番組を降板。ただし、江藤・日比・田村やバナナマン設楽統日村勇紀)と共に『ハリー・ポッターと呪いの子』東京公演(同年7月8日から赤坂ACTシアターで開催中)の「TBS応援大使」へ任命された2022年1月以降は、『THE TIME,』の担当日に公演関連の企画(赤坂ACTシアターからの生中継など)で当番組に登場することがある。
  • 小林廣輝 - 2022年2月1日から3月30日まで、火・水曜日の午前枠でナレーターを担当。2022年5月以降も金曜日に不定期でナレーターを務めていたが、起業を視野に同年7月31日付でTBSテレビを退社。
  • 近藤夏子◎ - 2021年10月から2022年4月27日まで、水曜日の午前枠に中継キャスターとして出演。
  • 向井政生◎ - ナレーション専任で、2022年まで長らく出演。出演期間中の2021年1月に顎下腺がんの手術を受けたが、後に復帰すると、2022年の初頭まで月・火・金曜日の午前枠を担当していた。以降は初田や小林廣輝が代演することが多く、2022年7月からは担当を外れている。
  • 岡村仁美 - 番組開始当初の2009年に月・火曜日へ出演した後に、2015年から報道局社会部の記者を兼務。結婚と第1子の出産を経て、2022年4月8日放送分から金曜日午後枠のナレーターとして復帰していた。同年7月1日付の人事異動で記者職に専念することが決まったため、ナレーションの担当を前週(6月24日放送分)で終了。
  • 高野貴裕 - かつてコーナープレゼンターなどを担当した後に、『はやドキ!』『グッとラック!』へのレギュラー出演などを経て、水島裕の後任扱いで2021年3月30日放送分からナレーターとして復帰。2022年2月・3月の火・水曜日には、小林廣輝が午前枠、自身が午後枠でナレーションを分担していた。同年7月1日付の人事異動でアナウンスセンターからTBSホールディングスへ出向することが決まったため、ナレーションの担当を前週(6月29日放送分の午後枠)で終了した。
  • 駒田健吾◎ - 2014年10月6日から2016年3月22日まで、月・火曜日の『JNN NEWS』を担当していた。その後は『NEWS23』のサブキャスターや『まるっと!サタデー』の初代メインキャスターを務めていたが、2021年10月1日から火曜日午前枠/水・金曜日午後枠のプレゼンターとして復帰。2022年1月13日からは木曜日の『JNN NEWS』キャスターも兼務していて、同年7月1日(金曜日)の午後枠にもプレゼンターとして出演していた。事情は不明だが、当番組公式サイトの「出演者:アナウンサー」ページには翌週(7月第2週)から氏名が掲載されておらず、同月5日(火曜日)以降は木曜日の『JNN NEWS』を含めて出演していない。

コメンテーター編集

☆印の人物はオリンピアン(夏季・秋季オリンピックへの出場経験者)

  • 寺脇康文(月曜日:俳優、2009年3月 - 9月)[43]
  • 高橋克典(火曜日:俳優、2009年3月 - 9月)[43]
  • 石黒賢(水曜日:俳優、2009年4月 - 9月)[43]
  • 高嶋政宏[注 159](木曜日:俳優、2009年4月 - 9月)[43]
  • マルシア(月曜日:女優・タレント)
  • 松田喬和(隔週金曜日:毎日新聞論説委員)
  • うつみ宮土理(金曜日:タレント) - ゲスト出演していたが2011年1月より2012年3月まではほぼレギュラーで出演していた。
  • 田中雅美☆(隔週水曜日:元水泳選手・スポーツコメンテーター)- 2012年ロンドンオリンピック開催時にスペシャルコメンテーターとして出演。以降正規コメンテーターとして出演。
  • 山村紅葉 (隔週水曜日:女優)
  • ヒデ(隔週木曜日:お笑い芸人) - 2012年ロンドンオリンピック開催時にスペシャルコメンテーターとして出演。以降正規コメンテーターとして出演。2013年4月以降は水曜日の新コーナーひるおび不動産のレポーターとして出演していた。
  • 松本明子(月1回金曜日:タレント) - 『午後』のみの出演。
  • 尾木直樹[注 160](月曜日:教育評論家。2010年11月8日 - 2014年3月24日)
  • かとうかず子(月1回水曜日:女優・タレント) - 2013年3月までは隔週出演。2013年4月から2014年2月まで最終週のみ出演。
  • 北野大(隔週木曜日:化学者・明治大学名誉教授。2011年10月27日 - 2014年3月27日)
  • やくみつる(隔週金曜日:タレント・漫画家。2011年4月 - 2014年3月)
  • 大八木淳史(隔週木曜日:元ラグビー選手・教育者)
  • 内野雅一(火曜日:『週刊エコノミスト』編集長) - 『ピンポン!』から続投。
  • 山田道子(木曜日:『サンデー毎日』編集長)
  • 麻木久仁子(水曜日:タレント) - 『ピンポン!』から続投。
  • 山本文郎(木曜日:元TBSアナウンサー) - 2014年2月26日に79歳で急逝。当番組では、翌27日(木曜日)放送分の『午前』冒頭で訃報を伝えた。
  • 宮崎哲弥(隔週金曜日:政治評論家) - 『ピンポン!』から続投。
  • 杉尾秀哉(不定期:元TBS報道局解説・専門記者室長) - 2015年12月でTBSを退社した後に、2016年7月の第24回参議院議員通常選挙立憲民主党から長野選挙区へ出馬した。この選挙で当選してからは、参議院議員として2期にわたって活動中。国政関連の話題を当番組で取り上げる場合に、国会で質疑に臨んだ際のニュース映像が使われることもある。
  • 東国原英夫[注 161](不定期:前宮崎県知事衆議院議員
  • 高橋ジョージ(不定期:歌手・タレント) - 『2時っチャオ!』から続投。
  • 小松美智子(木曜日:元アナウンサー精神保健福祉士キャリアカウンセラー
  • DAIGO[注 162](木曜日:俳優、2009年4月 - 9月)[43](タレント・ミュージシャン、月1レギュラー。2011年8月 - 2018年3月)
  • 原千晶(タレント、2012年3月までは月曜日担当。2010年9月 - 2020年3月)
  • 室井佑月 -(木曜日:タレント・小説家、『ピンポン!』から続投) - 放送上は2020年11月まで出演していたが、夫(新潟県知事を務めた後に室井と結婚していた米山隆一)が第49回衆議院議員総選挙(2021年10月31日投開票)への出馬を表明したことに伴って降板。2020年12月3日放送分で、政治的公平性を保つことを理由に降板する旨を書面で表明した[44]。米山は上記選挙での初当選を経て衆議院議員を務めているが、本人は当選後も当番組へ復帰していない。
  • 石澤典夫(水曜日:元NHKアナウンサー・フリーアナウンサー・大阪芸術大学教授) - 出演期間中の公式サイトでは「不定期で金曜日に出演」と紹介されていたが、実際には、2020年10月から3週に1回のペースで水曜日にのみ出演。
  • 竹内薫(隔週金曜日:サイエンスライター・作家) - 当初は隔週月曜日に出演。
  • 原田曜平(隔週金曜日:信州大学特任教授・マーケティングアナリスト) - 2021年3月まで午後枠に出演。
  • 堀越正巳(元ラグビー選手・立正大学ラグビー部監督。 2018年1月 - 2021年9月) - 2021年3月までは毎週月曜日の午前枠、以降は火曜日の午後枠へ不定期で出演。スポーツ関連の話題を取り上げる場合(日本国内で2019年に開催されたラグビーワールドカップ2019の期間中など)に、上記以外の曜日へ出演することもあった。
  • 荻原次晴☆(隔週月曜日:タレント・コメンテーター・元スキー選手。 - 2021年12月)
  • 宮下純一☆(隔週月曜日:競泳選手・タレント。 2014年4月 - 2021年12月)- 当初は金曜日に隔週で出演。
  • 福本容子(月1回・火曜日:ジャーナリスト・毎日新聞論悦委員。 - 2021年12月) - 金曜日の午後枠を皮切りに、2021年3月まで水曜日の午後枠、以降は火曜日の午後枠に出演。
  • デーモン閣下(水曜日:ミュージシャン・タレント。 - 2021年12月)
  • 田中里沙(木曜日:広報宣伝アドバイザー。2020年12月 - 2021年12月) - 2021年3月までは、午後枠に原晋が出演する日に午前枠のみ、それ以外の日に全編へ出演。以降は午後枠に限って登場していた。レギュラー出演を終了した2022年以降も、午前枠に不定期でスタジオに出演。
  • 溝口紀子☆(月1回・金曜日:柔道家。 2016年10月 - 2021年12月) - 2021年3月までは、毎週金曜日に午前枠へ出演。以降はスポーツ関連の話題を取り上げる日を中心に登場していたが、午後枠や他の曜日の午前枠でコメンテーターを務めることがあった。2020東京オリンピックの期間中および前後(2021年7 ・8月)には、中川翔子に代わって木曜日の午前枠にも毎週出演。2021年12月24日放送分でスタジオへのレギュラー出演を終了してからも、上記の話題を取り上げる場合には、当該コーナーへのリモート出演やコメント提供を通じて当番組に協力している。
  • 野村忠宏☆(隔週月曜日:柔道家。 2016年1月 - 2022年2月) - 午後枠にのみ出演。2021年12月までは、隔週木曜日に登場していた。
  • 峯村健司(隔週木曜日) - 朝日新聞社の東京本社で外交担当の編集委員を務めていた2021年頃から、午後枠にのみ出演していた。2022年4月30日付で同社を退職してからは出演しておらず、当番組の公式サイトからも氏名を割愛。

コーナー担当編集

  • 芳本美代子(女優・歌手、『ひるコレ!』担当)
  • 深沢邦之(お笑い芸人、同上)
  • 島崎和歌子(タレント、『もうすぐひるおび!』内『ひるしょぴ!』担当)
  • ほっしゃん。(お笑い芸人、同上)
  • 関戸めぐみ(フリーアナウンサー、同上)
  • IKKO(タレント・美容家、月曜日「IKKOの美HAPPYクッキング」)
  • 井森美幸(タレント、火曜日「美的生活おジャマします」) - 『2時っチャオ!』から続投。
  • 山田愛里(水曜日『クイズどっちがお得?』担当、当時TBSアナウンサー)
  • D-BOYS和田正人中村昌也牧田哲也中川真吾三上真史)(おとりよせ47に週代わりで出演)
  • 荻原博子(経済ジャーナリスト、水曜日「クイズどっちがお得?(→家計仕分け人)」担当)
  • 高見恭子(タレント、水曜日『ファッションチェック委員会』)
  • 金子哲雄(流通ジャーナリスト、月曜日『賢者のお買い物塾(→金子哲雄のマネーの現場)』担当)
  • 柏木由紀AKB48)- 2009年4月 - 2020年3月・不定期で「ひるおび!天気」担当[注 163]
  • 大家志津香(AKB48、2012年4月 - 2020年3月・原則水曜日「ひるおび!天気」担当)
  • 倉持明日香(AKB48、2012年4月 - 2020年3月・原則月曜日「ひるおび!天気」担当)[注 164]
  • 高城亜樹 (AKB48、2012年4月 - 2016年4月・ 出演日不定「ひるおび!天気」担当)
  • 仲俣汐里(AKB48、2012年11月 - 2013年7月・ 出演日不定「ひるおび!天気」担当)
  • 谷真理佳SKE48、2019年5月 - 2020年3月・原則火曜日「ひるおび!天気」担当)
  • 池岡星香 -(タレント、2017年4月 - 2020年3月・木・金曜日「ひるおび!天気」担当)[注 165]
  • 山本義幸(中継リポーター) - 東北放送の元・アナウンサーで、2012年3月に同局を退職してから、TBSスパークルに所属しながら2020年頃まで頻繁に登場。2020年11月の令和2年度第2回気象予報士試験に7回目(延べ3年半)の受験で合格してからは、その旨が当番組で公表されたほか、紹介字幕に「気象予報士」という肩書が加わっていた。TBSグループから公開されているプロフィールでは当番組を「テレビでのレギュラー番組」に挙げているが、「気象予報士」として当番組のスタジオで天気予報を担当したことはなく、2021年に入ってからは生中継への出演も途絶えている(理由は不明)。
  • 國本未華(気象予報士、2020年4月3日 - 2021年3月26日) - 金曜日の0部、午前のみ担当。2020年9月25日から『Nスタ』の水 - 金曜分にも出演しているが、当番組からの降板後は『Nスタ』での天気予報に専念している。
  • 小森谷徹(タレント・俳優、2009年7月20日 - 2022年3月30日) - 2011年3月まで「ワイドショー講座」を進行するなど、当番組のコーナープレゼンターを3000回以上にわたって担当。2021年12月までは月~金曜日を通じて登場していたが、2022年1月から出演日を火・水曜日の週2日へ変更した後に卒業。
  • 村木雄輔(気象予報士、11時台の『JNN NEWS』 で主に関東地方向けの天気予報を担当) - 2019年4月3日から2020年3月27日までは水曜日、以降は2021年12月24日まで木曜日に出演。
  • 久保井朝美(同上) - 2019年4月2日から2020年3月26日までは火曜日にのみ、以降は2022年3月30日まで火・水曜日に出演[注 166]
  • 達淳一(同上) - 2019年7月1日から2020年3月25日までは月曜日、2020年4月2日から2021年10月1日までは金曜日、以降は2022年4月1日まで木・金曜日に出演[注 167]

リポーター編集

ナレーション編集

主なコーナー編集

気になるニュース→プチトピ

午前枠のオープニングコーナーで、出演者の紹介に続いて放送。天気、事件、事故、芸能、スポーツなどの話題から、番組側で注目した1項目のトピックを、主に当日のアシスタントが小型のモニターを活用しながらおよそ10分間にわたって伝える。2022年3月21日のリニューアルを機に、「プチトピ」というタイトルが付けられた。

その他のニュースは、後述する「#ひるおびライフ」の前後に紹介。アシスタント以外のTBSテレビアナウンサーから1 - 2名が、項目ごとに「プレゼンター」を務める。「プチトピ」で取り上げるトピックによっては、関連する場所からの生中継(同局のアナウンサーやフリーアナウンサーによるリポート)を挿入することや、当日の他の時間帯の「プレゼンター」がアシスタントに代わって紹介することもある。

今日の現場→ニュースの現場/トレンドの現場/グルメの現場

午前枠でほぼ毎日放送されている生中継コーナー。中継キャスター(TBSテレビのアナウンサーやフリーアナウンサー)や同局・系列各局の記者が話題のスポット・店舗・イベント会場や事件・事故・自然災害などの現場から出演している。消費者物価に関する話題を取り上げる場合に、アキダイ(東京都内で営業しているスーパーマーケット)関町本店(練馬区)での生中継やロケを通じて、代表取締役社長の秋葉弘道がコメントを頻繁に寄せていることが特徴。

平成から令和への改元と重なった期間(2019年のゴールデンウィーク前半)には、一時的に「平成の現場」と改称。その一方で、ノンタイトルで中継することがある。

2022年1月以降は、TBSテレビのアナウンサーが注目のスポットやイベント会場からリポートを送る場合に「トレンドの現場」、注目のレストランやグルメイベント会場からリポートを送る場合に「グルメの現場」とのタイトルを付けている。その一方で、(フリーアナウンサーを含めた)リポーターが事件・事故・自然災害の現場から生中継で登場する場合は、「ニュースの現場」というタイトルで放送している。

トレンドの現場」「グルメの現場」については、2022年5月第2週の放送分から、放送済みの映像に編集を施した動画をYouTube上の「TBSエンタメ情報」チャンネルから配信。同月には配信の対象を火・木曜分の「トレンドの現場」に限っていたが、6月以降は他曜日での放送分や「グルメの現場」にも拡大している。

#ひるおびライフ

2021年2月より開始。放送時点で話題のデータ、トレンド情報、文化や生活に関して放送時点で流行している商品やサービスを、プレゼンターの体験取材を交えながらおよそ10分にわたって紹介する。当初は午前枠の終盤、2021年3月以降は10時台の終盤から(スポットCM枠をはさんで)11時台の序盤にかけて放送されている。また、当初はテーマに応じて「#ひるおびライフ」「#ひるおびリサーチ」「#ひるおびカルチャー」「#ひるおびトレンド」というタイトルを使い分けていたが、2021年4月改編以降は「#ひるおびライフ」に統一されている。

本編のアシスタント以外のアナウンサーがプレゼンターを務めるため、アシスタントはコメンテーター席の末席(2022年1月以降は専用の1人掛け椅子)からプレゼンテーションを見届けながら、恵からの指名に応じる格好でコメントを随時はさんでいる。テーマによっては、当日に紹介する商品をアシスタント、八代、当日の午前枠コメンテーター、午後枠へ出演する機会の多いゲスト(航空・旅行アナリストの鳥海高太朗など)が本番前の控室や自宅などで試用・試食・試飲した様子を収録した映像も放送。

当初は全曜日で放送されていたが、少なくとも2022年の1月以降は、月・木曜以外の曜日に編成(月・木曜日には後述する「鎌田解説」→同年3月のリニューアルから「ニュースの現場」やレギュラーアナウンサーによる試食・試飲ロケ企画などを充当)。火・水・金曜日には基本として毎週放送されていたが、同年5月から放送曜日を火 - 木曜日に変更した。さらに、同月第4週(24日=木曜日)の放送分からは、放送済みの映像に編集を施した動画をYouTube上の「TBSエンタメ情報」チャンネルで順次配信している。

エンタメfun

週末に鑑賞することを視聴者に推奨すべく、「エンタメ」(エンタテインメント)関連の情報を深く掘り下げながら紹介するコーナーで、2022年5月6日から金曜日の午前枠に放送。「#ひるおびライフ」から、金曜分の放送枠とプレゼンター(開始の時点では斎藤)を引き継いでいる。2022年の6月第1週以降は、放送済みの映像から一部のシーンを編集で抜粋した動画を、YouTube上の「TBSエンタメ情報」チャンネルから配信。

放送日の直近に(主に東京で)開催されたイベント・記者会見のダイジェスト映像を数本放送してから、推奨するエンタテイメント作品や関連するアーティスト・俳優に関する1つの「ギモン」(疑問)をテーマに、事情や背景に詳しい人物(音楽ジャーナリストなど)がスタジオかリモート方式で解説することが特徴。コーナータイトルに「fun」(「楽しい」という意味の英語)を冠していることから、他の時間帯・曜日と違って、「エンタメ」関連の事件やスキャンダルを扱わない。

Newsワードクラウド

2021年12月21日(月曜日)から午後枠の冒頭で放送。当番組の本番までに報じられたニュースの内容をAIで分析した結果を基に、「注目度がとりわけ高い」と判断された言葉(Newsワード)を「ワードクラウド」という手法で大型のモニターにまとめて表示する。

TBSテレビが当番組と並行しながら平日に制作しているJNN全国ネットの報道・情報系3番組と連動した企画としてスタート。2022年1月28日(金曜日)までは、AIによる分析の対象を『Nスタ』『news23』(いずれも月曜日のみ前週金曜日・他曜日は前日の放送分)『THE TIME,』(当日早朝の放送分)で取り上げたニュースに限っていた。

2022年1月31日(日曜日)からは、当日に(TBSテレビを含む)地上波の在京民放テレビ局で編成されている報道・情報系番組(基本として25番組だが総数は放送日によって変動)を対象に分析した結果をモニターに表示。「今日のニュース先取り分析」と銘打っているため、当番組と放送時間が重複する他局の番組や、当番組以降の時間帯で放送する番組で取り上げる予定の項目も分析している。

大型モニターに表示される「Newsワード」の大きさや位置に、注目度の高さが反映されていることが特徴。この企画が始まってからの午後枠では、緊急時や重大なニュースの発生時を除いて、恵(または当日出演のコメンテーターから1名)が指定した「Newsワード」関連の話題を最初に取り上げている。

教えて森さん!天気/そらおび

基本としてエンディングの直前(13時50分過ぎ)に放送。「森さん」(気象予報士の森朗)が当日午後以降の気象情報をスタジオで解説するが、2022年3月18日(金曜日)までは放送上コーナー名を使用していなかった。(TBSテレビの放送対象地域である関東地方を中心に)日本列島が台風豪雨猛暑積雪などの異常気象に見舞われている場合や、そのような気象の発生が見込まれる場合には、緊急度や深刻度などに応じて「午前」枠の冒頭や「午後」枠の冒頭・中盤・13時台「JNN NEWS」直前のいずれかで放送する。

2022年3月21日のリニューアルを機に、午前枠で「教えて森さん!天気」、午後枠で「そらおび」というタイトルの使い分けを開始。放送中に異常気象や重大なニュースが発生しておらず、特別編成も講じていない日の「そらおび」では、森が恵・八代・アシスタント・午後枠コメンテーターに対して13:30頃に「天気クイズ」(放送時点での天気に関する二者択一式のクイズ)を出題したうえで、CMをはさんだ後に正解の発表を兼ねて解説するようになった。

TBSグループとTBSテレビ系列で2021年11月から年に2週間(勤労感謝の日前後とゴールデンウイークに1週ずつ)設定している「地球を笑顔にするWEEK」期間中の放送では、SDGsの達成に向けた日本各地での取り組みを日替わりで紹介する(複数のキャンペーンスポンサー付き)企画を「そらおび」の時間帯に編成。TBSテレビの「SDGs大使」を兼ねているアシスタントが進行、「SDGs大使」に任命されている午後枠のプレゼンター(いずれも同局のアナウンサー)が取材リポートを担当するほか、気象に関する取り組みを紹介する場合には森も解説役で参加している。

JNN NEWS(13時台)

通常は当番組のスタジオ、緊急時や重大ニュースの発生時には、11時台の『JNN NEWS』に続いてニューススタジオから伝える。テロップ類は他の曜日・時間帯での『JNN NEWS』に準拠しているが、担当アナウンサーの氏名テロップのみ、2010年度から(11時台の『JNN NEWS』を除く)当番組内の他コーナーの仕様に合わせている。

放送上は、恵が冒頭で「ニュースです。○○アナウンサー(○○は担当者の苗字)、お願いします」と言った後に、担当者を正面から写している映像に切り替えたうえで、担当者が2 - 3項目のストレートニュースを伝えている。

プレゼントのお知らせ(視聴者へのプレゼントコーナー)

視聴者が電話(「67コール」を利用した受付番号への有料通話)か番組公式サイト内の「プレゼント」ページから応募できる抽選制のプレゼントコーナーで、重大なニュース・異常気象・天災の発生などで特別編成を講じる場合を除いて、13時台の『JNN NEWS』とエンディングパートの間に放送している。ネット局によっては、このコーナーにローカルスポンサーを付けることがある(MBSの場合にはホテルニューアワジ)。

13時台の『JNN NEWS』に続いて番組のテーマソングを流しながら当日のプレゼント対象商品(スタジオセットの一角に展示)をアップで映した後に、CMをはさんで、TBSテレビが関東地方の数ヶ所に常設している「情報カメラ」から1ヶ所の中継映像を放送。その映像に写る天気や風景の感想を恵が手短に述べてから、「ここでプレゼントのお知らせです」という口上に続いてプレゼントの商品名、提供社・団体名、特徴、応募の方法や条件を当日のアシスタントが「影ナレ」(放送上顔や姿を見せないナレーション)で紹介する。実際には「影ナレ」の最中も商品のアップ映像を流し続けていて、電話・公式サイトとも、当日の深夜0時まで応募を受け付けている。

午後枠(全編)のエンディングパート

森は基本として、午後枠(全編)のエンディングパートにも出演。前述した「情報カメラ」から1ヶ所の中継映像を流しながら、放送後の天気に関して留意や警戒を要することなどを恵とのクロストークを通じて伝える。

TBSテレビが放送日の夕方 - 夜間帯に特別番組や連続ドラマの第1回(または最終回)の放送(基本として全国ネット)を予定している場合や、同局が関与している映画の公開・舞台作品の上演・イベントの開催が迫っている場合には、森に代わって、当該番組・作品の出演者から若干名がPRを目的に当番組のスタジオ(またはリモート方式による生中継)へ登場。当日のアシスタントによる進行の下で、恵・八代や午後枠コメンテーターとの質疑応答に臨んでいる。また、夏季・冬季のオリンピック、ワールド・ベースボール・クラシック、世界陸上、アジア陸上競技大会などのスポーツイベントをTBSテレビ系列で中継する場合には、大会の開幕直前から閉幕までを中継関連の企画(中継を予定している競技・試合の見どころや注目選手の紹介など)に充てている。

最後に、スタジオへの出演者が一斉に一礼する姿を写した映像に続いて、エンディングテーマ曲を流しながら、芸能・企業・団体関連の記者会見、新商品の説明会、放送・配信中(または近日中に放送・配信予定)のCMのメイキング映像から2 - 3本のシーンを編集でつないだ映像を流す。エンディングテーマ曲は月替わりで設定されているため、設定期間の終了が迫っている日や最終日を中心に、その楽曲のPV(プロモーションビデオ)から一部のシーンを上記の映像に代わって流すこともある。

TBSテレビと大半のネット局では『ゴゴスマ -GO GO!Smile!-』、同番組を放送しない局(SBCなど)では独自に編成した番組に、このパートからステブレレスで接続している。

過去のコーナー編集

  • ひるトク!
特集コーナー。トップ項目などその日もっとも注目する話題を独自の取材などで取り上げていく。最初にVTRで報じた後にボードを中心に使って詳細な内容を紹介していく。2014年3月までは番組上のコーナー名は「○○のひるトク!」(○○にはその日の担当者名が入る)となっていたが、2014年4月以降は担当者が曜日別となり単に「ひるトク!」となった。また「ひるおびハテナ?」同様コーナー名が右上に表記されていた。
  • ひるおびハテナ?
政治・経済・社会問題・トレンド・カルチャーなどのトピックスから、「ハテナ」(疑問符)を付けたくなるテーマを1つ取り上げていたコーナーで、『ピンポン!』でも同様の企画を放送していた。当番組では、紹介用のフリップを送出する装置を使用。
番組開始時から10年以上にわたって放送。2012年頃までは、3人の当事者や専門家へのインタビューを交えていた関係で「3人に聞きました」というフレーズがタイトルに組み込まれていた。このような趣向を盛り込まなくなってからは、事実上「ひるトク!」からの派生コーナーとして編成。
午後枠では、「ひるトク!」「ひるおびハテナ?」を終了(TBSテレビのアナウンサーによるプレゼンテーションゾーンとしてノンタイトルで再編)してからも、スタジオでのプレゼンテーションにボードやフリップを使用している。その一方で、午後枠ではフリップ送出装置に代わって大型のモニターを併用。午前枠では、フリップと小型のモニターを使いながらプレゼンテーションを進行している。
  • 業界初! 飛び出す新聞バン!
番組開始時から11時台前半は新聞記事を紹介するコーナーである。2009年7月17日までは「新聞そーなんだ!」のタイトルで放送され、12時台にも放送されていた。コーナー名のとおり、フリップ送出装置から新聞記事を貼ったフリップが画面左手から高速で飛び出してくるのが特徴[注 168]で、そのフリップを小森谷が右手で止めてから紹介している。『ピンポン!』同様に記事に紹介された商品の実物を紹介する「現物入手!」を行っている。
2016年10月に全編の時間枠を拡大してからは、ノンタイトルで放送。小森谷も、レギュラーアナウンサーと同格の「プレゼンター」として2022年3月に当番組を卒業した。新聞記事の紹介についても、単独のコーナーとして編成せず、午前・午後を問わずプレゼンテーションのテーマに応じて紙面を適宜掲示する構成へ移行。
  • 常識クイズ!どっちがホント?
2015年ごろまで火曜日に放送。
健康&カラダ・日本語・天気・身の回りのモノに秘められた誕生秘話などのジャンルが週替わりの2択クイズ。
  • 直撃!そのスジのイチ番人気!
水曜日に放送。
その後に1つ別のコーナーがあったが、2015年頃から水曜日のコーナーが無くなっている。
  • 八代英輝の解決!ジャッジマン
木曜日に放送。2016年に入り、事件、騒動、時事ネタ等に絡んだ放送をしていたが、2021年頃から木曜日のコーナーが無くなっている。
  • ひるおび!天気
2020年3月までは、ワタナベエンターテインメント所属の女性タレント(後述する「ワタナベガールズ」のメンバー)が担当していた。新型コロナウイルスへの感染防止策の一環として、休演扱いで同年4月から出演を見合わせたことに伴って(その後、コーナー終了に伴ってアナウンスや当人の挨拶などはないまま自動的に降板となった)、江藤が9月28日(月曜日)放送分まで天気予報の担当を兼務。翌29日(火曜日)放送分から、新人アナウンサーとしてのお披露目を兼ねて、野村か齋藤のいずれか1名が出演している(当初は日替わりで担当)。ただし、両名とも出演できない日には、江藤が天気予報を伝えていた。
「ワタナベガールズ」のメンバーは、2016年3月25日放送分まで、放送上3回(11時台・13時台・エンディング)にわたって出演していた。同月28日放送分から「午後」(13時台とエンディング)の天気予報を森朗が単独で担当することに伴って、「午前」(全国と関東地方の天気予報、2015年3月30日から2018年10月までは11:20 - 11:30の間に放送[注 169])にのみ出演するようになった。
出演曜日が定まっていないため2014年5月までは、前週土曜日または日曜日に「ワタナベガールズオフィシャルサイト」で1週間の出演予定が告知されていた[注 170]。3人が活動スケジュールの関係で出演できない場合は江藤が担当する[注 171]。2016年3月までは11時台のみ出演する場合もあった。なお、柏木は2011年8月頃から多忙により出演機会が少なくなっている[注 172]。2013年9月23日〜2017年3月の間は、お天気担当が5人未満のため、週によって1週間に2〜5回担当するメンバーもいた。
一部のネット局では、前述した「午前」分の前後(11:19 - 11:30)に自社編成枠へ一時的に移行する関係で、当番組の天気予報のうち「午後」分のみ放送していた。
コーナーとしては2020年12月25日で終了。「JNN NEWS」以外の時間帯では、天気予報の担当を森(休演日には他の気象予報士)に一任している。
  • 鎌田解説
鎌田が午前枠に出演していた時期の冠コーナーで、午前枠のプレゼンターが進行。放送日の時点で注目度の高い話題の要点を、独自取材の成果を交えながら分かりやすく解説していた。
当初は水・木曜日に放送されていたが、2021年1月以降はコーナー名を使わず、鎌田が出演曜日を変更した同年5月以降は月・木曜日に放送されていた。コーナーとしては2022年3月のリニューアルで廃止されたが、鎌田自身は出演の時間帯を水曜日の午後枠へ移したうえで、コメンテーターの立場から解説を続けている。

制作上の問題編集

小池都知事を巡る報道編集

野党共闘を巡る八代英輝の発言編集

2021年9月10日放送回で、衆院選での野党共闘の話題を取り上げた際に、八代が「志位委員長がつい最近、『敵の出方』という言い方をやめようとは言ってましたが、共産党は『暴力的な革命』というのを、党の要綱として廃止してませんから。よくそういうところと組もうという話になるなと個人的には思います」と発言した。

これに対し、党委員長志位和夫は「局の担当者に抗議し、番組としての謝罪と訂正を求めました。事実無根の卑劣なデマは絶対に許せません」などと自身のツイッターで抗議した[46][47]

これを受けて、TBSテレビ広報部は同日「共産党の綱領には記載がなく、発言は誤りだった」と謝罪し[48]、13日放送分でも江藤が「先週の放送で野党共闘のテーマを扱っている際に、日本共産党について『まだ暴力的な革命というのを党の要綱として廃止していない』という発言がありました。日本共産党の綱領にそのようなことは書かれていませんでした。訂正しておわびいたします」と謝罪。その後、八代は「先週の私の発言についてですが、私の認識は閣議決定された政府見解に基づいたものでした。一方、日本共産党はそれをたびたび否定していることも合わせて申し上げるべきでした。申し訳ありませんでした」と説明し、「テレビで発言する者として、今後はより正確に、バランスに配慮し言葉に責任を持っていきたいと思います」とお詫びした[49]

しかし、志位は自身のTwitterで「コメンテーターの発言は、『暴力的な革命を党の要綱として廃止していない』という虚偽発言への撤回・謝罪になっていない」と批判し[50]、党広報部長もTBSテレビ担当者に、「八代氏の今日の発言は、謝罪・訂正になっていない」「公正・公平な番組として引き続き氏を起用するつもりなら、事実に基づかない発言をしたことへの氏の謝罪と訂正をさせるべき」と申し入れた上で、同局担当者からは「八代発言を検証し検討します」という返答があったと明らかにしている[51]。そして9月17日、八代が再び謝罪。志位が自身のTwitterで「謝罪・訂正したものと受け止めます」とコメントした[52]

この発言後、番組スポンサーのキユーピーは番組中のCMの放送を見合わせる事態となり[53]、9月29日に行われたTBSテレビ社長定例会見でも代表取締役社長の佐々木卓は「番組内で出演者の方の発言などに誤りなどがあった場合は、速やかに訂正してお詫びすることが重要だと思っている。総選挙が近いということもありまして、選挙関連のニュースを伝えることが多くなっている。これは厳しく戒めなければならない」と述べた[54][55][注 173]

テーマ曲編集

オープニング・番組テーマ曲編集

  • 番組開始 - 2009年7月17日 - コーニッシュ「Heath Wind」
  • 2009年7月20日 - 2022年3月18日 - コーニッシュ「play Heath Wind」
  • 2022年3月21日 - コーニッシュ「southern Heath Wind」
    • 曲そのものは開始当時から同じだが、「playー」で一部楽器が追加され「southern」ではオーケストラによる演奏にアレンジされた。
    • 同じテーマ曲をCM前後のジングルに使用しているが、深刻かつ重大な出来事が発生した際には、別な音源を使用する場合がある。

歴代エンディング曲編集

2000年代編集

2009年編集

2010年代編集

2010年編集
2011年編集
2012年編集
2013年編集
2014年編集
2015年編集
2016年編集
2017年編集
2018年編集
2019年編集

2020年代編集

2020年編集
2021年編集
2022年編集

スタッフ編集

  • 監修:刑部志保(八代国際法律事務所
  • 構成:吉村幹彦、清水園子、中村益雄/村田勢津子、あべ、須平敦宣、大野剛、竹尾明子、ひぐちひろき、北島レイ
  • TM:田中浩征
  • TD:井上久徳、上村信夫、斎藤美由紀、水崎雄太、江浦友樹(上村・水崎→カメラの回あり)
  • VE:對間敏文、平子勝隆、宇都宮勝、高橋康弘、宮本民雄、深澤愛梨
  • カメラ:中島文章、荻野祐也、廣岡達之(TDの回あり)、大政則智
  • 音声:宇野仁美、朝日拓郎、浜崎健、小岩英樹、山羽稔、鈴木誠司、樋口晋作
  • 照明:紺野淳一、矢作和彦、永田泰二、半田圭、辻淳一、大村泰一
  • 音響効果:新谷隆生、福永真弓
  • 美術プロデューサー:西條実
  • 美術デザイン:宇野宏美
  • 美術制作:宗次宏光
  • 大道具:岡野浩典
  • 装置:桜井和則
  • メカシステム:庄子泰広
  • 電飾:金坂雅之
  • 植木:猿山利昭
  • 花装飾:儀同博子
  • 化粧:菱沼佳子
  • 編成:岡野保、曺琴袖
  • TK:岸田純子、葛貫朋子、伊藤佳加、三浦涼子、飛田亜也、鈴木裕恵
  • AP:小池由起、吉澤由美子、神在綾香、船原とも子
  • デスク:若菜絵美
  • 公開:齋藤絵里子
  • AD:大草滉平、大西翼、佐藤胡桃、梁瀬晴香、梶夏希、小林昴、原田冴美/キム・ソネ、竹本理沙、中村克幾、丸山汐里、木幡琢磨、松井茉莉、馬場はるか、野田頌子、加藤麗佳、中川和徳、朝野裕介、川端亮祐、井出環、村山友美、古谷峰子、遠藤泰輔、上原知也、加藤綾香、今井花衣、吉野諒/山下優貴、齋藤 豪、吉田和美、峰雪意久、大川美和、別所美佳、山田大輝、岡村崇央、吉田夏星、林路村/川井将満、佐藤綾香、野月直人、三浦彩美、石川卓磨、依田栞、福山雄二、佐藤文哉、高田京佳、吉田優作/梅林勇人、本多諒二、鳥海千亜希、星野広翔、宮崎純一、山下未来、安倍雅貴、鈴木尊視、山辺綾香、鴨井志穂、平岡紗哉/岩崎翔、椿喬祗、工藤亮太、塩川篤史、山本卓、郭加持、大澤望、木下美幸、鈴木智也、藤森彩夏、守屋琴音、明智祐輔、吉田麻衣、山内貴志、佐藤元、田口真実、松尾優美、加藤麗佳、浅水淳平、平居千明、村山友美、笠原伊代、小川祐、宮内悠也、田中優、三浦索也、田牧比呂未、井手拓也、渡部沙世子、唐沢泉恵、柏葉春奈、川内みほ、中尾真穂、上原謙一、工藤旭、石森充千、田口堅太郎、川合功真、岡仁子、内畠豊、井場央貴、小山みき、高橋拓也、長岡端、浦野麻衣子、赤阪千明、葛西孝之、鶴巻幸宏、中澤麻美、真山有理、池之迫理絵、村山友佳子、佐藤和歌子
  • ディレクター:千葉隆寿郎、堀江剛、石橋緑、安田千紘/むたゆうじ、酒井隆茂、安田達也、佐々木千秋、檜垣綾、堀香奈子、田村裕章、石川智哉、近藤 宏、佐々木誠、武田貴志、阪本千歳、穂積繁、中里勇太、木内謙一、工藤聡、片平知幸、高橋秀平、吉沢優子、小松修、渡辺泰裕、呉亘治、大森康彦、川口真世、水嶋孝夫、松本佳意、渡邊新之輔/近藤佳道、霧生圭太、柳沢澤武司、今西麻里絵、時離脱、橋口泰広、山田 諭、三原以緒吏、進藤 譲、大崎麻衣子、齋藤元輝、河合桃子、山川祐美恵、田中十萌/中村俊輔、渡辺学、今田淳史、新庄晃、野村亜矢子、加藤喬子、内田一成、木村純、西拓真、笹川竜生、勝田美咲/永所美和、柳澤文香、對馬智史、待鳥彰子、松原健、磯野友宏、比留間大介、高橋竜平、金子絵美、笹川麻未、大田泰知/飯塚修、犬童陽子、松本忍、山本里実、高岡猛、俵和弘、長谷部真美、新井由梨、兼島誠、磯谷直行、安西基樹、工藤聡、斉藤睦、塩入加菜、福田裕治、須藤美紀、加瀬由佳梨、東功一朗、田村浩幸、田中悟志、穂積繁
  • フロアディレクター:近野裕樹、山下智之、池田圭祐、羽賀理博
  • サブチーフ:古場裕之、遠藤了、萩原亮太郎、相楽充広、土橋禎久、嶋瀬暁弓、森下智己、植松直子
  • 企画チーフ:菅野朋彦、秋山一彦、鈴木哲也、阪本千歳、長野超
  • コーナーチーフ:佐藤剛一、三杉雪江
  • チーフディレクター:石田武、木村幸一、前嶌浩幸、吉田宏昌、竹本勝和、福田滋固、木下太志、藍澤和広
  • プロデューサー:山根孝之
  • 報道プロデューサー:佐藤夏実
  • 制作プロデューサー:松添美徳、志賀順
  • 製作著作:TBS

過去のスタッフ編集

  • 構成:岩崎元哉、新里幸久、森光司、橋克弘、石川さとし/恒川省三、相川真紀、渡邊勝彦、南恵子、大作麻利、はっぴーふーみん、安田美弥、関和正
  • TM:小澤義春、金澤健一
  • TD:望月隆、伊東修、橋場照幸、斉藤哲也、山田賢司、藤田栄治、宮崎慶太、中野啓、川俣充
  • VE:姫野雅美、佐藤公幸、鈴木昭平、野上正樹、荒井秀訓、粂川高広、平井郁雄、菅沼智博
  • カメラ:北林良一
  • 音声:森和哉、角田彰久、山﨑和敏、渡邊学、田中信孝、稲津貴之、小沢冬平
  • 照明:小尾浩幸、夏井茂之、床井弘一、出村紗紅、篠原秀樹、西彩乃、鈴木英敬
  • 音響効果:半藤徹/岡林亜実、小林あかね、黒髪仁美、糸満亜希子、松本亜衣、山下祐司、武田美穂
  • 美術プロデューサー:中嶋美津夫
  • 美術デザイン:古川雅之
  • 美術制作:宮本旭
  • 装置:胡子忠志
  • 編成:中谷弥生、杉本篤
  • プロデューサー:寺沢俊哉、増山賢、白石学、佐々木圭一、富岡裕一、山脇伸介、進東泰典、福島諒子、東出諭、吉田映一郎、中野匡人、武井達明、疋田智、荒牧克久、岡崎吉弘、寺田裕紀、中山佳子、王堂健一、真下淳、西岡浩太郎

脚注編集

[脚注の使い方]

注釈編集

  1. ^ 通常は『午前』後半『JNN NEWS』のみ実施。(ローカル枠を除く)重大ニュースの場合『ひるおび!』内でも臨時実施される場合がある。
  2. ^ 2015年9月28日より編成上の音声がステレオに変更されたが、2022年3月18日まではモノステレオ放送であった。
  3. ^ 10:25から放送する局は、月曜 - 木曜はTBSテレビをはじめとする15局のみ。また、金曜はTBSテレビをはじめとする10局のみ(ローカル枠の1枠目〈11:19 - 11:30〉を行使する局を含む)。該当しない系列局は、『JNN NEWS』(11:30 - 11:55)から放送。
  4. ^ 小森は11時台の新聞コーナーや後に始まる「ワイドショー講座」、斉藤は『2時っチャオ!』の「ニュースチャオ蔵」を踏襲した「ひるトク!」をそれぞれ担当。
  5. ^ そのうち、『キユーピー3分クッキング』ネット局では、この日臨時に設定されたローカル枠(11時19分から11時30分)での差し替えを行使し、これを通常通りネットした。
  6. ^ 「THE NEWS」の兄弟番組『総力報道!THE NEWS』終了により、タイトル改題。
  7. ^ なお、12時台のみの年間平均視聴率では『笑っていいとも!』が同時間帯横並びトップを獲得している[7]
  8. ^ 新設されたこのローカル枠では『キユーピー3分クッキング(CBC版)』をネットしていない局であっても、それ以外の番組に差し替えるために行使することができる。
  9. ^ 制作局では2013年4月1日より東海3県ローカルで15:50、同年9月28日よりTBS他一部地域で15:58、2016年10月3日より再度15:50、2017年7月31日より15:57、2019年4月1日より15:49までそれぞれ約2時間の枠で放送中。
  10. ^ 2015年9月25日までは14:53まで、同年9月28日から2016年9月30日までは15:51まで。同年10月3日から2017年7月28日までは15:50まで、2019年3月29日からは15:49まで。
  11. ^ 2016年3月31日まで、『ゴゴスマ』非ネット局では各局出しの番宣CMもしくはステブレを放送。また、『ゴゴスマ』休止時もしくはCBCのみの放送となる場合、CBC・TBSでは各局送出の番宣CMで穴埋め。
  12. ^ 『ゴゴスマ』通常時非ネット局(2021年4月時点では4局)でも、後続番組とのステブレレス編成になる系列局があるが、逆に13:55:00からCMに入る事実上のステブレ編成になる系列局もある。
  13. ^ 大半のネット局では、番組の開始当初から、月 - 木曜日にも同時ネットを9:55で終了していた。
  14. ^ 「午前」枠ではピンク色、「午後」枠では水色をベースに表示。
  15. ^ 1人掛けの椅子については、MC用のスタンディングスタンドとアシスタント・プレゼンター用のスタンディングスタンド(進行用のモニターに隣接)の間のスペースに、アシスタントが進行する時間帯で(スタジオの上から見て)3脚をΛ字状、他のプレゼンターが「#ひるおびライフ」「鎌田解説」などを進行する時間帯で(アシスタント席を含めて)4脚を波形風に配置。
  16. ^ TBS開局70年記念企画の一環として2022年7月8日(金曜日)から赤坂ACTシアターで組まれている『ハリー・ポッターと呪いの子』東京公演の鑑賞チケットの発売が3月12日(土曜日)から始まったことを受けて、当番組では志らくの休演期間中に、東京公演のキャストから3月14日(月曜日)にエハラマサヒロ、15日(火曜日)に高橋ひとみ、16日(水曜日)に宮尾俊太郎、17日(木曜日)に早霧せいな、18日(金曜日)に榊原郁恵が(公演のPRや志らくの代役を兼ねた)「ゲストコメンテーター」として午前枠に出演。放送時点のレギュラーアナウンサーから江藤と日比が東京公演の「TBS応援大使」に起用されていることから、午前枠のエンディングには、アシスタントの江藤・皆川・日比と上記の「ゲストコメンテーター」が(『ハリー・ポッター』シリーズのトレードマークである)マフラーと黒色のローブを衣装の上にまといながら公演の見どころを紹介する企画を放送している(志らくが出演を再開した21日にも東京公演のキャストから石丸幹二を「ゲストコメンテーター」に迎えて放送)。
  17. ^ 新聞などのテレビ番組表や電子番組ガイド(EPG)では、2022年3月25日(金曜日)まで「ひるおび!」の表記を使用。
  18. ^ ただし、COVID-19への感染拡大防止策の一環として、女性キャスター席(テレビカメラから見て手前の席)と男性キャスター席をアクリルボードで新たに隔てている。
  19. ^ 月曜日から金曜日まで共通で、11:30 - 11:55に「JNN NEWS」を内包。また、一部ネット局では「JNN NEWS」のみ放送。
  20. ^ 一部ネット局では13:55で飛び降り。また、制作局(キー局)以外の一部ネット局の編成・番組表上では、『午前』を第1部、『午後』の13:55までを第2部、『午後』の13:55以降を第3部としていた局がある。
  21. ^ 2017年9月までは、「午前」の11:00にも飛び乗りポイントが設けられていたが、2017年10月2日からは廃止された。また、かつて11:00の飛び乗りポイントでは右上にロゴが表示されるのは同じではあるが、これはCMアイキャッチと同じアニメーション方式でその下に日付が表示されていた。その時間帯は新聞コーナーの途中だったため、途中で話を少し区切って改めて概要を触れるか、VTRの切り替えポイントとしていた(当初はその配慮はなかった)。
  22. ^ 中国放送ではフロート番組の『JNNニュース』のみ通常の時刻表示を使用。逆に山陰放送では『JNNニュース』のローカルパートでもTBSテレビと同じ番組専用のカスタム表示を使用。
  23. ^ 例:午前は非表示、午後は13:00まで表示・JNNニュースのパートのみ非表示や逆にJNNニュースのパートのみ表示など。
  24. ^ 現在のローカル枠1枠目の時間帯は2019年1月4日から適用。2015年3月30日から2018年12月28日までは、11:20 - 11:30。
  25. ^ 通常時「午前」が○の局では、ローカル枠の1枠目(11:19 - 11:30)にて放送される番組について、下記のネット局の備考において、特記がない局では、CBCテレビ版の『キユーピー3分クッキング』(11:20 - 11:30)への差し替えを行うが、2017年10月2日からは同番組の非ネット局でも通常編成の時点でそれ以外の番組への自社差し替えを行う局がある。「午前」を臨時に○に変更する局の場合も同様であるが、2017年9月29日以前もそれ以外の番組へ自社差し替えを行った局がある。
  26. ^ a b 祝日は祝日編成のため、「午前」を臨時に△に変更。
  27. ^ 金曜 10:25 - 11:00にローカル情報番組『金曜マルシェ』(2020年3月27日を最後に終了)を放送していたが、2018年4月6日から同番組の放送時間が30分繰り上がった。
  28. ^ 祝日ではない金曜日にも、単発番組の編成を優先する関係で同様に対応することがある。
  29. ^ 祝日は祝日編成のため、「午前」を臨時に△に変更する場合がある。
  30. ^ 金曜11:20 - 11:30はローカル情報番組『天神調査隊チームR4』を放送。
  31. ^ 10:25 - 11:30はローカル情報番組『まちプリ』を放送。
  32. ^ 『ランキンLand!』の休止時は月曜 - 木曜と同様に「午前」を臨時に◎に変更。また不定期で『ランキンLand!』を11:00までに短縮した場合、11:30までは『日曜グランプリ』などの遅れネット番組や外部制作の放送枠買取番組などの単発編成で穴埋めすることがある。逆に月曜 - 木曜でも祝日に広島県ローカル及びブロックネットの特別番組や、外部制作の放送枠買取番組を編成した場合などに、臨時に△に変更することがある。
  33. ^ 2018年は、13:55 - 15:49に『SAMURAI BASEBALL 広島×巨人』を全国ネットで放送した関係で15:50からの時差ネットで放送。
  34. ^ 2021年1月4日から、『ゴゴスマ -GO GO!Smile!-』(CBCテレビ制作、13:55 - 15:40)のネットを開始したため、2021年以降に『午後』の録画時差ネットと同番組の生放送が重なった場合の対応については現時点で未定(2021年については新型コロナウイルス感染拡大の影響でパレードは行わず、ステージイベントを無観客開催に変更、代替として動画配信を行うなど、旧広島市民球場跡地平和記念公園を中心に規模を大幅に縮小した形での開催となったことにより、会場からの生中継を中心とした内容での特別番組を5月3日の11:05 - 11:30に放送したため「午前」は臨時に△に変更)。
  35. ^ 2014年3月31日までは同年4月1日の認定放送持株会社移行に伴う商号変更並び分社化前のため、中部日本放送。
  36. ^ 2019年3月29日(2018年度最終放送日)までは同年4月1日の認定放送持株会社移行に伴う商号変更並び分社化前のため、山陽放送。
  37. ^ 祝日編成等で「午前」を臨時に△に変更する場合がある。
  38. ^ 祝日や毎年12月23日の『山陽女子ロードレース』中継が平日開催時は臨時に「午前」は△に変更。
  39. ^ 2019年9月30日からの『Nスタ』(15:49 - 18:15)の放送時間拡大に伴う、自社編成枠を16:05 - 17:00から10:25 - 11:20への枠移動に伴うもの。
  40. ^ 同日から10:25 - 11:20を自社編成枠に変更したため。但し、祝日編成で「午前」を臨時に○に変更する場合があった。
  41. ^ 但し、祝日編成で『ひるかご』を休止とする際は「午前」を臨時に◎に変更する場合があり、稀に△に変更する場合もある。
  42. ^ ただし、月曜 - 水曜・金曜が祝日と重なった日は祝日編成のため、「午前」を臨時に△に変更。
  43. ^ 金曜10:25 - 11:20はローカル情報番組『金曜ブランチ』を放送。
  44. ^ ただし、月曜 - 木曜が祝日と重なった日は祝日編成のため、「午前」を臨時に△に変更。
  45. ^ ただし、月曜・水曜・木曜が祝日と重なった日は祝日編成のため、「午前」を臨時に△に変更(通常編成であっても静岡放送の編成の都合で変更されるケースがある)。
  46. ^ 2021年3月26日までは、月曜 - 木曜は9:55 - 10:45(11:15 - 11:20には『Soleいいね!+』を別途放送)、金曜は9:55 - 11:20で放送されていた。
  47. ^ 同日から『Nスタ』(15:49 - 18:15)の放送時間拡大に伴う、自社編成枠を15:56 - 16:50から月曜 - 木曜10:25 - 11:20への枠移動に伴うもの。
  48. ^ 当初は2019年4月1日からだったが、2019年4月1日は平成に代わる新元号発表に伴うJNN報道特別番組が当番組の午前の時間帯に放送のため。
  49. ^ 同日から『ゴゴスマ -GO GO!Smile!-』(CBCテレビ制作、13:55 - 15:49)のフルネット開始に伴う、自社編成枠を13:55 - 14:50から10:25 - 11:20に枠移動するため。
  50. ^ 年末特別編成で『ひるまでウォッチン!』が全編休止となったため。
  51. ^ 同日からのローカル情報番組『げっきんチェック』の放送時間を9:55 - 10:25から9:55 - 10:45への枠拡大に伴うもの。
  52. ^ 同日から『ゴゴスマ -GO GO!Smile!-』(CBCテレビ制作、13:55 - 15:49)のフルネット開始に伴う、自社編成枠を14:49 - 15:49から月曜 - 水曜10:25 - 11:30への枠移動に伴うもの。
  53. ^ 2017年3月24日までは9:55 - 10:50にローカル情報番組『あっぷる』(2017年4月3日より15:54 - 16:53に枠移動)を放送。
  54. ^ 但し、毎年8月9日の『長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典』中継が平日と重なった場合は臨時に「午前」を△に変更。
  55. ^ 同日から『ゴゴスマ -GO GO!Smile!-』(CBCテレビ制作、13:55 - 15:40)のネット開始に伴う、自社編成枠を13:55 - 14:55から10:25 - 11:20への枠移動に伴うもの。
  56. ^ 当番組MCの恵が、特別番組のキャスターを担当。
  57. ^ 通常は「午前」に内包されている『JNN NEWS』の大半(JNN全国ニュースパート)と、「午前」からのネット局の一部で放送されている『キユーピー3分クッキング』(CBCテレビ制作版)を休止。本来は『JNN NREWS』の終盤(11:50以降)に組み込まれているネット局別のローカルパートについては、単独番組として12:55 - 13:00に編成したうえでローカルニュースに充てた。
  58. ^ この日の『ひるおび!』の放送はリアルタイム字幕放送を実施した。
  59. ^ 両番組とも、当番組MCの恵がキャスターを担当。
  60. ^ 「午前」内の11:19 - 11:30をローカル枠へ差し替えてしているネット局では、当該枠で編成している『キユーピー3分クッキング(CBCテレビ制作版)』やミニ番組などを両日ともすべて休止。
  61. ^ 実際には中継を12:00から開始しているが、試合開始時刻は基本として12:30に定められている。
  62. ^ 2時っチャオ!』より続投。主に番組進行。
  63. ^ - 2013年3月までは月 - 木曜日のメインパーソナリティー兼スペシャルコメンテーターだったが、2013年4月1日から総合司会に昇格。同時に金曜日も正式にレギュラー出演している。
  64. ^ 2013年3月まで帯で出演できなかった理由は金曜日に日本テレビスッキリ!!』、日曜日に『サンデージャポン』(同時期に双方を降板)へそれぞれコメンテーターとして出演していたからで、恵不在時に限り総合司会代理として、金曜日も出演していた。また例外として2013年1月4日は2013年初放送ということもあり金曜日であったが出演した。
  65. ^ 現在では、恵が夏休みなどで不在時は、その週まるまる総合司会代理を担当する。また、総合司会昇格後も番組内ではコメンテーターも兼任。
  66. ^ 編成上は11時55分までの時間帯に設定されているが、実際には11時30分(『JNN NEWS』の直前)まで出演。
  67. ^ 2016年9月までは不定期で出演。
  68. ^ 自身がメインMCを務めた『グッとラック!』の放送期間である2019年9月30日から2021年3月26日までは同番組に続けて出演していた。
  69. ^ 2021年3月までは水曜日、以降は2021年12月まで火曜日に出演。
  70. ^ 2021年3月までは金曜午後、2021年12月までは金曜午前に隔週で出演。2022年2月17日からは、木曜日で中川が出演しない週の午前枠にも出演している。同年秋に第2子の出産が見込まれているため、当番組には産前産後休業の直前まで出演する予定。
  71. ^ 2021年3月3日にゲストコメンテーターとして出演した後に、同年4月からレギュラーコメンテーターに起用。2021年12月までは金曜午前に隔週で出演していて、中川の代役扱いで木曜の午前に登場することもあった。
  72. ^ 2021年12月までは、金曜午後に隔週で出演。
  73. ^ 2022年3月22日放送分から隔週ペースで出演しているが、第2子を懐妊していることを同年6月28日の出演中に発表した。当番組には、産前産後休業の直前まで出演する予定。
  74. ^ レギュラー出演前の2021年2月25日にも室井の降板に伴う週替わりコメンテーターで出演[39]
  75. ^ 2021年7月は中川の出演は一度もなかった。事実上の代役として、スポーツ関連の話題が中心だった時期でもあるため、本来は金曜午前に不定期出演の溝口がこの時間帯に多く出演した。
  76. ^ アナフィラキシーショックの発症に伴って2022年1月1日から2日間入院したため、木曜日における同年の初回(1月6日放送分)では、大事を取ってバービーが代演。同年7月29日(金曜日)には、トリンドルの休演を受けて、前日に続いて午前枠へ出演した。
  77. ^ 2021年12月までは月曜日の午前枠に出演。
  78. ^ 2013年3月までは金曜日に月1回出演。同年4月から2022年3月までは、隔週で木曜日に登場していた。2022年4月から月曜日に異動。
  79. ^ a b 2022年に入ってからは、清水章弘(教育アドバイザー)を随時迎えている。
  80. ^ 前番組『ピンポン!』から続投。
  81. ^ 2019年4月から「鎌田解説」(水・木曜日午前枠内の解説コーナー)を中心に出演。同年3月までは、『あさチャン!』でニュースコメンテーターを務めていた。当番組には2021年3月まで、水・木曜日の午前枠に出演。同月末のリニューアルで「鎌田解説」が廃止されたことを機に、水曜日午後枠のコメンテーターへ転じている。
  82. ^ 2021年3月までは木曜第3週目・他不定期で出演。自身が監督を務める青山学院大学陸上競技部・長距離ブロック箱根駅伝(当番組が放送されない1月2日・3日に開催)で優勝した年には、曜日を問わず、大会翌日(土・日曜日の場合には翌週)の午後枠に「スペシャルゲスト」扱いで登場している。
  83. ^ 2022年3月14日から出演。 twitter(副島淳 @JUNSOEJIMA), (2022-03-14), https://twitter.com/JUNSOEJIMA/status/1503197209512542211 2022年6月1日閲覧。 
  84. ^ 毎週金曜日にパネラーを務めていた『グッとラック!』が2021年3月26日で終了したことに伴って、翌週(4月3日)から午後枠に出演。同番組のメインMCだった志らくが出演できない場合には、午前枠から(「JNN NEWS」を除く)全編にわたって登場している(志らくがCOVID-19への感染に伴って出演を見合わせた2022年3月11日放送分が該当)。
  85. ^ 2012年3月までは火曜日に出演。
  86. ^ 株式会社SHIBUYA109のエンタテイメントマーケティング戦略事業部・マーケティング戦略部エキスパートおよび、SHIBUYA109 lab. 所長で、「Z世代の動向に詳しいマーケッター」として、2022年1月5日から水曜日に出演。同年4月から月曜日へ異動した。
  87. ^ 2020年3月16日(月曜日)に1回出演[40]
  88. ^ ベストタイム』にも出演。2011年3月までは金曜日に不定期出演、2013年3月までは隔週出演。
  89. ^ 2022年4月13日から出演。午前枠にも、同年8月10日放送分で初めて登場した。
  90. ^ 2022年4月から出演。
  91. ^ 2013年3月までは月1回、2021年3月までは隔週。
  92. ^ 2022年4月8日から出演。
  93. ^ 『THE NEWS』から続投。趣味の一つがカーリングで、洗濯物の畳み方に一家言を持っているため、関連する話題を扱う場合にも登場している。
  94. ^ 本来は『ゴゴスマ』のリポーターである奥平邦彦が、同番組に先駆けて中継リポートを担当することもある。
  95. ^ ただし、2016年4月に発生した「熊本地震」のリポートの際は、「ひるおびリポーター」ではなく「JNN取材団」と表示された。
  96. ^ - 2012年4月2日から2013年12月までは、原則毎日担当していた枡田絵理奈が他の収録番組との兼ね合いで出演できない場合(原則として隔週月・水曜日)に出演。さらに、2014年1月6日から3月24日までは、毎週月曜日にレギュラーで出演。枡田が平日午前中の情報番組『いっぷく!』のアシスタントに起用されたことを機に、同年3月31日から月-金曜日まで担当。また、2020年3月30日から、月曜日の夜に『CDTVライブ!ライブ!』のMCを「ライブスタッフ・えとちゃん」名義で兼務。同年9月までは、当番組を休演する場合に日比(当時は「ひるおびハテナ?」のプレゼンター)がアシスタント代理を務めていた。
  97. ^ 2021年10月7日からレギュラー出演を開始。過去には『JNN NEWS』のキャスター代理を務めただけで、レギュラー出演を経験していなかった。アシスタントへの就任後は、木曜以外の曜日にも、午前枠向けの生中継リポートや、江藤か日比がスタジオへ出演できない場合のアシスタント代理を随時担当。木曜日の午前枠では、スタジオでのアシスタントと並行しながら、「プチトピ」以外のグルメ関連ロケ企画でリポーターを務めることがある。2022年7月以降の水・木曜日には、当番組と並行しながら、かつてサブキャスターとして出演していた『news23』のニュースナレーターを兼務。
  98. ^ 2017年4月から9月までは月曜日、2017年10月から2018年3月までは月・火・金曜日、2018年4月から2019年3月までは月・水・金曜日、2019年4月から2020年9月21日までは月曜日に午前枠、2019年4月から2020年10月30日までは金曜日の「ひるおびハテナ?」を担当していた。2020東京オリンピックの開催期間中(『あさチャン!』でスポーツキャスターを務めていた2021年7 - 8月)には、TBSテレビで放送された競技中継・関連番組での取材・報道活動へ従事していたため、同年7月23日(金曜日)・26日(火曜日)に国立競技場(第2代)前の特設スタジオからオリンピック関連のコーナーに出演していた。
  99. ^ 2021年10月改編からは、かつて一部のコーナーをレギュラーで担当していた『Nスタ』の平日版にも、当番組と同じ経緯で月・火曜日のニュースプレゼンターとして復帰している。しかし、同年12月13日(月曜日)の『Nスタ』出演後に体調を崩したため、翌14日から1週間にわたって生放送のレギュラー番組(テレビ・ラジオ合わせて延べ5本)を休演。本人曰く「大事を取っての休演」とのことで、当番組では15日(水曜日)11時台の『JNN NEWS』キャスターを出水、17日(金曜日)放送分のアシスタントを皆川が代演した。
  100. ^ 2022年には、COVID-19への感染が1月20日に判明したことを受けて、翌21日(金曜日)放送分のアシスタントを宇内、26日(水曜日)11時台の「JNN NEWS」キャスターを同期入社の山本恵里伽、28日(金曜日)放送分のアシスタントを皆川が代演。31日(月曜日)11時台の「JNN NEWS」で、出水の代理として出演を再開した。
  101. ^ 2019年4月から2022年3月までの水・木曜日→月・木曜日「第0部」担当者は、「鎌田解説」の進行も兼務。
  102. ^ 2017年4月から加入。2021年9月までは、午後枠を担当していた。
  103. ^ a b c d e f 担当の時点で現役のスポーツアナウンサーでもあるため、スポーツ関連の中継出演・取材などで当番組へ登場できない場合には、レギュラー陣から他のスポーツアナウンサー(主に小笠原)を代役に立てている。
  104. ^ 2021年4月の入社で、同年10月から水曜日13時台のニュースキャスターを務めている。2022年7月以降は、当該日時のニュースキャスターを続けながら、月曜日に午前枠のプレゼンター→午後から夕方にかけてTBSラジオのニュースデスクを担当。
  105. ^ 2020年9月17日から10月16日まで木・金曜日の『JNN NEWS』でキャスターを務めた後に、2021年10月5日からプレゼンターとして復帰。復帰後は、生中継のリポートも随時担当している。
  106. ^ 2021年4月の入社で、同年10月から2022年3月まで、同期入社の高柳と交互に水曜日13時台の「JNN NEWS」を隔週で担当。2022年に入ってからは、先輩の斎藤と共に「健康戦隊ヘルシーボーイズ」を結成したうえで、隔週水曜日のニュース担当と並行しながら「#ひるおびライフ」向けのロケリポートも不定期で任されていた。同年4月以降は「健康戦隊ヘルシーボーイズ」としての不定期出演にとどまっていたが、同年7月から火曜日午前枠のプレゼンターとしてレギュラー出演を再開。
  107. ^ 2014年3月31日から加入。2021年9月までは、火曜日の午後枠を担当していた。
  108. ^ 『グッとラック!』のアシスタントなどを経て、2021年7月から水曜日の午前枠を不定期で担当していた。同年10月から、火 - 木曜日にレギュラーで出演。「#ひるおびライフ」では水曜分を毎週担当するほか、金曜日の担当者が休演する場合にも登場している。2022年4月以降は、午後枠の出演日を火曜日から月曜日に変更。
  109. ^ 山形と同期(2017年入社)のアナウンサーで、午前枠の中継リポートを不定期で担当した後に、2021年10月から火・木曜日にレギュラーで出演。火曜日には、山形が生中継へ出ている週に「#ひるおびライフ」を担当している。2022年4月からは、毎週金曜日11時台・13時台の『JNN NEWS』キャスターを兼務
  110. ^ 2016年4月から加入。金曜日のプレゼンターとしては、2021年9月まで午後枠を担当していた。
  111. ^ 同期入社の野村と役割を分担する格好で、2020年9月29日から水 - 金曜日に出演。木 ・金曜日に『あさチャン!』のキャスター、隔週水曜日に『ゴゴスマ』のニュースキャスターを兼務していたほか、2020年12月25日までは「ひるおび!天気」を担当していた。2021年2月以降は、木・金曜日の『あさチャン!』の本番後に「#ひるおび○○」を担当。『THE TIME'』月 - 水曜日で進行キャスターを務める同年10月からは、金曜日に限って当番組へ出演している。2022年1月以降は、他曜日の「#ひるおびライフ」で健康やグルメ関連のロケ企画を放送する場合にも、「健康戦隊ヘルシーボーイズ」と称して単独(または小沢とのコンビ)で随時登場。
  112. ^ 2019年10月から加入。2021年9月までは、木・金曜日の午後枠を担当していた。
  113. ^ 番組開始当初より出演。2014年3月までは「ひるおびハテナ?」を担当していた。2014年4月から2016年3月まで木曜日に「ひるトク!」を担当。
  114. ^ 水曜日午後枠のプレゼンターとして、2021年7月7日から加入。同年9月までは、月 ・火曜日に『あさチャン!』、木曜日に『はやドキ!』のサブキャスターを兼務していた。両番組の終了を機に『THE TIME'』『THE TIME,』共通の「ニュース班」(関東広域圏からの報道系生中継リポーター)へ異動した2021年10月からは、『THE TIME,』月曜分の中継に続いて月曜日の午後枠へ出演。2022年4月からは、出演日を火曜日に変更しているほか、若林が休演する場合に曜日・時間帯を問わずプレゼンターを代行している。
  115. ^ 2020年9月28日から加入。2022年までは月曜日の午前枠を担当していて、当番組に続いて『アフター6ジャンクション』(TBSラジオが平日の18:00から3時間にわたって放送しているカルチャー系生ワイド番組)のパートナーを務めていた。2022年7月から、同番組の月曜パートナーを続けながら、水曜日の午後枠でプレゼンターを担当。
  116. ^ 2019年4月から、水・金曜日担当のプレゼンターとして加入。2018年4月から『アフター6ジャンクション』でパートナーを務めている木曜日でも、本来の午後枠プレゼンターが休演した週には、同番組の本番前に代演している。
  117. ^ 2009年4月1日から9月25日まで水 - 金曜日のプレゼンターを担当した後に、2021年10月から復帰。
  118. ^ 長らくスポーツアナウンサーとして活動していて、2022年3月までは上村とのコンビで『S☆1』(週末深夜のスポーツ情報番組)のキャスターを務めていた。同年7月から、金曜日午後枠のプレゼンターとして当番組に初めてレギュラー出演。
  119. ^ 金曜日のプレゼンターとしては、2021年9月まで午前枠を担当していた。
  120. ^ 2022年7月28日木曜日放送分は担当せず、齋藤慎太郎が担当した。
  121. ^ 2022年7月28日木曜日放送分は山本里菜に変わって、「#ひるおびライフ」プレゼンターを担当した。
  122. ^ 2022年1月からは小沢、6月からはスポーツアナウンサーの南波雅俊も不定期で担当。
  123. ^ かつては金曜日に『YGP〜山本"G"プロジェクト〜』という冠企画を任されていて、2014年3月31日から『あさチャン!』のキャスターを担当してからも、この企画を放送する場合にのみ登場していた。また、同月までは月 - 水曜日の「ひるおびハテナ?」も担当。『あさチャン!』から『はやドキ!』への異動を経て、両番組が終了した2021年10月から月・木曜日担当の中継キャスターとして復帰した。
  124. ^ 2021年10月から出演。 木曜日のプレゼンターも担当。
  125. ^ 2020年9月29日から月 - 水曜日に出演。当時コーナーキャスターを務めていた『あさチャン!』の本番後に登場していたほか、水曜日には齋藤との隔週交代で『ゴゴスマ』のニュースキャスターも兼務していた。同年12月25日までは、「ひるおび!天気」を齋藤と分担。2021年2月以降は主に「#ひるおび○○」のプレゼンターを単独で担当していたが、2021年10月1日から『THE TIME'』の木・金曜日で進行を務めることに伴って、宇賀神と揃って9月29日でレギュラー出演をいったん終了した。2022年に入ってから、『THE TIME'』へ出演しない火・水曜日に、午前枠でプレゼンターや生中継のリポーターを不定期で担当。5月4日放送分から、水曜日の中継キャスターとしてレギュラー出演を再開している。
  126. ^ 木曜日午前枠のプレゼンターとして2020年8月から加入した後に、2021年10月から金曜日へ異動。
  127. ^ TBSテレビ報道局の記者を兼務していて、当番組の開始前から、平日11時台後半の定時ニュースで長らくキャスターを務めている。2022年に入ってから一時担当を見合わせていたが、同年7月から毎週木曜日限定で11時台の『JNN NEWS』キャスターへ復帰するとともに、(午後枠を含めて)本編のナレーションを初めて担当。
  128. ^ 長らくスポーツ実況を主体に活動していたが、2022年に入ってから午前枠のナレーションを随時担当していて、同年7月に木・金曜分のナレーターへ正式に就任。就任後もスポーツアナウンサーとして活動しているため、その兼ね合いで担当できない場合には、他の男性アナウンサーが代行している。
  129. ^ 初代のアシスタントとして2012年3月まで出演した後に、2014年10月6日から火曜日の「ひるトク!」プレゼンターとして2年半振りに復帰。2016年4月から2017年9月まで木曜日の「ひるおびハテナ?」を担当した後に、第3子の懐妊に伴う産前産後休暇と出産を経て、2021年4月2日放送分から金曜日のナレーターとして復帰した。2022年4月4日放送分から、担当日を月曜日に変更。同年7月以降は、金曜日午後枠のナレーターも兼務している。
  130. ^ 2022年3月30日放送分までは、水曜日のナレーターも兼務。かつては、水曜日に「ひるおびハテナ?」を担当していた。
  131. ^ 2022年7月から担当
  132. ^ 2016年3月28日より月・火曜日担当。
  133. ^ 前任者の駒田が『NEWS23』のサブキャスターへ異動したことを機に出演を開始。金曜日は「ひるトク!」、2017年9月までは、月 - 水曜日は『JNN NEWS』を担当。代役については、伊藤隆太・赤荻・南波から1名を立てている。
  134. ^ a b 二ュースキャスターとしては、2022年1月12日から水曜日・14日から金曜日を担当。金曜日のみ、2022年3月まで9時台(『ラヴィット!』への内包分)に続いて出演していた。代役については、蓮見・渡部・喜入(過去には高野)から少なくとも1名を充てている。
  135. ^ ニュースキャスターとしては、2010年4月から2011年9月まで全曜日、2014年10月8日から2016年3月までは水 - 金曜日、2016年4月から2017年9月までは木・金曜日、2017年10月から2021年12日まで再び水 - 金曜日を担当。13時台の『JNN NEWS』を兼務することもあるほか、担当しない日(主に月曜日)には、TBSラジオで午後 - 夕方帯のニュースデスクを務めている。理由は不明だが、2022年の1月から3月第1週まではテレビ・ラジオとも番組への出演を見合わせていて、当番組内の11時台『JNN NEWS』では水・金曜分を高野→赤荻、木曜分を高野→駒田が担当していた。2022年3月10日から隔週木曜日限定で担当を再開した後に、同年7月7日から毎週木曜日の出演に移行。
  136. ^ TBSテレビがローカル枠に設定している関東地方向けの天気予報にも出演。 2022年4月1日(金曜日)までは気象予報士とのコンビで伝えていたが、平日昼の『JNN NEWS』における気象予報士の配置を同日限りで終了。同年4月4日(月曜日)からは、関東地方で異常気象が発生している場合や、異常気象の発生が予想される場合を除いて、単独での担当に移行している。
  137. ^ 2018年10月1日から出演。2021年3月までは毎週月 - 水曜日、同年4月から9月までは、水曜日を上村との隔週交代で担当していた。
  138. ^ 代役は、上村・日比・皆川からいずれか1名が担当。
  139. ^ 2021年10月のレギュラー出演再開を機に、金曜アシスタントとの兼務扱いで担当を開始。当番組からの一時離脱前(2018年10月から2019年3月までの木・金曜日)にも、13時台の『JNN NEWS』を担当していた。水曜日には2018年4月から『アフター6ジャンクション』でパートナーを務めているため、出演再開後は基本として11時台にのみ出演している。ただし、上村がスポーツキャスターとして派遣されていた2022年北京オリンピック期間中の2月10日(木曜日)放送分では、上村に代わって11時台・13時台と『ゴゴスマ』内のニュース(14時台)を担当。同年7月以降は、水曜日でも『アフター6ジャンクション』の本番までに、13時台や14時台のニュースへ出演することがある。
  140. ^ 代役は出水か、過去にキャスターをレギュラーで経験していた山本恵里伽が担当。
  141. ^ 2021年4月1日から10月1日までは隔週水曜日と毎週木・金曜日、2021年10月4日から2022年4月1日までは毎週木・金曜日を担当。
  142. ^ 代役については、山形、宇賀神、山本恵里伽、良原安美(いずれも11時台・13時台を兼務)、出水(11時台のみ)、野村(出水が11時台を担当する場合の13時台)、日比(金曜日のアシスタントに就任した2021年10月以降は木曜日限定で11時台・13時台を兼務)から少なくとも1名が起用されている。
  143. ^ 2022年4月8日から出演。上村が担当していた2021年10月以降は、皆川や山本恵里伽を代役に充てている。
  144. ^ 14時台にTBSテレビ報道局のニューススタジオから『ゴゴスマ -GO GO!Smile!-』向けに放送される「最新ニュース」も担当。
  145. ^ 2018年10月1日から出演。2020年9月23日までは水曜日も担当していた。
  146. ^ ニュースキャスターとしては、同年10月から2022年3月までは、同期の小沢との隔週交代で担当。
  147. ^ 休演する場合には、日比が11時台に続いて担当。
  148. ^ 担当日には、『Nスタ』のニュースプレゼンターを兼務。2021年9月までは水・金曜日、同年10月から2022年3月までは金曜日にも担当していた。
  149. ^ ニュースキャスターとしては、2022年4月4日から担当。上村が担当していた2021年10月から2022年3月までは、上村が休演した場合に、皆川が木曜日のアシスタントと並行しながら代演することがあった。
  150. ^ ニュースキャスターへの就任後は、11時台にのみ出演する場合がある。その場合には、13時台・14時台の代役を高柳が担当。
  151. ^ 2021年12月までは午後の部と共通の配置。
  152. ^ a b 月~水曜日には江藤愛、木曜日には皆川玲奈、金曜日には日比麻音子が座る。
  153. ^ 月曜日には渡辺満里奈/松尾依里佳、火曜日にはトラウデン直美、水曜日には朝日奈央、木曜日には中川翔子、金曜日にはトリンドル玲奈が座る。
  154. ^ 2022年3月まで放送されていた「鎌田解説」では、鎌田靖がこの位置で立ったままニュースを解説。
  155. ^ 「そらおび」の天気クイズは、森がこの席を背にした位置に立って出題。
  156. ^ 月曜日には三雲孝江、火曜日にはバービー、水曜日には鎌田靖、木曜日には眞鍋かをり、金曜日には三田寛子が座る。
  157. ^ 月曜日には水谷隼/ふかわりょう、火曜日には大谷明宏/長田麻衣、水曜日には原晋/高橋みなみ、木曜日には峯村健司、金曜日には白井智子が座る。
  158. ^ 3名のコメンテーターが同時に出演する日・時間帯に使用。月曜日には長田麻衣、水曜日には伊藤聡子、木曜日には栗栖良依/副島淳、金曜日には上地雄輔が座る。
  159. ^ 2022年4月から、『ポップUP!』(フジテレビにおける午後枠の裏番組)で、当番組に続いて木曜日のパーソナリティを担当。
  160. ^ 毎回季節にちなんだブローチをつけており、『午後』のオープニング時にそのブローチをズームアップして紹介する時間が設けられていた。
  161. ^ 降板後は、『バイキング』(『ポップUP!』)や『ゴゴスマ』にレギュラーで出演。
  162. ^ 2022年4月から、テレビ朝日系列における午後枠の裏番組『DAIGOも台所〜きょうの献立何にする?〜』(事前収録による朝日放送テレビ制作の料理番組)でMCを担当。
  163. ^ 2014年4月24日から2015年5月24日まではNMB48(チームN)との兼任、2015年4月頃から2019年4月まではNGT48(2016年1月からチームNIII)との兼任であったが、紹介テロップではAKB48のみのクレジット。
  164. ^ 2015年8月17日まではAKB48メンバー。
  165. ^ 愛知県在住で、AKB48メンバー(OG)以外の「ワタナベガールズ」メンバーからの起用は、2012年3月まで出演していた森田美位子以来であった。
  166. ^ 2021年9月までの火曜日には、『はやドキ!』と兼務していた。2022年4月2日から『サタデーウオッチ9』(NHK総合テレビ)の気象キャスターへ就任することに伴って、当番組を含むTBSテレビ制作番組・インターネット向け動画ライブ配信での気象解説を同年3月30日(水曜日)で終了。
  167. ^ 2022年3月28日(月曜日)から『朝生ワイド す・またん』(出身地の関西地方向けに読売テレビが平日の早朝に放送している生ワイド番組)の気象キャスターへ起用されたことに伴って、当番組を含むTBSテレビ制作番組・インターネット向け動画ライブ配信での気象解説を同年3月31日(木曜日)で終了。
  168. ^ ただし、深刻な事件や訃報などの場合はゆっくり流れてくる。
  169. ^ 2018年11月からは11時19分頃からの放送となっているが、「午前」をフルネットとする局・曜日であっても、11時19分 - 11時30分に設定されている「午前」のローカル枠1枠目での差し替えを行使する局では、このコーナーを視聴できない。
  170. ^ 2018年4月現在は、前日夜あるいは当日朝に担当メンバーのTwitterで、担当告知ツイートがされることが多い。
  171. ^ 「ワタナベガールズオフィシャルサイト」では、TBSアナウンサーと案内されていた。
  172. ^ 2011年8月から2012年3月までの期間はほとんど出演せず森田美位子が代役を務めた。
  173. ^ この自粛により、キユーピーのCMは全てACジャパンへと差し替えられた。

出典編集

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  5. ^ 高視聴率を記録中の『ひるおび!』に4月から枡田絵理奈アナが登板! アナウンサー生活で初めての“平日昼の女”に挑戦!!(TBSホット情報、2012年3月15日)
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関連項目編集

外部リンク編集

TBSおよびJNN系列 平日昼のJNN NEWS
前番組 番組名 次番組
ひるおび!

ひるおび
-
TBS 平日10:25 - 10:50枠
前番組 番組名 次番組
10時リピート
(ドラマ再放送枠)
※10:05 - 11:00
ひるおび!(午前)

ひるおび(午前)
-
TBS 平日10:50 - 11:00枠
もうすぐピンポン!
もうすぐひるおび!
奥さま劇場
※10:05 - 11:00
【10分繰り下げ】
10時リピート
(ドラマ再放送枠)
※10:05 - 11:00
ひるおび!(午前)
-
TBS 平日11:00 - 11:55枠
ピンポン!(第1部)
※11:00 - 11:30
ピンポン!(第2部)
※11:30 - 13:00
ひるおび!(午前)

ひるおび(午前)
-
TBS系列 平日11:55 - 12:00枠
ひるネタ!おとなの教室
中部日本放送制作】
ひるおび!(午後)
【この番組から再度TBS制作】

ひるおび(午後)
-
TBS系列 平日12:00 - 12:50枠
ピンポン!(第2部)
※11:30 - 13:00
ひるおび!(午後)

ひるおび(午後)
-
TBS系列 - 木曜12:50 - 13:50枠
前番組 番組名 次番組
ピンポン!(第2部)
※11:30 - 13:00
愛の劇場
※13:00 - 13:30
ひるドラ
※13:30 - 14:00
【この番組まで毎日放送
中部日本放送が交互に制作】
ひるおび!(午後)
【この番組からTBSが単独で制作】

ひるおび(午後)
-
TBS系列 月 - 木曜13:50 - 13:52枠
ひるドラ
※13:30 - 14:00
【この番組まで毎日放送と
中部日本放送が交互に制作】
ひるおび!(午後)
【この期間はTBS制作】
おとなの教室
※13:50 - 13:55
(月 - 金曜日)
【この番組から中部日本放送制作】
ごごネタ!
※13:50 - 13:55
【この番組までCBC制作、
2分・繰り下げ短縮して継続】
ひるおび!(午後)
【ここからTBS制作、2分拡大して継続】

ひるおび(午後)
-
TBS系列 月 - 木曜13:52 - 13:53枠
ひるドラ
※13:30 - 14:00
【この番組まで毎日放送と
中部日本放送が交互に制作】
ひるおび!(午後)
【この期間はTBS制作】
おとなの教室
※13:50 - 13:55
(月 - 金曜日)
【この番組から中部日本放送制作】
ごごネタ!
※13:52 - 13:55
【この番組までCBC制作】
ひるおび!(午後)
【ここからTBS制作、3分拡大して継続】

ひるおび(午後)
-
TBS 月 - 木曜13:53 - 13:55枠
ひるドラ
※13:30 - 14:00
【この番組まで毎日放送と
中部日本放送が交互に制作】
ひるおび!(午後)
(2009年3月30日 - 7月16日)
【この番組からTBSが単独で制作】
サカスさん
※13:53 - 14:49
(2009年7月20日 - 9月24日)
【16:53 - 17:50枠より枠移動】
ごごネタ!
※13:52 - 13:55
【この番組までCBC制作】
ひるおび!(午後)
(2016年4月1日 - )
【ここからTBS制作、3分拡大して継続】

ひるおび(午後)
-
TBS 月 - 木曜13:55 - 14:55枠
ひるドラ
※13:30 - 14:00
【この番組まで毎日放送と
中部日本放送が交互に制作】
2時っチャオ!
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(2006.10.2 - 2009.3.26)
ひるおび!(午後)
(2009年3月30日 - 7月16日)
【この番組からTBSが単独で制作】
サカスさん
※13:53 - 14:49
(2009年7月20日 - 9月24日)
【16:53 - 17:50枠より枠移動】
THE NEWS&買いドキッ!
※14:49 - 14:53
再放送枠
※14:53 - 15:48
TBS系列 金曜12:50 - 12:55枠
前番組 番組名 次番組
ピンポン!(第2部)
※11:30 - 13:00
ひるおび!(午後・第1期)
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ひるおび!・えなりかずき!そらナビ
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ひるおび!・えなりかずき!そらナビ
※12:50 - 13:50
【65分繰下げ、ここまで中部日本放送制作】
ひるおび!(午後・第2期)
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※11:55 - 13:50
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ひるおび(午後・第2期)
-
TBS系列 金曜12:55 - 13:50枠
ひるおび!・えなりかずき!そらナビ
※12:50 - 13:50
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ひるおび!(午後・第2期)
(2010年4月 - )
※11:55 - 13:50
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ひるおび(午後・第2期)
-
TBS系列 金曜13:50 - 13:52枠
ごごネタ!
※13:50 - 13:55
【この番組までCBCテレビ制作、
2分・繰り下げ短縮して継続】
ひるおび!(午後・第2期)
【ここからTBS制作、2分拡大して継続】

ひるおび(午後・第2期)
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TBS系列 金曜13:52 - 13:55枠
ごごネタ!
※13:52 - 13:55
【この番組までCBC制作】
ひるおび!(午後・第2期)
【ここからTBS制作、3分拡大して継続】

ひるおび(午後・第2期)
-