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バトルスピリッツ > バトルスピリッツ サーガブレイヴ

バトルスピリッツ サーガブレイヴ』は、2019年6月15日からYouTubeにて全3話予定で配信されている、バンダイナムコピクチャーズ(BN Pictures)制作のWebアニメ作品。キャッチコピーは「その戦い、いまだ終わらず。」。

バトルスピリッツ サーガブレイヴ
ジャンル カードゲーム冒険バトル
アニメ
原作 矢立肇
監督 渡辺正樹
シリーズ構成 冨岡淳広
キャラクターデザイン 湯本佳典石川てつや
メカニックデザイン やまだたかひろ
音楽 瀬川英史
アニメーション制作 BN Pictures
放送局 Youtube、バンダイチャンネル
放送期間 2019年6月15日 -
話数 全3話
テンプレート - ノート
プロジェクト アニメ
ポータル アニメ

概要編集

トレーディングカードゲームバトルスピリッツ』を元にしたアニメシリーズ(以下“ バトスピ ”)の第9弾。シリーズ前作『バトルスピリッツ ダブルドライブ』までのテレビアニメという形式に代わり新たにWeb配信というスタイルが採られている。本作品はシリーズ第2作『バトルスピリッツ 少年激覇ダン』および第3作『バトルスピリッツ ブレイヴ』の直接的な続編でもあり、主題歌も『少年激覇ダン』のそれを手がけたJAM Projectが約10年ぶりに担当している[1]

2018年12月26日YouTubeで配信された「バトルスピリッツ 2019年 最新情報 大発表会」にて制作決定が[2][3]、2019年3月27日の配信番組『バトスピ エクストリームゲーム #96』にてタイトルとロゴがそれぞれ発表された[4][5]

本作品の第1話の配信を記念して、1話配信前後には物語上の前作に当たる『ブレイヴ』の無料配信が話数限定で期間限定にて行われた。[6][7]さらに第1話配信日前日の6月14日には、YouTube Liveにて、特別配信番組「サーガブレイヴ前夜祭」と共に先行配信を実施[8][9]。第1話配信日の夜には、YouTube急上昇ランキング1位を獲得する[10]など話題となった。

第2話は、7月時点では制作途中[11]であり、2019年9月19日のサンライズフェスティバル2019風月にて前半部分を先行上映[12]。10月25日より2話を配信[13]予定である。

9月20日には、「バトルスピリッツ サーガブレイヴ コレクターズ BOX」計画が始動[14][15]。一定の申込数を超えたら発売決定となる受注生産限定版であり、発売決定後もさらに一定の申込数を超えれば追加特典が同梱される仕様となっている。

あらすじ編集

異界魔族と人類がバトルスピリッツによる代理戦争で争っていた27世紀の地球。魔族が地球の中心近くに打ち込んだコアの影響により、星の自浄作用で全てを滅ぼす「地球リセット」が起きようとしていた。過去から人類の勝利のために招かれた馬神弾たちは、人も魔族も救える者達は全て救うべく奔走。
12宮Xレアと超古代文明の遺産である「神々の砲台」を用い、弾は自らが引き金となることでコアを破壊して地球リセットの回避に成功し、人類と魔族も和平を結んで新たな時代に向けて歩んでいた。

その魔族と人類の戦争終結から10年となる西暦2661年の地球。人類と魔族の統一政府による統治が続いていたが、魔族を憎む一部の人々は過激派組織『人類至上戦線カーディナル・サイン』を結成。カーディナル・サインによるテロ活動が社会問題に。

そんな時、ダンの仲間であったクラッキーや現代に戻っていた硯達、異世界グラン・ロロのズングリーの前に謎のカード「激突王のキセキ」が現れていた。カーディナル・サインを鎮圧しようとするバローネ達の戦いの最中、馬神弾は帰ってくる。

登場人物編集

主人公編集

馬神 弾(ばしん ダン)
- 緒乃冬華
前作『ブレイヴ』のラストにて、地球リセットを回避するために、神々の砲台の引き金となって光の中に消えた[16]。しかし、その10年後(現代は2020年)、元コアの光主達やバローネ、ズングリーらの前に謎のカード「激突王のキセキ」が出現。これをクラッキーはダンからのメッセージと受け取る。バローネのグラトスとのバトル中にバローネの手札にあった「激突王のキセキ」が「超神光龍サジットヴルム・ノヴァ」に変化し、直後にバトルフィールドにいるバローネと変わる形で復活。「超神光龍サジットヴルム・ノヴァ」と「銀河星剣グランシャリオ」の圧倒的な力でグラトスに勝利した。
復活後は、消える前のバトルには無かったソウルコアや《煌臨》も十二分に使いこなす。切り札は「超神光龍サジットヴルム・ノヴァ」と神話(サーガ)ブレイヴ「銀河星剣グランシャリオ」。

現代の地球編集

西暦2020年の地球。

紫乃宮 まゐ(しのみや まい) / ヴィオレ魔ゐ
声 - 川澄綾子
NGO団体に所属しており、難民の救援活動を行っている[17]。デッキは所持しているが、あまり触れていない。
兵堂 剣蔵(ひょうどう けんぞう)
声 - 遠藤綾
アメリカの大学に留学しており、国際学を専攻[18]クラッキーの身に何か異常が起きたことをまゐや硯と同じように感じており、更に謎のカード「激突王のキセキ」が自分や硯らの手元に現れたことで、未来と連絡手段を作っておくべきだったと悩んでいた。
硯 秀斗(すずり ひでと)
声 - 阪口大助
国際情報機関のエージェント[19]。テロに関する情報収集のために世界中を奔走している。カードコレクターである自分でも知らない「激突王のキセキ」が自分のデッキに現れていたことに驚いていた。

未来編集

西暦2661年の地球。

統一政府編集

主に人類軍上層部と魔光殿にいた異界魔族主要メンバーで構成される。

クラッキー・レイ
声 - 小野大輔
統一政府の人類主幹[20]。元麗しのソフィア号艦長。
カーディナル・サインのテロリストの凶弾からバローネを庇って重傷を負い、その命の危機は時空を超えてまゐ達にも伝わっていた。命は取り留めたが、自分のデッキに現れていた「激突王のキセキ」を見て、弾からのメッセージだと解釈した。
月光のバローネ
声 - 浪川大輔
統一政府の魔族主幹[21]。バトルにしか興味のなかった自分からダンとの出会いを経て変わり、魔族も人間もその命に貴賤は無いと考えて、平和な世界構築のために身を捧げている。グラトスとのバトルを終えて復活した馬神弾に対し、10年前のバトル後には出来なかった握手をようやく交わした。
かつては白主体のデッキを使用していたが、現在は「月紅龍ストライク・ジークヴルム・サジッタ」をキースピリットとする赤デッキを使用している。クラッキー曰く「バローネが友(弾)を想ってつくったデッキ」とのこと。
バトルフォームは、作画監督の石川てつやの手で新デザインとなっている[22]
カザン
声 - 乃村健次
元人類軍長官。
ステラ・コラベリシチコフ
声 - ゆきのさつき
科学者。過激化するカーディナル・サインの活動を前に剣蔵と連絡を取ることを考えるが、プリムに「安易に頼らず、自分たちの手で解決すべきだ」とたしなめられた。
ユース・グリンホルン
元麗しのソフィア号操舵手。現在は統一政府のメンバーとなっており、友人ルガインと共に統一政府議会にて、カーディナル・サインの活動過激化により険悪化している一部の魔族と人類の緩衝役に努めている。
ソーサラーのルガイン
暴将デュックの息子。
ゾルダー・グレイヴ
元人類軍特別部隊『センチュリオン』教官。現在は警備隊長を務める。


メムノン
ガスパール
ザック

未来の人間編集

プリム・マキーナ
声 - 伊藤かな恵
元麗しのソフィア号メカニック。現在は人類軍を退役し、機械全般修理専門「メカっこ屋」を営んでいる[23]。かっこいいものを見たときに「メカっこいい」という癖は健在。10年前に馬神ダンからユースと共に未来を任されたこともあり、カーディナル・サインの活動激化という問題に対しても、安易に過去へ戻ったまゐ達に再び頼らず、自分たちの手で問題解決をしようと考えている。
アンジュ・ロシェ
コールドスリープで眠っていた24世紀の宇宙飛行士。魔族と人類の戦争終結後にクラッキーと結婚し、二人の子供をもうけている。

異界魔族編集

暴将デュック
声 - 浜田賢二
馬神弾と幾度もバトルをしたライバルの一人。現在は息子ルガインに家督を譲って隠居の身。
暗闇のザジ / イザーズ
声 - 鈴村健一
かつて世界を憎み引っかき回したが、ダンとのバトルに敗れて改心した男。現在は本人曰く「抹香臭い生活」で、表舞台からは自ら退いている。古代魔術の使い手であり、謎のスピリットが出現しようとしていることを予期し、クラッキー達にその事実を伝えた。
フローラ・パフューム
バローネの部下であった少女。
衣装は石川てつやが新たに描き下ろしている[24]
ベネルド
バローネとはかつてバトルの腕を競うライバルだった。バローネを暗殺しようとしたカーディナル・サインのテロリストをゾルダーと共に取り押さえた。
アン、ファン
麗しのソフィア号に乗っていた魔族の子供。魔族は長命のため、10年後でもあまり容姿は変わっていない。

人類至上戦線カーディナル・サイン編集

レオス・ギデオン
声 - 喜山茂雄
カーディナル・サインの首魁[25]。高いカリスマ性を持ち、部下達からは忠誠を誓われている。過激な活動も辞さないが、『バトルスピリッツ』のルールのもとに決定することに反さない矜持は持っている。
かつて異界王が著した異界見聞録を所有しており、魔術も扱うことが出来る。馬神弾とバローネの神々の砲台でのバトルで失われたはずの12宮Xレアを全て集めており、魔術を用いて12宮Xレアを「X(テン)」として新たなカードにしている。
ターナ
声 - 森なな子
ギデオンの秘書を務める女性[26]。冷徹な性格で、魔族を嫌悪している。
グラトス
声 - 松田健一郎
統一政府安全保障局に潜入していたスパイ。左目に眼帯をした男。
クラッキーがわざと流した情報に乗って、クラッキーとバローネを抹殺しようと他の仲間と共にバローネ達の前で正体を現す。バローネから、バローネは己の首を、自身はギデオンの所在の情報をかけてバトルを行うことを提案され、ギデオンの認可もあってバローネとバトルと行う。
緑スピリットと他色の【バースト】を採用したデッキの使い手であり、ギデオンから託されていた「巨蟹武神キャンサードX(テン)」と「巨蟹神刀カニキリ」でバローネを追い詰めるが、復活しバローネと交代した馬神弾に圧倒されて敗北。仲間共々、統一政府に拘束された。

異界グラン・ロロ編集

ズングリー
声 - 洞内愛
『激覇ダン』での馬神弾との別れから成長している。未だ少年だが、マギサから「ズンちゃん」と呼ばれるのは嫌がる年頃。謎のカード「激突王のキセキ」が手元にあることから、ダンの存在を感じる。
マギサ
声 - ゆきのさつき
『激覇ダン』のラストで異界グラン・ロロの太陽にして心であるマザーコアの光主の役目を引き継ぎ、女神となっている。
ノンビリー
声 - 平川大輔
ズングリーの兄。

その他編集

ナレーション
声 - 諏訪部順一
状況説明やバトル中のカードの解説を担当する。

用語編集

バトルスピリッツ
現代や異界グラン・ロロ、そして未来において使用されるカードゲーム。略称は「バトスピ」。
異界グラン・ロロにおいて、全ての物事を決める決闘法として使われており、その流れをくむ異界魔族もまた決闘法として利用している。バトル前に勝者と敗者が条件を提示し、敗者は勝者に従うことが通例。
中には「12宮Xレア」のような特別な力を秘めたカードも存在する。
12宮Xレア
古代の神々の姿を模した12枚の特別なカード。馬神弾とバローネの神々の砲台でのバトルで失われたが、ギデオンが集めていた。
異界魔族(いかいまぞく)
かつて地球とグラン・ロロが再分離した際に地球にひっそりと残った魔族(異界人)。異界人の中で最も凶暴な種族と謳われる。
徐々に独自の社会を築き上げ、瞬く間に数を増やし、勢力を広げていき人類との勢力構造を逆転させ、地球にコアを打ち込むことで8番目の大陸「オクト」を生み出すに至っていたが、オクトの存在による地球の自浄作用のために天変地異が起きかけた。そのため、馬神弾とバローネは自浄作用を抑えるために12宮Xレアを用いてバトルを行うこととなり、馬神弾は地球中心近くのコアを消すエネルギー発射のため、引き金となって姿を消した。
生物学的には人間と魔族が同一の生命体であることが判明しており、過去に紫の領域に迷い込んだ人間が環境に適応して異界魔族になったのではないかと推測されている。
統一政府
人類と異界魔族が手を取り合って人々を治めている政府。一方で、魔族を強く憎む人類至上戦線カーディナル・サインの存在に手を焼いている。
人類至上戦線カーディナル・サイン(じんるいしじょうせんせん-)
レオス・ギデオンを首魁とし、異界魔族を劣等種として根絶することをもくろむ人類の過激派組織。魔族を嫌う・憎む人々の過激派が所属している。
魔族と人類軍間で和平が締結され統一政府が発足した後に活動を開始。異界魔族に対する人間の優位性の主張と、一部の統一政府抵抗勢力をとりこむことで勢力を拡大。テロ行為も辞さない過激な活動は大きな社会問題となっている。
異界グラン・ロロ
6つの世界からなる異界。地球人がゲートを通って時空を超えて来訪することがあり、大航海時代から古代のグラン・ロロに到達した異界王によって異界人に智慧と文明がもたらされ、6つの世界に対応するバトルスピリッツで物事を決める世界が構築された。地球も実は「第七の異界」であり、グラン・ロロと地球は太古の神々の手で作り出されたものだったと『ブレイヴ』8話にて語られている。地球とグラン・ロロは連動しており、地球も病めばグラン・ロロも病み、グラン・ロロが豊かであれば地球もまた豊かであると『激覇』27話や50話にて明かされている。
異界王は地球とグラン・ロロを融合させ、グラン・ロロの心にして太陽であるマザーコアの光主の座を奪いとり全ての世界を導く王となろうとしたが、馬神弾に討たれた。その後、異界人と地球人の多くが未だお互いを怖がり誤解し合っている状況を鑑みて、異界魔女マギサがマザーコアの光主を引き継ぎ、異界人と地球人がお互いをわかり合えるような世界になる日にまたゲートを開くことを信じて一度異界と地球を再分離させた。
『ブレイヴ』50話では神々の砲台起動と魔大陸オクト地下のコア破壊による次元位相への影響で、一時的に、ゲートが開き地球にマザーコアが出現した。
コアの光主(コアのひかりぬし)
異界グラン・ロロの太陽であるマザーコアの礎たる6つのシンボルを守護するために、それぞれのシンボルによって選ばれた6名の人間。それぞれの色のシンボルに力を与えてコアシステムに影響を及ぼしたり、他の光主の危機には共鳴したりすることができる。

スタッフ編集

  • 企画・アニメーション制作- BN Pictures
  • 原作 - 矢立肇
  • 監督 - 渡辺正樹
  • シリーズ構成 - 冨岡淳広
  • キャラクター原案 - 剛田チーズ
  • キャラクターデザイン - 湯本佳典、石川てつや
  • スピリットデザイン - 石垣純哉今石進寺島慎也ヒラタリョウ丸山浩、小野和寛
  • メカニックデザイン - やまだたかひろ
  • プロップデザイン - ヒラタリョウ
  • CGディレクター - 長崎晋平
  • CGプロデューサー - 井上喜一郎
  • 2DCGチーフ - 高倉誠
  • CG制作デスク - 村田圭介
  • 設定制作 - 萬代耕士
  • 美術監督 - 中村典史
  • 色彩設計 - 柴田亜紀子
  • 撮影監督 - 貞光寿幸
  • 編集 - 渡辺直樹
  • 音楽 - 瀬川英史
  • 音楽制作 - サンライズミュージック
  • 音響監督 - 藤野貞義
  • エグゼクティブプロデューサー - 尾崎雅之
  • プロデューサー - 森田真好
  • 制作 - バンダイナムコピクチャーズ

主題歌編集

エンディングテーマ
「Returner ~復活のレジェンド~」
作詞・作曲 - 影山ヒロノブ / 編曲 - 宮崎誠(ランティス) / 歌 - JAM Project

各話リスト編集

話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 メカ作画監督 配信日
1 激突王のキセキ 冨岡淳広 渡辺正樹 湯本佳典
石川てつや
小野和寛
西村聡 2019年
6月15日


脚注編集

注釈編集

出典編集

  1. ^ JAM Project2019年4月20日ツイート
  2. ^ バトルスピリッツ公式サイト「バトルスピリッツ 2019年 最新情報 大発表会」
  3. ^ バトルスピリッツ公式2018年12月26日ツイート
  4. ^ サンライズ作品ニュース2019年03月27日「最新作タイトル決定!」
  5. ^ バトルスピリッツ公式2019年3月27日ツイート
  6. ^ バトルスピリッツアニメ公式2019年6月5日ツイート
  7. ^ バトルスピリッツ公式サイト2019/06/07「『サーガブレイヴ』配信記念『バトルスピリッツ ブレイヴ』期間限定無料配信!!」
  8. ^ バトルスピリッツ公式2019年6月4日ツイート
  9. ^ バトルスピリッツ公式2019年6月13日ツイート
  10. ^ バトルスピリッツアニメ公式2019年6月15日ツイート
  11. ^ 湯本佳典2019年7月14日ツイート
  12. ^ バトルスピリッツアニメ公式2019年7月16日ツイート
  13. ^ バトルスピリッツアニメ公式2019年7月16日ツイート
  14. ^ バトルスピリッツアニメ公式2019年9月19日21時38分ツイート
  15. ^ バトルスピリッツ サーガブレイヴ 公式サイト バトルスピリッツ サーガブレイヴ コレクターズBOX
  16. ^ バトルスピリッツアニメ2019年6月9日公式ツイート
  17. ^ バトルスピリッツアニメ2019年6月11日公式ツイート
  18. ^ バトルスピリッツアニメ2019年6月11日公式ツイート
  19. ^ バトルスピリッツアニメ2019年6月11日公式ツイート
  20. ^ バトルスピリッツアニメ2019年6月10日公式ツイート
  21. ^ バトルスピリッツアニメ2019年6月9日公式ツイート
  22. ^ 石川てつや2019年6月14日ツイート
  23. ^ バトルスピリッツアニメ公式2019年6月10日ツイート
  24. ^ 石川てつや2019年6月14日ツイート
  25. ^ バトルスピリッツアニメ公式2019年6月13日ツイート
  26. ^ バトルスピリッツアニメ公式2019年6月13日ツイート

外部リンク編集