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シャルロッテ・ブルース・クリステンセン

シャルロッテ・ブルース・クリステンセン(Charlotte Bruus Christensen、1978年3月20日 - )は、デンマーク撮影監督である[2]。『ガール・オン・ザ・トレイン』や『フェンス』などの作品を手がけている[3][4]。2014年、ボディル賞を受賞した[5]。2015年、雑誌『バラエティ』で「注目すべき10人の撮影監督」に選出された[6]

シャルロッテ・ブルース・クリステンセン
Charlotte Bruus Christensen
生年月日 (1978-03-20) 1978年3月20日(41歳)
出生地  デンマーク
職業 撮影監督
ジャンル 映画テレビ映画
配偶者 ステファン・モルク[1]

目次

フィルモグラフィー編集

長編映画編集

脚注編集

  1. ^ Charlotte Bruus Christensen: Why the Danish DP Was the Surprisingly Perfect Choice to Lens Fences”. MovieMaker (2016年12月27日). 2017年9月17日閲覧。
  2. ^ Charlotte Bruus Christensen”. AlloCiné. 2017年9月17日閲覧。
  3. ^ Why 'The Girl on the Train' and 'Fences' Shot on Film”. IndieWire (2016年10月6日). 2017年9月17日閲覧。
  4. ^ 'Fences' DP Charlotte Bruus Christensen On Oscars: "They Want You To Prove What Hasn't Been Done Before"”. Deadline (2016年12月22日). 2017年9月17日閲覧。
  5. ^ Every Picture Has to Tell the Story”. Danish Film Institute (2014年2月28日). 2017年9月17日閲覧。
  6. ^ 10 Cinematographers to Watch: Charlotte Bruus Christensen”. Variety (2015年4月21日). 2017年9月17日閲覧。

外部リンク編集