メインメニューを開く

デジタル音響システム(デジタルおんきょうシステム)とは、映画館で採用されている音響方式で、音楽情報がデジタルで記録されたもの。4チャネル以上の音声が扱われ、サラウンドで利用されるのが一般的である。デジタル記録登場前にも、アナログ記録にて多チャネルのサラウンドが利用されていた。

(日本では、デモのみ行われた。)
  • リニアPCM(PCM)

音響システムの欧文略語編集

関連項目編集