ジャガト・シング (メーワール王)

ジャガト・シング(Jagat Singh, 1607年 - 1652年4月10日)は、北インドラージャスターン地方メーワール王国の君主(在位:1628年 - 1652年)。

ジャガト・シング
Jagat Singh
メーワール王
Jagat Singh I.jpg
ジャガト・シング
在位 1628年 - 1652年
別号 マハーラーナー

出生 1607年
ウダイプル
死去 1652年4月10日
ウダイプル
子女 ラージ・シング
王朝 シソーディヤー朝
父親 カラン・シング2世
宗教 ヒンドゥー教
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生涯編集

1607年メーワール王国の君主カラン・シング2世の息子として、ウダイプルで誕生した[1][2]

1628年3月、父王カラン・シング2世が死亡したことにより、王位を継承した[3][4]

1652年4月10日、ジャガト・シングはウダイプルで死亡し、息子のラージ・シングが王位を継承した[5][6]

出典・脚注編集

関連項目編集

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