クリスティアン・エリクセン

デンマークのサッカー選手

クリスティアン・ダンネマン・エリクセンChristian Dannemann Eriksen, 1992年2月14日 - )は、デンマーク南デンマーク地域メデルファード出身のサッカー選手インテル・ミラノ所属。デンマーク代表。ポジションはミッドフィールダー

クリスティアン・エリクセン Football pictogram.svg
EriksenTottenham2016(cropped) 2.jpg
トッテナムでのエリクセン (2016年)
名前
本名 クレスチャン・ダネマン・イーレクスン
Christian Dannemann Eriksen
ラテン文字 Christian ERIKSEN
基本情報
国籍  デンマーク
生年月日 (1992-02-14) 1992年2月14日(29歳)
出身地 メデルファード
身長 182cm[1]
体重 76kg[1]
選手情報
在籍チーム イタリアの旗 インテル・ミラノ
ポジション MF(OH、CH)
背番号 24
利き足 右足
ユース
2005–2008 デンマークの旗 オーデンセBK
2008–2010 オランダの旗 アヤックス
クラブ1
クラブ 出場 (得点)
2010-2013 オランダの旗 アヤックス 79 (24)
2013-2020 イングランドの旗 トッテナム 226 (51)
2020- イタリアの旗 インテル・ミラノ 43 (4)
代表歴2
2007-2009  デンマーク U-17 27 (9)
2009  デンマーク U-18 5 (1)
2009-2010  デンマーク U-19 3 (1)
2011  デンマーク U-21 3 (1)
2010- デンマークの旗 デンマーク 109 (36)
1. 国内リーグ戦に限る。2021年5月23日現在。
2. 2021年6月14日現在。
■テンプレート■ノート ■解説■サッカー選手pj

クラブ経歴編集

初期の経歴編集

メデルファードに生まれ、2008年までデンマークのオーデンセBKのユースチームに所属した。2008年にデンマークのU-17ヤングプレイヤーオブザイヤーに選ばれると、チェルシーFCACミランなどビッグクラブからコンタクトがあったが、2008年10月17日、アヤックス・アムステルダムに移籍した。

アヤックス編集

最初はユースチームに所属し、2010年にトップチームに昇格。1月17日のNACブレダ戦で先発し、エールディヴィジデビューを果たした。2011-12シーズンは15アシスト、翌2012-13シーズンはリーグ戦で13アシストを記録。2013年のシーズン、リーグ戦、4試合をアヤックスでプレーした後、シーズン途中トッテナムへ移籍。アヤックス在籍時はエールディヴィジ3連覇の原動力となった。

トッテナム編集

2013-14シーズン編集

8月30日、シーズン途中にトッテナム・ホットスパーFCへの移籍が決定[2]。2013年9月14日のノリッジ・シティ戦でプレミアリーグデビューを果たし、同試合でアシストを記録した[3]。12月26日、ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオンFC戦でフリーキックからプレミアリーグ初ゴールを決めた[4]

2014-15シーズン編集

ハリー・ケインナセル・シャドリと共にリーグ戦では、二桁得点を記録。2015年10月4日のスウォンジー戦ではフリーキックから2得点を決めた[5]

2015-16シーズン編集

リーグ2位となる13アシストを記録し[6]、プレミアリーグの優勝は逃したが、チャンピオンズリーグ出場権獲得に貢献した。10月4日、スウォンジー・シティ戦では2ゴールを決めたが、チームは引き分けに終わった。1月16日、サンダーランド戦では先制点を含む2ゴールを決め、チームに勝利をもたらし[7]、2月14日、マンチェスター・シティ戦では決勝ゴールを決めた[8]

2016-17シーズン編集

12月3日、スウォンジー・シティ戦では2得点を決めると[9]、12月14日、ハル・シティAFC戦でも2得点を決め、マンオブザマッチに選ばれた[10]。2017年1月4日首位のチェルシーFCとの試合ではデレ・アリの2ゴールをアシストし、勝利に貢献した[11]。2016-17シーズンは8得点15アシストを記録、チームの2位、2年連続のチャンピオンズリーグ出場権獲得に貢献[12]、再びプレミアリーグのアシストランキングでは2位となった。またスカイスポーツが選ぶ、プレミアリーグファンタジーイレブンにも選出された[13]

2017-18シーズン編集

8月13日の開幕戦となったニューカッスル戦では、クロスでデレ・アリのゴールをアシストするなど2アシストの活躍で開幕戦の勝利に貢献し[14]、9月9日、エヴァートンFCとの対戦で、こぼれ球を押し込んで2017-18シーズンの初ゴールを決めた[15][16]。11月1日、UEFAチャンピオンズリーググループH、ウェンブリー・スタジアムで行われたレアル・マドリードとの対戦では、後半チームの3点目を決め、3-1での勝利に貢献、トッテナムのCLグループステージ突破に貢献した[17][18]。2018年1月31日、マンチェスター・ユナイテッド戦では試合開始僅か11秒足らずの時間帯に先制点を決め、2-0での勝利に貢献した[19]。チャンピオンズリーグ決勝トーナメントラウンド16、ユヴェントスFCとの1stレグの対戦では2-1とリードされたなか、後半ブッフォンの意表を突く低い弾道の直接FKを決め、敵地での2-2での引き分けに貢献した[20]。3月17日、FAカップ準々決勝スウォンジー・シティ戦、カーブを描くシュートでの先制点を含め2ゴールの活躍でチームに勝利をもたらし、準決勝進出に貢献した[21]

4月1日、チェルシー戦では1-1の同点とするゴールをドライブをかけたシュートで決め、1-3での勝利に貢献、同ゲームのマンオブザマッチにも選出された[22]。またこのゴールは無回転ミドルとしてアンリらから称賛を集めた[23]。次節4月7日のストーク・シティ戦でも先制点を挙げ、またケインのゴールをアシストし、2-1での勝利をもたらし、2試合連続のマンオブザマッチに選出され[24]マンチェスター・シティ戦でも3試合連続となる得点を決め、2013-14シーズン以来の2桁ゴールを達成、2018年4月14日、リーグで2桁ゴールを決めるなどの活躍が評価され、初のPFA年間ベストイレブンに選出されるなど[25]、10ゴール10アシストとチームの3期連続チャンピオンズリーグ出場確保に貢献した。

2018-19シーズン編集

3月31日、リヴァプールFC戦でプレミアリーグの歴史ででこれまでデビッド・ベッカムのみが達成していた、4シーズン連続10アシスト以上という記録を達成した[26]。4月3日のクリスタル・パレス戦でソン・フンミンのスパーズ新スタジアムにおける第1号となるゴールをアシスト、その後自身もソンに次ぐ新スタジアム第2号となるゴールを決めた[27][28]チャンピオンズリーグ決勝では直接フリーキックからゴールを脅かしたが、アリソンの好セーブにより得点は奪えず、リヴァプールFCに2-0と敗れ準優勝に終わっている。

2019-20シーズン編集

このシーズンは契約が最終年だったこともあり移籍が噂され、特にレアル・マドリードマンチェスター・ユナイテッドFCの名が挙がっていたが、クラブ間合意に達することなく残留した。しかし、一連の騒動の影響からかシーズンに入ってからも調子は上がらず、9月1日のアーセナルとのノースロンドンダービーでは先発しゴールを決めたが、シーズン途中に監督がマウリシオ・ポチェッティーノからジョゼ・モウリーニョに交代して以降はベンチ要員に降格。更に2020年に入ってからはインテルナツィオナーレ・ミラノからの関心が報じられ[29][30]、実際に移籍する事となった。

トッテナム在籍中の約6シーズン半に渡り、プレミアリーグを代表する司令塔の一人として通算305試合出場、69得点89アシストを記録した[31]。また、4期連続のチャンピオンズリーグ出場権獲得や、2018-19シーズンのチャンピオンズリーグ準優勝に貢献した。

インテル編集

2020年1月28日、インテル・ミラノにおよそ2000万ユーロの移籍金で2024年6月30日までの契約で移籍した[32]。背番号は24。ヨーロッパリーグ決勝トーナメント1回戦1stレグ、ルドゴレツ戦で決勝ゴールとなった移籍後初ゴールを決めた[33]。リーグ第29節のブレシア戦でセリエA初ゴールを決めたが[34]セリエAのスタイルに馴染めず、リーグ戦でのフル出場は僅か2試合と、多くの出場時間を与えられなかった[34]

2020-21シーズンになっても変わらず、監督アントニオ・コンテの構想外となり、11月には早くも移籍の噂が浮上[35][36]。更に12月に入ってからは、ボルシア・ドルトムントヘルタ・ベルリンに加え、古巣トッテナムの宿敵アーセナルFCなどが、エリクセンの獲得を検討しているとも報じられた[37][38]。しかし、 コッパ・イタリア準々決勝のミラン戦で試合終了間際にFKを決め、調子を取り戻す。以降、監督のコンテに信頼されてスタメン出場が増加、リーグ第34節のクロトーネ戦では途中出場からゴールを決めてチームは勝利[39]、この結果チームは約11シーズン振りのリーグ優勝を果たした。

代表経歴編集

 
デンマーク代表でプレーするエリクセン(2012年)

2010年2月、デンマーク代表に初招集され、3月のオーストリアとの親善試合でデンマーク代表史上4番目の若さで代表デビュー[40][41]2010 FIFAワールドカップではグループリーグ第1戦のオランダ戦、第3戦の日本戦で途中出場して[42][43]、同大会の最年少出場選手となった。

2011年6月4日のUEFA EURO 2012予選アイスランド戦で代表初得点を挙げた。2016年6月7日のキリンカップブルガリア戦ではハットトリックを達成した[44]

2018 FIFAワールドカップ・ヨーロッパ予選では8得点、更に2017年11月14日のアイルランドとの2018 FIFAワールドカップ・ヨーロッパ予選プレーオフ2ndレグでは1-0とアイルランドにリードされる状況からハットトリックを達成し、デンマークのワールドカップ出場権獲得の立役者となった[45][46]

2018 FIFAワールドカップのグループリーグ初戦のペルー戦ではユスフ・ポウルセンの決勝ゴールをアシストした。第2戦のオーストラリア戦は引き分けに終わるが、先制点を決めマン・オブ・ザ・マッチに選ばれた。

UEFA EURO 2020予選では全8試合に出場し、チーム最多の5ゴールを決め、大会出場に貢献した。2020年10月14日のイングランド戦で代表通算100試合出場を達成した[47]

2021年6月12日のUEFA EURO 2020グループリーグ初戦フィンランド戦の前半終盤、味方のスローインに合わせて走っている時に突如心停止で倒れた[48][49][50]。近くにいた複数の選手がすぐに基本的な気道確保等を行いつつ、その間に到着したチームドクターの判断で、そのままピッチ上でAEDによる蘇生処置が行われ、一度目の除細動で心拍が復帰し、そのまま病院に緊急搬送された。後に意識が回復して症状が安定しており、また本人からも世界中の人々へ感謝するメッセージをメディアを通じて発している[51][52][53]

評価編集

ポジションやプレースタイルに共通する点があるところからメスト・エジルと比較されることがある[54][55]

デンマーク代表監督のモルテン・オルセンはエリクセンについて、「ファン・デル・ファールトスナイデルが同じ年齢だった頃よりも、多くの部分でより優れていると思う。ファン・デル・ファールトやスナイデルがキャリアの同じ段階にいた頃と同じくらいゴールを決めている」と語っている[56]

これまで度々FCバルセロナからの関心が伝えられている[57][58]

個人成績編集

クラブ編集

クラブ シーズン 背番号 リーグ戦 カップ戦 リーグカップ戦 欧州カップ戦 その他 通算
出場 得点 アシスト 出場 得点 出場 得点 出場 得点 出場 得点 出場 得点
アヤックス 2009-10 51 15 0 1 4 1 2 0 21 1
2010-11 8 28 6 9 6 1 12 1 1 0 47 8
2011-12 33 7 15 2 0 8 1 1 0 44 8
2012-13 33 10 13 4 2 8 1 45 13
2013-14 4 2 3 0 0 0 0 1 0 5 2
合計 113 25 41 16 4 30 3 3 0 162 32
トッテナム 2013-14 23 25 7 8 1 0 1 0 9 3 36 10
2014-15 38 10 2 2 0 4 2 4 0 48 12
2015–16 35 6 13 4 1 1 0 7 1 47 8
2016-17 32 8 15 1 1 1 2 6 1 40 12
2017-18 36 10 10 2 2 1 0 6 2 47 14
2018-19 35 8 12 0 0 4 0 12 2 51 10
2019-20 20 2 2 2 0 1 0 5 1 28 3
合計 226 51 62 15 4 13 4 51 10 305 69
インテル 2020-21 24 17 1
通算 356 77 103 31 8 13 4 81 13 3 0 484 102

代表編集


デンマーク代表国際Aマッチ
出場得点
2010 10 0
2011 10 2
2012 11 0
2013 11 2
2014 7 1
2015 6 1
2016 11 6
2017 9 9
2018 10 4
2019 10 6
2020 8 5
2021 6 0
通算 109 36

代表での得点編集

# 開催日 開催地 対戦国 スコア 結果 大会
1 2011年6月4日   レイキャヴィークラウガルタルスヴェルル   アイスランド 0–2 0–2 UEFA EURO 2012予選
2 2011年8月10日   グラスゴーハムデン・パーク   スコットランド 1–1 2–1 親善試合
3 2013年6月5日   オールボーノルディスク・アレナ   ジョージア 2–1 2–1
4 2013年8月14日   グダニスクPGEアリーナ・グダニスク   ポーランド 1–1 2–3
5 2014年5月22日   デブレツェンナジェルデイ・シュタディオン   ハンガリー 1–1 2–2
6 2015年6月8日   ヴィボーヴィボー・スタディオン   モンテネグロ 1–1 2–1
7 2016年6月7日   吹田市市立吹田サッカースタジアム   ブルガリア 2–0 4–0 キリンカップサッカー2016
8 3–0
9 4–0
10 2016年9月4日   コペンハーゲンパルケン・スタディオン   アルメニア 1–0 1–0 2018 FIFAワールドカップ・ヨーロッパ予選
11 2016年11月11日   カザフスタン 2–1 4–1
12 4–1
13 2017年6月6日   ブレンビーブレンビー・スタディオン   ドイツ 1–0 1–1 親善試合
14 2017年6月10日   アルマトイアルマトイ・セントラル・スタジアム   カザフスタン 0–2 1–3 2018 FIFAワールドカップ・ヨーロッパ予選
15 2017年9月1日   コペンハーゲン、パルケン・スタディオン   ポーランド 4–0 4–0
16 2017年9月4日   エレバンハンラペタカン・スタジアム   アルメニア 1–2 1–4
17 2017年10月5日   ポドゴリツァスタディオン・ポド・ゴリツォム   モンテネグロ 0–1 0–1
18 2017年10月8日   コペンハーゲン、パルケン・スタディオン   ルーマニア 1–0 1–1
19 2017年11月14日   ダブリンアビバ・スタジアム   アイルランド 1–2 1–5 2018 FIFAワールドカップ・ヨーロッパ予選プレーオフ
20 1–3
21 1–4
22 2018年6月10日   ブレンビーブレンビー・スタディオン   メキシコ 2–0 2–0 親善試合
23 2018年6月21日   サマーラサマーラ・アリーナ   オーストラリア 1–0 1–1 2018 FIFAワールドカップ
24 2018年9月10日   オーフスアトレティオン   ウェールズ 1–0 2–0 UEFAネーションズリーグ2018-19
25 2–0
26 2019年3月21日   プリシュティナスタディウミ・ファディル・ボクミ   コソボ 1–1 2–2 親善試合
27 2019年6月10日   コペンハーゲン、パルケン・スタディオン   ジョージア 2–1 5–1 UEFA EURO 2020予選
28 2019年9月5日   ジブラルタルヴィクトリア・スタジアム   ジブラルタル 2–0 6–0
29 3–0
30 2019年11月15日   コペンハーゲン   ジブラルタル 6–0
31
32 2020年10月7日   ヘアニング   フェロー諸島 4–0 親善試合
33 2020年10月11日   レイキャヴィーク   アイスランド 0–3 UEFAネーションズリーグ2020-21
34 2020年10月14日   ロンドン   イングランド 0–1 0–1
35 2020年11月15日   コペンハーゲン   アイスランド 1–0 2–1
36 2–1

タイトル編集

クラブ編集

アヤックス・アムステルダム
インテルナツィオナーレ・ミラノ

個人編集

脚注編集

  1. ^ a b Christian Eriksen”. Tottenham Hotspur F.C.. 2018年4月13日閲覧。
  2. ^ トッテナム、エリクセン獲得も完了”. Goal.com. 2013年8月31日閲覧。
  3. ^ Tottenham 2–0 Norwich”. bbc.co.uk (2013年9月14日). 2018年2月25日閲覧。
  4. ^ Christian Eriksen and Jonas Olsson were both on target as Tottenham and West Brom drew 1-1 at White Hart Lane” (2013年12月26日). 2018年2月25日閲覧。
  5. ^ “Tottenham extended their unbeaten Premier League run to seven games as two superb free-kicks from Christian Eriksen earned them a point at Swansea.”. (2015 oct 4). http://www.bbc.co.uk/sport/football/34372499 2017年6月5日閲覧。 
  6. ^ Premier League Player Stats”. Premierleague. 2017年6月4日閲覧。
  7. ^ Tottenham 4-1 Sunderland: Christian Eriksen scores twice as Spurs thrash Black Cats -Skysports 2016年1月16日
  8. ^ Man City 1-2 Tottenham: Late Christian Eriksen strike seals win”. Skysports (2016年2月14日). 2018年3月4日閲覧。
  9. ^ Tottenham 5-0 Swansea: Harry Kane scored twice to lead Spurs riot”. Skysports (2016年12月3日). 2018年2月24日閲覧。
  10. ^ “Christian Eriksen scored twice as Tottenham proved far too strong for spirited Hull City at White Hart Lane”. (2017 Dec 14). http://www.bbc.co.uk/sport/football/38232215 2017年6月5日閲覧。 
  11. ^ Tottenham 2-0 Chelsea: Dele Alli double ends Blues' winning run”. Skysports (2017年1月4日). 2018年3月4日閲覧。
  12. ^ トッテナム躍進の立役者エリクセン…バルセロナ移籍について語る” (2017年6月6日). 2018年3月16日閲覧。
  13. ^ Fantasy football of the season 2016-17”. SKY Sport (2017年4月27日). 2017年4月27日閲覧。
  14. ^ Newcastle 0-2 Tottenham: Dele Alli, Ben Davies on target as Jonjo Shelvey sees red SKYS 2017年8月13日
  15. ^ トッテナムがエバートンに快勝 超ワールドサッカー 2017年9月9日
  16. ^ Everton 0-3 Tottenham: Harry Kane's 100th Spurs goal sparks convincing win SKYS 2017年9月9日
  17. ^ Tottenham 3 Real Madrid 1: Dele Alli double sets up one of English football's greatest European nights-Telegraph紙2017年11月2日
  18. ^ Tottenham 3 Real Madrid 1: Alli double seals sensational Spurs' last-16 spot Goal.com 2017年11月1日
  19. ^ Christian Eriksens 11second strike” (2018年1月31日). 2018年2月24日閲覧。
  20. ^ Juventus 2-2 Tottenham: Spurs fight back claims edge in last-16 tie”. Skysports (2018年2月14日). 2018年2月17日閲覧。
  21. ^ Christian Eriksen fires Tottenham past Swansea and into FA Cup semi-finals”. the guardian (2018年3月17日). 2018年3月19日閲覧。
  22. ^ Chelsea 1-3 Tottenham: Dele Alli nets double as Spurs end Stamford Bridge hoodoo”. Skysports (2018年4月1日). 2018年4月2日閲覧。
  23. ^ 英雄アンリも脱帽 名手級の超絶無回転ミドルに称賛「レインボー弾」「魔法使い」”. liverdoornnews (2018年4月2日). 2018年4月8日閲覧。
  24. ^ Stoke City 1-2 Tottenham: Christian Eriksen scores twice in Premier League clash”. Skysports (2018年4月7日). 2018年4月8日閲覧。
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  26. ^ Sandford, Daniel (2019年4月2日). “HERE TO ASSIST Christian Eriksen assists: Tottenham playmaker equals Manchester United legend David Beckham’s Premier League record”. talkSport. https://talksport.com/football/521001/christian-eriksen-assists-manchester-united-legend-david-beckham-premier-league-record/ 2019年4月4日閲覧。 
  27. ^ “Son and Eriksen seal Spurs victory in opening game at new stadium”. EuroSport. (2019年4月3日). https://asia.eurosport.com/football/premier-league/2018-2019/son-and-eriksen-seal-spurs-victory-in-opening-game-at-new-stadium_sto7213126/story.shtml 2019年4月4日閲覧。 
  28. ^ “Tottenham vs Crystal Palace player ratings: Heung-Min Son and Christian Eriksen deliver for Spurs”. The Independent. (2019年4月3日). https://www.independent.co.uk/sport/football/premier-league/tottenham-crystal-palace-new-stadium-player-ratings-heungmin-son-first-goal-eriksen-a8853816.html 2019年4月4日閲覧。 
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  36. ^ インテルMFエリクセン、新天地はどこに…クラブは移籍金を37億円に設定か…”. Football Tribe (2020年11月27日). 2020年11月28日閲覧。
  37. ^ インテルMFエリクセン、今冬の放出濃厚か 独クラブが調査とイタリアメディア報道”. フットボールゾーン (2020年12月2日). 2020年12月3日閲覧。
  38. ^ エリクセン、独王者バイエルン行きは非現実的 アーセナルが獲得に興味と伊メディア報道”. フットボールゾーン (2020年12月22日). 2020年12月23日閲覧。
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  44. ^ キリンカップサッカー3位決定戦はエリクセンのハットトリックを含む4−0でデンマークが快勝”. Goal (2016年6月7日). 2016年6月8日閲覧。
  45. ^ エリクセン圧巻のハット! デンマークがアイルランド下しW杯出場決定”. サッカーキング (2017年11月15日). 2017年11月16日閲覧。
  46. ^ Tottenham's Christian Eriksen one of the world's top 10 players, says Denmark boss Age Hareide-SKYSPORTS 2017年11月15日
  47. ^ Christian Eriksen marks 100th appearance with winning goal for Denmark against England in UEFA”. ニューインディアンエクスプレス (2020年10月15日). 2021年6月5日閲覧。
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  53. ^ FORZAクリス、回復を願っている!”. FCインテルナツィオナーレ・ミラノ (2021年6月19日). 2021年6月23日閲覧。
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  56. ^ エリクセンは同年齢期のスナイデルやラフィー以上”. Goal.com. 2013年5月19日閲覧。
  57. ^ バルサからの関心が報じられるも…エリクセン「トッテナムで幸せ]”. サッカーキング (2018年3月22日). 2018年4月21日閲覧。
  58. ^ バルサがお前を欲しがっている」...エリクセンが移籍できないのは代理人の責任?”. Goal.com (2018年4月17日). 2018年4月21日閲覧。

関連項目編集

外部リンク編集