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アイスクライマー』(Ice Climber)は、1985年1月30日任天堂から発売されたファミリーコンピュータアクションゲーム

アイスクライマー
Ice Climber
ジャンル 縦スクロールアクション
対応機種 ファミリーコンピュータ (FC)
開発元 任天堂開発第一部
発売元 任天堂
プロデューサー 山内溥 (エグゼクティブプロデューサー)
上村雅之
ディレクター 三木研次
デザイナー 宮本茂
プログラマー 森田和明
中郷俊彦
音楽 中塚章人
美術 杉山直
人数 1 - 2人(同時プレイ)
メディア 192キロビットカセット[1]
発売日 日本 198501301985年1月30日
アメリカ合衆国 198510191985年10月19日
ヨーロッパ 198609011986年9月1日
対象年齢 日本 CEROA(全年齢対象)
アメリカ合衆国 ESRBE(6歳以上)
ヨーロッパ PEGI3
ニュージーランドの旗OFLC:G(General)
売上本数 100万本[2]
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概要編集

発売当時、そのゲーム性が大きな人気を呼んだ作品で、同年に『VS.アイスクライマー』としてアーケードゲームに登場。1988年11月18日には『VS.アイスクライマー』を元にした内容のディスクシステム版も発売されている。ただし、25面~48面の頂上を飛んでいるのは青いコンドルになっていた。タイトルBGMもアーケード版のアレンジになっている。

ファミコン版発売から時を経ても根強い人気でファンが多く、2004年2月14日に発売されたファミコンミニ第1弾のタイトルにも選ばれた。純粋な単品移植ではないが、NINTENDO64版の『どうぶつの森』のプレイデータをニンテンドーゲームキューブ版の『どうぶつの森+』に移し替えるサービスを任天堂から受けると、この『アイスクライマー』がゲーム内ゲームとしてプレゼントされた。Wiiバーチャルコンソールでも2007年1月16日に配信が開始され、2008年1月31日発売の『大乱闘スマッシュブラザーズX』にはその体験版が収録されている。

ゲーム内容編集

ルール編集

ゲームタイトルが示す通り、プレイヤーはプレイヤーキャラクターであるエスキモーを操作して山の頂上を目指す。1プレイヤー側は青い服の男の子・ポポ、2プレイヤー側は赤い服の女の子・ナナという名前である(画面上での違いは服の色のみ)。山は階層状になっており、ほとんどの場合その階層の間はブロックで隔てられている。このブロックを木槌で砕きながら上へと進み、山頂を目指す。このゲームは2人同時プレイが可能で、協力し合いながら山を登ることも、相手の邪魔をして争うといった異なる遊び方もできるため、ゲームとしての魅力が増している[3]

山は全部で32種類あり、33面以降は2周目となる。永久ループのためエンディングはない。

ステージ構成編集

プレイヤーが進む山中には、砕けないブロック、乗っているとベルトコンベアのように強制移動させられるブロック、それより先へと侵入することができない柱などの様々な障害物がある。また、サイドの山形ブロックの形が異なる層ではが発生しており、これが横に絶え間なく流れている。プレイヤーキャラクターはこの雲の上に乗ることが可能。ステージによっては、上層のブロックや雲から次第に水滴が垂れ始め、それが氷柱になって落ちてくる。氷柱は木槌で砕くことが可能。また、画面の左右はつながっており、例えば、画面左端からさらに左へ半身を出すと、はみ出した半身は右端に表れ、そのまま左へ移動すれば、右端から出て来る事が出来る。

『VS.アイスクライマー』のみのフィーチャーとして、ステージによっては吹雪が発生し、その場に留まっていると吹雪に流されてしまう。また、面が進むと高難易度面が出現する。雲が上下ジグザグに動き、頂上のコンドルが蝶のようなキャラクターになり、細かく上下にも動くようになる。さらに、ブロックの中に丸囲み数字の形をしたアイテムが隠されていることがあり、取得するとボーナスステージの野菜獲得数を増やすことができる。通常は4個が上限だが、2倍、3倍、4倍にするアイテムがある。

ボーナスステージ編集

8階層目より上へと登るとそのステージは暫定的にクリアとなり、山岳上層部の40秒間の時間制限付きボーナスステージへと突入する。これ以降は画面外に落ちてもボーナスをもらえないだけで残り人数が減ることはなく、次の山に進むことができる[3]。敵はいない。ボーナスステージ内には以下のようなさまざまな種類の野菜が配置されており、これを取ることでステージクリア時のボーナススコアを増やすことができる。

ボーナスステージに登場する野菜は、10ステージごとにこの登場順を繰り返す。アーケード版・ディスクシステム版だと20種類に増えているが、21ステージ以降はループせずにバグったアイコンが表示される(第11ステージ以降の追加野菜は、ピーマン、しそ、たまねぎ、だいこん、ほうれんそう、そらまめ、マッシュルーム、トマト、たけのこ、ブロッコリーとなっている)。この作品はステージセレクトが可能だが、どのステージから始めた場合でも登場する野菜の順番は変わらない。なお、第5ステージ目に登場するコーンは、いずれか1つ以上取ってステージをクリアするとそのプレイヤーキャラクターは1UPをするという効果がある。コーンは第5ステージ以降では第15ステージ、第25ステージと10ステージごとに登場するが、1UP効果を持つコーンは第5ステージに登場するコーンのみである。(アーケード版・ディスクシステム版は15ステージ・25ステージでも1UPする)

ファミコン版では残り人数が3人の場合は1UPしても表示は3人のままになっているが、実際には4人の扱いとなっている。また、VS版では残り人数を数字で表示しているため、残り人数が3人の場合で1UPすると、表示は4人になる。

山頂では、ゲーム開始時に登場したコンドルがその上空を飛んでいる。制限時間内にこの飛んでいるコンドルの脚に掴まることでその山を制覇したことになり、ステージクリアとなり、スペシャルボーナス(表記上はWINNER BONUS)が加算される。ボーナスステージ内で獲得した野菜のボーナス点は、「ボーナスステージ突入」を完了させなければ加算されない。 このボーナスステージは、後のニンテンドーゲームキューブ用ソフト『大乱闘スマッシュブラザーズDX』内に登場するボーナスステージのモチーフにもなっている。アーケード版・ディスクシステム版だと、前半24ステージはコンドルで変わりないが、後半24ステージは巨大な蛾につかまることとなる。蛾はコンドルと異なり上下に揺れ動くため、高い位置にいるときはジャンプしても届かない違いがある。

アーケード版・ディスクシステム版だと、8ステージごとにスーパーボーナスステージ(非常に狭い足場のみが延々と続くボーナスステージで、最上階まで上がればクリア成功。得点は上がった高さに基づいて決まる。)が始まり、これが終了することで、前半24ステージと後半24ステージを切り替えることとなる。

NES版編集

NES版『アイスクライマー』では、トッピーのグラフィックが『VS.アイスクライマー』と同じ物になっている。またヨーロッパ版では、パッケージ裏面に使われている写真のトッピーが不自然に塗り潰されている。

敵キャラクター編集

山中には以下に示す敵キャラクター達が登場し、プレイヤーの行く手を阻む。これらはブロックの破壊に使う木槌を使って追い払うこともできる。

トッピー
アザラシのようなキャラクター。『VS.アイスクライマー』では白い雪男イエティ)のようなキャラクターになっている。フロアに穴が開いているのを見つけると氷で埋めてフロアを作る[3]。このキャラクターに触れるとミスになる。木槌で叩けば追い払うことができ、フロアに穴があった場合はそこから下に落ちて行く。なお、このキャラクターを追い払っても得点にはならないが、運んで来た氷を木槌で壊すと得点になる。
大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ』には、アザラシ姿で「アイシクルマウンテン」に敵キャラとして登場。
ニットピッカー
鳥のようなキャラクター(『ドンキーコングJR.』にも同名の鳥のキャラクターが登場)[3]。トッピー同様、触れるとミスになる。木槌で叩き落とすことにより得点が加算される。ステージが進むごとに飛翔スピードが高速化し、難度性は増して行く。しかし、56面になると同時にそのスピードは初期値に戻り、それから再びスピードが少しずつ速くなって行く。『VS.アイスクライマー』では、垂直飛行やホバリングなどファミコン版では見られないアルゴリズムで襲い掛かってくる。
ホワイトベア
白熊のようなキャラクターで、サングラスとパンツを着用している。プレイヤーが同じフロア内に長い間留まっていると画面を強制的に1フロア分スクロールさせる、いわゆる永久パターン防止用のキャラクター[3]。スクロールによって画面外に押しやられるとミスになる。当たってもミスとはならず、木槌で追い払うことも可能だが、追い返しても強制スクロール自体を避けることは不可能になっている。なお、ファミコン版では最上階(8フロア目)に到達した時点でホワイトベアは登場しなくなるが、『VS.アイスクライマー』では最上階に到達しても登場し、強制スクロールを掛けてプレイヤーが存在しないままボーナスステージを発生させてしまう。この時点でプレイヤーはボーナスステージを失敗したことになるが、ミスにはならない。
『大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ』には「アイシクルマウンテン」に敵キャラとして登場しているほか、最後の切りふだの演出にも登場している。
蜂(名称不明)
『VS.アイスクライマー』のみに登場するオリジナルキャラクター。フロアを高速で横切るように襲い掛かってくる。高次面になると、途中で斜めに角度を変えて飛んでくることもある。

移植版編集

No. タイトル 発売日 対応機種 開発元 発売元 メディア 型式 売上本数 備考
1 VS.アイスクライマー   1985年
  1985年
アーケード 任天堂 任天堂レジャーシステム 業務用基板   HVC-BF
  NES-BF-USA
-
2 アイスクライマー   1985101985年10月
PC-8801/SR ハドソン ハドソン 5.25インチ2Dフロッピーディスク - -
3 アイスクライマー   1985111985年11月
X1 ハドソン ハドソン カセットテープ -
4 アイスクライマー   198811181988年11月18日
ディスクシステム 任天堂 任天堂 ディスクカード片面 FMC-ICD 書き換え:3万回[4] 書き換え専用
5 どうぶつの森+   200112142001年12月14日
  200209152002年9月15日
  200409242004年9月24日
ゲームキューブ 任天堂 任天堂 8cm光ディスク DOL-P-GAFJ   約99万本
  約298万本
6 カードe
Ice Climber-e
  200211112002年11月11日
ゲームボーイアドバンス 任天堂 任天堂 ロムカセット - -
7 ファミコンミニ03
アイスクライマー
  200402142004年2月14日
  200406022004年6月2日
  200506092005年6月9日
ゲームボーイアドバンス 任天堂開発第一部 任天堂 ロムカセット   AGB-FICJ-JPN
  AGB-FICE-USA
- ファミリーコンピュータ版の移植
8 アイスクライマー   200701152007年1月15日
  200701162007年1月16日
  200703162007年3月16日
Wii 任天堂開発第一部 任天堂 ダウンロード
バーチャルコンソール
- - ファミリーコンピュータ版の移植
9 アイスクライマー   201207042012年7月4日
  201301312013年1月31日
  201305022013年5月2日
ニンテンドー3DS 任天堂開発第一部 任天堂 ダウンロード
(バーチャルコンソール)
- - ファミリーコンピュータ版の移植
10 アイスクライマー   201304262013年4月26日
  201304272013年4月27日
Wii U 任天堂開発第一部 任天堂 ダウンロード
(バーチャルコンソール)
- - ファミリーコンピュータ版の移植
11 アイスクライマー   201611102016年11月10日
  201611112016年11月11日
  201611112016年11月11日
ニンテンドークラシックミニ
ファミリーコンピュータ
任天堂 任天堂 内蔵ゲーム - - ファミリーコンピュータ版の移植
12 ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online   201809192018年9月19日
  201809192018年9月19日
Nintendo Switch 任天堂 任天堂 ダウンロード - - ファミリーコンピュータ版の移植
13 アイスクライマー   201902222019年2月22日
Nintendo Switch 任天堂 ハムスター ダウンロード
アーケードアーカイブス
- - アーケード版の移植

音楽編集

ファミコン 20TH アニバーサリー オリジナル・サウンド・トラックス VOL.1
2004年1月7日、サイトロン・デジタルコンテンツより発売されたCD内の一作品として収録されている。

スタッフ編集

評価編集

評価
レビュー結果
媒体結果
Eurogamer7/10点 (Wii)[5]
GamePro3.5/5点 (GBA)[6]
GameSpot6.2/10点 (GBA)[6]
GameZone7.3/10点 (GBA)[6]
IGN7/10点 (GBA)[6]
6.5/10点 (Wii)[5]
NintendoLife           (GBA)[5]
ユーゲー肯定的 (FC)[7]
肯定的 (FCD)[8]
ファミリーコンピュータ版
  • ゲーム誌『ファミリーコンピュータMagazine』の1991年5月10日号特別付録の「ファミコンロムカセット オールカタログ」では、「登場するキャラはみんなコミカルでカワイイ」と紹介されている[1]
  • ゲーム誌『ユーゲー』では、「『自由に面セレクトができる。』これが対戦ゲームとして『アイスクライマー』が熱い理由だ」、「ファミコン期は、二人同時プレイがかなり多かったため、対戦もはやったが、多彩なステージが用意されているというのは珍しかった」、「ステージ構成が戦い方に大きく影響を及ぼす、となると、『スマブラ』への進化の道筋も見える」と評している[7]
ディスクシステム版
  • ゲーム誌『ユーゲー』では、「(業務用の移植作品のため)一部キャラクターが異なる、音楽が少し変わっている、吹雪の面が追加、ボーナスアイテムの増加など、大幅なパワーアップが施されており、より一層熱くて寒い雪山探検が待ち構えている」と評している[8]

関連作品編集

大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ編集

プレイヤーキャラクターのポポとナナは、大乱闘スマッシュブラザーズシリーズにも「アイスクライマー」として2人1組で登場(外国語版では「Ice Climbers」と複数形)。声優は共に小林沙苗(外国語版でも小林の声が続投)。『大乱闘スマッシュブラザーズDX』が初出で、ゲームへの登場は16年振りだった。デザインが大きくアレンジされ、頭身が低めのファンシーな姿になった。シンボルはボーナスゲーム時に入手できる野菜の一つであるナス。敵キャラクターであるトッピーやホワイトベアもアドベンチャーのアイシクルマウンテンに登場。

『アイスクライマー』ではポポとナナは単なる色違いのキャラクターだったが、本作では髪型が若干違うなどの差がつけられている。また、2人の間柄についても「幼なじみ的な男女で、友達以上恋人未満」(DXの場合)や「ふたりはなかよしだ!! たぶん。」(Xの場合)といった説明がなされている。

BGMが『アイスクライマー』のメドレーアレンジになっており、ジャンプ時の独特な音や仰け反ったような体勢、ジャンプ中にあまり横移動ができない挙動、勝利時には飛び跳ねて喜び、敗北時には泣いているなど『アイスクライマー』の特徴が忠実に再現されている。

シリーズ内では、ポポが本体でナナはオプション扱いとなっているため攻撃力が高く、ポポが吹き飛ばされない限りミスにはならない(ポポが吹き飛ばされるとナナはその場で消滅する)。その代わりにナナを吹き飛ばされると攻撃力が低下し一部の技が使えなくなるなど弱体化してしまう。カラーバリエーションにより立ち位置を反対にすることが可能で、その場合はナナをメインで操作することになる。

『X』のストーリーモード「亜空の使者」では、中盤に登場。氷山をどんどん登っていくメタナイトに対抗意識を燃やし、一緒に氷山を登り、氷山の頂上についたときには飛んで喜んでいた。総計登場時間はソニックの次に短く、ムービー中のメインメンバーの中で唯一、これといった役立つ活躍をしていない。

大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U』ではプレイヤーとしては不参戦になったが、観賞用のフィギュアとして登場しており、3DS版専用のモード「フィールドスマッシュ」では敵としてホワイトベアが登場する。不参戦になった理由についてはリンク先を参照。

大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』では2作ぶりにプレイヤーキャラに復帰。「ブリザード」の際にはポポとナナの向きが常に同じ方向を見るようになったほか、「最後の切りふだ」発動中は操作キャラがコンドルに掴まって飛ぶ仕様になっている。

必殺ワザ
アイスショット(通常必殺ワザ)
ハンマーから氷の塊を飛ばして攻撃する。氷の塊は原作中でトッピーが運んでくるものと同じ形。
トルネードハンマー(横必殺ワザ)
回転しながらハンマーを振り回す。二人揃っている場合は合体して回転するため、攻撃範囲が大きくなる。復帰技としても使われるが、1人しかいないと回転の勢いが弱まり横方向への移動距離が低下する。
ゴムジャンプ(上必殺ワザ)
オプション側を放り投げ、ゴム紐の張力を利用して引っ張り上げてもらってジャンプする。
主にステージ外からの復帰用の技として用いられるが、ジャンプした本体側に攻撃判定が発生しダメージを与えることが可能。
技の性質上、オプション側が撃墜されていると技が成立せず不発に終わる。
ブリザード(下必殺ワザ)
手の平から冷気を噴く。『X』まではそれぞれ背中合わせで反対方向を向いていたが、『SP』では常に同じ方向となっている。

脚注編集

  1. ^ a b 「5月10日号特別付録 ファミコンロムカセット オールカタログ」『ファミリーコンピュータMagazine』第7巻第9号、徳間書店、1991年5月10日、 24頁。
  2. ^ 『ファミコンミニ』シリーズの全10タイトルを公開! ファミ通. 2015年5月8日閲覧。
  3. ^ a b c d e 『ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピューターmagazine』アンビット〈TOWN MOOK〉、2016年11月14日、77頁。ISBN 9784197104789
  4. ^ 「ディスクライター 書き換えゲーム全カタログ」『ファミリーコンピュータMagazine』第5巻第12号、徳間書店、1989年7月7日、 19頁。
  5. ^ a b c Ice Climber for Wii (2007)” (英語). Moby Games. Blue Flame Labs. 2019年2月22日閲覧。
  6. ^ a b c d Ice Climber for Game Boy Advance (2002)” (英語). Moby Games. Blue Flame Labs. 2019年2月22日閲覧。
  7. ^ a b 卯月鮎「ファミコン生誕20周年企画 ユーゲーが贈るファミコン名作ソフト 100選 激アツ対戦部門」『ユーゲー 2003 No.07』第7巻第10号、キルタイムコミュニケーション、2003年6月1日、 58 - 60頁、 雑誌17630-6。
  8. ^ a b 罰帝 (G-trance)「総力特集 フォーエバー DISK SYSTEM」『ユーゲー 2003 Vol.09』第7巻第18号、キルタイムコミュニケーション、2003年10月1日、 8頁、 雑誌17630-10。

関連文献編集

  • エキサイトバイク/アイスクライマー. ゲーム必勝法シリーズ. 勁文社. 

関連項目編集

外部リンク編集