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チャーリーと14人のキッズ』(原題: Daddy Day Care)は、2003年アメリカで製作・公開されたコメディ映画

チャーリーと14人のキッズ
Daddy Day Care
監督 スティーヴ・カー
脚本 ジェフ・ロドキー
製作 マット・ベレンソン
ジョン・デイヴィス
ウィク・ゴッドフリー
製作総指揮 ダン・コルスラッド
ジョー・ロス
ハイディ・サンテリ
出演者 エディ・マーフィ
ジェフ・ガーリン
スティーヴ・ザーン
レジーナ・キング
アンジェリカ・ヒューストン
音楽 デヴィッド・ニューマン
撮影 スティーヴン・B・ポスター
編集 クリストファー・グリーンバリー
配給 アメリカ合衆国の旗 コロンビア映画
日本の旗 ユナイテッド・インターナショナル・ピクチャーズ
公開 アメリカ合衆国の旗 2003年5月9日
日本の旗 2003年12月20日
上映時間 92分
製作国 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
言語 英語
興行収入 $164,433,867[1] 世界の旗
$104,297,061[1] アメリカ合衆国の旗カナダの旗
次作 チャーリーと18人のキッズ in ブートキャンプ
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目次

ストーリー編集

大手の広告会社に勤めるエリート社員チャーリー・ヒントンは、愛する息子のベンと妻のキムの三人で幸せに暮らしていた。しかし、彼が展開していた野菜シリアルのキャンペーンが大失敗した結果、共に企画に関わっていた同僚のフィルと共に会社を突然解雇されてしまう。再就職先を探しても全く見つからず、弁護士資格を持っていたキムが復職することになる。だが、それでも家計は厳しく、二人はベンを通うはずだった名門保育園から退園させることにする。そして代わりの保育園を探すことにしたが、住んでいた街には名門保育園以外にまともな保育園が一つもなかった。「この街にも、もっと安くて良い保育園があれば・・・」そんな近所の主婦の声を聞いたチャーリーは、自分とフィルとが子供の面倒見る施設「パパの保育園(Daddy Day Care)」を始めることを思いつく。しかし、それには数々の困難が待っていた。

キャスト編集

スタッフ編集

  • 監督:スティーヴ・カー
  • 製作:マット・ベレンソン、ジョン・デイヴィス、ウィク・ゴッドフリー
  • 製作総指揮:ダン・コルスラッド、ジョー・ロス、ハイディ・サンテリ
  • 脚本:ジェフ・ロドキー
  • 撮影:スティーヴン・B・ポスター
  • 音楽:デヴィッド・ニューマン

出典編集

  1. ^ a b Daddy Day Care” (英語). Box Office Mojo. 2011年7月19日閲覧。

外部リンク編集