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テレビ朝日番組一覧

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テレビ朝日 > テレビ朝日番組一覧

テレビ朝日番組一覧は、現在テレビ朝日で放送している、もしくは、これまでに前身の日本教育テレビ(NET)→旧:全国朝日放送(呼称:テレビ朝日・ANB)→現:テレビ朝日(EX)で放送されたテレビ番組の一覧である。

旧NET時代の番組中、腸捻転時代にネットしていた毎日放送 (MBS) の番組も含まれている。

放送している(またはしていた)番組中、一部BS朝日CS放送テレ朝チャンネルスカイ・A sports+で放送している番組もある。また、クロスネット局の福井放送 (FBC)、テレビ宮崎 (UMK) へもネットされている番組もある(同時、時差含む)。

《凡例》[FBC]は福井放送、[UMK]はテレビ宮崎へネットしていることを表す。ただし、それ以外の番組も一部は系列外の福井テレビ(フジテレビ系)・宮崎放送TBS[1]系)にネットしている場合がある。

具体的な番組については次の通り。※HDはハイビジョン制作の番組である(終了の分も含む)。また、LBはアナログ放送でレターボックスが挿入される番組である。放送時間はJST

報道・情報系番組編集

テレビ朝日は各局中最も報道番組に力を入れており、1日の編成でも1/4を報道・情報系で占める程である。『ANNニュース』は朝日新聞がバックアップしている。なお、朝日新聞の編集委員・論説委員がニュース番組に出演していることがある。ニュース・報道番組は報道局が制作。

一部の番組はBS朝日CS放送テレ朝チャンネル2でも放送されている。

ニュース編集

朝のニュース編集

終了した番組

お昼のニュース編集

終了した番組

夕方のニュース編集

  • スーパーJチャンネル(月 - 金 16:50 - 19:00、土 17:30 - 18:00) 一部地域は17:53から飛び乗り。17:36 - 17:53はローカルニュースを放送する局もある。18:15 - 19:00はテレビ朝日、北陸朝日放送(後者は金曜除く)のみのネット。土曜版は一部地域が番組終盤のローカル枠の途中である17:55をもって終了とする。
  • サンデーステーション(日 16:30 - 18:00) 番組終盤のローカル枠の途中である17:55をもって終了とする局もある。
終了した番組

夜のニュース編集

終了した番組
NET時代

特別番組編集

終了した番組

CNN関連 (全て終了)編集

子供向け編集

報道関連項目編集

情報番組編集

終了した情報番組編集

朝日放送テレビ制作[FBC]
NET時代
毎日放送制作[FBC]

ワイドショー関連項目編集

過去の放送枠

ドキュメンタリー・教養編集

過去
NET時代

毎日放送制作 (何れも1975年4月以降はTBS系列で放送)

民教協制作番組編集

ANN系列の民教協(民間放送教育協会)参加局は、テレビ朝日の他、朝日放送テレビメ~テレクロスネット局福井放送のみ。他系列では、日本テレビ系列の青森放送秋田放送山形放送北日本放送山梨放送日本海テレビ西日本放送山口放送四国放送高知放送南海放送、TBS[1]系列の北海道放送IBC岩手放送東北放送新潟放送信越放送北陸放送静岡放送山陰放送中国放送RKB毎日放送長崎放送熊本放送大分放送宮崎放送南日本放送琉球放送、フジテレビ系列の福島テレビ沖縄テレビで放送

他、年数回ペースで民教協特番を放送

過去の民教協制作番組

トーク編集

過去のトーク番組
NET時代

料理編集

終了した料理番組
NET時代
食関連項目

旅・紀行番組編集

帯番組
月曜日
土曜日
日曜日
過去の旅・紀行番組
NET時代

情報その他編集

以下、終了した番組

ミニ番組#テレビ朝日も参照。

スポーツ番組編集

テレビ朝日のスポーツ番組の総称は「tv asahi sports」。スポーツ局が制作。中継番組などの一部はBS朝日でも放送されている。また、CS放送のテレ朝チャンネル2でも一部番組を放送、朝日放送→朝日放送テレビ制作のものはスカイ・A sports+でも放送する。

なお、スポーツ中継番組で使用されるテーマ曲は2005年よりSMAPの曲を使用している。

スポーツ一般編集

終了した番組

スポーツ中継編集

過去の中継番組

スポーツその他編集

単発
年1回特番
終了した番組

スポーツ関連項目編集

過去の放送枠

娯楽系番組編集

一部の番組はBS朝日テレ朝チャンネル1などでも放送している。また、ローカルセールス番組のうち、朝日放送テレビなどANN老舗有力局へネットされていないものもある。

バラエティ編集

帯番組
月曜日
火曜日
水曜日
木曜日
金曜日
土曜日
日曜日
その他

終了した番組編集

バラエティ一般編集

デイタイム編集

子供向け番組編集

NET時代

23時台編集

NET時代

0時以降の深夜番組編集

熱帯夜アカデミーで放送した番組についてはこちらを参照。
ネオネオバラエティで放送した番組についてはこちらを参照。
ネオバラエティ第3部で放送した番組についてはこちらを参照。
ネオバラエティ第4部で放送した番組についてはこちらを参照。
ネオバラ2で放送した番組についてはこちらを参照。
ネオバラ3で放送した番組についてはこちらを参照。

ほか多数

単発特別番組編集

Category:テレビ朝日の特別番組も参照。

バラエティ関連項目編集

クイズ編集

単発
終了した番組

朝日放送テレビ制作

NET時代

毎日放送制作

音楽編集

終了した番組
朝日放送テレビ制作
NET時代

スペシャル番組枠編集

現在
過去のスペシャル枠

ドラマ編集

これまで放送された作品の一部はテレ朝チャンネル1でも放送している。

テレビドラマ枠編集

NET時代

一般ドラマ編集

東映制作枠

テレビドラマ関連項目編集

時代劇編集

終了した時代劇枠
終了した番組
NET時代
毎日放送制作(腸捻転解消前)
朝日放送テレビ制作

時代劇関連項目編集

海外ドラマ編集

NET時代

子供向け編集

特撮編集

(以下、放送終了したシリーズ、作品)

海外作品
NET時代

特撮関連項目編集

映画編集

映画関連項目編集

  • 淀川長治 - 「日曜洋画劇場」で解説を担当した。「サイナラ」の名調子が有名。

アニメ編集

備考編集

[ヘルプ]
  1. ^ a b c d e f g h i j 放送当時、『TBS』の略称は「東京放送」が使用していたが、2009年4月に同社が放送持株会社東京放送ホールディングス」(略称TBSHD)となり、「TBSテレビ」が「東京放送」からテレビ放送免許、テレビ放送事業及び映像・文化事業に関する権利・義務と共に『TBS』の略称を承継している。
  2. ^ 『ANNニュース』部分のみ単独番組扱いでネット。
  3. ^ 日本テレビ系列(メイン)とテレビ朝日系列のクロスネット局
  4. ^ 新番組紹介”. 秋田朝日放送 (2009年10月2日). 2009年10月2日閲覧。[リンク切れ]
  5. ^ テレ朝の資本関係はなし
  6. ^ 2015年は秋改編期にも放送した。
  7. ^ 本編は23:17から始まるが、事前に時間変更が決まっている時は、2分間のCMを流さずすぐに本編に入る。いずれも一部地域を除く
  8. ^ 腸捻転時代、関西地区では当初毎日放送にネットしていたが、1971年に毎日放送がこの番組のネットを突然打ち切り、その後は近畿放送(現・京都放送)とサンテレビへネットされた。
  9. ^ テレビ朝日では未明・早朝帯から一時期土曜15時(稀に13時、14時、16時に移動していた)→日曜16時30分枠で放送した後一旦未明・早朝帯に戻り、その後日曜12時枠に移るも1年数ヶ月で未明・早朝帯に戻り、その後放送枠が減少した。
    テレビ朝日へのネットは終了しているが、現在も朝日放送テレビなどでは放送中で、関東でもtvkテレ玉TOKYO MX、そしてとちぎテレビといった独立テレビ局で放送されている(2009年現在。TOKYO MXで朝日放送→朝日放送テレビの番組が流れるのは珍しい)。対象の独立UHF局が受信できない地域でもCS放送のスカイ・A sports+で視聴することができる。
  10. ^ テレビ朝日になってからの初期(1970年代末期〜1980年代初期)に毎夜放送していた番組で、歌手・若原一郎の愛娘、若原瞳がMCを務めた(番組趣旨・内容は不明)。当時テレビ欄に[再]マークが多くついており、一部の視聴者からはいつ本放送をしているのかわからない事でも知られた。以後『CNNデイウォッチ』の放送開始をもって終了した。
  11. ^ 『オ・ト・ナにして。』は音楽専門チャンネルのスペースシャワーTVでも放送された。音楽専門チャンネルでの放送は珍しい例でもあった。
  12. ^ 北海道テレビ制作でローカル局制作にもかかわらず、キー局進出という異例の快挙を成し遂げた。不定期で放送される最新作を放送した。ただし、道外における事実上のレギュラー放送である『どうでしょうリターンズ』『水曜どうでしょうClassic』については関東広域圏では独立U局で放送されており、放送協約の関係上、テレビ朝日は放送できない(朝日放送テレビも同様。この項参照)。
  13. ^ 例年は毎年年末の放送だが、2008年度は2009年2月の開局50周年番組『50時間テレビ』の一環として2月1日に放送。
  14. ^ ネットチェンジ後は第1作の再放送が1979年にTBSで実施されたが、(少なくとも1980年代頃までは)テレビ朝日が『アマゾン』までの優先放送権を保持していたため、TBSは東映・毎日放送だけでなくテレビ朝日にも番組購入費を支払う必要があった。このため、1985年頃に第1作ニュープリント版の再放送が各地で実施された際にも(最初に実施したのは九州朝日放送だった)、テレビ朝日へ支払う購入費との兼ね合いから放送を見送っている。

関連項目編集

外部リンク編集