ノート:ファンデルワールス結晶

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結晶の中の分類として、分子からなる分子結晶があります。その中にさらに結合力の種類による分類があり、本項目の 分子性結晶(=ファンデルワールス結晶)、水素結合性結晶などがあります。ショ糖の結晶はその後者に入ります。分子結晶から分子性結晶へとリダイレクトが張られていましたが、修正しておきます。--スのG 2007年6月11日 (月) 12:10 (UTC)Reply[返信]

ファンデルワールス結晶への改名の提案編集

ファンデルワールス結晶(現在本項目へのリダイレクト)への改名を提案します。用語として「分子性結晶」は「分子結晶」とごっちゃになって用いられる場合があり、「ファンデルワールス結晶」であれば紛れはなくなると思われるためです。10日ほど待ち、異論がなければ改名作業を行います。ご検討お願いします。--スのG 2007年6月11日 (月) 12:28 (UTC)Reply[返信]

すみません、ごっちゃにしてました。移動に異議はないです。--Calvero 2007年6月11日 (月) 13:01 (UTC)Reply[返信]
10日間の間に反対はありませんでしたので、移動を行いました。--スのG 2007年6月23日 (土) 09:53 (UTC)Reply[返信]

他の記事と矛盾している?編集

非極性の高分子化合物であるC10H8(ナフタレン)などがあげられる。

ですが、[高分子化合物]では、「一般的には原子の数が千個程度以上、あるいは分子量が1万程度以上であれば典型的な高分子とみなしてよい。」、あるいは、「一般的に単量体が10以上連なった」となっています。 単純に、「非極性の(分子性)化合物であるベンゼンやドライアイス、C10H8(ナフタレン)」ではまずいのかな?

ありがとうございます。直しました。前に私が編集したときに気がつかないといけませんでした。--スのG 2007年6月14日 (木) 10:30 (UTC)Reply[返信]
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