ソニン (タレント)

ソニン(Sonim、1983年3月10日 - )は、日本女優歌手[2]。本名、ソン・ソニムハングル 성선임漢字 成膳任[1]韓国式ローマ字 Seong Seonim)。

ソニン
本名 ソン・ソニム(成膳任[1] 성선임
生年月日 (1983-03-10) 1983年3月10日(34歳)
出身地 日本の旗 日本 高知県
国籍 大韓民国の旗 韓国[1]
血液型 O型
職業 女優
ジャンル 舞台テレビドラマ映画
活動期間 2003年 -
事務所 ハーモニープロモーション( - 2009年
NASAエンターテインメント(2009年 - 2012年
No.9(2012年 - )
公式サイト 公式プロフィール
主な作品
舞台
ミス・サイゴン
RENT
トロイラスとクレシダ
ダンス・オブ・ヴァンパイア
テレビドラマ
高校教師
映画
バックダンサーズ!
ソニン
別名 SONIM、Sonim、ソン・ソニン
学歴 東京都立新宿山吹高等学校
ジャンル Jポップ
職業 歌手
担当楽器 ヴォーカル
活動期間 2000年-(EE JUMP
2002年- (ソロ名義)
レーベル トイズファクトリー
HARMONY RECORDS
共同作業者 和田薫
つんく♂
EE JUMP
tomboy
ソニン
各種表記
ハングル 선임
漢字 膳任
発音: ソニム連音によりソンイムではなくソニムになる)
ローマ字 Sonim
各種表記(本名)
ハングル 성선임
漢字 成膳任
発音: ソン・ソニム
ローマ字 Seong Seonim
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高知県出身。No.9所属[3]。元EE JUMPメンバー。デビューからしばらくは歌手として活動していたが、2003年より女優としても活動するようになってからは女優業をメインとして、舞台を中心に活動する[4]

目次

略歴

生い立ち

神戸朝鮮初中級学校を卒業後、神戸朝鮮高級学校に進学。芸能活動に伴い東京都立新宿山吹高等学校に編入。2003年に卒業。

1999年
大阪城ホールで観たSPEEDのコンサートの迫力に感銘し、友人の勧めもありオーディション(モーニング娘。の第2回追加メンバーオーディション[5])に本名で応募し、テレビ出演をするも落選。しかし、当時モーニング娘。のマネージャーだった和田薫にスカウトされる。オーディションの優勝者は後藤真希
事実上の自叙伝漫画の『ソニン物語』においては、自身も人々を喜ばせたいと和田に手紙を送りスカウトされた流れとなっている。

EE JUMPとして

2000年
1月頃、後藤真希の実弟であるユウキケンと共にEE JUMP(イー・イー・ジャンプ)を結成。CDデビューに向けて、和田薫のラジオ番組やフジテレビの『笑う犬の冒険』オープニングの大喜利にダンスパフォーマーとしてのレギュラー出演をこなす。
10月18日EE JUMPのメインボーカルとして「LOVE IS ENERGY!」でCDデビュー。CDデビュー前にケンが脱退し2人組(デュオ)となった。
2001年
EE JUMP 3枚目のシングル「おっととっと夏だぜ!」がオリコンチャートで最高5位を記録するなど次の展開が期待されていたが、次のシングル「イキナリズム」発売直前の8月中旬にユウキが失踪事件を起こし、プロモーション活動はソニン単独で巡業する形となった。
この事件を契機に、11月に「EE JUMP featuring ソニン」名義のソロでシングル「WINTER 〜寒い季節の物語〜」をリリースする。
2002年
2月、ユウキが復帰しEE JUMPとしての活動を再開。シングル「青春のSUNRISE」のリリースに続き、ファーストアルバムのリリースが予告されていた4月、ユウキが不祥事のため脱退。EE JUMPは事実上解散となり、ジャケットポスターの撮影なども完了していたアルバムが発売中止となる。

ソロ歌手・女優として

2002年
8月、「カレーライスの女」のリリースで本格的にソロ活動を開始。裸エプロン姿のジャケット写真およびプロモーションビデオが話題になる。
同月、TBS『うたばん』で「6万個の1人ドミノ倒し」という企画が行われ、「(出身地の)高知 - (先祖の故郷である)韓国」間の単独長距離マラソンに挑戦する。
2003年
1月、TBSのドラマ『高校教師』で、ホストにのめり込む女子高生を演じるなど、女優としても活動を開始。
2月、第40回ゴールデン・アロー賞音楽新人賞を受賞。
4月、『高校教師』での演技により第36回ザテレビジョンドラマアカデミー賞新人俳優賞を受賞[6]
6月6日〜7月13日 ソニンファーストコンサートツアー「華」(全国6ヶ所)
2004年
1月6、10、18日 ソニンコンサートツアー2004(東京、愛知、大阪)
11月、『8人の女たち』(天王洲銀河劇場)で舞台デビュー。
2006年
韓国SBSのテレビドラマ『天国の樹』に出演[1]
9月、hiro平山あやサエコと主演を務めた松竹系映画『バックダンサーズ!』が公開。グループではセクシー担当で、実は子持ちというダンサー役を演じた。
9月、ソロデビュー曲「カレーライスの女」を改詞して制作したデジタルシングル「後愛」を韓国CJミュージックよりリリースして、韓国で歌手デビュー[7][8]
2007年
1月、『スウィーニー・トッド』でオーディションを経てミュージカルに初出演[9][10]
11月、大沢あかねと「tomboy」を結成。「Superstar」でCDデビュー。
2008年
7月、『ミス・サイゴン』で本田美奈子.の後を継ぎヒロイン・キム役を演じる[10][11][12]
2009年
3月31日、所属先のHARMONY PROMOTIONアップフロント系列)のWebサイト上からソニンの名前が消え、SONIM公式サイトも閉鎖。4月1日付けでNASAエンターテインメントに移籍。正式な新公式サイト開設まではurism.jpというサイトが仮設されていた。準備中の仮設サイトは「Coming Soon...」の文字と公式ブログ・スケジュール情報(スタッフブログ)へのリンクが記されているだけであった。
2010年
7月3日、NASAエンターテインメントによる正式なソニン Official Websiteが開設。同時にオフィシャルメールマガジンもスタート。準備中だったurism.jpは一足先に終了している。7月14日にはSonim Official Tubeもスタートした。
2012年
4月、所属事務所を「No.9(ナンバーナイン)」に移籍。7月27日、公式ブログ上にて移籍していたことを発表した[13]
12月、文化庁新進芸術家海外研修制度にて1年間アメリカニューヨークに留学[14]。芸能活動休止。
2014年
1月、芸能活動再開。
7月、1年半の演劇留学を終え帰国、9月上演の『三文オペラ』で帰国後初の舞台出演[15][16]
2016年
4月、『RENT』『トロイラスとクレシダ』『ダンス・オブ・ヴァンパイア』での演技により、初の演劇賞となる第41回(2015年度)菊田一夫演劇賞演劇賞を受賞[17][18]
2017年
3月13日放映のテレビ番組『しくじり先生 俺みたいになるな!!』に「知らぬ間に指示待ち人間になって人生見失っちゃった ソニン先生」として出演し、過去の芸能活動で事務所からの過剰な要望に応えすぎて計3回倒れた経験があることや、1ヶ月で10キロ痩せたり、シングル「カレーライスの女」で裸エプロンを披露した経緯などの苦労話を明かして大きな反響があった[19][20]

人物

在日コリアン3世で[1]、本名はソン・ソニムハングル 성선임漢字 成膳任[1]韓国式ローマ字 Seong Seonim)。国籍は韓国[21]。先祖の地は慶尚南道居昌郡であるとされる[22]。「月刊ソニン」で「私は日本人でも韓国人でもない。『在日』だ」とコメントしている。

日本語の他に英語韓国語が話せる。英語は幼少時代にECC(本人も2003年以降にCMに出演)に通っていた時に習得し、韓国語は朝鮮学校などで習得したものと思われ、本人も民族学校に通っていたことを公言している。韓国人K-1ファイター・チェ・ホンマンとも流暢に会話していた。

ベジタリアンである[23]

タイプの男性は、自分より背が小さく、筋肉質の男性[24]

グラビアアイドル顔負けのプロポーションの持ち主でグラビア活動も行うが、筋肉がつきやすい体質らしく事務所から「ジム禁止令・筋トレ禁止令」を出された[25]

ハロプロとの関係

ソニンはハロプロには属したことはないが、デビュー当時つんく♂プロデュースだったこと、マネージャーが和田薫だったこと、後藤真希の弟ユウキとユニットを組んでいたこと、ソロ開始後度々なされた「私のライバルは松浦亜弥ちゃん」という本人発言など、複数の理由からハロー!プロジェクト(以下、ハロプロ)のメンバーと混同されることがある。

ファンクラブ

EE JUMPの2ndシングル発売のころに「EE JUMPファンクラブ準備室」が発足、その後「ソニンファンクラブ準備室」と名前を変え継続していたが、遂には正式なファンクラブは発足しないまま「〜準備室」は2005年11月末をもって閉鎖された。

ハーモニープロモーション時代は携帯用公式有料サイト「アーティストステージ」が実質的なファンクラブのような役割を果たしており、PV撮影・番組収録観覧の参加権が抽選で得られたりコンサートチケットの優先予約や会員限定通信販売なども行っていた。

現在はオフィシャルメールマガジン登録者限定で、最新情報・本人からのメッセージなどの伝達サービス、各種チケットの先行受付を実施している。

2017年3月末日をもって閉会した。

出演

  • *印はDVD化済み

舞台 

テレビドラマ

連続ドラマ

単発ドラマ

バラエティ番組

ドキュメンタリー

情報番組

  • ハートをつなごう2006年4月〜2012年3月、NHK教育) - レギュラー。(この関係から、NHKのバリアフリー関連の特別番組や各種イベントにも参加している。)

その他のテレビ番組

映画 

CM

ラジオ

その他(出演)

  • アーティストステージ (アップフロント系の携帯サービス。ハーモニープロモーション時代には携帯公式サイトがあった。)
  • 宅ふぁいる便のメルマガコラム
  • 2009年度コニカミノルタランニングプロジェクト ナビゲーター

作品

シングルは1st〜4thはトイズファクトリーから、5th以降は所属事務所社長・和田薫が設立したインディーズレーベル・HARMONY RECORDSからのリリース。アルバムはトイズファクトリーからのリリース。

シングル

  1. カレーライスの女(2002/8/21)
  2. 津軽海峡の女(2002/11/20)
  3. 東京ミッドナイト ロンリネス(2003/4/16)
  4. 合コン後のファミレスにて(2003/10/8)
  5. ほんとはね。(2004/2/11)
    本作以降はインディーズ(HARMONY RECORDS)より発売。より子。が2002年に発表したアルバム『Aizenaha』に収録されている楽曲のカヴァー。『ほんとはね。』PVのDVD付き。
  6. ジグソーパズル(2004/9/15)
  7. あすなろ銀河(2005/1/13)
    作詞、作曲はスキマスイッチテレビ東京アニメピーチガール」のエンディング。C/W『誰より好きなのに』は古内東子のカヴァー。
  8. 小さな夜旅(2005/9/14)
    作詞、作曲は前回に引き続きスキマスイッチ。編曲は河野伸が担当。テレビ東京のドラマ「いちばん暗いのは夜明け前」のエンディングテーマ。ダウンロード限定販売の曲としてリリースされた。
  • この他、2006年には「カレーライスの女」の韓国語バージョンを「フエ(후애/後愛)」というタイトルで韓国デビューもしている。

アルバム

  1. 』(2003/5/14)

その他(作品)

  1. 『Avril Lavigne Master's Collection』(2006/10/25)
    アヴリル・ラヴィーントリビュート・アルバム。「Anything But Ordinary」で参加。
  2. 『恋物語』(2007/10/19)
    HowLとのデュエット曲。インターネット配信曲。

DVD

  1. 『ソニンコレクション』(2004/3/17)
    トイズファクトリー時代(EE JUMP作品含む)のビデオクリップ集。
  2. 『digi+KISHIN ソニン』(2006/3/1)

書籍など

書籍

  • 『日韓交流スクランブル』(2008年、大修館書店)ISBN 4469232513 インタビューと写真が収録されている。
  • 『?(Question)こそが人生の答え』(2008年、ソフトバンククリエイティブ)ISBN 4797345578
  • 『元リバウンドの女王』(2012年、宝島社

雑誌(主なもの)

  • Myojo - EE JUMP当時からレギュラーをもっており、公式にソニンの写真が初めて公開されたのもこの雑誌である。
  • WHAT's IN? music net - かつて連載をしていたが、連載中に雑誌自体が休刊(のちに復活)。
  • GiRL POP - 上記の休刊を受けるかたちで、こちらへ連載が移動。2006年の廃刊を以って終了。
  • COOL TRANS - かつて連載をもっていた。
  • Quick Japan Vol.50 - 「天然最強少女ソニン」と題し、約60ページの特集。
  • FLASH - 表紙・袋とじを含めグラビアを多数掲載。このグラビアに未公開写真やインタビューを加えて出版したのが下記の『ソニンまにあ』。
  • ザッピィ - ソニンの軌跡を描いた漫画『ソニン物語』が掲載されていたほか、付属CD(ザッピングCD)内にレギュラーコーナーをもっていたこともあるほか、すでに音源が完成していた『EE JUMP COLLECTION 1』の断片が付属CDに収録されたこともあった。
  • DVD Club 2004.12月号 - 付属DVDに約10分間の撮りおろしムービーと「あゝ!一軒家プロレス」の予告編を収録。本誌では表紙・グラビア・応募者全員プレゼント企画など。
  • シアターガイド - 2007年5月号から2007年10月号まで連載をしていた。

写真集

その他(書籍)

  • 漫画
    • 『ソニン物語』(2003年10月、メディアファクトリー)ISBN 4840108757
      雑誌『ザッピィ』に掲載されていたソニンのデビューからソロ活動までの軌跡を描いた同名漫画に1話加えての出版。漫画:姫野かげまる
  • トレーディングカード
  • カレンダー
  • 2006年11月24日付けの朝日新聞の一面の「いじめている君へ」という特集で、自らが小学校から高校まで先輩や級友からいじめを受けていたことを明かし、いじめられる側の気持ちを訴えた。

受賞

脚注

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  1. ^ a b c d e f “在日韓国人3世ソニン、SBS『天国の木』に出演”. 中央日報. (2006年2月7日). http://japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=72481 2017年10月26日閲覧。 
  2. ^ ソニン”. 日本タレント名鑑. VIPタイムズ社. 2017年10月26日閲覧。
  3. ^ 日本タレント名鑑(2015年版)発行:VIPタイムズ社「女性タレントの部」605頁。
  4. ^ “舞台で花開く元アイドルたち 経験重ね“本格派”の貫録”. ORICON NEWS (oricon ME). (2016年5月6日). https://www.oricon.co.jp/news/2071160/full/ 2017年10月26日閲覧。 
  5. ^ 後藤祐樹『懺悔』42p 2013年4月 ミリオン出版
  6. ^ 【第36回 新人俳優賞】ソニン”. ザテレビジョンドラマアカデミー賞. KADOKAWA (2003年4月23日). 2007年10月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年10月26日閲覧。
  7. ^ “在日韓国人3世の歌手ソニン、韓国デビューへ”. 中央日報. (2006年9月7日). http://japanese.joins.com/article/641/79641.html?servcode=700&sectcode=720 2017年10月26日閲覧。 
  8. ^ “ソニン、デジタルシングル『後愛』で韓国デビュー”. innolifeニュース. (2006年9月26日). http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=7&ai_id=63544 2017年10月26日閲覧。 
  9. ^ “苦境を経て…ソニンがエロかっこいい舞台派女優に変身”. ZAKZAK (産経デジタル). (2007年1月11日). http://www.zakzak.co.jp/gei/2007_01/g2007011111.html 2017年10月26日閲覧。 
  10. ^ a b 望月ふみ (2016年8月16日). “ソニン「自分の居場所を見つけた」 舞台女優として生きる今”. クランクイン! (ハリウッドチャンネル). http://www.crank-in.net/entertainment/interview/44859# 2017年10月26日閲覧。 
  11. ^ “ソニン、『ミス・サイゴン』ヒロイン抜擢で自慢の胸を封印”. ORICON NEWS (oricon ME). (2007年12月18日). https://www.oricon.co.jp/news/50550/full/ 2017年10月26日閲覧。 
  12. ^ 井上秀樹 (2008年7月22日). “ソニン、「ミス・サイゴン」キム役に 東京で上演”. 朝日新聞デジタル. http://www.asahi.com/showbiz/stage/theater/TKY200807220238.html 2017年10月26日閲覧。 
  13. ^ ソニンオフィシャルブログ2012年7月27日「所属事務所移籍とWeb siteリニューアルのお知らせ。」より
  14. ^ “ソニン、12月のNY留学控え「ワクワクしてます」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2012年8月22日). https://www.oricon.co.jp/news/2015930/full/ 2017年10月26日閲覧。 
  15. ^ “ソニン「ニューヨーク演劇留学」帰国後 初舞台に張り切る”. 東京スポーツ. (2014年7月24日). https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/293570/ 2017年10月26日閲覧。 
  16. ^ “留学から帰国のソニン「前より台詞かむ」”. デイリースポーツ online. (2014年9月8日). https://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2014/09/08/0007312466.shtml 2017年10月26日閲覧。 
  17. ^ “ソニン号泣「縁のない者だと」菊田一夫演劇賞を受賞”. 日刊スポーツ. (2016年4月19日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1633993.html 2017年10月26日閲覧。 
  18. ^ “ソニン、初の演劇賞で涙のスピーチ「感無量です」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2016年4月18日). https://www.oricon.co.jp/news/2070292/full/ 2017年10月30日閲覧。 
  19. ^ 女優のソニン『しくじり先生』に出演 EE JUMP解散後が「地獄すぎる」と話題に”. ニフティニュース (2017年3月14日). 2017年4月27日閲覧。
  20. ^ 『しくじり先生』出演のソニンに反響 「涙が溢れた」コメント多数”. Amebaニュース (2017年3月14日). 2017年4月27日閲覧。
  21. ^ ソニンspecial interview
  22. ^ 著書『元リバウンドの女』 - 「2002年夏 忘れられない仕事 日韓570kmマラソン&ソロデビュー」より
  23. ^ 公式ブログ2011年5月27日付記事
  24. ^ 著書『元リバウンドの女』 - 「はじめに 女性にとって、「ダイエット」は永遠のテーマ」より
  25. ^ 著書『元リバウンドの女』 - 「2003年3月「鍛えろ」の指令でジム通い3週間でムッキムキに」「2004年春 ジム通いを減らしたらぜーんぶムダ肉に」より
  26. ^ “ピュリツアー賞受賞作「フリック」マキノノゾミ演出で日本初演、木村了ら出演”. ステージナタリー. (2016年7月14日). http://natalie.mu/stage/news/194382 2016年7月14日閲覧。 
  27. ^ “あゝ! 一軒家プロレス”. 映画-Movie Walker. (2004年12月4日). http://movie.walkerplus.com/mv34393/ 2016年12月24日閲覧。 
  28. ^ “第41回菊田一夫演劇賞、大賞は花總まり!演劇賞に梅沢昌代、駒田一ら”. ステージナタリー. (2016年4月4日). http://natalie.mu/stage/news/182021 2016年4月5日閲覧。 

外部リンク