話題を追加

ウサギをモチーフにした作品について編集

この部分を一度整理するか、あるいはネコを主題とする作品一覧のように独立させてみるのはどうでしょうか。コメントで突っ込んでらっしゃる方もいますが、「月野うさぎ(セーラームーン)」は名前がそうだと言うだけのように思います。それで提案ですが、

  1. モチーフの意味をはっきりとさせ、不適当なエントリーを取り除く(もちろん追加も可)
  2. ウサギを主題とする作品とかの項目を立てる

は如何でしょうか。もしくは別案ありましたらお願いします。--HHH 2006年4月10日 (月) 05:10 (UTC)Reply[返信]

月野うさぎ(セーラームーン)をコメントアウトしました。--割也 2006年5月7日 (日) 05:47 (UTC)Reply[返信]
どうもです。特にご意見をいただけていないようですので、言い出しっぺということで「ウサギを主題とする作品とかの項目を立てる」方向で検討したいと思いますが、如何でしょうか。もうしばらく意見募集します。--HHH 2006年5月8日 (月) 02:54 (UTC)Reply[返信]
そうですね。項目名はウサギを主題とする作品一覧でいいと思います。--割也 2006年5月8日 (月) 11:52 (UTC)Reply[返信]
ウサギを主題とする作品一覧に分割を行いました。--割也 2006年5月12日 (金) 13:00 (UTC)Reply[返信]
速っ (汗。ありがとうございます、ご苦労様でした。--HHH 2006年5月13日 (土) 00:45 (UTC)Reply[返信]
イソップ童話の「うさぎとかめ」の言及で『急がば回れ的な怠け者』として描かれる、とありますが、なんか違うくないですか?足が速いから手を抜いても勝てる的な油断をしたって感じだと思いますが・・・。怠け者ともちょっと違うし、『急がばまわれ』と『怠け者』は文脈としてつながらない概念だと思うのですが・・・。--零細系統保護協会会話) 2013年8月14日 (水) 08:38 (UTC)Reply[返信]

検証希望編集

NHKの試してガッテンという番組で、うさぎは体重あたりの肺が比較的小さく、抱え方によっては窒息するという放送をしていました。検証を希望します。--Imo758 2007年2月28日 (水) 07:14 (UTC)Reply[返信]

羽はねばかり編集

ウサギの数え方の説明が重複しています。どなたか直してください。--以上の署名のないコメントは、121.1.207.72会話/Whois)さんが 2008年6月30日 (月) 13:41 (UTC) に投稿したものです。Reply[返信]

語義編集

大辞林という辞書では、うさぎはウサギ目の総称となっていました。恐らく広義の意味だと思うのですが、最新の分類でない可能性もあるので、確認が出来る人は修正してください。--ぎけんかし 2009年4月21日 (火) 11:18 (UTC)Reply[返信]

朝鮮語版“토끼”にリンクしてもボットに除去されてしまいますが、いったいどうしてですか?全く問題ないと思われるのですが…--118.14.110.69 2010年11月26日 (金) 11:21 (UTC)Reply[返信]

飼育などの記述の大幅削除と内容の厳選について編集

121.87.76.7氏の飼育マニュアルではないゆえ全ての飼育や利用、狩猟等に関する記述を削除するという主張ですが、Wikipediaのルール上問題があると思います。Wikipediaにどのような事項を書くべきかは明文化されたルールがあります。公式ルールWikipedia:ウィキペディアは何ではないかをご覧下さい。ハウツー形式のマニュアル的に書かれていてはならないのであって、飼育・利用・狩猟に関する記述は百科事典としてのスタイルで書くべきだと言うことです。現行記事はいささか詳細すぎると思われますが、なすべきことは要約と部分削除だと思います。全面削除は公式ルールWikipedia:編集方針の3にひっかかると思われます。121.87.76.7氏も含め内容の厳選に努めると言うことではどうでしょうか?--Racci 2009年10月26日 (月) 22:28 (UTC)Reply[返信]

私としても今の記事ではWP:NOTMANUAL違反には変わりないと思うので、かなりの記述の削除や要約が必要ではないかと考えております。すなわち飼育方法などについては、これを読めばウサギが飼えるという水準ではなく、百科事典として参照に供する資料の体裁をなすべきだと考えています。すなわち百科事典の記事(編集日時現在)記載の通り、整理して簡潔にまとめたものであるべきだということです。一月後ぐらいに作業にかかろうかと考えておりますが、もしよろしければ御提案などをお聞かせ下さい。--Racci 2009年11月14日 (土) 07:09 (UTC)Reply[返信]
記事の内容はWikibooksに移動させて、リンクするというのがよいと思います。--ManP 2009年11月15日 (日) 03:37 (UTC)Reply[返信]
そちらのプロジェクトには詳しくないのですが、メインページの趣旨を見た限り参考書の一部として記述することができるということでしょうか。ウィキブックスとして受け入れ可能ということでしたら、他の方の異論がなければ移動して頂いても特に異存はありません。--Racci 2009年11月15日 (日) 06:12 (UTC)Reply[返信]
ManPさんはその後会話欄で編集からの撤退を宣言されたようですが、復帰されて記述のウィキブックスへの移動をされるならば是非歓迎したいと思います。今は時間がないのでもう一月ぐらいで編集に取りかかろうと思いますが、他の皆様のご意見をお待ちしております。--Racci 2009年12月10日 (木) 00:34 (UTC)Reply[返信]
はじめまして、内容の削除についての提案ですが、実質問題となっているのは、飼育方法のかなり長い部分かと思われます。 扱い易いように少し編集しましたが、飼育方法が詳細だからWP:NOTMANUAL違反、だから削ろうというのは違うように思われます。 このルールは執筆に当たって機械のマニュアルみたいなページにしてはいけませんという意味であって、部分的に多少マニュアル的な情報が掲載されても現状程度では、即違反という訳ではありません。 確かに分量が多いので表現を簡潔にするのは賛成ですが、いっそ情報を減らしてしまえというのは反対です。 バランスに問題があればもっと学術的な部分(棲息域とか最近の研究とかの充実)や利用の所でも毛の利用、実験動物としての問題点、生態系への貢献、農作物の被害など全くノーマークの情報を書き込むなど、飼育以外の記事を増やしてバランスした方がよほど良いと思います。--Gyulfox 2010年4月23日 (金) 02:24 (UTC)Reply[返信]
いったん提案を取り下げさせて頂きました。--219.115.59.129 2010年5月5日 (水) 09:39 (UTC)Reply[返信]

「食肉」の項目にある画像A_Hare_and_a_Leg_of_Lamb_(Oudry).jpgについて編集

内臓が垂れ下がった非常にショッキングな絵であり、人によっては気分を害するのではないかと思います。 このような絵を掲載せずとも、ウサギは食肉として扱われるということは説明文でわかると思います。 できれば削除させていただきたいのですが、いかがですか。--以上の署名のないコメントは、Mywikipeid会話投稿記録)さんが 2010年5月5日 (水) 10:27 (UTC) に投稿したものです(--Nzrst1jx 2010年8月24日 (火) 12:15 (UTC)による付記)。Reply[返信]

この図はJean-Baptiste Oudry というちゃんとした中世の画家さんの油絵です。この画家はカメラのない時代に科学的に正確な動植物や当時の文化を描いていた画家さんで、当時の誤った犀 (木版画)のイメージを正すために、等身大の巨大なサイの壁画を正確に描いて展示したというエピソードも残っています。 問題の絵は内臓が垂れ下がってるのではなくて、羊の脚と、無傷のウサギです。残酷に映ったようですが内容は不適切にショッキングなものではなくて、狩猟でとったウサギの当時の料理前の正しい血抜きの方法の描写です。 物の感じ方はそれぞれです。 ことさら猟奇的な図を掲載するのはどうかと思いますが、ここは百科事典なので、綺麗なだけでなく、時には不気味な写真や解剖図もあって良いと思います。 ですから、どうかご理解下さい。--Gyulfox 2010年5月7日 (金) 02:56 (UTC)Reply[返信]
誤解を招きかねない画像であり、ショッキングに感じる人が居る以上は、何らかの配慮が必要かと思われますが、その観点ではいかがでしょうか? 削除とまではいかなくとも、注釈を設けて見る見ないを選択できるべきではないかと私は考えます。--210.170.151.90 2010年8月11日 (水) 14:15 (UTC)Reply[返信]
仔羊の脚がウサギの内臓に見えるのは見る者の眼が「グロ」を探しているのではないでしょうか?何も知らずに海外旅行にでも行って街中の肉屋の店先にぶら下がっている現物をいきなり見るよりは、予備知識として現実を見ておくのも勉強になるでしょう。--219.111.182.15 2010年8月11日 (水) 14:29 (UTC)Reply[返信]
◆ショッキングに感じた人がいた(あるいはその可能性がある)ので配慮するというのは、本来の百科事典のありようではではありません。 ウサギ愛好家の立場からの目だけでなしに、食肉加工に携わる側の人の目からも等しく情報があって初めて中立な辞典と言えるのです。 最終的には常識的な線で猟奇的な油絵と言い切れるかどうかの判断になって来ると思いますが、私の考えは、動物愛好家に配慮して、鯛の生造りの写真を何とかして欲しいと言ってるのと同じレベルではないかと思います。--Gyulfox 2010年8月11日 (水) 18:24 (UTC)Reply[返信]

カイウサギの分割提案編集

カイウサギ(家畜・ペット)についての記述がかなり長いですが、カイウサギはウサギの1種アナウサギの家畜化であり、ウサギ全般について書くべきこの記事にはそぐわないため、分割を提案します。

あるいはアナウサギへ一部転記ということも考えられますが、通常「アナウサギ」は野生個体群の呼び名であること、カイウサギについての多くの他国語版があること[1]から、独立記事として提案します。

分割範囲は、「実験動物」「イエウサギの品種」「飼育」「ウサギの雑誌」を考えています。「利用」(「実験動物」以外)の大部分は、カイウサギに限ったことではなく、狩猟などした野生個体についても言えることなので、この記事に残します。--Greeneyes3会話) 2013年4月23日 (火) 15:44 (UTC)Reply[返信]

一度差し戻しました。Wikipedia:サマリースタイルに従い、分割の際は元の節に(他の節とバランスが取れる程度の量の)要約を残してください。--頭痛会話) 2013年5月1日 (水) 19:35 (UTC)Reply[返信]
Wikipedia:ページの分割と統合に則らない再統合がなされたので、差し戻させていただきました。一度、正規の手順を経て成立した分割を取り消したいならば、ガイドラインに則った手続きが必要でしょう。
要約は書いたはずですが。それがもっと長くあるべきだとお思いなら、問題提起をするか、あるいは、合意形成を待たないならば、自ら加筆いただいても結構です。しかし、合意形成なしの差し戻しという、安易かつガイドラインに反する措置を取るべきではないでしょう。
カイウサギについてもっと加筆したいとおっしゃるのであれば反対はしませんが、この記事には必須ではないものと判断します(度をこさなければ、あってはならないというほどのものでもないので、反対はしません)。この記事に、特定の種についての記述はほとんどありません。ほとんどの種は、「分類」節に、1行のリストがあるのみです。「バランスが取れる程度の量」は、その程度であるはずです。--Greeneyes3会話) 2013年5月2日 (木) 08:33 (UTC)Reply[返信]
ふたたび、合意形成なきリバートが成されました。リバート合戦は本意ではありませんので、みずから、最初にリバートされる前の状態に差し戻していただくことをお願いいたします。--Greeneyes3会話) 2013年5月2日 (木) 08:41 (UTC)Reply[返信]
差し戻しし、要約を少し加筆しました。どの程度の要約を必要とするかを判断するのは難しいですが、もし不十分ならば具体的な不足点を指摘して要約の充実を図るべきであって、分割自体を差し戻す必要はまったくありません。--Trca会話) 2013年5月2日 (木) 08:45 (UTC)Reply[返信]
Wikipedia:サマリースタイルは「ほかの部分とのバランスを保てる程度の説明」を分割記事の要約にもとめています。ウサギの家畜化というのは「ウサギ」の主題にとって必要な解説かと思われます。特定の種であるからという理由で(節を設けてありながら)1行(3行)で説明を済ますというのはありえないでしょう。あなたはあの1行の説明で他の部分とバランスが取れているように見えるのですか。ウサギの種のうちのひとつに過ぎない、などというのは「記事のバランス」とは関係ありません。
上の文書はWikipedia:ページの分割と統合の説明からもリンクされているガイドラインであり、従ってあなたの分割はWikipedia:ページの分割と統合に則っていません。したがってそれは差し戻す理由になります。--頭痛会話) 2013年5月2日 (木) 08:48 (UTC)Reply[返信]
加筆した際に分割後の記事を見た感想ですが、品種の各論や飼育手法の解説が多く、要約として残すべき内容があまりないと感じました。たとえ要約を残す必要があるといっても、特定種の品種や餌のリスト、飼育上の細かな注意点といったものをこの記事に含めるのは、逆にバランスを欠きます。家畜化の経緯や利用の概論等、ウサギ全体のトピックとして書くべきことがあれば、もっと充実させることもできるのですが、分割部分にそのような内容がないのです。
要約が足りないと思われるなら、具体的な不足事項を指摘していただけませんでしょうか。単純に量が少ないというのではなく、具体的にこの点が抜けているというかたちでの指摘でないと、記事に反映することができません。--Trca会話) 2013年5月2日 (木) 09:00 (UTC)Reply[返信]
(競合したがそのまま)もうちょっと差し戻しの意図を説明しておきます。この分割を実行されたGreeneyes3さんは、Wikipedia:サマリースタイル成立以前、寿司でまったく同じような形の分割をされていました[2]。ガイドライン成立前のことですしこの点は別に責めるつもりはありませんが、私はまさに寿司でおこなわれたような分割を問題視して左の文書のガイドライン化を提起したのです。私が知る限りではGreeneyes3さんはどちらかといえば改名や曖昧さ回避などのメンテナンス的な作業を中心に活動しておられる方であり、上のような後始末をあまり気にしない形であちこちで分割が実行されるのは問題があります。したがって今回やや乱暴な形でリバートをかけました。今後「要約が不十分」という理由で他の方の分割をリバートしてまわる、というようなつもりは特にないことはお断りしておきます。まあ改名提案された時点で要約のお願いをしておくというのが一番よいのでしょうが。--頭痛会話) 2013年5月2日 (木) 09:07 (UTC)Reply[返信]
要約についてはルーツ、日本の飼育史の梗概、代表的な品種の例示、実験動物としての利用、野生化している地域を具体的に挙げる、などである程度まとまった量が書けるはずです。飼育方法についてもやろうと思えば一般的な飼育の様子などを記述することもできるのではないでしょうか。しかし現状のこの節は出典もなく、読んでみると飼育ガイドになっているような印象を受けるのですが、これはガイドラインに沿った記述なのでしょうか。--頭痛会話) 2013年5月2日 (木) 09:23 (UTC)Reply[返信]
以下に文案を示しますが、この程度でいかがでしょうか。独自に文献を調査すると時間がかかりすぎるので、分割部分に既存の内容だけで構成しています。頭痛さんのご指摘通りに必要性の疑問な内容も多いので、あまりまとめるべきことがありません。--Trca会話) 2013年5月2日 (木) 09:47 (UTC)Reply[返信]

ウサギの一種であるアナウサギを家畜化したものはカイウサギと呼ばれ、広く利用されている。ペットとして人気の高いネザーランド・ドワーフロップイヤー、毛皮用にも使われるレッキス日本で実験用によく使われるジャパニーズホワイトなど多くの品種があるが、分類学的にはアナウサギと同種とみなされ、学名も同じOryctolagus cuniculusである。

利用目的は毛用・肉用・愛玩用など多岐にわたる。ペット用に品種改良されたものはしばしばイエウサギと呼ばれ、一般家庭での飼育も可能である。実験動物としては、薬品や化粧品の安全性試験や、医学研究のモデルとして使われる。

日本大久野島前島ニュージーランドオーストラリアでは逸出したカイウサギの野生化が起こっている。オーストラリアでは、野生化したカイウサギが生態系や農業に与える悪影響が問題視されている。
さしあたりはご提示された文案で十分かと思います(正直やや寂しく感じますが、この記事自体あまり整理・執筆が進んでいないようですし、今後の加筆も期待できるでしょう)。事実上作業を強いるかたちになったことは申し訳なく思います。--頭痛会話) 2013年5月2日 (木) 09:54 (UTC)Reply[返信]
  本記事とカイウサギの両方を分割された版に戻し、本記事に上記の文章を加筆しました。ご指摘の通り、両記事とも今後の整理と加筆が期待されます。
ところで、今回はわずか1日もかからずに議論は終わりましたが、2つの記事でいくつもの版が無駄に費やされることとなってしまいました。私もその一部に関わってしまっているので反省するところはありますが、頭痛さんも、このような場合は差し戻す前にノートで提案していただければと思います。--Trca会話) 2013年5月2日 (木) 10:50 (UTC)Reply[返信]

助数詞に関する項目での違和感編集

「なお、自然科学の分野では、動物全般について、動物の大きさで区別せず画一的に頭を使用するのが原則であり(鳥類や小さな昆虫でも、一頭二頭と数える)」

これについては、そう指導するところもあるかもしれませんが、一般的とは思えません。 そもそも頭のない動物も多く(ヒトデ、クラゲ、アメーバ)、魚類の一般的な呼称でもありません。 昆虫を頭と数える学問分野もあるかもしれませんが、そうでない分野も多くあります。 より一般的な助数詞は「匹」だと考えますが、これも動物全てにあてはまるとは考えられません。 英語論文だと、個体数に助数詞をもちいないものも多くあります。 --林蔵会話) 2015年11月3日 (火) 14:33 (UTC)Reply[返信]

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