カルナバル・ド・タカラヅカ

グランド・レビュー[1]カルナバル・ド・タカラヅカ』は宝塚歌劇団の舞台作品。20場[1]花組公演[2]。公演期間は1974年1月1日から1月29日まで宝塚大劇場で公演された[2]。併演は『花のお嬢吉三[2]』。

解説 編集

※『宝塚歌劇100年史(舞台編)』の宝塚大劇場公演[3]を参照。

モン・パリ』、『花詩集』、『華麗なる千拍子』等、宝塚歌劇・歴代の作品を織り込んだショー。

スタッフ 編集

主な配役 編集

脚注 編集

  1. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v 60年史別冊 1974, p. 149.
  2. ^ a b c d e f g h i j k l m n o 60年史別冊 1974, p. 148.
  3. ^ 100年史(舞台) 2014, p. 139.

参考文献 編集

  • 編集発行人:橋本雅夫『宝塚歌劇の60年別冊・年譜 最近の10年』宝塚歌劇団、1974年。 
  • 監修・著作権者:小林公一『宝塚歌劇100年史 虹の橋 渡りつづけて(舞台編)』阪急コミュニケーションズ、2014年4月1日。ISBN 978-4-484-14600-3