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ココ・シャネル』(Chanel Solitaire)は、1981年イギリスフランス合作の伝記映画クロード・ドレフランス語版の評伝『ココ・シャネル』をもとに、ファッションブランドシャネル」の創立者でファッションデザイナーの女性ココ・シャネルがパリのファッション・ショーで成功するまでを描いている[4]

ココ・シャネル
Chanel Solitaire
監督 ジョージ・カッツェンダー英語版
脚本 ジュリアン・モア
原作 クロード・ドレフランス語版
『ココ・シャネル』
製作 ラリー・G・スパングラー
製作総指揮 エリック・ロシャ
出演者 マリー=フランス・ピジェ
ティモシー・ダルトン
ルトガー・ハウアー
音楽 ジャン・ムジーフランス語版
撮影 リカルド・アロノヴィッチ スペイン語版
編集 ジョルジュ・クロッツ
製作会社 ラリー・G・スパングラー・プロダクション
配給 アメリカ合衆国の旗 United Film Distribution Company (UFDC)
日本の旗 サンリオ
公開 アメリカ合衆国の旗 1981年10月16日ニューヨーク市
フランスの旗 1983年10月12日
日本の旗 1983年10月21日
上映時間 120分[1]
110分[2]
製作国 イギリスの旗 イギリス
フランスの旗 フランス
言語 英語
製作費 $7,000,000[3]
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目次

ストーリー編集

女性ファッションデザイナーのココ・シャネルがデザイナーとして成功するまでを、エティエンヌ・バルサン英語版ボーイ・カペルとの恋愛、カペルの死などを絡めて描く。

キャスト編集

参考文献編集

  1. ^ Chanel Solitaire” (英語). AllMovie. 2013年12月31日閲覧。
  2. ^ ココ・シャネル”. allcinema. 2013年12月31日閲覧。
  3. ^ Chanel Solitaire (1981) - Box office / business” (英語). IMDb. 2013年12月31日閲覧。
  4. ^ ココ・シャネル”. KINENOTE. 2013年12月31日閲覧。

関連項目編集

外部リンク編集