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スペイン文学

スペイン文学(すぺいんぶんがく)とは、スペイン語で書かれた文学作品のうち、とくにスペインの作家のものをいう。

19世紀以降のイスパノアメリカ出身のスペイン語作品についてはラテン・アメリカ文学の項を参照のこと。

目次

スペイン文学の主な作家および事項一覧編集

中世編集

15世紀編集

16世紀編集

スペイン・ルネサンスの時代。スペイン黄金世紀

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イタリア詩の導入、神秘主義文学など。

小説編集

騎士道小説牧人小説モーロ小説ビザンティン小説ピカレスク小説など。『ドン・キホーテ』が特に有名。

散文編集

クロニカ(アメリカ大陸の発見・征服・植民の記録)、エラスムスの思想など。

演劇編集

17世紀編集

スペイン・バロックの時代。スペイン黄金世紀

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コンセプティスモ(奇知主義)とクルテラニスモ(誇飾主義)など。

小説・散文編集

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18世紀編集

啓蒙主義新古典主義の時代。

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散文編集

演劇編集

その他編集

19世紀編集

ロマン主義写実主義自然主義の時代。

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小説・散文編集

演劇編集

20世紀(スペイン内戦まで)編集

第1世代編集

98年世代モデルニスモなど。

主な劇作家:

第2世代編集

ノベセンティスモスペイン語版など。

第3世代編集

20世紀(戦後)編集

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小説・散文編集

演劇編集

関連項目編集