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ハビトゥス (habitus) は人々の日常経験において蓄積されていくが、個人にそれと自覚されない知覚・思考・行為を生み出す性向。ピエール・ブルデューによって用いられた[1]

脚注編集

  1. ^ コトバンク > ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 > ハビトゥスとは「大辞林 第三版の解説」

参考文献編集

関連項目編集