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リダイレクト化について編集

メモリディスクと同じ意味なので、リダイレクト化しました。

統合としなかった理由は、内容が少なくフラッシュディスク(メモリディスクの一種)と完全に重複しているからです。--U3002 2007年12月10日 (月) 13:42 (UTC)

利点欠点の項について編集

利点欠点の項…。この拙文書かせて頂いてます今12年現在のメインストリームであるSSDの紹介であれば問題ありませんが、冒頭の案内(且、功利の項の直前)でシリコンとフラッシュを一括りに紹介してしまって居ますので、 現在SSDと云う呼び名で定着して来ているフラッシュメモリを使った其れの特徴と、電池バックアップでやってたRAM時代のシリコンディスディスクの其れの特徴が(そもそもだいぶん違いますし)本来項内で各々で案内されるべきかと思うのですが。 当方「日曜pc大工」程度の知識ですので明るい方の御意見伺いたく… --219.18.108.12 20012年2月4日 (土) 22:58 (UTC)

大改定について意見願います編集

Flash SSDの方にもノートに書きましたが、「Flash SSD」という言い方が一般的ではないと感じたため、こちらの「SSD」の記事を「シリアルATAに接続されているフラッシュメモリを利用した補助記憶装置」と狭義に定義した上で、大改定を行いました。コネクタについても次世代規格などが策定されつつある現状も踏まえ、インタフェースについても言及しています。今後はFlash SSDの記事を必要分移植しつつ、「Flash SSD」の項目は削除でいいのではないかと考えています。この方針について意見ありましたらお願いします。--Regretblade会話) 2015年5月26日 (火) 16:27 (UTC)

位置移動しました。
1.Flash SSDからのコピー・ペーストによる転記には、履歴継承の観点から反対します。
2.まず記事構造をどうするかを決めるべきです。英語版を参考にすると、en:Solid-state driveがフラッシュメモリやDRAMを用いた広義のソリッドステートドライブを対象としつつも、実際には大部分がフラッシュメモリを用いた狭義のソリッドステートドライブについて記載になっていますので、日本語版もそれで良いと思います。そうなると本項目(広義のソリッドステートドライブ)をFlash SSD(狭義のソリッドステートドライブ)に統合する形態が理想型と考えられます。
3.そして、単純に2の統合をするとFlash SSDがメイン記事になってしまいます。よって、本項目はまず下記の手順に則って移動作業を行います。
  1. 下記についてWikipedia:改名提案に掲出し、合意のための周知期間を取る。
  2. ソリッドステートドライブFlash SSDページを入れ替える。これは、Wikipedia:移動依頼によってしかできないので、手順に従い依頼する。
  3. 入れ替え後のFlash SSDの内容を、入れ替え後のソリッドステートドライブに統合する。(Wikipedia:統合提案により周知)
  4. ここまで終わったら、リンク元の修正(ソリッドステートドライブおよびFlash SSDにリンクしている全てのページ。これにはSSDも含まれる)を、Wikipedia:Bot作業依頼により適宜行う。※手修正は、リンク元の記事をウォッチリストに入れている人々の迷惑になるので避けてください。
4.以上が適切かと考えます。もちろん時間が掛かりますので、待ち期間のあいだはFlash SSDを適宜更新するのが適当でしょう。Flash SSDからコピー・ペーストにより現在のソリッドステートドライブに転記する方法は履歴の散逸から避けるべきです。

--白身魚会話) 2015年5月27日 (水) 07:40 (UTC)

「HDDとの比較」項目冒頭の比較表内の記述について編集

「耐環境性」の比較部分において、HDDの方が有利であると○が付いているにもかかわらず、理由欄では「HDDよりも高い環境温度まで対応している。」とSSDの方が有利であるかのようなの説明が述べられています。これはどちらが正しいのでしょうか。ネット検索はしたのですが無学な若輩者ゆえこの点について説明された場所を見つけられず、簡単に調べのつくような話題で節を立てることをご容赦ください。アナライザー会話) 2018年11月29日 (木) 23:48 (UTC)

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