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シュノーケルSNOWKEL)は、日本スリーピースロックバンドである。バンド名には、人生という海に疲れたときに音楽で息継ぎをして欲しい、という願いが込められている[注釈 1]。メンバー3人とも眼鏡を掛けている。

シュノーケル
別名 西村晋弥とメガネメガネ
出身地 日本の旗 日本 福岡県[1]
ジャンル オルタナティヴ・ロック[2]
ポップ・ロック
ロック
J-POP
活動期間 2004年 - 2010年
2014年 -
レーベル TURTLE RECORDS(2005年、2015年-)
SME Records2005年-2010年
事務所 Hit&Run2005年-2010年
公式サイト SNOWKEL OFFICIAL SITE
メンバー 西村晋弥(VoGt)
KABA_3(Bs)
山田雅人(Ds)

目次

メンバー編集

西村 晋弥(にしむら しんや)編集

にしむら しんや
西村晋弥
出生名 西村晋弥
生誕 (1982-01-21) 1982年1月21日(37歳)
出身地   日本 宮崎県児湯郡
担当楽器 ボーカル
ギター
活動期間 2002年 -
共同作業者 シュノーケル(2004年 - )
ウーパー(2014年 - )[注釈 2]
公式サイト 西村晋弥オフィシャルサイト
著名使用楽器
 ギブソン・レスポール
フェンダー・テレキャスター

1982年1月21日生まれ。宮崎県出身。身長180cm[4]。A型。ボーカルギターを担当。

シュノーケルの楽曲のカバー曲を除くほぼ全曲の作詞、作曲を手掛ける[注釈 3]

2010年の活動休止以降はソロでのCD制作やライブ活動の他、うわの空・藤志郎一座に入団し、役者として活動も行っていた。

KABA_3(かばさん)編集

かばさん
KABA_3
出生名 香葉村 多望
生誕 (1982-07-29) 1982年7月29日(36歳)
出身地   日本 福岡県
担当楽器 ベース
ラップ
活動期間 2004年 -
共同作業者 シュノーケル(2004年 - )
rabuka(2010年 - 2011年)
著名使用楽器
フェンダー・ジャズベース など

1982年7月29日生まれ。福岡県出身。身長162cm[5]。B型。ベースラップ[注釈 4]を担当。

元々はギタリストだったが、バンド結成時にベーシストが不在だったため、コンバートしてベースを担当する事になった[6]

イラストを趣味としており、シュノーケルのCD作品のジャケットや歌詞カードのアートワークを担当している[注釈 5]。また、「PLASMA」「理由」「NewPOP」などの楽曲のミュージック・ビデオの監督・編集を担当した経験がある[7][8]

シュノーケル活動休止後の2010年からrabukaのベーシストとして活動していたが、2011年夏に一時的に引退。2014年に復帰し、現在はシュノーケルとしてのバンド活動の傍ら、介護福祉士としても働いている[9]

デビューから使っていたベース(ブログ内で通称「奈美恵」)とフェンダー・ジャズベース(ブログ内で通称「武君」)を使用。使用していたエフェクターでElectro HermonixのHOT TUBEはブログ内で通称陽子さんである。

本番前にベースが故障し、Base Ball Bearの関根史織からベースを借りたことがある。これがきっかけで次のベースをフェンダーのジャズベースにしたと本人は語る。

結成時から本名の「香葉村多望」(かばむら まさみ)で活動していたが、2018年4月に現在の名義に変更され、5thアルバム『NEW POP』よりクレジットされている。

山田 雅人(やまだ まさと)編集

やまだ まさと
山田 雅人
出生名 山田 雅人
生誕 (1982-11-09) 1982年11月9日(36歳)
出身地   日本 福岡県
学歴 西南学院大学
担当楽器 ドラムス
コーラス
パーカッション
カホン
活動期間 2004年 -
共同作業者 シュノーケル(2004年 - )
ストレンジドラマ(2010年 - 2014年)
ギリギリコミック(2014年 - )
公式サイト ドラマー山田雅人オフィシャルサイト
著名使用楽器
TAMA スタークラシックメープル[10]など

長崎県佐世保市生まれ、福岡県育ち[11]。愛称は「ヤマダマン」。身長175cm。A型。ドラムスコーラスを担当しており、この他カホンなどのパーカッションも担当している。

福岡県立城南高等学校西南学院大学[12]

小・中学生時代にラジオを通して邦楽に触れ、高校入学後に軽音楽部に入部。当時はボーカルを担当しており、この頃にドラムも担当することとなった[11]

フジタユウスケPUFFY等のサポートドラマーを務めたことがある。

2012年にサポートドラマーとして参加していたバンド「ストレンジドラマ」の正式メンバーとして加入。シングル7作とアルバム2作をリリースしたが、2014年7月のワンマンライブを以て活動休止。

2014年よりケンチュル(ex.the HANGOVERS)率いるバンド「ギリギリコミック」にも参加している。

サポートメンバー編集

サポートメンバー一覧
人名 パート(ライブ) パート(レコーディング) 参加期間
河野圭 キーボード プログラミング
ピアノ
キーボード
2006年 - 2008年
フジタユウスケ ギター 不参加 2008年 - 2009年
2017年 -(不定期)
岡愛子 ギター
コーラス
ギター
コーラス
2015年 -
つるうちはな キーボード
コーラス
キーボード
ピアノ
コーラス
2015年 -

来歴編集

デビュー前編集

2003年

  • 5月18日、2002年より福岡のライブ喫茶・照和でライブを行っていた西村が「シュノーケル」名義を使用し始めた[6]

2004年

  • 1月、10代の頃に出場したバンドオーディションで知り合った西村、KABA_3[注釈 6]、山田の3人で「シュノーケル」を結成。
  • 2月1日、天神ビブレホールにて初ライブを敢行。
  • 3月7日、地元福岡のテレビ局KBCが主催するバンドオーディション「V3新人オーディション」でグランプリを獲得。その後福岡県を中心にライブ活動を開始[6]
  • 12月18日、4曲入り自主制作盤CD『シュノーケル』を発表し、DRUM SONにて初のワンマンライブを開催[12]

2005年

2005年(メジャーデビュー) - 2010年編集

2005年

2006年

2007年

  • 1月1日、5thシングル「Bye-Bye×Hello」リリース。
  • 4月18日、6thシングル「天気予報」リリース。映画『あしたの私のつくり方』の主題歌に起用され、自身初の映画主題歌となった。
  • 8月8日、7thシングル「奇跡」リリース。テレビ東京系アニメ『銀魂』の第6期エンディングテーマに抜擢[13]され、オリコンシングルチャート32位を記録し、自身最高位となった。
  • 8月20日 - 30日、Base Ball Bear・チャットモンチーとのスプリットツアー『若若男女サマーツアー'07』を開催。
  • 10月3日、2ndアルバム『EQ』リリース。

2008年

2009年

2010年

  • 2月11日 - 3月14日、活動休止前最後のライブツアー『SNOWKEL THE LAST TOUR "素潜り"』を開催。同ツアーのファイナルを以て活動休止[20]

活動休止後(2010年 - 2013年)編集

※西村の活動については個人の項を参照。

  • 2010年4月11日に発売されたmagcafe at gardenのシングル「3分間のHELLO」に香葉村と山田が参加[21]
  • 2010年5月12日に発売された河合杏林のアルバム『MONSTaR』に収録の「オレンジ -アイリとシュノーケル-」に演奏と編曲で参加[22]。なお、西村は作曲も担当している。
  • 2010年5月31日に香葉村がベーシストとしてrabukaに加入[23]
  • 2010年6月8日に発売された西村のソロアルバム『Be quiet!』に収録の「ParallelとParadox」に山田がタンブリンとコーラスで参加。
  • 2010年6月9日に発売されたBAND Aのアルバム『girl's end』に山田がドラムスで参加。
  • 2011年2月5日に発売されたthe strange dramaのアルバム『音なき声のリバイバー』に山田がドラムスで参加。
  • 2011年7月27日に発売されたmarbleのアルバム『うた種』に山田がドラムスで参加。
  • 2011年夏頃、香葉村が一時的に引退。
  • 2011年10月11日に発売されたフジタユウスケのアルバム『グッドモーニング』に山田がドラムスで参加[24]
  • 2012年2月、山田がサポートメンバーとして参加していたバンドストレンジドラマの正式メンバーとなった。

2014年 - 現在編集

2014年

  • 6月13日五反田文化センターにて西村の弾き語りライブ「ピンシュノ2014」が開催された。ゲストで香葉村が参加し、アンコールにて観客として見に来ていた山田を呼び、4年ぶりに3人が揃い演奏した[25]
  • 10月20日、「西村晋弥とメガネメガネ」という名義でライブに出演し、ステージ上で復活ライブの開催を発表[26]
  • 12月18日CHELSEA HOTELにて、シュノーケル復活ライブ“I'm OK!”を開催[27]。なお、この日はシュノーケルとしての初ライブから丸10年となる。

2015年

2016年

  • 1月16日 - 6月25日、ライブツアー『EYEと青春の旅立ち』を開催[30]
  • 5月27日、『EYEと青春の旅立ち』ツアーの福岡公演よりワンマンライブ会場限定シングル「TODAY/妄想中」の販売を開始[31]

2017年

  • 3月15日、4thアルバム『popcorn labyrinth』リリース[32]
  • 11月15日、この日に発売されたフジタユウスケのアルバム『Road of Life』に収録の「時を重ねて」に演奏で参加[33]。西村は同曲の編曲も担当した。また、山田は同収録曲「ブルース」のドラムスも担当している。
  • 12月3日、10thシングル「いいじゃん/factor」リリース。同日に渋谷GUILTYで開催された『シュノーケル ワンマンライブ「波風立てないと!!」』を開催[34]。さらに同日よりクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」内でファンクラブ形式で未発表音源を配信する企画「UNSUNG SONGS」がスタートした[35]
  • 12月16日・17日、ブラジル・サンパウロで開催された『Ressaca Friends』に出演[36]

2018年

  • 2月3日4日チリサンティアゴで開催された「AEX26 Anime Expo Summer 2018」に出演[37]
  • 4月頃より、香葉村が「KABA_3」に改名。
  • 6月6日、5thアルバム『NEW POP』リリース[38]
  • 7月7日9日、ブラジル・サンパウロで開催された「Anime Friends 2018」に出演。同イベントのために書き下ろした楽曲「Best Friends」がテーマ曲として使用された。
  • 7月21日アスティとくしまで開催されたチャットモンチー主催のイベント『チャットモンチーのこなそんフェス2018 〜みな、おいでなしてよ!〜』に出演[39]
  • 12月15日(現地時間)、南米のアニメ・コンベンション『Ressaca Friends』にてブラジルのバンドAURABREAKとコラボレーション・ソング「LUCKY DAY」を演奏[40]

ディスコグラフィー編集

シュノーケルのディスコグラフィ
リリースリスト
スタジオ・アルバム 5
ベスト・アルバム 1
EP 2
シングル 10
スプリット・シングル 2
ライブ会場限定シングル 1
参加作品 10

西村のソロ作品については西村晋弥#作品を参照。

シングル編集

発売日 タイトル 規格 規格品番 オリコン 初収録アルバム
SME Records レーベル
1st 2005年11月2日 大きな水たまり 12cmCD SECL-266 140位 SNOWKEL SNORKEL
2nd 2006年1月1日 波風サテライト 12cmCD SECL-277 37位
3rd 2006年4月5日 旅人ビギナー 12cmCD SECL-360 121位
4th 2006年8月23日 solar wind 12cmCD SECL-425 69位 EQ
5th 2007年1月1日 Bye-Bye×Hello 12cmCD SECL-465 198位
6th 2007年4月18日 天気予報 12cmCD SECL-494 88位
7th 2007年8月8日 奇跡 12cmCD SECL-520 32位
8th 2008年7月9日 ナツカゼ 12cmCD SECL-647 99位 Best+
TURTLE RECORDS レーベル
9th 2015年5月24日(ライブ会場) RESTART/FIND 12cmCD KAME-02 圏外 EYE』(#1)
アルバム未収録(#2)
2015年12月16日(全国発売)
10th 2017年12月3日 いいじゃん/factor 12cmCD KAME-05 - NEW POP

オリジナル・アルバム編集

発売日 タイトル 規格 規格品番 順位
1st 2006年4月26日 SNOWKEL SNORKEL CD SECL-370 82位
2nd 2007年10月3日 EQ CD+DVD SECL-536〜537(初回生産限定盤) 60位
CD SECL-538(通常盤)
3rd 2015年12月16日 EYE CD KAME-03 215位
4th 2017年3月15日 popcorn labyrinth CD KAME-04 201位
5th 2018年6月6日 NEW POP CD KAME-06 276位

ベスト・アルバム編集

発売日 タイトル 規格 規格品番 順位
1st 2009年9月16日 Best+ CD+DVD SECL-802〜803(初回生産限定盤) 158位
CD SECL-804(通常盤)

スプリット・シングル編集

発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 順位 初収録アルバム
2008年8月6日 A SIDE SPLIT Vol.2 〜water field〜
  1. ラプソディ / シュノーケル
  2. here / BOO BEE BENZ
  3. ユリイカ / People In The Box
  4. イメージはとっても大事 / ANATAKIKOU
CD SECL-661 168位 Best+
2008年11月17日 A SIDE SPLIT Vol.3 〜snow field〜
  1. シンプルプラン / シュノーケル
  2. 見えない警察のための / People In The Box
  3. シーン / BOO BEE BENZ
  4. はにかんで / ANATAKIKOU
CD CTCR-80057 171位 アルバム未収録

ライブ会場限定シングル編集

発売日 タイトル 規格 初収録アルバム
1st 2016年5月27日 TODAY/妄想中 CD popcorn labyrinth

インディーズ盤編集

発売日 タイトル 規格 規格品番 レーベル
1st 2004年12月18日 シュノーケル CD - 自主制作盤
2nd 2005年6月1日 ソラカラフル CD KAME-01 TURTLE RECORDS

共演作品編集

タイトル 名義 備考 映像
LUCKY DAY Snowkel vs AuraBreak 2018年12月25日開催の南米のアニメ・コンベンション『Ressaca Friends』のステージ上で演奏された楽曲[40] MV

未発表曲編集

タイトル 備考
Love Me Shelley 西村が初めて監督・脚本を務めた映画『E干サークル』の主題歌[41]

参加作品編集

発売日 タイトル アーティスト 規格品番 収録曲 備考
2006年8月2日 NARUTO BEST HIT COLLECTION 2 V.A. SVWC-7367 10.波風サテライト アニプレックス
2006年12月20日 「牙」 オリジナル・サウンドトラック Vol.1 V.A. SVWC-7433〜4 27.solar wind [TV ver.] アニプレックス
2007年10月24日 ユニコーン・トリビュート V.A. SECL-561 DISC2-5.おかしな2人 UNICORNのトリビュート・アルバム
2009年03月25日 銀魂BEST V.A. SVWC-7613 9.奇跡 アニプレックス
シングルバージョンとしてはアルバム初収録
2010年05月12日 MONSTaR 河合杏林 XQIY-1001 9.オレンジ -アイリとシュノーケル- 編曲と演奏を担当(西村は作曲も担当)
2016年6月29日 アニソンLOVE! 紫組 V.A. MHCL-2602 11.波風サテライト ソニー・ミュージックダイレクト
2016年6月29日 アニソンLOVE! 翠組 V.A. MHCL-2603 16.奇跡 ソニー・ミュージックダイレクト
2017年11月15日 Road of Life フジタユウスケ 9UPR-1010 5.時を重ねて 編曲と演奏を担当
2017年12月13日 NARUTO FINAL BEST V.A. SVWC-70298 9.波風サテライト アニプレックス
2018年2月28日 ぶっちぎって光 つるうちはな SVWC-70298 1.ぶっちぎって光 演奏と編曲を担当

ミュージックビデオ編集

監督 曲名
青木亮二 「ナツカゼ」
イワタナオ いいじゃん[42]
上田大樹 「大きな水たまり」「波風サテライト」「旅人ビギナー」
香葉村多望
KABA_3
PLASMA[7]理由[8]NewPOP
nicographics 「Bye-Bye×Hello」「solar wind」
西村晋弥 QUEST[43]
福居英晃 「天気予報」「奇跡 (EQ Version)」
渡辺慶将 「レコード (SNOWKEL SNORKEL mix)」
不明 FIND」「TODAY」「シュレーディンガーの僕

タイアップ編集

メディア編集

ラジオ編集

  • シュノーケルの水中レディオKBCラジオ「KBCラジオ カットラ!」(毎週日曜22:00-23:00)内コーナー
  • シュノーケルの水中通信FM福岡(毎週火曜21:30-21:55)

本・雑誌編集

  • シュノーケルの水中タイムス:WHAT's IN?

ライブ編集

主な公演編集

日程 ツアータイトル 会場・備考
2004年7月7日 彦星ダイビング 自主企画ライブ。タイトルは七夕にちなんで命名された。
2004年12月18日 新水深呼吸 会場:福岡 DRUM SON

初ワンマンライブ。同日に自主制作盤『シュノーケル』の販売が開始された。この時のライブの模様が一部「レコード (SNOWKEL SNORKEL mix)」のミュージック・ビデオに使用されている。

2005年7月9日 空耳colorful インディーズ盤『ソラカラフル』を引っ提げたワンマンライブ。ゲストとしてサザンハリケーンが出演。
2006年2月19日 - 25日 波風サテライト Japan Tour '06

メジャーデビュー後初のライブツアー。

2006年5月23日 - 7月17日 Snowkeling Tour '06

5月23日から6月27日までは対バン形式で開催され、Jackson vibe、ANA、メレンゲジェット機、ジャイアントスイング、Peacebadge cocoa、BUGY CRAXONEスムルースBAZRATHE BOOGIE JACKGood Dog Happy MenREVERSLOWplaneらとライブを行なった。7月1日からワンマン形式となっている。

2006年8月22日 - 8月25日 若若男女サマーツアー'06

Base Ball Bearチャットモンチーとのスプリット・ツアー第1弾。アンコールでは、出演バンド全員で小沢健二 featuring スチャダラパーの「今夜はブギー・バック」をセッション[50]

2006年10月3日 - 31日 Magical Solar Power 2006

10月4日と28日の公演のみ対バン形式で行なわれ、4日の公演にREVERSLOWが出演した。

2007年5月26日 - 30日 シュノーケル ライブツアー
「ノー天気予報ツアー 〜晴れときどきライヴ〜」

シングル「天気予報」を引っ提げたツアー。

2007年8月20日 - 30日 若若男女サマーツアー'07

Base Ball Bear、チャットモンチーとのスプリット・ツアー第2弾。アンコールでは、出演バンド全員でZOOの「Choo Choo TRAIN」をセッション。

2007年10月26日 - 11月4日 シュノーケル EQアコースティックツアー
「AQ TOUR」

バンド初のアコースティックツアー。北海道東京都大阪府タワーレコード3店舗のイベントスペースで開催された。

2008年1月26日 - 3月8日 シュノーケル「EQ TOUR」
2008年6月4日 - 21日 キャプテンストライダム/シュノーケル SPRIT TOUR
“水中人間”

キャプテンストライダムとのスプリット・ツアー。

2008年7月14日 - 18日 若若男女サマーツアー'08

Base Ball Bear、チャットモンチーとのスプリット・ツアー第3弾。第3弾ということで互いの楽曲をカバーし合うという企画が行なわれ、シュノーケルはチャットモンチーの「東京ハチミツオーケストラ」をカバーし、アンコールでは出演バンド全員でm-floの「Summer Time Love」をセッション[51]。7月16日のJCB HALL公演から「波風サテライト」のライブ映像が、ベスト・アルバム『Best+』(初回限定盤)のDVDに収録された。

2008年9月24日 - 30日 JUNGLE★LIFE presents “A SIDE SPLIT TOUR 2008”〜water field〜

スプリット・シングル「A SIDE SPLIT Vol.2 〜water field〜」発売を記念したライブで、同作品に参加したANATAKIKOUBOO BEE BENZANATAKIKOUとのスプリット・ツアー。

2008年11月30日 A SIDE SPLIT Vol.3 〜snow field〜 レコ発 会場:タワーレコード渋谷店B1『STAGE ONE』

スプリット・シングル「A SIDE SPLIT Vol.3 〜snow field〜」発売を記念したライブで、同作品に参加したANATAKIKOU、BOO BEE BENZ、ANATAKIKOUとのスプリット・ライブ。サポートメンバーとしてフジタユウスケギター)が参加。

2009年1月21日 - 2月5日 キャプテンストライダム/シュノーケル SPRIT TOUR
『水中人間'09』

キャプテンストライダムとのスプリット・ツアー第2弾。サポートメンバーとしてフジタユウスケ(ギター)が参加。

2009年2月28日 - 3月12日 春の陣
〜ほぼ、ツアー2009〜

BOO BEE BENZとの対バンライブ。サポートメンバーとしてフジタユウスケ(ギター)が参加。

2010年2月11日 - 3月14日 SNOWKEL THE LAST TOUR “素潜り”

活動休止前最後のライブツアー。下北沢 Club 251公演以外はplaneとの対バン形式で行なわれた。また、ツアー期間中の3月4日に福岡・照和、3月14日昼に下北沢 Club 251にて西村の弾き語りライブ「ピンシュノ ~ゲストはアイツとコイツ~」(ゲストは香葉村・山田)を開催した。

2014年6月13日 ピンシュノ2014 会場五反田文化センター

西村の弾き語りライブで、ゲストで香葉村といろハモニカが出演。アンコールでは観客として見に来ていた山田を交えて4年ぶりに3人で演奏を行なった。

2014年10月20日 Change the word vol.5 会場高円寺クラブライナー

西村の自主企画ライブ。「西村晋弥とメガネメガネ」名義でライブ出演し、12月18日に復活ライブを開催することを告知した。なお、西村は「B&FonT」のメンバーとしても出演。

2014年12月18日
2015年5月23日
シュノーケル復活ライブ“I'm OK!”

復活ライブ。翌年に福岡で凱旋ライブとして開催され、復帰後初のシングル「RESTART/FIND」の販売が開始された。

2015年2月15日 - 4月15日 シュノーケル×フジタユウスケ SPLIT TOUR2015 3on3 「〇〇編」

2008年から2009年のライブでサポートメンバーとして参加していたフジタユウスケとのスプリット・ツアー。「○○」には地方名が入る。

2015年4月17日 空想委員会presents『2015年度新歓演奏会』2マン編 会場:名古屋CLUB UPSET

空想委員会主催の対バンライブ。

2015年5月23日 ピンシュノ in 福岡 会場:福岡 照和

西村の弾き語りライブで、ゲストとして香葉村と山田が出演。復帰後初のシングル「RESTART/FIND」が先行販売された。

2015年8月15日 西村晋弥presents
「Change the word vol.6」
会場:高円寺クラブライナー

西村の自主企画ライブ。ドミノラインオモイメグラスとのスリーマンライブ。

2015年9月26日 ピンシュノディナーshow 会場:福岡 HAPPY HILL

西村の弾き語りライブで、ゲストとして香葉村と山田が出演。このライブ以降、福岡でのアコースティックライブはHAPPY HILLで開催されるようになった。

2015年11月05日 - 16日 そうだツアー、いこう。2015
〜〇〇でもおきばりやす〜

「○○」には地方名が入る。シュノーケルとフジタユウスケの他、LOVE LOVE LOVE(川崎・名古屋)、codomotona(川崎)、simploop(大阪)が出演。また、同ツアーよりサポートメンバーとして岡愛子(Gu)が加わった(一部公演を除く)。

2015年12月17日 アルバム『EYE』レコ発記念ワンマンライブ
「EYEと青春の旅立ち」
会場:代官山LOOP

アルバム『EYE』の発売を記念したワンマンライブ。同ライブよりサポートメンバーとしてつるうちはな(Key)が加わった(一部公演を除く)。この日の模様がアルバム『popcorn labyrinth』タワーレコード購入特典DVD-Rに完全収録された。

2016年1月16日 - 6月25日 シュノーケルレコ発ツアー「EYEと青春の旅立ち」

アルバム『EYE』を引っ提げたライブツアー。1月16日、5月28日、6月10日はアコースティック・ライブ。1月22日は「topics 〜シュノーケル レコ発〜」というタイトルでSissy、the audio pool、つるうちはな(O.A.)と対バン、2月11日はwaybee、サクラメリーメン、つるうちはな(O.A.)との対バン形式、2月12日はサクラメリーメン、リコチェットマイガール、つるうちはな(O.A.)との対バン形式、13日は「シュノーケルレコ発ツアー ×LIVEHOLIC「EYEと青春の旅立ち」」というタイトルでHelsinki Lambda Club、イロムク、つるうちはな(O.A.)との対バン形式、5月27日は『シュノーケルレコ発ツアー ワンマンライブ「EYEと青春の旅立ち」』、28日は『シュノーケルレコ発ツアー 「EYEと青春の旅立ち〜アコースティックディナーショー〜」』、6月10日は『ウーヴ Presents シュノーケル 「EYEと青春の旅立ち 〜アコースティック編ファイナル〜」』、25日は『シュノーケルレコ発ツアー ワンマンライブ「EYEと青春の旅立ち ファイナル」』と題して行なわれた。

2016年09月30日 plane vs snowkel 会場:四谷LOTUS

planeとの対バン。

2016年10月28日 月刊 ザ・ビートモーターズ 会場:新宿レッドクロス

ザ・ビートモーターズとの対バン。

2016年11月4日 ハウスマイルpresents「LIVE WARP vol.1」 会場:徳島グラインドハウス

徳島県の不動産会社ハウスマイル主催のライブ。西村がハウスマイルに提供したテーマソング「How to make your smile」をライブ形式で演奏。

2016年12月2日 つるうちはな 2nd album「LOVE」レコ発スリーマン 会場:新宿マーブル

つるうちの2ndアルバム『LOVE』発売を記念した、つるうち、シュノーケル、セクシーパンサーによるスリーマンライブ。

2016年12月8日 ユースムースアヴェニュー
VSシュノーケル
〜最近、西村くんがビートルズ好きと聞いて〜
会場:吉祥寺 Planet K

ユースムースアヴェニューとの対バンライブ。

2017年1月14日 「渡り廊下で先輩殴るツーマン」シリーズ vol.02
〜シュノーケル先輩〜
会場:下北沢 LIVEHOLIC

ナードマグネットとの対バンライブ。

2017年2月4日 - 3月5日
6月10日
シュノーケルpresents
10th Anniversary YSK Series
『3 on 3 +1』

フジタユウスケとのスプリット・ツアー。「バンド形式」(02/05・12・03/04)と「アコースティック形式」(02/04・10・03/05)で開催され、「バンド形式」にはサブタイトルとして「〜Band ○○(地方名)編〜」、「アコースティック形式」には「〜Acoustic ○○(地方名)編〜」が付けられた。福岡公演ではアルバム『popcorn labyrinth』の先行販売が行なわれた。

2017年3月19日 アルバム『popcorn labyrinth』レコ発記念パーティ
「宇宙に夢中 〜Acoustic 代表戦 ver.〜」
会場:新代田crossing

アルバム『popcorn labyrinth』の発売を記念したアコースティック・ライブ。シュノーケルからは西村のみが出演。この他、波多野正芳(Vanamomotic)、山本きゅーり・鷲見俊輔(ノンブラリ)、キクチユウスケ(plane)も出演。

2017年3月22日 アルバム『popcorn labyrinth』レコ発記念パーティ
「宇宙に夢中」
会場:新代田crossing

アルバム『popcorn labyrinth』の発売を記念したライブ。シュノーケルの他、plane、ノンブラリ、Vanamomotic(O.A.)が出演。

2017年4月28日 - 5月28日 アルバム『popcorn labyrinth』レコ発記念ツアー
「宇宙に夢中」

アルバム『popcorn labyrinth』を引っ提げたライブツアー。4月29日と5月27日は「アルバム『popcorn labyrinth』レコ発記念ワンマンライブ 「宇宙に夢中」」というタイトルで開催され、5月28日は「『popcorn labyrinth』レコ発記念Acousticワンマンライブ 「宇宙に夢中」@福岡HAPPY HILL」というタイトルのアコースティックライブが開催された。

2017年6月24日・25日 LOVE LOVE LOVE×シュノーケル Tour in Taiwan
「“宇宙に夢中”なLOVE LOVE SHOW!!」
(著迷宇宙演唱會!!)

アルバム『popcorn labyrinth』を引っ提げたライブツアー。6月24日はLOVE LOVE LOVE、赤世代(台湾のバンド)とのスリーマンライブ。サポートメンバーとしてフジタユウスケも参加。25日はアコースティックライブで、「LOVE LOVE LOVE×シュノーケル Tour in Taiwan 「”宇宙に夢中”なACOUSTIC LUNCH SHOW!!」(著迷宇宙不插電演唱!!)」というタイトルで開催された。

2017年8月10日 LOVE LOVE LOVE present's
「バカンスdeござんす'17」@吉祥寺PlanetK
会場:吉祥寺PlanetK

LOVE LOVE LOVE、フジタユウスケとのスリーマンライブ。

2017年9月18日・12月10日
2018年1月16日
未知とのSO GOOD!!!!!!!!!

東京公演はplane、センディングベース、BACK TO THE NY(O.A.)との対バンで、千葉公演はREVSONICS、QLTONEとの対バンで開催された。

2017年12月3日 ワンマンライブ 「波風立てないと!!」 会場:渋谷GUILTY

シングル「いいじゃん/factor」の販売が開始された。

2018年1月19日
3月9日
5月11日
6月8日
8月24日
2019年1月27日
シュノーケル×LIVEHOLIC presents
波風立てないと!!
Supported by Skream!
会場:下北沢LIVEHOLIC

Skream!協賛の通年イベント。6月8日は特別編『シュノーケルNEW POPレコ発記念ツーマン 「に恩返シュ」』として開催された。

出演者は以下のようになっている。

  • 2018年1月19日 - シュノーケル、BOYS END SWING GIRL、春六、MONAN(O.A)
  • 2018年3月9日 - シュノーケル、アマリリス、Camping Trailer、Egg Monster(O.A)
  • 2018年5月11日 - シュノーケル、toitoitoi、スカーフ、イエロー・シアン・マゼンタ(O.A)
  • 2018年6月8日 - シュノーケル、鶴
  • 2018年8月24日 - シュノーケル、チリヌルヲワカ
  • 2019年1月27日 - シュノーケル、東京カランコロン / つるうちはな(O.A)
2018年1月26日 シュノーケル トーク&ライブ!@カレー大使館 会場:カレー大使館

西村が館長を務めるカレー大使館で開催されたイベント。2017年末のブラジル公演を振り返る内容となっている。

2018年3月16日 シュノーケルトーク&ライブ! vol.2
〜チリを振り返るの回〜
会場:カレー大使館
2018年5月1日 上海影視樂園COSPLAY影視動漫節(上海) 会場:中国上海・上海影視樂園

サポートメンバーとしてフジタユウスケが参加。

会場:中国上海・HARLEY’S(哈雷酒吧)

shoosh、フジタユウスケとのスリーマンライブ。

2018年8月2日 シュノーケルトーク&ライブ!
「ブラジルを振り返るの回」
会場:カレー大使館
2018年8月18日 - 11月4日 シュノーケル5thアルバム「NEW POP」 レコ発ツアー
“ライブ どうすんのこれ”

アルバム『NEW POP』を引っ提げたライブツアー。8月18日はアコースティックライブとして開催され、下北沢公演はSkream!の協賛で開催された。

2018年8月19日 シュノーケル 3人ワンマンライブ
since 2003〜2010
会場:福岡 DRUM SON

結成前の2003年から2010年の活動休止前に発表された楽曲を演奏するというコンセプトのライブ。

2018年09月23日
10月8日
シュノ柳徹子の部屋
〜シュノ柳徹子とゲストのコラボレーションが魅せる新たな一面〜

ゲストにつるうちはなと岡愛子を迎えたアコースティックライブ。

2018年11月16日 topics 会場:千葉LOOK

The nonnon、ダグアウトカヌー、カグライフとの対バンライブ。

2018年12月23日 緊急決定!!
シュノーケルアコースティックライブ at crossing
会場:新代田crossing
2019年2月5日 Around the Around!!! 会場:下北沢Laguna

ほたる日和との対バンライブ。

2019年2月17日 I WANTED SEE YOU AGAIN 会場:吉祥寺Planet K

クルイノヨルニ、BUZZRAPTOR、PANDA HEAD(O.A.)との対バンライブ。

2019年3月29日 FRIENDS CIRCLE!
-Go To 10years&TADASHiT Birthday eve-
会場:新宿WildSideTokyo

そのうちやる音、アイラヴミー、CATCH ME YESTERDAY(O.A.)との対バンライブ。

2019年5月24日 シュノーケル×つるうちはな×Nakanoまる
「明太子大好き」
会場:福岡 DRUM SON

つるうちはな、Nakanoまるとのスリーマンライブ。

2019年5月26日 「シュノ柳徹子の部屋」
〜シュノ柳徹子とゲストのコラボレーションが魅せる新たな一面〜
at “新”HAPPY HILL
会場:福岡 HAPPY HILL

つるうちはな、Nakanoまるをゲストに迎えたアコースティックライブ。所在地が移転したHAPPY HILLにとって初の音楽イベントとなった。

出演イベント・ライブ編集

  • 2004年9月23日 - 照和音楽祭(福岡 照和)
  • 2005年2月23日 - DOOPING-FUJI-SCHOOL(SHIBUYA O-EAST
    • オープニング・アクト
  • 2005年03月20日 - ODAIBAソーラーパフォーマンス2005
  • 2005年07月02日 - セカイイチのイナズマVibe(オープニング・アクト)
  • 2005年10月21日 - MINAMI WHEEL 2005(大阪 ミナミ一帯ライブハウス12箇所)
  • 2006年07月22日 - ウドー・ミュージック・フェスティバル
  • 2006年07月23日 - SETSTOCK'06
  • 2006年07月29日 - au by KDDI presents “HIGHER GROUND 2006”(海ノ中道海浜公園野外劇場)
  • 2006年08月04日 - ROCKIN'ON PRESENTS“ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2006”(国営ひたち海浜公園
  • 2006年08月13日 - SUMMER SONIC 2006
  • 2006年10月06日 - MINAMI WHEEL 2006
  • 2006年10月15日 - MUSIC CITY 天神 2006福岡市役所西側ふれあい広場 / メインステージ)
  • 2006年10月19日, 24日 - チャットモンチー「耳なりツアーなり〜2006秋〜」[注釈 7]
    • 10月19日 長崎 DRUM Be-7
    • 10月24日 広島 ナミキジャンクション
  • 2006年11月25日 - スペースシャワー列伝 第63巻 〜心斎橋・秋の陣〜(心斎橋 CLUB QUATTRO)
  • 2006年12月30日 - ROCKIN'ON PRESENTS “COUNTDOWN JAPAN06/07”(幕張メッセ国際展示場1〜8ホール)
  • 2006年12月31日 - ROCKIN'ON PRESENTS “COUNTDOWN JAPAN06/07 -WEST-”(インテックス大阪
  • 2007年08月03日 - ROCKIN'ON PRESENTS “ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2007”(国営ひたち海浜公園)
  • 2007年08月24日 - ロックロックこんにちは! Ver.11PM(Positive Men)
  • 2007年09月09日 - RADIO BERRY ベリテンライブ2007
  • 2007年09月15日 - Hit & Runちゃん祭り2007〜ワカすバンド天国!〜
  • 2007年10月13日 - MUSIC CITY 天神 2007
  • 2007年12月28日 - ROCKIN'ON PRESENTS “COUNTDOWN JAPAN 07/08”(幕張メッセ国際展示場1〜8ホール)
  • 2008年08月03日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2008
  • 2008年12月30日 - ROCKIN'ON PRESENTS “COUNTDOWN JAPAN 08/09”(幕張メッセ国際展示場1〜8ホール)
  • 2009年01月25日・02月19日 - サクラメリーメン 爆進!呼吸ツアー2009〜踊れ!PARTY-MEN〜
  • 2015年03月21日 - サクラメリーメンTOUR2015〜キャラクター〜(下北沢 CLUB Que)
  • 2015年07月17日 - Anime Friends 2015(Campo de Marte)
  • 2015年07月18日 - Super-Con Brazil 2015(Chevrolet Hall)
  • 2015年09月26日 - MUSIC CITY 天神 2015(福岡市役所西側ふれあい広場 / メインステージ)
  • 2015年09月27日 - Jack-in-the-box(薬院BEAT STATION)
  • 2015年10月17日 - 第51回高専祭(福井工業高等専門学校 屋外特設メインステージ)
  • 2016年01月17日 - コトリアpre.「コエイノハコ vol.11」(広島県 CAVE-BE)
  • 2016年02月19日 - TRIGGER ROOM(新宿Marz)
  • 2016年03月07日・08日・09日 - GOODWARPツアー 2016「まちびと仕合よし!」
    • 03月07日 仙台enn 2nd
    • 03月08日 金沢 AZ
    • 03月09日 新潟GOLDEN PIGS
  • 2016年07月26日 - きっと誰かのために(新宿Marble)
  • 2016年08月23日 - red cloth 13th ANNIVERSARY ヘンレの罠presents「真夏のドリームファイヤー2」〜3rd Single『ソングフォーユー』リリース記念イベント〜(新宿レッドクロス)
  • 2016年11月04日 - 徳島県立阿南工業高校 学園祭(徳島県立阿南工業高校 体育館)
  • 2016年12月17日 - Vanamomoticなりの解釈(F.A.D.yokohama)
  • 2017年07月09日 - 「花とポップス 二杯目! 〜はなちゃんのおたんじょうびかい〜」@新宿Marble
  • 2017年08月10日 - LOVE LOVE LOVE present's「 バカンスdeござんす’17」@吉祥寺PlanetK
  • 2017年08月20日 - Vanamomotic 4th single 「my sweet honey」レコ発イベント 〜甘い蜜吸う?辛酸舐める?〜@F.A.D.yokohama
  • 2017年10月01日 - YOYOGI Seesaw Festival 2017(Zher the ZOO YOYOGI)
  • 2017年12月10日 - 10th Anniversary YSK Series Final 「フジタユウスケ先斗町顔見世ロックコンサート 〜花街ろまん 心をどり〜」 @京都・先斗町歌舞練場
  • 2017年12月17日 - Ressaca friends(Pavilhão de Exposições Anhembi)
  • 2018年01月15日 - ネコレクション企画「city Monster vol.5」(大阪 京橋Arc)
  • 2018年02月04日 - Anime Expo Santiago(チリ・サンティエゴ)
  • 2018年04月12日 - Katsu-Uda BAND 主催ライブ vol.9(大阪 京橋Arc)
  • 2018年5月26日 - 徳島大学 五月祭(徳島大学 常三島キャンパス 屋外特設ステージ)
  • 2018年06年23日 - TOWER OF MUSIC vol.102(横浜マリンタワー 1階ギャラリーホール)
  • 2018年07月07日・09日 - Anime Friends 2018(Pavilhão de Exposições Anhembi)
  • 2018年07月21日 - チャットモンチーのこなそんフェス2018 〜みな、おいでなしてよ!〜(アスティとくしま
  • 2018年09月16日 - Tusk × Vanamomotic共催「Tuskmotic」(新宿merry-go-round)
  • 2019年07月06日・12日 - Anime Friends 2019
    • 07月06日 Riocentro
    • 07月12日 Anhembi Centro de eventos
  • 2019年08月11日 - 2019囪擊音樂祭 -STRIKE ROCK FES.(台南・十鼓仁糖文化園區〈屋外・歯輪舞台〉)

関連項目編集

脚注編集

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注釈編集

  1. ^ ただし、西村は「これは後付けで、一人ユニット名を考えている際にテレビでシュノーケリングの番組が放送されているのを見て決めた」ということを、中村貴子との対談で明かしている[3]
  2. ^ 改名前の「B&FonT」の時期も含める
  3. ^ ベストアルバム『Best+』収録曲の「一筋縄」は作詞を橋本絵莉子が担当している。また、3rdシングル「旅人ビギナー」のカップリング曲「ディスコミ」は作詞が上田ケンジ、7thシングル「奇跡」のカップリング曲「Please!」は作詞がみずしな孝之、8thシングル「ナツカゼ」は作詞が榊原智子との共作となっている
  4. ^ ラップは2016年に発売されたライブ会場限定シングル「TODAY/妄想中」収録の「KABA RAP」から
  5. ^ 8thシングル「ナツカゼ」、ベストアルバム『Best+』、3rdアルバム『EYE』を除く
  6. ^ 当時は「香葉村多望」名義
  7. ^ 「Magical Solar Power 2006」ツアーの一環としてゲスト出演

出典編集

  1. ^ MUSIC CITY 天神 2015|シュノーケル”. MUSIC CITY 天神 2015. ミュージックシティ天神運営委員会. 2015年9月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年10月24日閲覧。
  2. ^ Snowkel reviews, music, news”. Sputnikmusic. 2018年10月24日閲覧。
  3. ^ EYEと青春の旅だち 公式ツアー本「アイボン」
  4. ^ みずしな孝之. うわの空チュートリアル. 4. 竹書房. ISBN 978-4-8124-8703-7. 
  5. ^ SNOWKEL OFFICIAL SITE » 宿題と肋骨と高低差 . 2019年6月23日閲覧
  6. ^ a b c d シュノーケル - 2018年8月5日閲覧
  7. ^ a b “シュノーケル“復活”の瞬間含む貴重映像満載の新曲MV公開”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2016年1月5日). https://natalie.mu/music/news/171496 2018年7月20日閲覧。 
  8. ^ a b “シュノーケル、最新アルバムより香葉村多望が手がけた「理由」MV”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2017年9月23日). https://natalie.mu/music/news/249931 2018年7月20日閲覧。 
  9. ^ SNOWKEL OFFICIAL SITE » 怒りのカバヲを去勢する。(2016年5月23日) - 2018年8月19日閲覧
  10. ^ 山田雅人 [@yamada_masato] (2015年4月1日). "TAMAにお願いして作ってもらったスタークラシックメープルなのにこの見た目のドラム。やはり見た目がかっこいい。。かっこいい!!そして、音はもっとカッコ良くなっていた。最高やね。" (ツイート). Retrieved 2018年12月16日 – via Twitter.
  11. ^ a b ドラマー山田雅人オフィシャルサイト - 2018年8月5日閲覧
  12. ^ a b シュノーケル|2ndアルバム「EQ」発売記念スペシャル企画!IQチェック・解答発表!! - シュノーケル オフィシャルホームページ:水中庭園(2018年9月17日閲覧)
  13. ^ a b “[シュノーケル]強力タイアップ新曲&若若追加公演”. rockin'on.com (ロッキング・オン). (2007年6月12日). https://natalie.mu/music/news/2163 2018年9月22日閲覧。 
  14. ^ “キャプスト&シュノーケルがスプリットツアーで対決”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2008年3月27日). https://natalie.mu/music/news/6283 2018年9月22日閲覧。 
  15. ^ “シュノーケルほか、話題バンドの新曲を集めたスプリットCDを発売!”. rockin'on.com (rockin'on.com). (2008年7月2日). https://rockinon.com/news/detail/4123 2018年9月22日閲覧。 
  16. ^ “シュノーケルら参加のスプリットに第3弾&第4弾登場”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2008年9月16日). https://natalie.mu/music/news/9595 2018年9月22日閲覧。 
  17. ^ “キャプスト&シュノーケル対バンツアー第2弾決定”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2008年11月4日). https://natalie.mu/music/news/10682 2018年9月22日閲覧。 
  18. ^ “シュノーケル初のベストにチャット橋本作詞の新曲も収録”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2009年8月26日). https://natalie.mu/music/news/20395 2018年8月2日閲覧。 
  19. ^ “シュノーケル、活動休止...SNOWKEL THE LAST TOUR "素潜り"発表!”. シュノーケル|ソニーミュージック オフィシャルサイト. (2009年12月10日). http://www.sonymusic.co.jp/artist/Snowkel/info/327730 2018年9月22日閲覧。 
  20. ^ “シュノーケル、来年3月ツアー後に活動休止 (2009/12/10) 邦楽ニュース|音楽情報サイト”. rockin'on.com (ロッキング・オン). (2009年12月10日). https://rockinon.com/news/detail/28475 2018年9月22日閲覧。 
  21. ^ 3分間のHELLO, far away, / magcafe at garden”. magcafe at garden. 2018年9月26日閲覧。
  22. ^ 河合杏林インタビュー”. 音波マガジン. 音波マガジン. 2018年9月26日閲覧。
  23. ^ Past Live - rabuka”. rabuka. 2018年9月28日閲覧。
  24. ^ “フジタユウスケ3rdアルバムに木下、川西ら豪華サポート”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2011年10月11日). https://natalie.mu/music/news/57848 2018年9月22日閲覧。 
  25. ^ 2014年6月13日(金) 西村晋弥#3「ピンシュノ」 - うわの空・藤志郎一座 劇団員リレー日記・2018年8月11日閲覧
  26. ^ “シュノーケル、12月に復活ライブ開催”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2014年10月20日). https://natalie.mu/music/news/129168 2018年8月11日閲覧。 
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  29. ^ “シュノーケルが8年ぶりオリジナルアルバム、12月にはレコ発ワンマン”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2015年9月26日). https://natalie.mu/music/news/161091 2018年9月22日閲覧。 
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  31. ^ “シュノーケル、ワンマン会場限定シングル発売”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2016年4月8日). https://natalie.mu/music/news/182877 2018年12月16日閲覧。 
  32. ^ “シュノーケル、宇宙をテーマにしたはじける新作「popcorn labyrinth」”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2017年1月13日). https://natalie.mu/music/news/216663 2018年9月22日閲覧。 
  33. ^ “フジタユウスケ新作にくるり佐藤やシアターブルックメンバー”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2017年10月5日). https://natalie.mu/music/news/251534 2018年9月28日閲覧。 
  34. ^ “シュノーケル、12/3に10thシングル『いいじゃん/factor』リリース決定。同日のワンマン・ライヴより販売開始”. Skream! (激ロックエンタテインメント株式会社). (2017年10月28日). http://skream.jp/news/2017/10/snowkel_new-single_release.php 2018年9月22日閲覧。 
  35. ^ “シュノーケル、未発表音源を届けるファンクラブ企画&通年イベントを発表”. UROROS. (2017年12月3日). http://uroros.net/eventnews/56267/ 2018年10月6日閲覧。 
  36. ^ “シュノーケル、地球の裏側へ再び! ブラジルアニメフェス出演決定!”. JUNGLE LIFE (JUNGLE LIFE). (2017年10月12日). https://www.jungle.ne.jp/newsfeature/snowkel_20171012/ 2018年9月22日閲覧。 
  37. ^ “シュノーケル、チリのアニメフェス“AEX26 Amine Expo Summer 2018”に出演決定!”. JUNGLE LIFE (JUNGLE LIFE). (2017年11月14日). https://www.jungle.ne.jp/newsfeature/20171114_snowkel/ 2018年9月22日閲覧。 
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  44. ^ ホンダ“翼ある人。自由へ”篇のCM曲は?”. CDJournal. 株式会社音楽出版社 (2006年8月31日). 2018年12月11日閲覧。
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  46. ^ RESTARTがCMソングに!! 西村晋弥のブログ 2017年1月23日付
  47. ^ 【CM情報!】シュノーケルの「QUEST」が“ミラコン2017”のCMソングとして北日本放送でオンエア中です!こちらからもCMを見る事ができます。頑張れ!高校生!!”. シュノーケルOfficial. シュノーケル (2017年4月5日). 2018年12月11日閲覧。
  48. ^ 妄想家ポップ職人の本領発揮! まっすぐねじ曲がったポップ・ワールド完成 (2/4)”. Skream!. 激ロックエンタテインメント株式会社 (2018年). 2018年12月11日閲覧。
  49. ^ 妄想家ポップ職人の本領発揮! まっすぐねじ曲がったポップ・ワールド完成 (3/4)”. Skream!. 激ロックエンタテインメント株式会社 (2018年). 2018年12月11日閲覧。
  50. ^ “[Base Ball Bear] 若若男女サマーツアー今年も開催”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2007年5月16日). https://natalie.mu/music/news/1800 2019年6月1日閲覧。 
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外部リンク編集