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歴史編集

最初は古代ローマ植民都市として「アイカ」(Aika)と呼ばれていた、後に「エチェ」(Ece)という名前に変わり、「Herdoniae」(現在のオルドーナ)、「Ausculum」(アスコリ・サトリアーノ)、「Arpi」(フォッジャ)、「Teanum Apulum」(サン・パオロ・ディ・チヴィターテ)などと一緒に社会経済的に大きな発展をした。町は1010年に、カルタゴ戦争以前の古代の集落の廃墟の上に出来た。ハインリヒ2世に包囲され、ノルマン人に征服された。町はアンジョイーニにより整備され、ブルボンによってより近代的になると、それらの君主国の没落まで信奉者がここに残った。

脚注編集

外部リンク編集