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解説編集

※『宝塚歌劇100年史(舞台編)』の宝塚大劇場公演のページ[2]を参照

生命、星、言葉、音楽といったものが生まれる瞬間をテーマにした作品。本作品は舞台で生まれる瞬間は輝かしく、美しくありたいと願いを込めて作られた。宝塚の曲メドレーのプロローグから始まり、宝塚に憧れている少女が色々なものに変身し、最後はシャイニング・スターとなって新しい世界への希望を歌う。

大地真央を中心とした当時の月組若手メンバーによる30分のショー。

公演期間と公演場所編集

宝塚大劇場公演のデータ編集

形式名は「ショー[2]」。12場[2]

スタッフ(宝塚大劇場)編集

脚注編集

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  1. ^ a b 100年史(舞台) 2014, p. 150、216.
  2. ^ a b c d e 100年史(舞台) 2014, p. 150.
  3. ^ 100年史(舞台) 2014, p. 216.
  4. ^ a b c d e f 100年史(人物) 2014, p. 198.
  5. ^ a b c d e f g 100年史(人物) 2014, p. 199.

参考文献編集

  • 監修・著作権者:小林公一『宝塚歌劇100年史 虹の橋 渡り続けて(舞台編)』阪急コミュニケーションズ、2014年4月1日。ISBN 978-4-484-14600-3
  • 監修・著作権者:小林公一『宝塚歌劇100年史 虹の橋 渡り続けて(人物編)』阪急コミュニケーションズ、2014年4月1日。ISBN 978-4-484-14601-0