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この人物の業績・経歴について編集

2005年12月に項目が出来て以来、 現状では作品リスト程度のみで、百科事典に載せるような特筆すべき業績や経歴、特別な活躍が明らかになっていません。 アニメの制作に携わるスタッフは大勢います。 Wikipediaは、人名録でもデータベースでもなく、 このまま大きな加筆がないようでしたら、様子を見ていずれ削除依頼にかけようかと思います。--Wing09 2006年3月12日 (日) 08:47 (UTC)

「アニメの視聴率低下に直接的な影響を与え、最終的に原作が爆発的な人気を誇っていたにも関わらずアニメが終了」したにも関わらず、 次作のめぞん一刻にもチーフディレクターとして起用されたわけですが、客観的な評価じゃないのでは?--以上の署名の無いコメントは、61.86.31.226ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2006年6月23日 (金) 12:13 (UTC) に投稿したものです(はぬまんによる付記)。

「めぞん」の監督も2クールで降板しているので、評価は余り高くなかったのではないでしょうか。個人的な意見になってしまいますが、アニメ「めぞん」は中盤以降の方が面白かった様な覚えがあります。--Nonasisan 2006年7月15日 (土) 02:15 (UTC)

実際の「めぞん」のデキがどうであろうが、「うる星」の「視聴率低下に直接的な影響を与えた」人間に、次番組であるめぞんのCDを続けて任せたのが不思議なんですが。--以上の署名の無いコメントは、61.86.124.177ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2006年7月15日 (土) 12:18 (UTC) に投稿したものです(はぬまんによる付記)。

月並みな意見になるんですが、その辺はいわゆる「大人の事情」だと思うんですが。辞めたくても辞められない、社会では良くあることではないでしょうか。ところでそういう点が気になるのであれば、本文を上手く変更なされてはいかがですか。--Nonasisan 2006年7月15日 (土) 14:32 (UTC)

疑問段階なので、本文を変える勇気はありません。この話はこれでやめます。失礼しました。--以上の署名の無いコメントは、61.86.124.177ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2006年7月15日 (土) 19:06 (UTC) に投稿したものです(はぬまんによる付記)。

  • 当時のOUTだかアニメックでは、「めぞん一刻」の出来に関して、投書欄を中心にバッシングが起きていて、芦田豊雄がそれをたしなめるようなことをコラムに書いていた記憶があります。すぐには出せないんですが、時間をかければ、いつの何号かは見つかるはず。ともあれ、やまざきかずおというと、自分の認識ではこの「うる星やつら」や「めぞん一刻」でのバッシングに遇ったという印象が強くて、これといった賞も業績もない中堅の演出家。押井守時代の「うる星やつら」には作画監督としてそれなりの評価、くらいしかないんですがね。Wikipediaに項目を載せるほど業績があるんでしょうか? 現在の記事は主観的で、出典を示して欲しいと言いたくなるような記述。「視聴率低下に直接的な影響を与え」っていうのは、どっから来た話なんですか。--Wing09 2006年9月12日 (火) 20:02 (UTC)

ノートの最後の記述から1年半以上が経過しますが、状況に変化が見られないため、タグを貼りました。『うる星やつら』の制作状況についてはプロデューサーだった落合茂一の著書『ぼくのプロデューサー駆け出し日記』や、様々な媒体での押井守のインタビュー記事(同人誌も含む)など、制作関係者による証言(立場の違いは当然ありますが)があり、同人誌レベルではやまざきかずおも『うる星やつら』や『めぞん一刻』の制作に関するインタビューを15年ほど前に受けています(残念ながら今手元にありません)。少なくとも前2者は探せば検証することは可能でしょう。Wing09氏が書かれた当時に比べてWikipediaの記事量は大幅に増加しており、やまざき氏よりも知名度のないアニメーションスタッフが多数掲載されている現状からは、広く知られた人気作品の監督を手がけていただけでも十分掲載の価値はあり、「載せるほどの業績」云々は当たらないと思います。ただし、視聴率低下の連関については同感です。客観的な記載を望みます。Unamu 2008年6月23日 (月) 15:27 (UTC)

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