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ノート:ジョセフ・E・スティグリッツ

「ミクロ経済学へのいくつもの影響力のある貢献」と「実際の政策にも多大に貢献」についてとても興味深いので、具体例を上げて解説していただけないでしょうか?たとえば、日本車の輸入規制はアメリカの自動車産業自体のためにもならないと説いたように聞いたことがあります(うろ覚え)が、どういう点でマイナスと言ったかなど分かりやすく触れていただければと思います。--miya 2005年12月24日 (土) 17:58 (UTC)

『また、スティグリッツは、数学的手法を使わずに東欧の社会主義体制が失敗した背景や、市場における不完全情報の機能、「自由な市場」が資本家にとって実際はどのようなシステムなのかというテーマに関する誤解を記した。』の誤解は、「見解」の誤記ではないでしょうか?

もし本当に「誤解を示した」ことが書かれる価値があるならば、その誤解の根拠・背景やその誤解の影響などが記されて然るべきと思います。また、「誤解」と見なす根拠、例えば「後に本人が誤解と認めた(出典や参考文献提示)」「この見解は、経済学の多くの論者からスティグリッツの誤解と判断されている(参考文献等提示)」という記述が必要かと思います。

しかし、「見解を示した」あるいは「見解を表明した」であれば素直に読めるように思います。(「その見解はスティグリッツのどの論文・書籍あるいはいつのどの発言に含まれるか」が記載されていればより良い記事と思いますが)

ジョセフ・スティグリッツへの改名提案編集

「ジョセフ・E・スティグリッツ」か「ジョセフ・スティグリッツ」のどちらがふさわしいかご意見いただきたい。同じ名前の著名人がいるときでもない限り、ミドルネームは必要ないと思います。英語版ではJoseph Stiglitzです。--アダム・スミスン会話) 2015年8月12日 (水) 04:32 (UTC)

  コメント確かに同名の人はいない(存じ上げない)ので、最初、「E」を取ってもいいかなと思ったのですが、公式サイトや外部リンクにあったコロンビア大学のビジネススクールやノーベル財団を見ると「Joseph E. Stiglitz」の表記ですし、スティグリッツ関連図書も「ジョゼフ・E・スティグリッツ」名が多いので現行の表記を存続することを支持します。--高橋呑舟会話) 2015年8月13日 (木) 13:06 (UTC)
コメントありがとうございます。確かに、スティグリッツ関連図書や論文は「ジョゼフ・E・スティグリッツ」が多いですね。ただ、これは、関連図書や論文の表記で、通例呼ばれれるときは、「ジョセフ・スティグリッツ」と呼ばれるのが多いのではないでいかと、個人的には感じます。なので英語版はJoseph Stiglitzになっているのではないかと。--アダム・スミスン会話) 2015年8月14日 (金) 14:55 (UTC)

外部リンク修正編集

編集者の皆さんこんにちは、

ジョセフ・E・スティグリッツ」上の7個の外部リンクを修正しました。今回の編集の確認にご協力お願いします。もし何か疑問点がある場合、もしくはリンクや記事をボットの処理対象から外す必要がある場合は、こちらのFAQをご覧ください。以下の通り編集しました。

編集の確認が終わりましたら、下記のテンプレートの指示にしたがってURLの問題を修正してください。

ありがとうございました。—InternetArchiveBot (バグを報告する) 2017年9月13日 (水) 05:53 (UTC)

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