ゴッドタン 〜The God Tongue 神の舌〜』(ゴッドタン ザ・ゴッド・タン かみのした)は、テレビ東京で放送されている日本バラエティ番組である。略称「ゴッドタン」。

ゴッドタン
〜The God Tongue 神の舌〜
ジャンル バラエティ番組
放送国 日本の旗 日本
制作局 テレビ東京
演出 佐久間宣行
プロデューサー 佐久間宣行
露木寛子
出演者 おぎやはぎ
(小木博明・矢作兼)
劇団ひとり
松丸友紀(テレビ東京アナウンサー)
外部リンク 公式サイト
レギュラー第1期
放送時間 土曜日 1:00 - 1:30
(金曜日深夜)(30分)
放送期間 2005年10月8日 - 12月24日
エンディング jenny01「My first recipe」
レギュラー第2期
放送時間 木曜日 0:12 - 0:43
(水曜日深夜)
(31分)
放送期間 2007年4月 - 2011年9月29日
エンディング 歴代エンディングテーマを参照
レギュラー第3期
放送時間 日曜日 2:10 - 2:35
(土曜日深夜)(25分)
放送期間 2011年10月2日 - 2013年12月22日
エンディング 歴代エンディングテーマを参照
レギュラー第4期
放送時間 日曜日 1:45 - 2:10
(土曜日深夜)(25分)
放送期間 2014年1月12日 -
エンディング 歴代エンディングテーマを参照
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目次

番組概要編集

2005年2月の単発放送の後、好評であったため、2005年10月から12月までレギュラー番組として放送、その後1年半の月日が経過したあと、2007年4月から2011年9月までは『スポパラ→バラエティ7』木曜未明の前半枠にレギュラー番組として復帰、2011年10月から日曜未明に移動となり、後に放送時間繰り上げとなるも、現在に至る。

番組の源流は、2003年秋から2004年春に放送されていた同局『大人のコンソメ』中に、話術だけで相手に青汁を飲ませる『ブルードラゴン』というコーナーがあり、ゴッドタンはその発展版となっている。当初の企画から若干番組内容が変わり、現在は通常のバラエティ企画がメインとなっている。レギュラーを始めとして吉本興業の所属でない出演者の比率が他番組と比べて高く「非吉本系」としての企画も多いが、土曜深夜に移行する前後を境にコーナーレギュラーを含めて吉本所属芸人の出演がそれ以前よりも増えている傾向にある。

番組ロゴは現在2代目で2009年1月2日スペシャルから使用されている。放送中は右下に番組ロゴが常時表示されている。

番組開始当初は両サイドに黒帯のパネルが装飾されていたが、地上波デジタル放送は2010年1月21日放送分から両サイドに番組オリジナルのパネルが装飾されるようになり、2010年4月8日放送分からは16:9での撮影となったが、ハイビジョン収録ではなく標準画質収録で、2010年7月8日放送分から地上波アナログ放送でも16:9レターボックスサイズになったものの、標準画質での収録が続いていたが、2010年9月2日放送分から全編ハイビジョン収録に切り替わった。

2009年6月21日放送された「ゴッドタンマジ歌スペシャル」、2009年8月26日放送分、2010年1月3日放送の「ゴッドタンスペシャル」も、両サイドに番組オリジナルのパネルが装飾される形で放送されていた。2009年7月29日・8月5日に放送された「まさかのマジ歌マジライブ」に関しては番組初のハイビジョン収録、2010年7月29日の番組初のプライムタイム進出となった「ゴッドタンスペシャル」、2010年8月4日放送分の「第7回マジ歌選手権スペシャル完全版」もハイビジョン収録となった。

2011年10月2日よりバラエティ7木曜未明の前半枠から、日曜2:10 - 2:35(土曜深夜)に放送時間が変更され、同時に放送時間も25分に縮小された[注 1]。理由として、土曜22:30 - 翌2:35枠の大幅改編に加えて、本番組のレギュラーである劇団ひとりが出演している『5MEN旅』(日本テレビ)の第2期が水曜バリューナイト枠(23:58 - 翌0:29)で放送されるのに伴い、同時出演状態を回避する目的も兼ねている。この移動と同時にバラエティ7枠が消滅したため、本番組は他のバラエティ7各番組と同様に単独番組扱いとなった。これに伴い同時ネットで放送していたテレビ東京以外のTXN系列5局(テレビ北海道テレビ愛知テレビ大阪テレビせとうちTVQ九州放送)は全て遅れネットとなった。

2014年1月4日放送のスペシャルで放送時間が25分繰り上げの日曜1:45 - 2:10(土曜深夜)に放送時間変更が発表された。

評価・評判編集

平均視聴率は放送枠に関わらず1パーセント台(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。以下略)で安定しており、矢作兼は「どの時間帯に行ったって数字が上がらない」「固定客以外の一般人が観てない」と自虐的に語っているが[1]、アイディア勝負の独創的で斬新な企画を連発し、無名タレントを次々と発掘していくことから、業界視聴率が最も高い番組のひとつとして知られている[2][3]

お笑いコンビの三四郎アイドル小池美由をはじめ番組出演を期にブレイクを果たしたタレントも多く[4][5]、「この若手知ってんのか!?2015」(2015年3月14日放送)に出演したおかずクラブのゆいPは「今でもターニングポイントになった番組は?と聞かれると必ずゴッドタンと書きます。ここからキス我慢、フジの深夜ドラマ主演へと繋がりました。とにかく業界視聴率が凄い」と影響力の大きさを語っている[6]。2014年に開催された番組イベント「マジ歌ライブ in 中野サンプラザ」のライブビューイングにはNHK紅白歌合戦の制作スタッフが揃って来場し[7]、同年末の『第65回NHK紅白歌合戦』では日村勇紀が番組内から生まれたキャラクター「ヒム子」に扮して香西かおり細川たかしのコラボステージに登場した[8]。翌年の『第66回NHK紅白歌合戦』でも同じくヒム子に扮し、miwaのバックダンサーを務めた[9]

前述の通り低視聴率番組ながら、非常にコアなファンが多いことでも知られ、人気企画「キス我慢選手権」のDVDシリーズ累計売り上げは2013年時点で50万枚を突破[10]。同企画の映画化プロジェクト『キス我慢選手権 THE MOVIE』もスマッシュヒットを記録し、公開から僅か2週目で黒字収入となった[11]2009年から年1回ペースで開催され、番組の人気キャラクターが勢揃いする「マジ歌選手権」のライブイベントは、毎回チケットが即時完売するプラチナライブと化している[12]

本番組が「クイック・ジャパン」誌(Vol.91)で特集され、その中でプロデューサー佐久間宣行は「ゴッドタンが終わる時は、テレビマンにおける青春時代の終わり」「これが終わったら、あとは大人として仕事をこなすだけ」と語り[注 2]劇団ひとりは「この番組が終わったら僕は司会者になります。だからもし予算がきつかったらギャラはいらないから、番組続けてください」と語るほど、制作者、出演者とも強い思い入れを持って取り組んでいる番組と言える。佐久間氏はこのゴッドタンで「(笑いの)『最高速度』を何回か見ることができたから、行けるところまで行ってみよう」と語っている。

2017年8月26日に放送された『最初で最後のゴールデンスペシャル』がギャラクシー賞8月度月間賞を受賞した[13]

スペシャル放送編集

2009年から年始特番を含めて年2回のペースで特番を行っている。また、2010年7月には番組初のプライムタイムでの特番が行われた。さらに、2017年8月にはこれも番組初となるゴールデンタイムでの3時間半特番(一部地域を除く)が行われる。

レギュラー前
  • 2005年2月12日0時09分 - 1時10分
レギュラー第1期
  • 2007年1月4日23時58分 - 翌1時28分
    • 第2回キス我慢選手権リターンズ
レギュラー第2期
  • 2007年8月26日0時42分 - 1時43分
    • 第3回キス我慢選手権
  • 2007年11月15日0時12分 - 1時13分
    • マジ歌リクエスト大会
    • 松丸友紀26歳はじめてのドッキリ
  • 2007年12月20日0時12分 - 1時13分
    • ヒドイ女サミットスペシャル
    • アイドルにおっぱいを見せてもらおう
  • 2008年4月3日0時12分 - 1時13分
    • ゴッドタン1周年記念スペシャル
  • 2009年1月3日0時00分 - 1時25分(番組初の1時間以上の特番)
    • 第5回芸人マジ歌選手権
    • キス我慢選手権特別編 -雑ガマン選手権-
  • 2009年6月21日22時54分 - 23時48分(番組初の23時台の特番)
    • 第6回芸人マジ歌選手権
  • 2010年1月4日0時00分 - 1時25分
    • 第5回キス我慢選手権ファイナル(後編)
  • 2010年7月29日22時00分 - 22時54分(番組初のプライムタイム特番、テレビ東京のみ21時54分 - 22時00分に『みどころ』枠も別途放送)
    • 第7回芸人マジ歌選手権
  • 2011年1月3日0時30分 - 1時30分
    • 第8回芸人マジ歌選手権
  • 2011年10月1日0時12分 - 1時23分
    • 第9回芸人マジ歌選手権
レギュラー第3期
  • 2012年2月5日2時10分 - 2時45分
    • マジ歌ライブスペシャル
  • 2012年10月3日23時58分 - 翌0時45分
    • 第6回キス我慢選手権 劇団ひとりスペシャル
  • 2012年12月28日23時55分 - 翌0時55分
    • 第10回芸人マジ歌選手権
  • 2013年6月27日23時58分 - 翌0時45分
    • 映画公開記念 キス我慢選手権
    • 松丸調子乗ってる度チェック
レギュラー第4期
  • 2014年1月4日23時30分 - 翌0時30分
    • 第11回芸人マジ歌選手権
  • 2014年10月5日1時45分 - 2時35分
    • 問題児更生施設 川島学園
  • 2014年10月12日1時45分 - 2時35分
    • ヒム子のアイドル性格チェックSP
  • 2015年1月3日23時15分 - 翌0時15分
    • 第12回芸人マジ歌選手権
  • 2016年1月3日23時20分 - 翌0時15分
    • 第13回芸人マジ歌選手権
  • 2017年1月4日1時00分 - 2時30分
    • 第14回芸人マジ歌選手権
  • 2017年8月26日 (第1部前半)18時30分 - 19時00分・(第1部後半)19時00分 - 20時54分・(第2部)21時00分 - 21時54分(番組初となるゴールデンタイム特番)[注 3]
    • ゴッドタン 最初でたぶん最後のゴールデン3時間半スペシャル[14][15][16][17]

出演者編集

レギュラー編集

  • おぎやはぎ〈小木博明・矢作兼〉
    • 2011年11月6日・13日放送分はおぎやはぎがレギュラー出演しているフジテレビの番組「うまプロ!」が「バレーボールワールドカップ」中継で放送時間が大幅に繰り下がった場合を想定し同時出演を回避のために欠席。
  • 劇団ひとり
    • 2012年2月26日・3月4日放送分はインフルエンザのため欠席、これで全レギュラー陣が番組を一度は欠席したことになる。
  • 松丸友紀テレビ東京アナウンサー
    • 2007年5月3日、滝井礼乃アナが代理MC。
    • 2007年10月4日、10月11日は松丸が海外出張中だったために、前田海嘉アナが代理MC。
    • 2011年10月1日・10月2日の「マジ歌選手権」は夏休みの為、秋元玲奈アナが代理MC。
    • 2017年4月16日放送分より産休のため1年間休養する予定。4月16日、23日は紺野あさ美アナ[注 4]が代理MC。以降は朝日奈央(4月30日より)と野呂佳代(6月18日より)が交代で代理MCを務めている。8月26日(最初でたぶん最後のゴールデンスペシャル)は「マジ嫌い1/5スペシャル」にのみ一時復帰した(「芸人マジ歌選手権」は竹崎由佳アナ、「私の落とし方発表会」は須黒清華アナが代理MC)。

準レギュラー編集

  • バナナマン設楽統日村勇紀
    2008年4月3日の放送で正式な準レギュラーが判明した。「キス我慢選手権」「芸人マジ歌選手権」「ヒドイ女サミット」などの多数の企画に出演している。また、準レギュラーながらも「アイドルは愛嬌選手権」や前述のおぎやはぎの番組同時出演を回避の為「飲み屋でゲーセワニュース」ではMCを行った。また、劇団ひとり曰く「新企画とか不安なときに来てもらっている」[18]。レギュラーとの共演歴も長く、限りなくレギュラーに近い準レギュラー。しかし近年はスケジュールの都合により通常回に出演する機会は非常に少なくなり、ほぼ正月SPでの「マジ歌選手権」のみの出演となっている[19]
  • Pちゃん
  • 西岡葉月
  • 手島優
    2016年2月28日放送の「準レギュラー契約更新オーディション」に出演した3人。

コーナーレギュラー編集

主な企画編集

放送リスト編集

第1期(毎週土曜1:00 - 1:30〈金曜深夜〉)編集

第2期(毎週木曜0:12 - 0:43〈水曜深夜〉)編集

第3期(毎週日曜2:10 - 2:35〈土曜深夜〉)編集

第4期(毎週日曜1:45 - 2:10〈土曜深夜〉)編集

dTV配信(毎週日曜配信)編集

歴代エンディングテーマ編集

2007年編集

2008年編集

2009年編集

  • 1 - 3月度:YVE「神様、チェリー」(HEARTFULL RECORDS)
  • 4 - 6月度:C-ZONE「sweets&preety」(UNION MUSIC JAPAN)
  • 7 - 9月度:LAZYgunsBRISKY「Navy Star」(FlyingStar Records
  • 10月度:角田晃広(東京03)+大竹マネージャー「若者たちへ」(MILESTONE CROWDS)
  • 11 - 12月度:miray「Proof of Love」(rhythm zone

2010年編集

2011年編集

2012年編集

2013年編集

2014年編集

2015年編集

  • 1 - 3月度:Rhythmic Toy World「いろはにほへと」(STROKE RECORDS)
  • 4月度:SUPER BEAVER「証明」(I×L×P× RECORDS)
  • 10月度:カラスは真っ白「ヒズムリアリズム」(SPACE SHOWER MUSIC
  • 11月度:THE FOREVER YOUNG「素晴らしき世界」(STEP UP RECORDS)
  • 12月度:Amelie「ヒーロー」(NOiD)

2016年編集

  • 1月度:POT「Reversal World」(TRUST RECORDS)
  • 2月度:GLIM SPANKY「ワイルド・サイドを行け」(ユニバーサルミュージック)
  • 3月度:MOTHBALL「Starting Over」(Supersonic Lab)
  • 4月度:MELLOWSHiP 「GLORY」(STAND OUR GROUND RECORDS/PINEFIELDS)
  • 5月度:SUPER BEAVER「秘密」(I×L×P× RECORDS)
  • 6月度:sumika「sara」(NOiD × GREEN ATTiC)
  • 7月度:Rhythmic Toy World「dear mr.fool」(STROKE RECORDS)
  • 8月度:yonige「センチメンタルシスター」(small indies table)
  • 9月度:MOTHBALL「W.O.W」(Supersonic Lab)
  • 10 - 11月度:The Mirraz「そして、愛してる」(EMIミュージック・ジャパン
  • 12月度:cinemastaff 「エゴ」 (ポニーキャニオン)

2017年編集

スタッフ編集

  • ナレーション:服部潤[注 27]
  • 構成:オークラ、相澤昇、くらなり、成瀬正人、永井ふわふわ[注 28]、大西右人[注 29]
  • 技術:丸山真平(テレビ東京、以前はカメラ)
  • 映像:入江俊之(テレビ東京)
  • カメラ:風間誠
  • 照明:曽我秀樹
  • 音声:永久保仁志
  • デザイン:金森明日香(以前は美術進行)
  • 美術進行:仙田拓也
  • 大道具:工藤義昭
  • 小道具:山下正美
  • メイク:蔵本優花
  • EED:落合勇(CC Factory〈旧TDKコア〉
  • MA:長瀬貴広
  • 音響効果:小田切暁(278→NAP)
  • タイトル:上田大樹(&FICTION!)
  • 番宣:魚田英孝(テレビ東京、以前はディレクター、一時離脱→復帰)
  • 技術協力:テクノマックス
  • 美術・照明協力:テレビ東京アート
  • 演出補:岡千尋
  • AP:美濃部遥香(以前は演出補)
  • ディレクター:田村育 / 今村光宏、斉藤崇、双津大地郎、塩谷泰孝、高井翔太朗(高井→以前は演出補、一時離脱→復帰)、廣田彰大、土屋佳弘(土屋→以前は演出補、一時離脱)(以上シオプロ)
  • プロデューサー:露木寛子(一時離脱→復帰)(テレビ東京)
  • プロデューサー / 演出:佐久間宣行(テレビ東京)
  • 協力:ナカムラ綜美
  • 制作協力:シオプロ(2010年10月6日 - )
  • 製作著作:テレビ東京

過去編集

  • タイトルコール:INCREDIBLE BEATBOX BAND
  • プロデューサー:伊藤隆行(初期)・五箇公貴( - 2007年7月18日)・石井成臣(3人共テレビ東京)/志岐誠(NAVI、 - 2010年9月29日)
  • アシスタントプロデューサー(AP):みうらさなえ( - 2009年5月13日)
  • 構成:北本かつら / 堀田延( - 2010年9月29日)
  • 技術:菊池裕介、野瀬一成(野瀬→以前はカメラ)、吉田健吾(テレビ東京)
  • 映像:佐藤誠二、葛西雅弘、細井昭宏、宮本裕美子、北村宏一、佐久間元貴(テレビ東京)
  • カメラ:近藤剛史(テレビ東京)
  • 照明:小林瑞雪、宮尾淳一
  • 音声:大津幹弘、斉藤孝行
  • 美術:小越敏彦
  • 小道具:植田幸奈
  • メイク:山田かつら
  • ビジュアルフォーマット:松本哲也(CC Factory〈旧TDKコア〉)
  • EED:神保和則
  • 音響効果:林正貴(278)
  • 番宣:保科啓・小林教子・大塚淳・野上次郎・井上健二・岡仁・大城博章(テレビ東京)
  • デスク:海野和可奈・露木彩乃(テレビ東京)
  • ディレクター:小石重蔵、姫野善行(姫野→以前は演出補)、桑原宏次・水野亮太・藤枝彰・田中晋也・板川侑右(テレビ東京)
  • 演出補:篠原裕明(テレビ東京)、亀川匡、小室良太、秋山博明
  • 制作協力:NAVI( - 2010年9月29日)

ネット局と放送時間編集

放送対象地域 放送局 系列 放送日時 ネット状況 備考
関東広域圏 テレビ東京(TX) テレビ東京系列 日曜 1:45 - 2:10(土曜深夜) 制作局
北海道 テレビ北海道(TVh) 火曜 1:35 - 2:00(月曜深夜) 遅れネット
愛知県 テレビ愛知(TVA) 火曜 1:00 - 1:30(月曜深夜) [注 30]
大阪府 テレビ大阪(TVO) 土曜 1:40 - 2:10(金曜深夜) [注 31]
岡山県・香川県 テレビせとうち(TSC) 日曜 0:55 - 1:25(土曜深夜)
福岡県 TVQ九州放送(TVQ) 月曜 1:35 - 2:05(日曜深夜) [注 32]
福島県 福島中央テレビ(FCT) 日本テレビ系列 金曜 0:59 - 1:29(土曜深夜) [注 33]
富山県 北日本放送(KNB) 金曜 2:29 - 2:59(土曜深夜) [注 34]
岩手県 IBC岩手放送(IBC) TBS系列 日曜 1:20 - 1:50(土曜深夜) [注 35]
宮城県 東北放送(TBC) 木曜 0:56 - 1:26(火曜深夜) [注 36]
長野県 信越放送(SBC) 土曜 1:30 - 2:00(金曜深夜) [注 37]
石川県 北陸放送(MRO) 火曜 1:10 - 1:40(月曜深夜) [注 38]
熊本県 熊本放送(RKK) 月曜 23:58 - 翌0:28 [注 39]
大分県 大分放送(OBS) 火曜 23:55 - 翌0:25 [注 40]
沖縄県 琉球放送(RBC) 金曜 1:28 - 1:58(木曜深夜) [注 41]
新潟県 新潟総合テレビ(NST) フジテレビ系列 土曜 1:00 - 1:30(金曜深夜) [注 42]
愛媛県 テレビ愛媛(EBC) 火曜 1:35 - 2:05(月曜深夜) [注 43]
長崎県 テレビ長崎(KTN) 金曜 1:10 - 1:45(木曜深夜) [注 44]
鹿児島県 鹿児島テレビ(KTS) 木曜 1:15 - 1:45(水曜深夜)
青森県 青森朝日放送(ABA) テレビ朝日系列 木曜 0:15 - 0:45(水曜深夜)
秋田県 秋田朝日放送(AAB) 日曜 1:25 - 1:55(土曜深夜) [注 45]
山形県 山形テレビ(YTS) 日曜 1:45 - 2:15(土曜深夜)
静岡県 静岡朝日テレビ(SATV) 土曜 1:55 - 2:25(金曜深夜) [注 46]
広島県 広島ホームテレビ(HOME) 金曜 1:21 - 1:51(土曜深夜) [注 47]
山口県 山口朝日放送(yab) 水曜 1:20 - 1:50(火曜深夜) [注 48]
滋賀県 びわ湖放送(BBC) 独立局 木曜 1:30 - 2:00(水曜深夜) [注 49]
奈良県 奈良テレビ(TVN) 水曜 1:00 - 1:25(火曜深夜) [注 50]

過去のネット局編集

その他編集

DVD編集

第1弾

以下の作品は一般流通されておらずLoppiの予約販売及びお取り寄せ、ローソンHMV(2011年1月から)店頭販売、テレビ東京関係店舗のみでの販売。

第2弾
第3弾
第4弾
第5弾
第6弾
第7弾
  • 第7弾DVD2枚購入応募者全員にプレゼント『まさかのマジ歌フェスティバル in Zepp Tokyo』
第8弾
  • 第8弾DVD2枚購入応募者全員にプレゼント『小木 あいなのキャバクラに行く』
第9弾
第10弾
第11弾
第12弾
第13弾
第14弾
第15弾
第16弾
第17弾
第18弾

関連商品編集

  • 角田晃広(東京03)+大竹マネージャー「若者たちへ」(2009年9月30日、MILESTONE CROWDS、UMCC-5019)

以下の商品はローソンLoppiでの販売。

  • スカルロゴポロシャツ
  • エコバッグ
  • そこまでエコじゃないバック
  • ムダに大きいゴッドタン携帯クリーナー
  • スカルロゴキーホルダー
  • デカロゴクリアファイル4枚セット
  • 汗と涙の結晶!あるあるネタ付きメモ帳
  • 日村キモンスターストラップ
  • マジ歌メッセージTシャツ
  • キス我慢メッセージTシャツ

映画編集

ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE編集

ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE
監督 佐久間宣行
脚本 オークラ
佐久間宣行
出演者 川島省吾
音楽 岩崎太整
主題歌 サンボマスター「孤独とランデブー」
製作会社 「キス我慢選手権 THE MOVIE」製作委員会
配給 東宝映像事業部
公開   2013年6月28日
上映時間 111分
製作国   日本
言語 日本語
次作 ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE2 サイキックラブ
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キス我慢選手権」を題材とした劇場映画。PG12指定。小規模公開ながら映画観客動員ランキング(興行通信社調べ)で第15位にランクインしている[21]

キャッチコピーは「欲望と理性が激突する、新感覚スペクタクルロマン!」「24時間キスをしなければ、世界は救えるのか――」。

キャスト編集

スタッフ編集

  • 監督・編集 - 佐久間宣行
  • アドリブ - 劇団ひとり
  • 脚本 - オークラ、佐久間宣行
  • 音楽 - 岩崎太整
  • 技術統括 - 野瀬一成
  • 撮影監督 - 風間誠
  • 映像 - 北村宏一
  • 照明 - 宮尾淳一
  • 録音 - 斉藤孝行、永久保仁志
  • 美術 - 柴田博英
  • 衣装 - 杉本京加
  • メイク - 唐澤知子
  • 制作 - 南雅史
  • ディレクター - 田村育、斉藤崇、双津大地郎、塩谷泰孝、今村光宏、田中晋也
  • 助監督 - ヤング・ポール、後閑広
  • ラインプロデューサー - 小松俊喜、山村淳史
  • プロデューサー - 五箇公貴、石井成臣、前田茂司
  • アソシエイトプロデューサー - 露木寛子
  • 製作 - 井澤昌平、大田圭二、盛谷尚也、三宅容介、羽白勝
  • 製作 - 「キス我慢選手権 THE MOVIE」製作委員会(テレビ東京、東宝、ローソンHMVエンタテイメント、ポニーキャニオン、テレビ大阪)
  • 企画・制作 - テレビ東京
  • 制作協力 - 楽映舎、T-REX FILM、シオプロ
  • 配給 - 東宝映像事業部

主題歌編集

ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE2 サイキックラブ編集

ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE2 サイキックラブ
監督 佐久間宣行
脚本 佐久間宣行
森ハヤシ
出演者 川島省吾
音楽 岩崎太整
主題歌 森山直太朗「五線譜を飛行機にして」
製作会社 「キス我慢選手権 THE MOVIE2」製作委員会
配給 東宝映像事業部
公開   2014年10月17日
上映時間 117分
製作国   日本
言語 日本語
前作 ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE
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キス我慢選手権」を題材とした劇場映画第2弾。PG12指定 キャッチコピーは「命をかけたアドリブ頂上決戦の火ぶたが今切られる!」「さらば、川島省吾――」。

キャスト編集

スタッフ編集

  • 監督・編集 - 佐久間宣行
  • アドリブ - 劇団ひとり
  • 脚本 - 佐久間宣行、森ハヤシ
  • 構成 - オークラ
  • 音楽 - 岩崎太整
  • 技術統括 - 吉田健吾
  • 撮影監督 - 風間誠
  • 映像 - 北村宏一
  • 照明 - 宮尾淳一
  • 録音 - 永久保仁志、松岡努
  • 美術 - 山田好男
  • 衣装 - 杉本京加
  • メイク - 綿谷紀子
  • 製作 - 南雅史
  • ディレクター - 田村育、斉藤崇、双津大地郎、塩谷泰孝、今村光宏、桑原宏次、板川侑右、姫野善行
  • 助監督 - 佃謙介
  • ラインプロデューサー - 小松俊喜、山村淳史
  • プロデューサー - 五箇公貴、露木寛子、前田茂司
  • アソシエイトプロデューサー - 石井成臣
  • 製作 - 太田哲夫、大田圭二、盛谷尚也、三宅容介、堯部雅夫、宮本直人
  • 製作 - 「キス我慢選手権 THE MOVIE2」製作委員会(テレビ東京、東宝、ローソンHMVエンタテイメント、ポニーキャニオン、テレビ大阪、GyaO!
  • 企画・制作 - テレビ東京
  • 制作協力 - 楽映舎、T-REX FILM、シオプロ
  • 配給 - 東宝映像事業部

主題歌編集

脚注編集

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注釈編集

  1. ^ 放送時間の変更は2011年9月8日放送分にて発表。
  2. ^ しかし、後に発売された自著内では、今は「たとえ『ゴッドタン』が終わっても、まだまだ面白い仕事を続けていけるんじゃないか」と思っています。と語るなど、心境の変化も吐露している(「できないことはやりません ~テレ東的開き直り仕事術~」p190より)。
  3. ^ 第1部は全編ローカルセールス枠での放送のため一部の系列局では後半のみのネットもしくは非ネットとする。
  4. ^ 放送時点では有給休暇消化中(5月31日で正式にテレビ東京を退社)。
  5. ^ 審査員の際に、紹介テロップではコンビ時代の「アルファルファ」として紹介されている。
    なお、「東京03」結成以降で「アルファルファ」として紹介されているのは当番組のみ。
  6. ^ ダイノジとスピードワゴンは「大人のコンソメ」レギュラーだった。
  7. ^ a b c d 1時間スペシャルとして放送した
  8. ^ ゴッドタンスペシャルとして土曜0:00 - 1:24(金曜深夜)に放送した。
  9. ^ ゴッドタンスペシャルとして日曜22:54 - 23:48に放送した。
  10. ^ ゴッドタンスペシャルとして月曜0:00 - 1:25(日曜深夜)に放送した。
  11. ^ ゴッドタンスペシャルとして木曜21:54 - 22:54に放送した。
  12. ^ ゴッドタンスペシャルとして月曜0:30 - 1:30(日曜深夜)に放送した。
  13. ^ ゴッドタンスペシャルとして土曜0:12 - 1:23(金曜深夜)に放送した。
  14. ^ 放送時間を10分拡大して放送した。
  15. ^ 劇団ひとりはインフルエンザのため欠席。
  16. ^ ゴッドタンスペシャルとして水曜23:58 - 翌0:45に放送した。
  17. ^ ゴッドタンスペシャルとして金曜23:55 - 翌0:55に放送した。
  18. ^ 映画「ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE」公開直前SPとして木曜23:58 - 翌0:45に放送した。
  19. ^ ゴッドタンスペシャルとして土曜23:30 - 翌0:30に放送した。
  20. ^ 映画「ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE2 サイキック・ラブ」公開記念拡大SPとして日曜1:45 - 2:35(土曜深夜)に放送した。
  21. ^ ゴッドタンスペシャルとして土曜23:15 - 翌0:15に放送した。
  22. ^ ゴッドタンスペシャルとして日曜23:20 - 翌0:15に放送した。
  23. ^ 0:20 - 0:50に「マジギライ1/5」、1:45 - 2:10に「この若手知ってんのか!?2016」という1日に2本放送する特別構成。
  24. ^ 0:20 - 0:50に「私の落とし方発表会」、1:45 - 2:10に「仲直りフレンドパーク7(後編)」という1日に2本放送する特別構成。
  25. ^ ゴッドタンスペシャルとして水曜0:00 - 2:30(火曜深夜)に放送した。
  26. ^ ゴッドタン 最初でたぶん最後のゴールデンスペシャルとして土曜18:30 - 21:54に放送した。
  27. ^ 2017年8月26日の「最初でたぶん最後のゴールデンスペシャル」は「ジョブチューン」と裏かぶりのため、朝倉崇が代役。
  28. ^ 以前は永井重行と表記。
  29. ^ 2010年3月31日放送で番組が好きでノーギャラで作家を引き受けていることが明かされた。
  30. ^ 遅れネットへの変更当初は水曜0:58 - 1:28(火曜深夜)に放送していた。
  31. ^ 2012年9月までは土曜 1:36 - 2:05、2013年3月までは日曜 1:25 - 1:55、2015年10月4日までは日曜 0:56 - 1:26(土曜深夜)の放送。
  32. ^ 2013年12月までは土曜 1:58 - 2:28(金曜深夜)に、2016年9月までは木曜 1:35 - 2:05(水曜深夜)に放送されていた。
  33. ^ 2007年4月20日から放送開始。
  34. ^ 2012年4月7日から放送開始。2016年1月から6月までは休止していた。
  35. ^ 2008年10月1日放送開始。2010年3月31日まで水曜 0:29 - 0:59(火曜深夜)の放送。同年4月6日から2012年9月までは火曜 0:50 - 1:20(月曜深夜)の放送。2012年10月5日より現在の枠での放送。
  36. ^ 過去に2005年10月 - 12月に放送されていた時期がある。2009年10月9日より金曜1:34(木曜深夜)枠で放送再開され、2010年1月より金曜0:29(木曜深夜)に繰り上げ。2010年4月に金曜0:25(木曜深夜)に変更。2010年10月より2011年3月まで水曜23:50に変更。2011年4月より9月まで土曜1:40に変更。2011年10月より2012年3月まで金曜1:30 - 2:00(木曜深夜)に移動。2012年4月より9月まで金曜 1:45 - 2:15(木曜深夜)に移動。2012年10月より12月までは火曜 0:25 - 0:55(月曜深夜)に移動。
  37. ^ 2007年10月9日に「第3回キス我慢選手権」から放送開始。当初は水曜 0:29 - 0:59(火曜深夜)に放送されていたが、2009年4月17日より木曜 0:45 - 0:55(水曜深夜)に、2010年10月より現在の時間帯に変更。
  38. ^ 2007年10月6日に「第3回キス我慢選手権」から放送開始。当初は土曜 0:50 - 1:20(金曜深夜)に放送されていたが、2008年10月21日放送「第4回キス我慢選手権」2週目(テレビ東京2008年8月7日放送分)より現時間帯に移動。スペシャルの回は2週に分けて放送される。
  39. ^ 2007年10月3日に「第3回キス我慢選手権」から放送開始。
  40. ^ 2009年4月16日から放送開始。
  41. ^ 2014年9月5日から放送開始。
  42. ^ 2007年4月24日から放送開始。2012年3月27日までは火曜 0:35 - 1:05(月曜深夜)。2012年4月5日より木曜 0:35 - 1:05(水曜深夜)に放送されていたが、2013年4月25日より0:35 - 0:40に天気予報の枠が入った為、5分繰り下げて0:40 - 1:10に放送。2013年10月15日から2014年3月までは火曜 1:25 - 2:05(月曜深夜)、2014年4月から2015年3月までは土曜 1:00 - 1:30(金曜深夜)、2015年4月から2016年3月までは土曜 0:45 - 1:15(金曜深夜)。2016年4月より、再び現在の枠での放送。
  43. ^ 2013年10月より現在の枠での放送。2011年9月20日より2013年9月までは火曜 1:05 - 1:35(月曜深夜)。以前は木曜 0:35 - 1:05(水曜深夜)。
  44. ^ 不定期で週2回連続で放送する場合がある。
  45. ^ 2009年10月4日から放送開始。
  46. ^ 2013年1月12日より放送時間変更。これにより、最終金曜日の翌日未明は『朝まで生テレビ!』が放送されるため、休止。
  47. ^ 2007年10月30日に「第3回キス我慢選手権」から放送開始。その頃の時間は現在と同じ火曜 0:46 - 1:46(月曜深夜)。当時、毎週放送とはなっておらず、一回当たり2-3本放送されていた。2009年2月13日からメ〜テレ制作の『夫婦交換バラエティー ラブちぇん』の後番組として金曜 0:10 - 1:10(木曜深夜)に放送されることになった(1週2本放送)が、わずか1ヶ月後の同年3月20日放送分を最後に金曜未明(木曜深夜)での放送は打ち切られた。その後5月12日から元の時間帯、すなわち火曜 0:46 - 1:46(月曜深夜)で以前と同じく毎週ではないが放送されるようになっていたが、10月21日より水曜 0:15 - 0:45(火曜深夜)にて再度レギュラー放送が開始された。2010年4月に枠移動。
  48. ^ 2014年7月7日からレギュラー放送開始。
  49. ^ 2012年10月の『neo sports』の47分繰り下げに伴い、本番組も70分繰り下げ。
  50. ^ 2012年9月までは1:30までの30分枠で放送していた。

出典編集

  1. ^ Power Push ゴッドタン(QJ100号記念企画) - お笑いナタリー 2012年2月10日
  2. ^ 「仕事が増えた番組▼バナナマンの場合 『Qさま!!』でオファーが増えた理由」、『日経エンタテインメント!』第12巻第4号、日経BP社、2008年3月、 pp.63。
  3. ^ SPECIAL INTERVIEW 劇団ひとり - TOKYO HEADLINE 2013年11月10日
  4. ^ 神田桂一 (2014年7月15日). “生意気キャラは「偶然」から生まれた!?|イマ輝いているひと、三四郎「"生意気"なのは、素なんです」”. cakes(ケイクス). 2016年7月21日閲覧。
  5. ^ 丸目浩司 (2016年4月30日). “『ゴッドタン』佐久間宣行が語る――第1回“小池美由”“あいな“”未知なる才能の発掘方法とは”. テレビPABLO. 2016年7月21日閲覧。
  6. ^ [1] - Twitter おかずクラブ ゆいP @yuip_okazu111 2016年4月3日
  7. ^ TBSラジオおぎやはぎのメガネびいき』2014年4月17日放送
  8. ^ 澤田英延 (2015年1月4日). “バナナマン日村、紅白でテレ東キャラ!”. デイリースポーツ. http://www.daily.co.jp/opinion-d/2015/01/04/0007632032.shtml 2016年7月21日閲覧。 
  9. ^ “【紅白】バナナマン・日村、2年連続乱入“女装”ヒム子でmiwaのバックダンサー”. ORICON STYLE. (2015年12月31日). http://www.oricon.co.jp/news/2064723/full/ 2016年7月21日閲覧。 
  10. ^ 川島省吾、『キス我慢選手権』映画化賛否の声に答える - ORICON STYLE 2013年6月26日
  11. ^ 『ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE』の黒字確定! - シネマトゥデイ 2013年7月11日
  12. ^ 渋谷公会堂にて『ゴッドタン』マジ歌フェスが開催!今回初の全国映画館での同時中継も!! - ライブドアニュース テレビドガッチ 2013年3月1日
  13. ^ “『ゴッドタン』“最初で最後のゴールデン特番”ギャラクシー8月度月間賞に”. ORICON STYLE. (2017年9月20日). http://www.oricon.co.jp/news/2097571/full/ 2017年10月14日閲覧。 
  14. ^ テレ東、24時間テレビ裏で「ゴッドタン3時間半SP」劇団ひとり猛反対 スポニチアネックス、2017年7月8日(7月11日閲覧)
  15. ^ 「ゴッドタン」3時間半のゴールデン特番、劇団ひとり「大反対です!」 お笑いナタリー(ナタリー)2017年7月9日(7月11日閲覧)
  16. ^ テレビ東京の無謀すぎる挑戦…!?「ゴッドタン 最初でたぶん最後のゴールデン3時間半スペシャル」 テレビ東京からのお知らせ、2017年8月5日
  17. ^ 「深夜のゴッドタンから悪いところ全部抜いた」劇団ひとり、3時間半SPに手応え お笑いナタリー(ナタリー)2017年8月25日(8月26日閲覧)
  18. ^ ローソンのフリーペーパー「週舌ゴッドタン」より
  19. ^ 佐久間Pのツイートより [2]
  20. ^ “「AbemaTV」にてテレビ東京の人気ドラマやバラエティ作品の配信が決定”. 株式会社サイバーエージェント. (2016年5月31日). https://www.cyberagent.co.jp/newsinfo/press/detail/id=12052 2016年5月31日閲覧。 
  21. ^ 福山雅治『真夏の方程式』が初登場1位!4億円超えのロケットスタート!【映画週末興行成績】シネマトゥデイ 2013年7月2日

外部リンク編集

テレビ東京 土曜日1:00 - 1:30(金曜日深夜)枠
前番組 番組名 次番組
ゴッドタン
(2005年10月 - 12月)
テレビ東京 木曜日0:12 - 0:43(水曜日深夜)枠 (スポパラ→バラエティ7木曜未明の前半枠)
ゴッドタン
(2007年4月 - 2011年9月)
※ここまでバラエティ7枠
テレビ東京 日曜日 2:10 - 2:35(土曜日深夜)枠
板尾ロマン
※2:05 - 2:35
【ここまでバラエティ7日曜未明の後半枠】
ゴッドタン
(2011年10月 - 2013年12月)
ピンポーン!玲奈ちゃんねる
【20分繰り下げ・5分拡大】
テレビ東京 日曜日 1:45 - 2:10(土曜日深夜)枠
一狩りいこうぜ!4
※1:20 - 1:50
ピンポーン!玲奈ちゃんねる
※1:50 - 2:10
【20分繰り下げて継続】
ゴッドタン
(2014年1月 - )
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