ノート:コラボレーション

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コラボレーション#主なコラボレーションソングの項目が大きくなっているので、コラボレーションソングの一覧へ分割することを提案します。割也 2008年10月8日 (水) 03:36 (UTC)

そもそも不要な記述だと思います。→「Wikipedia:ウィキペディアは何ではないか#ウィキペディアは単なる知識ベースではありません」削除が適切だと提案します。--Otoko2008 2008年11月9日 (日) 14:17 (UTC)
  報告 ノートを整頓すべく、セクションを設定しました。--Cyclops会話) 2018年2月27日 (火) 15:50 (UTC)

コラボレーションの本来の意味の説明の追記について編集

コラボレーションの本来の意味は「異なる分野、業種の人間や企業が垣根を超えて、共通の目的のために協力する」というような意味で、例を挙げれば「○○社のカメラを買うと✕✕社のチョコレートがもらえる。同時に✕✕社のチョコレートを買うと○○社のカメラがもらえる」等の、互いの提供サービスにプラスアルファが付くようなものを指すのですが、主にマスメディアの誤用によって、単なる同業種の共同作業(和食の料理人とフレンチのシェフのコラボ、などというのは誤用です)までコラボレーションと呼ばれてしまっています。 議論した上で、一部加筆が必要ではないかと思います。 ホワイトあきちゃん会話) 2021年1月22日 (金) 19:40 (UTC)

賛成です。今の記述は芸術分野での利用の記載に偏っていますが、ビジネスでも使われます。英語記事 en:Collaboration にはそのような記載もあるので、これらの中から日本で馴染みがあるものをピックアップすべきです。また、日本でこのカタカナ語が使われるようになった経緯は三省堂のコラム に出典があるので、これを参照しつつ出典に加えて記載を書き直すのが良いかと思います。--Superveryhothot会話) 2021年3月22日 (月) 07:11 (UTC)
ちなみに、パソコンで使うグループウェアのことを英語でコラボレーティブアプリケーション、コラボレーティブスイートなどと言うため、グループウェアを使った作業でも、コラボレーションと言う単語が頻繁に出てきます。この分野についても追記が必要です。--Superveryhothot会話) 2021年3月22日 (月) 07:21 (UTC)
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