アジアのサッカーリーグに所属する日本人選手一覧

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本項ではAFC/アジア加盟国内のサッカーリーグに所属歴のある日本人サッカー選手について紹介する。

1920年代から1930年代太田一三オランダ領東インドバタヴィア(後のインドネシアジャカルタ)を本拠地とするB.V.C.や、スマランを本拠地とするS.V.V.でプレー[1][2][3] して以来、各国のサッカーリーグに日本人選手が入団しプレーしてきている。

アラブ首長国連邦編集

現在所属する選手 [2021年1月19日編集]
2部

イラク編集

現在所属する選手 [2021年2月8日編集]
過去所属した選手

イラン編集

現在所属する選手 [2020年2月5日編集]
過去所属した選手

インド編集

現在所属する選手 [2021年7月19日編集]

リーグ構成英語版参照

インドネシア編集

現在所属する選手 [2021年9月6日編集]
リーガ1

リーグ構成英語版参照

ウズベキスタン編集

現在所属する選手 [2021年9月6日編集]
ウズベク・リーグ

オーストラリア編集

現在所属する選手 [2021年10月17日編集]
Aリーグ
NPL(2部相当)英語版
3部相当のリーグ以下[9][10]
不明
Aリーグ女子
Wリーグほか女子

リーグ構成英語版参照

0

NPL英語版ほか
不明
Wリーグほか女子

オマーン編集

現在所属する選手 [2019年9月15日編集]

カタール編集

現在所属する選手 [2021年7月1日編集]
過去所属した選手
カタール・スターズリーグ

韓国編集

カンボジア編集

北マリアナ諸島編集

現在所属する選手 [2020年6月13日編集]
過去所属した選手
不明

グアム編集

現在所属する選手 [2019年9月15日編集]

リーグ構成英語版参照

過去所属した選手
不明

シンガポール編集

過去所属した選手
Sリーグ
不明

スリランカ編集

現在所属する選手 [2016年8月6日編集]
スリランカ・チャンピオンズリーグ

タイ編集

過去所属した選手
プレミアリーグ

0

Div1 (2部)
Div2 (3部)
4部
不明

台湾編集

タジキスタン編集

現在所属する選手 [2021年3月31日編集]
タジク・リーグ
過去所属した選手

中国編集

現在所属する選手 [2021年9月26日編集]

リーグ構成英語版参照

超級リーグ
甲級リーグ

ネパール編集

現在所属する選手 [2017年4月7日編集]
過去所属した選手

バーレーン編集

現在所属する選手 [2017年10月18日編集]
過去所属した選手

バングラデシュ編集

現在所属する選手 [2021年9月6日編集]

東ティモール編集

現在所属する選手 [2018年9月25日編集]
  • hidetaka kamimura
過去所属した選手

フィリピン編集

現在所属する選手 [2021年9月6日編集]

ブータン編集

現在所属する選手 [2020年6月13日編集]
過去所属した選手

ブルネイ編集

現在所属する選手 [2020年6月13日編集]
過去所属した選手

ベトナム編集

現在所属する選手 [2021年9月26日編集]

香港編集

マカオ編集

現在所属する選手 [2021年5月23日編集]


過去所属した選手

マレーシア編集

ミャンマー編集

現在所属する選手 [2021年9月6日編集]

モルディブ編集

現在所属する選手 [2021年2月5日編集]

モンゴル編集

ラオス編集

脚注編集

  1. ^ 日本サッカー狂会『日本サッカー狂会』国書刊行会、2007年、46頁。ISBN 978-4336048486
  2. ^ 渡邉芳夫 (1936年). “ジャバの蹴球 蹴球王国ジャバの太田選手と語る (PDF)”. 『蹴球』第4巻第3号. 大日本蹴球協会. p. 28-30. 2016年10月7日閲覧。
  3. ^ 渡邉芳夫 (1936年). “ジャバの蹴球 蹴球王国ジャバの太田選手と語る (PDF)”. 『蹴球』第4巻第4号. 大日本蹴球協会. p. 23-25. 2016年10月7日閲覧。
  4. ^ 日本人初!杉田祐希也、イランリーグのACL出場クラブと契約”. Qoly (2018年7月30日). 2018年8月3日閲覧。
  5. ^ Nikhil Jitendran Federation Cup: Bengaluru FC - Aizawl Preview: Steelmen gear up to burst Aizawl bubble (英語) Goal.com 2016.5.2付記事
  6. ^ 海外サッカーPRESS インドリーグの日本人サッカー選手、久保木優は「ACLでJと戦いたい」。 Number web 2018.11.11付記事
  7. ^ Kesan Takuya Matsunaga Jalani Debut di Kalteng Putra dalam Kepungan Kabut Asap (インドネシア語) Bola.com 2019.9.13付記事
  8. ^ Shohei Matsunaga Ngambek, Tinggalkan PSM Makassar (インドネシア語) Super Skor 2016.4.11付記事
  9. ^ 選手”. 2019年9月4日閲覧。
  10. ^ 選手紹介”. 2019年9月4日閲覧。
  11. ^ Brisbane City Football ClubさんのInstagram写真:「TANAKA SIGNS ON FOR CITY’S 2021 WOMENS NPL SEASON The Club is pleased to announce Natsumi Tanaka has joined City for the 2021 Women’s NPL…」” (日本語). Instagram. 2021年10月17日閲覧。
  12. ^ https://www.transfermarkt.com/koken-kuroki/profil/spieler/356293]2019年9月15日閲覧。
  13. ^ とりあえず自己紹介|吉見夏稀/Natsuki Yoshimi|note” (日本語). note(ノート). 2021年10月16日閲覧。
  14. ^ fanatico2017 (2021年2月12日). “トップ【守屋栞奈 選手移籍のお知らせ】” (日本語). yunogo-belle. 2021年10月16日閲覧。
  15. ^ 田中萌選手 水原WFC(韓国WKリーグ)移籍のお知らせ of ノジマステラ 公式ホームページ” (日本語). ノジマステラ 公式ホームページ (2020年12月23日). 2021年10月16日閲覧。
  16. ^ なぜ日本人が韓国3部へ移籍したのか 田島翔が明かす「加入へのいきさつ」”. Qoly (2018年8月29日). 2018年8月30日閲覧。
  17. ^ “吉備国際大学Charme岡山高梁 池尻茉由選手及び逸見桃子選手 韓国プロ女子サッカーリーグ(水原WFC)とのプロ契約について”. (2018年10月30日). http://www.charmefc.jp/09news/pdf/news_20181030.pdf 
  18. ^ 植田路生 サッカー海外組第1号はなんとあの有名歌手の弟 www.footballchannel.jp 2014.1.2付記事
  19. ^ 大宮ユース出身の鹿糠、パリFCへ移籍 仏2部から代表目指す”. スポニチ (2018年7月15日). 2018年7月16日閲覧。
  20. ^ 横山翔弥選手(2014年在籍)FCウランバートル(モンゴル)移籍のお知らせ”. サウルコス福井 (2015年7月29日). 2015年8月1日閲覧。
  21. ^ 中村元樹ブログ 2014-10-01

関連項目編集