メインメニューを開く

まんがホーム

この項目には、一部のコンピュータや閲覧ソフトで表示できない文字が含まれています詳細

まんがホーム』は、芳文社発行の4コマ誌(4コマ漫画専門雑誌)。創刊号は1987年12月号(1987年11月3日発売)で、現在は原則として毎月2日に発売されている(ただし、地域によっては発売日が異なることがある)。B5判、中綴じである。

目次

特徴・内容の傾向編集

  • ほとんどのページの左上欄外には「笑顔は幸せ家族の愛言葉」、目次ページには「明るい家庭には4コマまんが」などと記されており、家族や夫婦を題材とした作品が多い。しかし2006年末頃から芳文社のドル箱雑誌となった『まんがタイムきらら』(『きらら』は創刊後出版された最初の3号は本誌の増刊扱いであった)およびその姉妹誌の影響を受け、老舗誌で保守的なカラーの強い『まんがタイム』と同様に萌え4コマ路線を一部導入しており、作家陣の若返りを図っている[1]
  • 2008年頃より、表紙に「あっとホームまんがホーム」「HOTするときまんがホーム」等の、誌名入りキャッチコピーが記されていることが多くなった。
  • 1988年12月号から1997年7月号まで、「女流新人4コマまんが展」を行っていた。本企画を経た作家には、丹沢恵ともびきちなつ野中のばら新田にに子なりたもえこ富永ゆかり森村あおい小池田マヤ関根亮子などがいる。

現在連載されている主な作品編集

(連載期間の長い順)

  • らいか・デイズむんこ、2003年9月号 - )- まんがタイムオリジナルでも連載
  • 天国のススメ!宮成樂、2009年10月号、2010年2月号、4月号ゲスト、7月号 - (2012年5月号まで奇数月号に隔月連載、2011年2月号、8月号、2012年6月号のイレギュラー掲載と2012年7月号の休載を挟んで、2012年8月号より通常連載))
  • 孔明のヨメ。杜康潤、2011年1月号 - ) - 2014年7月号より目次4コマを併載
  • うちの秘書さまミナモ、2012年12月号 - 2015年4月号、6月号 - 、ゲスト扱い)
  • 歌詠みもみじ(オオトリキノト、2014年1月号、4月号、6月号、10月号 - 2015年2月号、4月号、6月号 - 、ゲスト扱い)- まんがタイムオリジナルでもゲスト掲載(2015年11月号 - 2018年5月号)
  • けいさつのおにーさんからけみ、2016年4月号 - )
  • スナックあけみでしかられて (松田円、2016年6月号(6-7月号はゲスト扱い) - )
  • 週末親子 (楯山ヒロコ、2017年2月号(2-10月号はゲスト扱い) - )
  • 王子様育成計画(市川なつを、2017年8月号(8-10月号はゲスト扱い) - )
  • 転生したら蘭丸でした (真田寿庵、2017年10月号(10-2018年2月号はゲスト扱い) - )
  • おんなのおしろ (辻灯子、2018年4月号 - )
  • シロクマはシェーカーを振れません (佐倉色、2018年5月号 - )
  • ちっちゃい先輩が可愛すぎる。 (あきばるいき、2018年5月号 - )
  • 広島さん、友達になってください (こみちまい、2018年5月号 - )
  • ふみのさんちの大黒柱 (池田乾、2018年5月号 - )
    • 上記4作はまんがタイムファミリーより移籍
  • 河原課長とギャル部下ちゃん(おりがみちよこ、2018年2月号(2-5月号はゲスト扱い) - ) - ゲスト時代のタイトルは「いじられ課長とギャル部下ちゃん」
  • 菓子男リノベーション (胡桃ちの、2018年6月号 - 、ゲスト扱い?)

長期休載中の主な作品編集

過去に連載されていた主な作品編集

(連載開始号の古い順)

  • ふるさとの四季 (さのまこと、19XX年X月号 - 2008年3月号)
  • オーイはちべえ (鵜飼U子、1987年X月号 - 2002年X月号)
  • ぼくんちのアイドルひろみちゃん (なりゆきわかこ、1987年X月号 - 2002年12月号) - 計3誌で並行連載
  • 好きだヨンたーくん (ともびきちなつ、1990年X月号 - 1995年X月号)
  • ごめんあそばせ (丹沢恵、1994年1月号 - 2010年7月号)
  • うちの母親待ったなし秋吉由美子、1995年10月号 - 2007年3月号) - まんがタイムジャンボでも連載
  • しましまハムスター (湯川かおる、1998年11月号 - 2000年4月号)
  • プリティ・ママがライバル!吉田美紀子、1999年2月号 - 2006年9月号)
  • おきらくママ (新田朋子、1999年10月号 - 2011年1月号)
  • サラダ日和♪ (富永ゆかり、1999年11月号 - 2000年4月号)
  • もっと!夫婦な生活おーはしるい、1999年11月号 - 2018年6月号)- 当初『ご夫婦ダイアリー』、間もなく改題し2012年4月号までは『夫婦な生活』、まんがタイムジャンボまんがタイムオリジナルまんがタイムでの『夫婦な生活』は終了
  • ぼくの彼女はウエートレス重野なおき、2000年1月号 - 2004年4月号)
  • 青木医院へ行こう! (大沢たけし、2002年X月号 - 2004年3月号)
  • あかるい夫婦計画 (井上トモコ、2002年2月号 - 2009年1月号、6月号 - 2012年4月号)- まんがタイムオリジナルで継続
  • おねがい朝倉さん大乃元初奈、2002年4月号 - 2005年X月号)
  • 他人どんぶり (秦泉寺こまき、2002年8月号 - 2006年8月号)
  • 大丈夫です! サクセス社 (柳田直和、2003年2月号 - 2005年8月号)
  • ひだまり家族 (ほへと丸、2003年2月号 - 2006年8月号)
  • えきすとら以蔵 (こだま学、20XX年X月号 - 2010年1月号)
  • みおにっき荒井チェリー、2004年3月号 - 2006年2月号)
  • 愛犬うめのはな (南ひろこ、XXXX年X月号 - 2008年1月号)
  • おかあさんがいっしょ!木村和昭、2005年7月号 - 2012年8月号、2013年6月号 - 2018年4月号)- 当初の『おかあさんがいっしょ』(並行連載していたまんがタイムファミリーでは終了)から再開時に改題
  • ママはアイドル (柳田直和、2005年9月号 - 2010年6月号)
  • ダイの空 (湯川かおる、2006年1月号ゲスト、2006年3月号 - 2010年5月号) - ストーリー形式
  • インスタントエンジェル天子様が来る! (安堂友子、2006年4月号(4-6月号はゲスト扱い) - 2012年8月号)- まんがタイムで継続
  • さくらんぼ。芳原のぞみ、2006年7月号ゲスト、9月号 - 2007年10月号、2008年11月号、2009年1月号 - 2012年1月号)
  • ヨメけん (ほへと丸、2006年8月号 - 2009年8月号)
  • ただいま勉強中 (辻灯子、2006年9月号 - 2007年1月号)
  • 月刊びじん倶楽部→カフェDEびじん (うえだのぶ、2006年10月号 - 2011年1月号)- エッセイ漫画
  • ギフコン - Gift Concierge. (胡桃ちの、2006年10月号 - 2012年11月号)
  • メルヘン父さん (吉田美紀子、2006年11月号(11月号はゲスト扱い) - 2012年9月号)
  • 恋愛ラボ (宮原るり、2006年12月号 - 2010年9月号) - まんがタイムスペシャルで継続、2010年10月号 - 11月号にストーリー形式の「特別編」を掲載
  • 恋に鳴る (山名沢湖、2006年より年2回程度不定期掲載、 2010年8月号 - 2013年4月号の偶数月号に隔月連載、2011年5月号、2012年9月号にゲスト掲載あり) - ストーリー形式
  • くるりん! (松本蜜柑、2007年1月号 - 2008年3月号)
  • C・Q・Q (三田直槻、2007年1月号 - 2008年9月号)
  • あんよ♥ (秋吉由美子、2007年7月号 - 2011年1月号)
  • はなたま御形屋はるか、2007年1、4、7月号ゲスト、9月号 - 2010年9月号(隔月連載))
  • ハイファイブ (八木ゆかり、2007年2月号 - 2008年2月号)
  • ちま☆チェリ (魚屋めめ、2007年3月号 - 2008年2月号)
  • てんたま。豊田アキヒロ、2007年2月号 - 2009年9月号)
  • もののふことはじめ (神堂あらし、2007年3月号 - 2009年3月号(隔月連載))
  • 大江戸とてシャン (森島明子) 2007年3月号 - 2010年2月号)
  • (目次4コマ) (宮原るり、2007年11月号 - 2014年6月号)- まんがタイムコレクション再録時には『おはなしあやちゃん。』の題名が付く
  • ふぁみにゅ? (夢枕人しょー、2007年12月号 - 2009年11月号)
  • (読みきり連載シリーズ) (仙石寛子、2007年12月号 - 2010年1月号、2010年12月号 - 2011年9月号、2012年7月号 - 8月号) - 2007年12月号以後、概ね隔月→2009年9月号以後毎月ペースで掲載
    • 「読みきり連載シリーズ」内中編連載作品
    • 三日月の蜜 (2010年2月号 - 2010年9月号) - 2010年11月号に「特別編」を掲載
    • この果実は誰のもの (2011年10月号 - 2012年5月号)
    • 一番星のそばで (2012年9月号 - 2013年11月号)
  • つくしまっすぐライフ! (松田円、2008年2月号 - 2013年3月号(2010年10月号以前は偶数月号、2011年9月号以後2012年9月号以前は奇数月号に隔月連載))- まんがタイムきららキャラットより転籍
  • ちまさんちの小箱 (ふかさくえみ、2008年5月号 - 2010年1月号)
  • イエス・マスター! (松本蜜柑、2008年5月号 - 7月号ゲスト、2008年9月号 - 2010年1月号)
  • OHでりしゃす! (ひらふみ、2009年2月号 - 11月号、2011年9月号(ゲスト扱いのまま長期にわたって掲載))
  • となりのなにげさん橘紫夕、2008年3月号、7月号ゲスト、8月号 - 2014年12月号)
  • ミライカナイ永緒ウカ、2009年10月号(10-11月号はゲスト扱い) - 2011年7月号)
  • おしのびっつ! (神堂あらし、2009年6月号ゲスト、2009年11月号 - 2012年2月号)
  • 東京!カワハラ恋、2009年8月号ゲスト、2009年11月号 - 2013年2月号)
  • 紫乃先生マル美録→紫乃先生〆切前!王嶋環、2009年10月号 - 11月号ゲスト、2010年1月号 - 2012年5月号) - 2011年1月号より改題
  • 横浜物語こいずみまり、2009年11月号 - 2010年1月号ゲスト、2010年3月号 - 2012年11月号)- 2012年12月号に「特別編」掲載
  • おきばりやす (久保田順子、2009年11月号ゲスト、2010年2月号 - 2012年5月号)
  • こむぎみっくす (火ノ鹿たもん、ゲスト扱いのまま2010年2-5、7-10月号と多数掲載あり)
  • まりかちゃん乙 (ユキヲ、2010年2月号ゲスト、4月号 - 2014年4月号) - 2014年5月号に販促漫画2頁を掲載
  • ゆとりの手もかりたい (豊田アキヒロ、2010年2月号(2-4月号はゲスト扱い) - 2011年6月号)
  • うのはな3姉妹水谷フーカ、2010年4月号(4月号はゲスト扱い) - 12月号(隔月連載)) - まんがタイムファミリーで継続を経て終了、2011年2月号に姉妹の幼少時を描いた「ちびはな3姉妹」を掲載、以後も不定期なゲスト掲載あり
  • 変スタイル (水沢あゆむ、ゲスト扱いのまま2010年5月号、7月号 - 11月号、2011年1月号、3月号、8月号 - 10月号、12月号と多数掲載あり)
  • あなたなんか大嫌い (しんやそうきち、2010年6月号 - 8月号ゲスト、11月号 - 2011年7月号)
  • 笑って!外村さん水森みなも、2010年6月号(6-8月号はゲスト扱い) - 2011年7月号) - まんがタイムスペシャルで継続
  • はっち・ぽっち高野うい、2010年6月号、9月号、11月号、2011年1月号ゲスト、3月号 - 2014年8月号)
  • 椿さん楯山ヒロコ、2010年9月号ゲスト、11月号 - 2013年3月号)- まんがタイムファミリーで継続、2013年6月号にゲスト掲載
  • センセイあのね?小石川ふに、2010年10月号 - 12月号、2011年2月号ゲスト、3月号 - 2013年8月号)
  • そよ風そよさん (櫁屋涼、2011年1月号(1-3月号はゲスト扱い) - 2012年10月号)
  • 兄と妹(水沢あゆむ、2011年2月号 - 2012年1月号) - 読者投稿コーナー「HOTしませんか?」に1本ずつ掲載
  • うさぎのーと師走冬子、2011年2月号 - 2012年10月号)- まんがタイムラブリーより転籍
  • ただいま独身中 (辻灯子、2011年2月号 - 2014年1月号)- まんがタイムラブリーより転籍
  • 腐女子主婦がゆく! BL作家への道 (青沼貴子、2011年6月号 - 2012年7月号) - エッセイ、非4コマ。2013年1月に『青沼さん、BL漫画家をこっそりめざす。』のタイトルでイースト・プレスより単行本化。
  • さえずり少女、しんしん鎌倉 (matoba、2011年12月号(12-2012年2月号はゲスト扱い) - 2013年4月号)- 2013年5月号に「特別編」掲載
  • 炊飯器少女コメコうず、2011年12月号 - 2012年12月号)- まんがタイムジャンボに統合
  • お金さまのつぶやき→マネーちゃんず(今豊太郎、2012年2月号 - 2013年1月号) - 読者投稿コーナー「HOTしませんか?」に1本ずつ掲載、まんがタイムジャンボで本連載継続
  • オトナのいろは (あさのゆきこ、2012年2月号 - 4月号ゲスト『あやのさんのお墨つき』を改題、5月号 - 2014年3月号) - 2014年4月号に「特別編」を、2014年5月号に販促漫画2頁を掲載
  • シネマちっくキネ子さんÖYSTER、2012年9月号 - 2013年1月号ゲスト、2013年3月号 - 2015年8月号)
  • ようこそ!オーロラ百貨店 (師走冬子、2012年12月号(12-2013年4月号はゲスト扱い) - 2017年3月号)
  • 黒い大家さん (こいずみまり、2013年1月号(1-3月号はゲスト扱い) - 2015年4月号)- 2015年5月号に「特別編」掲載
  • 坂の上の職人工房 nest (胡桃ちの、2013年1月号 - 2015年12月号)
  • 半熟やおよろず (けんち蛍、2013年2月号 - 2014年1月号、ゲスト扱いのまま終了)
  • いぬにほん印刷製版部瀬野反人、2013年2月号(2-4月号はゲスト扱い) - 2015年12月号)
  • こなみさん家の××なごはん (カワハラ恋、2013年3月号 - 8月号、ゲスト扱いのまま終了)
  • 200年の夜と孤独〜おひとりさま吸血鬼〜松田円、2013年4月号(4-6月号はゲスト扱い) - 2016年3月号)
  • 主任の一ノ瀬さん (楯山ヒロコ、2013年7月号(7-2014年4月号はゲスト扱い) - 2016年7月号)
  • マチ姉さんの妄想アワー安堂友子、2013年9月号(9-2014年6月号はゲスト扱い) - 2018年5月号)
  • スカートダーリン (カワハラ恋、2013年10月号(10-12月号はゲスト扱い) - 2015年5月号) - 当初『新宿さんと周りの人々』、2014年5月号より改題
  • グランメゾンむらさきばし南Q太、2013年10月号 - 2016年3月号) - ストーリー形式
  • まんがの装丁屋さん小石川ふに、2014年1月号(1-3月号はゲスト扱い) - 2017年7月号) - 2015年6月号・2016年1月号は番外編『まんがの装丁屋さんちょこっと』、同年10-11月号は同じく『まんがの装丁屋さんの装丁屋さん』との2本立て
  • そもそも受付嬢には向いてません! (真田寿庵、2014年2月号 - 3月号、5月号 - 7月号、10月号 - 12月号、2015年2月号、ゲスト扱いのまま終了)
  • 敗者復活戦!辻灯子、2014年6月号 - 2017年10月号)
  • 宇宙ファラオ☆パトラちゃんユキヲ、2014年7月号 - 2017年5月号)
  • 初恋ヴィンテージ (あさのゆきこ、2014年8月号(8-10月号はゲスト扱い) - 2015年7月号)
  • ゆーこさんと魔法のマント(橘紫夕、2015年5月号 - 2016年11月号)
  • のちの真田幸村である (真田寿庵、2015年5月号(5-8月号はゲスト扱い) - 2017年9月号)- 2015年10月号は番外編『のちの真田幸村の兄である』、同年11月号は同じく『のちの真田幸村の父である』との2本立て
  • よろずや男子 (胡桃ちの、2016年1月号 - 2017年6月号)
  • ねーちゃんはぼくが守るっ (いちかわ壱、2016年2月号 - 2018年1月号) - ストーリー形式
  • まなびやユーレイ (瀬野反人、2016年2月号 - 6月号ゲスト、8月号 - 2017年8月号)
  • 男子の花園 (南国ばなな、2016年6月号 - 2017年11月号、ゲスト扱いのまま終了)
  • ワカレバ (胡桃ちの、2017年7月号 - 2018年5月号)
  • マツ係長は女ヲタ(奥十、2016年7月号(7-9月号はゲスト扱い) - 2018年10月号)

過去に断続的にゲスト掲載されていた主な作品編集

  • よゆう酌々 (辻灯子、2011年9月号 - 2014年4月号、まんがタイムオリジナル連載)

表紙の変遷編集

4コマ誌においては、他のジャンルの漫画雑誌と異なり、表紙イラストが1名の作家によって複数月連続して担当される、という特徴がある。ここでは、本誌の表紙イラストを担当していた作家・作品と、その担当していた期間を記す。

  1. 田中しょう(ばんだい君)(XXXX年X月号 - XXXX年X月号)
  2. 野中のばら( )(XXXX年X月号 - XXXX年X月号)
  3. 田中しょう(ばんだい君)(XXXX年X月号 - XXXX年X月号)
  4. 新田朋子(おきらくママ)(XXXX年X月号 - 2005年3月号)
  5. むんこ(らいか・デイズ)(2005年4月号 - 現在)(※2010年1月号は宮原るり(恋愛ラボ)と合同表紙)

脚注編集

[ヘルプ]
  1. ^ 『みおにっき』(荒井チェリー著)は本誌に連載された作品であるが、単行本は『まんがタイムきらら』シリーズ扱いとなる『まんがタイムKRコミックス』レーベルから発行されている。

関連項目編集

外部リンク編集