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概要編集

2013年公開の「凶悪」以来となる白石監督と脚本・高橋泉が再タッグを組んだ完全オリジナル作品[3]

2017年2月に新潟県で撮影された[4]

2004年に長崎県佐世保市で起こった通称「ネバダ事件」(佐世保小6女児同級生殺害事件)に着想を得ている[5]

あらすじ編集

中学校教師・藤井赤理は、24歳の誕生日に突然誘拐されてしまう。それぞれ柏原と同じ名を名乗る誘拐犯2人は、「犯罪史上最も可愛い殺人犯」と神格化される少女“サニー”の信奉者で、赤理をサニーと呼び、あばら家に監禁する。

キャスト編集

スタッフ編集

脚注編集

外部リンク編集