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ビッグバン★セオリー/ギークなボクらの恋愛法則

ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則』(ビッグバン★セオリー ギークなボクらのれんあいほうそく、原題:The Big Bang Theory)は、アメリカ合衆国テレビドラマシリーズ。CBS2007年9月24日から放送されている。日本では、2009年からスーパー!ドラマTV(cs310)にて、日本語吹替版及び日本語字幕版が、2019年3月1日よりDlife(bs258)にて日本語吹き替え版が、それぞれ放送されている。2019年5月16日CBSで放送されたシーズン12最終話をもって惜しまれつつ終了した。全279話。[1][2]

ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則
TBBT logo.svg
ジャンル シチュエーション・コメディ
企画 チャック・ロリー
監督 マーク・センドロウスキー
出演者 ジョニー・ガレッキ
ジム・パーソンズ
ケイリー・クオコ
サイモン・ヘルバーク
クナル・ネイヤー
サラ・ギルバート
オープニング ベアネイキッド・レディース
"The History of Everything"
製作総指揮 ビル・プラディ
チャック・ロリー
制作 チャック・ロリー・プロダクションズ
ワーナー・ブラザース・テレビジョン
配給 ワーナー・ブラザース・テレビジョン
放送
放送局 CBS
放送国・地域 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
放送期間 2007年 - 2019年
放送時間 約22分
Official website
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あらすじ編集

2人合わせたIQが360という二十代の仲良しオタクコンビ、レナードとシェルドンはカリフォルニア工科大学の物理学者。カリフォルニア州パサデナにあるアパートで同じ部屋に住むルームメイト同士でもある。2人揃って頭脳は明晰で、博士号を得るほど賢いが、どうも世間からズレていて友人もみんな変わり者。しかもルックスがイマイチなので女性にモテる気配もない。そんな2人の部屋の向かいにある日、キュートなブロンドの独身美女が引っ越してきたことから始まるコメディ・ドラマ。

登場人物編集

主要人物編集

レナード・リーキー・ホフスタッター
演 - ジョニー・ガレッキ、日本語吹替 - 千々和竜策
物理学の研究者で、カリフォルニア工科大学において実験物理学者としてレーザー技術などを研究。24歳でプリンストン大学から博士号を取得。IQは173、他の科学や文学・歴史にも強い。
シェルドンとルームシェアをしているが、わがままな彼に日々手を焼かされている。性格は内気でやや卑屈、そしてゲームやコミックブックが好きなオタクである。小型ロケットの実験の失敗によりシェルドンとルームシェアしているマンションのエレベーターを破壊した張本人である。
両親も共に科学者であり、特に後述の母ビバリーからは極端に論理的或いは合理的な考え方に基づいたやり方で育てられる。その結果として、少年時代、学業面では極めて秀でていたものの、寂しさの余り自分を抱擁する機械を制作したりしていた。子供の頃の夢はラッパーだった。また、チェロを習っていた経験があり、その腕前もなかなかのもの。
乳糖不耐症で、乳製品を食べるとオナラが止まらなくなる。
ペニーとはよく諍いを起こすが、ほとんどの場合仲直りをし、最終的にセックスに発展する。
ペニーが引っ越して来て以来ずっと片想いをしており、「僕らの子は賢くてきれいだろうな」と発言。シーズン1の最終話にて、やっとデートにこぎつけることに成功する。しかし、シーズン2の第1話にて(主に、シェルドンによる)誤解等からフラれてしまう。シーズン2の最終話でシェルドンたちとともに北極調査へ旅立つ。シーズン3では北極から帰国後にペニーと交際に発展するも、レナードが愛していると言ったことをペニーが性急に感じたため、関係にひびが入り破局。その後、ラージの妹であるプリヤと交際し、ペニーをやきもきさせる。プリヤとは彼女のインドへの帰国に伴い、破局。その後、お試し期間という名目で再びペニーと交際している。さらにその後、シーズン6にて初めてペニーから愛していると告げられ、お互いに強く惹かれる。
シーズン6最終話で、ハワードの推薦によりホーキング博士が組織した調査団に選ばれ、ブラックホールの研究のため北海へ旅行に出た。
シーズン7では、女優としてのキャリアに悲観的になり酔っていたペニーからプロポーズされた。その際は、ペニーの自暴自棄な態度とレナードの優柔不断な性格から返事が出来なかったが、シーズン7終盤ではレナードがペニーに改めてプロポーズし、婚約した。
シーズン9の1話でラスベガスで結婚式を挙げた。式の様子はネット配信された。のちに結婚式に招待されなかったことを侮辱的に感じたビバリー英語版のために再度結婚式を行う。
シーズン10ではシェルドン、エイミーの同棲を機にこれまで暮らしていた部屋でペニーと2人きりの結婚生活を開始する。
シェルドン・リー・クーパー
演 - ジム・パーソンズ、日本語吹替 - 安達貴英
カリフォルニア工科大学の物理学博士。理論物理学者で、専門はひも理論。IQは187。レナードのルームメイト
テキサス東部で小学校に5年生までを過ごし、11歳で大学に飛び入学した。その後はドイツに留学し、ツイスター理論を研究していた16歳の時に博士号を取得。並み外れた頭脳の持ち主であり、幼少時は神童とされていた。直観像記憶が出来、記憶力も桁外れである。素数が赤く見えるなど、共感覚の持ち主でもある。
何事にも冷静かつ皮肉屋な性格で、常に論理的な思考に基づいて行動する。自分の頭脳に有り余る自信を持っており、学力の低い人間や世俗的な人間を見下す(レナードやハワードらもその例外ではない)傾向にある上、他人の感情にとことん疎いため、何かと人間関係をこじらせがちである。極めて優秀ではあるが子供っぽい一面も持ち、しばしば大人げない態度をとる。笑顔が苦手で、極端な潔癖性。お金に頓着がなく、友人への借金にも寛容。
ハワードに始めて出会った際、見た目がピューイーハーマンとC-3POに似ているからと「C3ピューイーハーマン」とからかわれた事をきっかけにお互いをけなし合う関係になった。
レナードと同様にオタク。「スター・ウォーズ・シリーズ」や「スタートレック」など、特にSF作品を好む。「バビロン5」は嫌いである。
劇中劇である教育科学番組の司会者プロトン教授ことアーサー・ジェフリーズ(ボブ・ニューハート)を尊敬しており、自身が科学の道へ進むきっかけとなった人物でもある。
旗章学にも大変精通しており、自身で制作したネット番組「旗で遊ぼう」の司会を勤めている。
契約書を制作する事が好きで、レナードとは「ルームメイト協定」を、エイミーとは「恋人協定」を結び、独自の倫理観で協定を遵守することに命をかけている。
自宅ソファの自分の位置(「僕の場所」)は「その席は冬はラジエーターにほど近く暖かく、なおかつ夏は発汗するほど近すぎない、夏は窓を開けるとちょうど風の通り道だ。テレビに対して正面じゃなく会話を邪魔しない。斜めに見て首を痛める角度でもない。まだまだある」
「グーチョキパー トカゲ スポックじゃんけん」は一般的なじゃんけんはパターンが限られているため、気の合う者同士でやると約8割は引き分けになることから考案された。
「ハサミは紙を切る、紙は石を包む、石はトカゲを潰す、トカゲがスポックに毒を吐く、スポックはハサミを破壊、ハサミはトカゲをちょん切り、トカゲは紙を食べ、紙はスポックに抗議、スポックは石を蒸発させる、石はハサミを壊す」じゃんけんの掛け声は「トカゲスポックじゃんけんぽん!」である。
好きなアミノ酸はリシンである。
兄と美人な双子の妹がいる。
バジンガ (Bazinga、Buzzinga) は、「ジョークだよ」「引っかかったな」といった意味であり、シーズン2の最終話からシーズン8の15話までに使われた。シェルドンの発言に笑い声を入れるタイミングが難しいことが多いため、脚本家が合図として考案した。
彼が育ったテキサスの素朴な田舎町は、科学者を目指す天才児にとってはあまり恵まれた環境とは言えなかったようで、日頃は故郷の町を疎ましがる発言をしている。が、いざとなると「僕はテキサスの男だ」「僕には体の隅から隅までテキサスの血が流れているんだ」などと、その勇猛ぶりをアピールしたがる節もある。
母のメアリーは非常に熱心なクリスチャン。神の存在を信じる人々を非科学的だと考えるシェルドンとは基本的に相容れない立場にあり、幼少期は何かにつけて宗教観を押しつけてくる母親に苦労していたという。その一方で彼は明らかにマザコンで、母親と会った際は何から何まで甘え、風邪で寝込んだ時などは子守唄までねだっている。
おじいちゃんおばあちゃんっ子でもあり、今でも彼らを「じいじ」「ばあば」と呼ぶ。祖父は5歳の時に亡くなったが、シェルドンが科学者になることを唯一応援してくれた家族であった。祖母もシェルドンを大変可愛がっており、彼を「ムーン・パイ」と呼んでいる。服の袖からティッシュを出すことからシェルドンは祖母を「スパイダーおばあちゃん」と表現している。
生活環境の変化を酷く嫌い、科学の概念であるホメオスタシスが自身の生活においても維持されることを強く望んでいる。シーズン7最終話では、大学から研究対象の変更を迫られたことや、お気に入りの場所であったスチュアートのコミックブックストアが火事で焼失したことから、パサデナを離れ、45日間の鉄道の旅に出た。
シーズン8の1話にて、パサデナに戻る。その際、旅は米国を横断する長大な路程であったが、道中では駅から離れることがなかったと語った。
シーズン8の最終話にて恋人のエイミーにプロポーズしようとするも、その前にエイミーに距離を置きたいと言われてしまい結局言えずに終わる。
その後シーズン9の1話で正式に破局するもお互いへの思いを再確認し復縁する。
復縁後最初のエイミーの誕生日に、大切に思っている事を伝えたいと、ついにエイミーとの性交渉を決意、童貞を捧げた。
シーズン10ではエイミーのアパートが水道管の破裂により水浸しになった事から実験と言いくるめられペニーの部屋で同棲を開始する。
シーズン10最終話ではかつて大学院生だったラモーナのアプローチを受けたことでついにエイミーへプロポーズをした。
本国アメリカでは、作中での振る舞いからシェルドンはアスペルガーを抱えた研究者なのかという指摘がある。それに対して制作側は、シェルドンは「シェルドニー」(Sheldony、シェルドン的なと言った意味)として描写しているのみであり、アスペルガーとラベリングしてほしくないと発言している。
ホーキング博士を尊敬しており、彼を「唯一自分と同等の知性を持った人間」と豪語している。
ペニー
演 - ケイリー・クオコ、日本語吹替 - 新谷良子
レナードとシェルドンの向かいの部屋で暮らすブロンドの美女。ネブラスカ州出身。なぜか苗字はいまだに不明。
普段はチーズケーキ・ファクトリー (The Cheesecake Factory) というレストランでウェイトレスとして働いている。度々金欠に陥り、レナードやシェルドンたちに食事を世話になったり、彼らのWi-Fiの電波を利用させてもらったりしている。
レナードやシェルドン、並びに彼らの家に出入りするハワードやラージに対して、オタクに対する偏見をあまり持たずに、彼らと友好的な関係を保っている。バーナデットやエイミーもしばしば奇妙な言動を見せるが、それに対しても温かく接する。とはいえ彼らがあまりに風変りな行動をとった時は皮肉で対応している。
レナードらと違って学歴が低いことを幾らか気にしているようで、初めてレナードと交際していた頃、本当は中退したコミュニティカレッジを卒業したと嘘を付いていた。レナードが「学歴の高い女性でないと満足しない」と誤解した末に別れたこともある。その後はコミュニティカレッジの授業をパートタイムで受講するなど、彼女なりに努力をしている。
レナードと一旦は別れるも、シーズン2最終話でレナードが北極の調査旅行に行ってしまうと知って彼への愛に気付き、シーズン3で再び交際を始めたが再び破局。その後、シーズン4でレナードがプリヤと交際を始めて以降は、レナードと別れたことは失敗だったと語った。レナードがプリヤと別れた後に、再びレナードとデートを重ね、今度こそ互いの齟齬を乗り越えようと努力している。
一番好きな映画は「映画版セックス・アンド・ザ・シティー」である。レギュラー放送も好きでレナードに無理やり全シーズンを見せるほどである。
レナードたちが好きなアメコミ、SFドラマなどに殆ど興味はないがドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」だけは好きで一緒に見ている。
女優を目指しているが、才能は皆無であると周囲からは思われており、また本人はそれに無自覚であるように描写されている。
主な女優としてのキャリアはボーリング場で演じたアンネフランク役、痔のCM、海外ドラマ「NCIS」でのウェイトレス役(しかしオンエアの際はカットになってしまった)映画「恐怖の変態ゴリラ」パート1、パート2の主役である。特にゴリラ映画は極一部の人たちにカルト的な人気がありシーズン10では出演者としてコミコンにも参加している。パート2にウィル・ウィトンも出演し、ペニーとの初共演を果たしている。
シーズン7では女優としてのキャリアに悲観的になり、酔ったうえでレナードにプロポーズした。その際は、レナードは返事をしなかったが、シーズン7終盤ではレナードがペニーに改めてプロポーズし、婚約した。シーズン8より、バーナデットに紹介された製薬会社の営業として働き始める。当初は不採用だったが、帰り際に面接官のダン(スティーヴン・ルート (Stephen Root))とバーナデットの性格のことで意気投合したため採用された(恐らくダンが味方が欲しかったため)。
転職後はレナードの2倍の月給があるなど安定した収入を得ているものの仕事内容自体はあまり好きではないと度々話すシーンがあり再転職を考えているが、カードローンの返済の為と割り切って働いている。
ハワード・ジョエル・ウォロウィッツ
演 - サイモン・ヘルバーク、日本語吹替 - 小森創介
大学で、応用物理学のエンジニアをしているユダヤ人。工学の修士号をマサチューセッツ工科大学から取得しているが、博士号を取得していないことを理由に、シェルドンらから度々からかいを受けている。
作中では役に立たない機械を発明することも多いが、宇宙飛行士に選ばれる、国際宇宙ステーションで用いられる機械類の製作を行うなど、エンジニアとしては一流。
口煩い母親と長年二人暮らしで、毎日大声で言い争う日常を送っていた。反面、かなりのマザコンでもある。
マッシュルームカット風の直毛だが、本来はクルクルウェーブの毛質をストレートにスタイリングしている。
ナッツ・アレルギーがあり、ナッツ類を食べると顔が膨れ上がる。
女好きで、美女を見つけると必ず口説いているが、あまり成功した試しがない。また、自分ではたくさんの外国語を話せると思っているが、実際はあまり通じていない。手話も多少は操ることができる。
性格は一見するとお調子者だが、繊細な一面も持ち合わせている。これは11歳の時に父親がハワードとその母を捨て、家を出て行ったためで、父の出奔はハワードに暗い影を投げかけている。自分は幸せな家庭を築きたいと強く願っており、手品など子供に受けのいい趣味を持っているのもそのためである。
父の出奔の理由は不明だが、ハワードが18歳の時に父から手紙が届いている。自分と母を捨てた父を許せないハワードは開封せずに保存しておいたのだが、偶然、シェルドンが中身を知ってしまい、レナード、ペニー、ラージ、バーナデット、エイミーも中身を知ることとなる。手紙の詳細はハワードの希望により伏せられたが、内容は父がハワードのことを大切に思っていたことを伺わせるものであった。
ハワードの父と別の女性との間に生まれた腹違いの弟がひとりおり、ハワードの母の死により、持ち家の権利での諸々の手続きの過程で存在をしりハワードの前に現れる。ハワードは初め警戒し早く帰らせようとするも弟が宇宙飛行士である兄に尊敬の念を示した途端打ち解け、いつか再会することを約束した。
ペニーの紹介でバーナデットと知り合い、交際する。途中、子どもを持つことに対する考えの違いや、ハワードの女性に関する嘘が露見するなどのトラブルがあったが、それら挽回するために情熱的に振る舞い、最終的に彼女と結婚した。
レナードやシェルドンらと同様ゲームが好きで、彼らとはダンジョンズ&ドラゴンズなどの古典的なゲームからHaloなどのTVゲームまで、幅広く一緒に遊んでいる。また、工学の知識を用いて、オタク趣味の玩具や機械の製作も度々行っている。しかし、そうした活動の一環で、多額の家計をつぎ込んでフィギュア製作のために3Dプリンターを購入するなどし、バーナデットを激怒させてしまったりとトラブルも起こしがちである。
学部卒業後、最初はメディカルスクールに通ったが、血を見ると気分が悪くなる体質のため中退している。
音楽の才能もありピアノの腕は一級品で、バーナデットへの曲を記念日に披露し彼女を感動させた程である。
ラージとは「月面の足跡」というバンドを組んでおりデビュー曲は「ソウ対インディジョーンズ」。
シーズン10よりシェルドンのネット番組「旗で遊ぼう」にもバンドで参加している。
シーズン9で、バーナデットが妊娠した事を知る。
シーズン10にて長女「ハレー・ウォロウィッツ」が生まれる。名前の由来は「ハレー彗星」から命名。
ラジェッシュ・ラーマヤーナ・クースラポリ
演 - クナル・ネイヤー、日本語吹替 - 興津和幸
インドニューデリー出身。専門は素粒子論的宇宙論。イングランドのケンブリッジ大学で宇宙物理学に触れ、学問を志した。
インドにある実家は産婦人科医院を開業しており極めて裕福、親の仕送りで贅沢をして暮らしている。6人兄弟の三男坊。
生粋のインド人だがインド料理が苦手で、人ごみ嫌いのためインドに帰国することを嫌がっている。
パーティーを企画・主催することも好きで本人曰く「宇宙物理学者になるかパーティープランナーになるか最後まで迷った」とのこと。
スチュワートのお店でのハロウィンナイト、任務遂行レース、犯人当て殺人ディナー、トムハンクス・ギビングなどを企画・開催するもレナード達にあまり評判はよくない。テーマを持ったパーティー好きは母親の影響である。
雑誌「ピープル」で「最も優秀な30歳未満の30人」の1人に選ばれる、カリフォルニア工科大学の新規のテニュアの最終候補者に選ばれるなど、科学者としては優秀。シェルドン同様、ホーキング博士を尊敬している。
親族以外の女性とは、長らく、を飲んだ時あるいはそう思い込んだときのみしか話すことが出来ない体質であった。そのため目の前に女性がいる時は、ハワードに逐一耳打ちをして、発言を代弁してもらっていた。
よく行動をともにしていたハワードの結婚や、シェルドンとレナードがガールフレンドを得たことで孤独を感じていたが、ハワードとバーナデットからヨークシャーテリアをプレゼントされてからは、充実した生活を送っている。犬はシナモンと名付けられ溺愛しているが、ラージが恋人のエミリーか犬のシナモンどちらに言った台詞かを当てるゲーム「クイズ・エミリーかシナモンか」を出題されるなど、その溺愛ぶりをハワードたちに度々からかわれている。
しばしば女性的な物言いをしたり、また普段から女性が好みがちとされるものに興味を示すことが多いため、周囲の人々からは何かとゲイ疑惑を持たれている。彼自身の家族も、長年彼をゲイだと思い込んでいた。しかし、本人曰くメトロセクシャルなだけであり、恋愛対象は女性であるとのこと。
レナードとペニーが破局していた時に、アルコールの勢いでペニーとベッドを共にしたことがある。翌朝それをレナードとシェルドンに見つかり、一時彼らとの関係もぎくしゃくしてしまう。ただし、酔って記憶をなくしていたペニーやレナードは二人がセックスをしたものと考えていたが、実際は彼がペニスを挿入する前に射精してしまったため、二人は肉体関係はなかったと判明した。
シーズン6で、ルーシーという同じく対人関係に問題を抱えた女性と交際し、しばらくは良好な関係にあったが、シーズン6の最終話で破局。しかしルーシーと別れた際、悲嘆に明け暮れているうちに、酒なしでも女性と話すことができるようになる。
シーズン7からは医師のエミリーと交際している(シーズン4に登場し、ラージと交際していたエミリーとは別人)。
シーズン9で知り合ったクレアとも交際を始め、エミリーと二股をかける。後にクレアを選んでエミリーに別れを告げるが、結局はエミリーの泣き落としに負けてよりを戻した。
シーズン10ではエミリー、クレアともに破局している。
音楽の才能もありハワードとは「月面の足跡」というバンドを組んでいる。パートはアコースティックギター。
バーナデット・メリーアン・ロステンコウスキ・ウォロウィッツ
演 - メリッサ・ラウシュ、日本語吹替 - 宗川めぐみ
ペニーのチーズケーキ・ファクトリーの同僚で、友人。ポーランド系アメリカ人。非常に小柄な女性。
初登場時は大学院生で、微生物学を研究していた。後に博士号を取得し、一流の製薬会社に就職した。
女性との出会いを求めるハワードの嘆願を受け入れ、ペニーがバーナデットを紹介して二人の付き合いが始まる。途中、ハワードがネットゲームでバーチャルセックスをしているのを発見して破局したり、彼のマザコンぶりが原因で険悪な関係に陥るといったトラブルがあったものの、シーズン5でハワードのプロポーズを受け入れ結婚する。
当初は比較的物静かな性格の女性という描写だったが、感情的になると普段の愛らしい声色が一変し、ハワードの母にも似た怒鳴り声をあげるなど徐々に変化。
シーズンが進むごとに性悪な姿が度々描写されるようになり、ハワードの宇宙行きを強引に阻止しようとする、酔った自分の父親を怒鳴りつける、会社の上司から恐れられている、といったシーンがあり初登場時とは大きくキャラクターが変化している。
ディズニープリンセスの中ではシンデレラが好き。
ゲーム機は任天堂Wiiが好き。
父親は強面の元警察官で、軟弱なハワードを娘の恋人としてはなかなか認めようとはしなかったが、宇宙飛行士に選ばれた事により一目置くようになる。
シーズン9で、ハワードの子を妊娠する。
シーズン10にて長女「ハレー・ウォロウィッツ」を出産。名前の由来は「ハレー彗星」から命名。
エイミー・ファラ・ファウラー
演 - メイム・ビアリク、日本語吹替 - 野一祐子
シーズン3最終話から登場するシェルドンのガールフレンド。ハーバード大学で学んだ脳神経学者。ハワードとラージが出会い系サイトで検索して探し出し、シェルドンに紹介する。
シェルドンと同様、その特徴的な性格から幼少時より友人は少なかった。そのため、まだ付き合いの浅いうちからペニーを親友と呼び、困惑させた。また、シェルドンが男児が好む玩具やコミックブックに極端に傾倒するのと同じく、エイミーもティアラや女子会、メイド・オブ・オナーといった、女児や女性が好むものに強く惹かれる傾向にある。
シェルドンとは互いの知性を尊重し合い、意気投合している。シェルドンに意見を言うことができ、受け入れられることのある数少ない人物である。
シェルドンと出会った当初は、恋人を作れという周囲の声を黙らせるための偽装交際が目的であり、婚前交渉はしないと宣言していた。その点ではシェルドンと完全に合意していた。またシェルドンと同様に潔癖なため、子供をもうけることになっても体外受精と代理母による出産を考えていると発言していた。が、交際を進めるうちに、シェルドンにキスを迫る、風邪を引いたと嘘をつき介抱をシェルドンに頼む、その嘘の代償としてのスパンキングを喜ぶなど、シェルドンとの性的な接触にも興味を持つようになる。
二年以上の交際を経てシェルドンからの信頼を勝ち取り、シェルドンが職場における緊急時の連絡先としてエイミーを指名したことを示す文書をバレンタインデーのプレゼントとして渡され、強く感動した。
シェルドンの母メアリーとは初対面から良好な関係を築いている。祖母とは初対面こそお互い嫌い合っていたがシェルドンのエイミーへの確かな愛情を祖母が知り和解。祖母は渋々二人の交際を認めることに。
シーズン8最終話にて、なかなか進展しないシェルドンとの関係や態度に疲れ果て距離を置きたいと言う。
シーズン9の1話にてシェルドンの身勝手な言動に侮辱を感じ激怒、別れを告げ破局する。
その後何人かとデートを重ねるもお互いへの愛情を再確認しシェルドンと復縁した。
復縁してから最初の自身の誕生日に、ついにシェルドンにバージンを捧げた。
シーズン10ではアパートが水道管の破裂により水浸しになった事を切っ掛けに、シェルドンを実験と言いくるめ、ペニーの部屋で念願だった同棲生活を開始する。

カリフォルニア工科大学編集

レズリー・ウィンクル
演 - サラ・ギルバート、日本語吹替 - 清和祐子
カリフォルニア工科大学で働く実験物理学者の女性。
シェルドンとは馬がまったく合わず、彼のことを「おバカさん」や「マヌケ博士」さらに「坊や」と呼び、よく口論を繰り広げる。
性に関しては開放的で、一時期レナードとセックスフレンドだったが、レナード本人は付き合っていると思っていた。
バリー・クリプキ
演 - ジョン・ロス・ボウイ、日本語吹替 - 落合弘治
カリフォルニア工科大学の物理学者。シェルドンをライバル視しており、事あるごとに張り合っている。少々嫌味な性格。
趣味は腹話術、ロッククライミング、フェンシング。
熟女好きで、レナードの母ビバリーまで恋愛対象にしている。一時期エイミーにも興味を抱いていた。
ラモーナ・ノイツキー
演 - リキ・リンドホーム、日本語吹替 - 小清水亜美
カリフォルニア工科大学の物理学者。初登場時(シーズン2第6話)には大学院生だったが、シーズン10の時点ではシェルドンの同僚になっている。
学生時代からシェルドンに恋しており、シーズン10最終話ではランチの席で突然シェルドンにキスをする。結果、それがきっかけとなりシェルドンがエイミーへのプロポーズを決心した。
ジャニーン・デイヴィス
演 - レジーナ・キング、日本語吹替 - 鷄冠井美智子
カリフォルニア工科大学人事課の責任者。レナードやシェルドンたちがトラブルを起こすたびに、彼らを呼び出して警告を与えている。

主要人物の家族編集

レナードの家族

ビバリー・ホフスタッター
演 - クリスティーン・バランスキー、日本語吹替 - 小宮和枝
レナードの母親。
神経科学を専門とする精神科医。
非常に論理的な思考回路の持ち主で、他人をすぐさま分析しそれを遠慮なく指摘するという、シェルドンそっくりな性格。この性格により、レナードに多くのトラウマを植え付けている。
シェルドンとはとても馬が合い、息子であるレナードがしばしば彼を羨ましがるほどである。実際、離婚することをレナードよりも前にシェルドンに告げ、レナードを深く落胆させている。
レナードの家族は皆、社会的地位の高い人間と交際していたことから、レナードはビバリーがペニーとの交際を認めないのではないかと恐れ、関係を隠していた。が、ペニーと話したビバリーは彼女を認め、かわいいお嬢さん(my homegirl)と呼び、彼女との交際を続けるように言っていた。
シーズン9ではレナードとペニーがラスベガスで黙って結婚式を挙げた事を知り、誘われなかった事に侮辱だとショックを受ける。その後ペニーはビバリーのために二度目の挙式をする事を提案、喜んで参加すると伝えた。
シェルドンの母メアリーとは信仰心の見解の相違から犬猿の仲である。
アルフレッド・ホフスタッター
演 - ジャド・ハーシュ、日本語吹替 - 高岡瓶々
レナードの父親。シーズン9最終話から登場。人類学者。ビバリーとは熟年離婚しており、今は犬猿の仲。
レナードの結婚式前夜、シェルドンの母メアリーと意気投合するもシーズン10の1話で肉体関係は否定している。

シェルドンの家族

メアリー・クーパー
演 - ローリー・メトカーフ、日本語吹替 - 宮寺智子
シェルドンの母親。
息子のシェルドンが科学を崇拝しているのとは対照的に、福音派のキリスト教根本主義者である。観光でカリフォルニアを訪れた際も教会に行って祈りを捧げている。
厳しく躾けられてきたため、シェルドンは大人になった今でも彼女に頭がまったく上がらない。
シーズン8では別のシットコムに出演のため出演していない。
レナードの母ビバリーとは信仰心の見解の相違から犬猿の仲である。
シーズン9最終話でレナードの父アルフレッドと意気投合するも、シーズン10の1話で肉体関係は否定している。

ペニーの家族

ワイアット
演 - キース・キャラダイン、日本語吹替 - 仲野裕
ペニーの父親。
野球をさせるなどペニーを男の子のように育てた。ビバリーによると、ワイアットによるこうした教育はペニーの人格形成に大きな影響を与えているとのこと。
レナードと破局後のペニーを訪ねてきた折、ペニーはレナードをボーイフレンドと偽って紹介した。やがて嘘はばれてしまい、ワイアットは二人を厳しく叱るそぶりを見せたが、その後レナードと二人きりになると、娘が過去に付き合っていたヒッピーや離婚経験者を快く思っていなかった彼は、レナードに彼女のことを諦めないで欲しいと懇願した。
シーズン10の1話ではレナードとペニーの二度目の結婚式にペニーの母、兄と共に出席した。

ハワードの家族

ウォロウィッツ夫人
演 - キャロル・アン・スージー、日本語吹替 - 片貝薫
ハワードと同居していた母親。
ハワードが11歳の時に夫が家を出て行った。それ以降ハワードを溺愛し、失うことを強く恐れている。
大のクイズ番組好き。得意料理はブリスケットとラムシチュー。
作中では基本的に画面の外から怒鳴り声を上げるのみで姿を現さなかったが、シーズン6で後ろ姿を初めて見せた。
ハワードが宇宙から戻ってきた時は彼女の部屋の窓から情事の後の歯医者が出てきた事がある。
シーズン8ではハワードが母のためにと買ってきた健康器具が2階の階段から落ち、激突した事で寝たきりになる。
ハワード、バーナデットは面倒が見切れず介護士を雇うも誰も長続きせず困っていた所に住む場所をなくしたスチュワートが介護のために住み込みに。しばらくはお互いに「デヴィー、スチューイ」と呼び合う程の仲になった。その事に対してハワードはあまり良く思っておらず「不適切な関係だ」と激高するシーンもあった。
キャロル・アン・スージーの死に伴い、シーズン8第15話にて、ハワードが母の死を告げる叔母からの電話を受けるシーンをもって物語を去る。

ラージの家族

プリア・クースラポリ

演 - アーティ・マン、日本語吹替 - 織部ゆかり
シーズン4から登場したラージの妹。イングランドのケンブリッジ大学を首席卒業した才媛で、弁護士として働いている。
初登場以前からレナードらとは面識があったことになっており、作中での初登場は彼らとの再会として描かれた。再会後、すぐにレナードと一夜を明かす。その後レナードから関係を続けたいといわれるが、帰国のため一旦は断っている。暫くして仕事でカリフォルニアに戻り、レナードと正式に交際。だが再び帰国し、レナードとは最終的に破局した。

その他編集

ウィル・ウィトン
演 - ウィル・ウィトン(本人)、日本語吹替 - 広田みのる
新スタートレック』でウェスリー・クラッシャーを演じた俳優。
かつてはスタートレックファンであるシェルドンの憧れの存在であったが、彼が楽しみにしていたイベントへの出演をドタキャンしたことにより、「宿敵」として長年シェルドンの恨みを買っていた。
初対面となったトレーディングカードゲーム大会の対戦では、積年の恨みをぶつけたシェルドンに対し、当時はやむを得ない事情があったのだと説明。そこで同情したシェルドンがわざとゲームに負けてやったのだったが、直後に今の発言はゲームに勝つための嘘であると自ら暴露し、シェルドンはさらに大激怒。それ以来、会うたびにいがみ合っていた。
後に、ウィルがシェルドンにドタキャンの件の謝罪と共に、自らサインしたウェスリーの未開封フィギュアをプレゼントしたことで和解し、彼の友人となった。この場に居合わせたデータ役のブレント・スパイナーによってフィギュアは開封されてしまい、ブレント・スパイナーがシェルドンの新たな宿敵として認定されている。
その後も度々登場し、シェルドンのネット番組「旗で遊ぼう」に出演したり、ハワードのバチュラーパーティに出席、映画「恐怖の変態ゴリラ」パート2出演、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』をスタートレックのコスプレで鑑賞したりしている[3]
スチュアート・ブルーム
演 - ケヴィン・サスマン、日本語吹替:山口登
コミックブックストアを経営する独身男性で、レナードたちとは馴染みの仲。ロードアイランド・スクール・オブ・デザインを卒業しており、イラストレーターとしての腕も高いが、生活に困窮している様子。ウィル・ウィトンスタン・リーなど様々な著名人とコネクションがある。生真面目で物腰の柔らかい性格のため、しばしば強引な値切りに応じてしまうこともある。しかし生活費に事欠くと、店の商品から自分の身の周りのものまで、何かと周りの人間に売りつけようとする。
ハワードが国際宇宙ステーションに滞在していた時は、そのせいで孤独を感じていたラージと親しくし、ラージのアパートで同居もしていた。
シーズン7において、コミックブックストアを火事で焼失した。住居を失い、生活が困難に陥っていたところ、ハワードの紹介でハワードの実家に住みはじめた。ウォロウィッツ夫人が怪我で介護を必要としていたにもかかわらず、夫人の個性から介護人が定着しなかったためである。
シーズン8では、ウォロウィッツ夫人と非常に親密になったことが示されたが、ハワードはこれをあまりにも親密すぎると感じ、不快に思っている。
コミックブックストアはみんなの支援もあり、無事に再開した。
シーズン9でウォロウィッツ夫人が亡くなり、その後もしばらく居候を続けたものの一旦は巣立っていったがシーズン10ではハワード宅にて再び居候生活を開始。
はじめての育児で奮闘するハワードやバーナデットの助けとなるなど家族同然のような関係になっている。
ザック・ジョンソン
演 - ブライアン・トーマス・スミス、日本語吹替 - 近藤浩徳
ペニーの元カレ。マッチョなイケメンだが、頭は良くない。当初はペニーと別れたりくっついたりを繰り返していたが、ペニーがレナードと本格的に付き合うようになってからはあまり出番がなくなった。
実は本人達も覚えてなかったが、ペニーと酔って結婚しており、感謝祭に呼び出して婚姻解消した事がある。
またラージが二股をかけていた時、バーで出会い余計なことを言ってしまうこともあった。
ルーシー
演 - ケイト・マイクッチ、日本語吹替 - 池田果奈子
スチュアートのコミックブック店で、バレンタインデーに独身者のみのパーティーが開かれた際にラージが出会った女性。後にラージと交際を始め、何度かデートを重ねるも、シーズン6最終話で破局。
彼女の性格か何らかの病によるものかは不明であるが、極端な人見知りで、パニックに陥るとトイレに籠る癖がある。
シーズン10ではラージが元カノ達を集めた食事会を開いた際に参加し、ラージの無理強いする所が嫌で破局した事を告白している。
エミリー・スウィーニー
演 - ローラ・スペンサー、日本語吹替 - 御沓優子
シーズン7から登場する女性キャラクター。皮膚科医として働き、ラージと付き合っている。
女性的な物を好むラージとは対照的に、スプラッター系の物を好む傾向があり、皮膚科医になったのも公式に人の皮膚を切れるからだと冗談交じりに発言している。
その趣向は性癖にも現れており、スプラッター系映画を見る、墓場でセックスすると興奮すると発言しラージを困惑させた。
背中に「ナイトメア・ビフォ・クリスマス」のキャラクター、サリーのタトゥーが入っており、自分の手足を縫い合わせる所が気に入っている。
オンラインマッチングサービスでラージと知り合う。当初は、ラージがエイミーを代役に立ててエミリーにコンタクトをとろうとしたことを「消極的すぎる」と考え、ラージと付き合おうとはしなかった。が、後に再会し、ラージが謝罪したことで交際が始まった。
エイミーとはハーバード大学が母校であることや、趣味、好きな作家など、共通点がある。
シーズン9で、バレンタイン前日にラージから別れを告げられるものの結局はよりを戻す。
シーズン10では再びラージと破局して、ラージが開いた元カノ達との食事会に参加した際はラージとのセックスが物足りない事を理由に破局したと語り、既に別の彼氏がいる事も告白した。
クレア
演 - アレッサンドラ・トレサーニ、日本語吹替 - 桜木加奈子
シーズン9から登場。脚本家を目指している美人のバーテンダー。
スチュワートのコミックブック店でラージと出会い、意気投合。当初は脚本のアドバイスをもらうという理由で会っていたが、いつしか付き合うことに。
ラージにエミリーという恋人がいることは納得の上で付き合い始めたが、シーズン10では破局。ラージが開いた元カノ達との食事会に参加した際はラージの頼りなくマザコンな部分が嫌で破局したと語り、ラージと二股をかけていた相手と今は付き合っていると告げた。

エピソード一覧編集

シーズン一覧編集

シーズン エピソード 米国での放送日
初回 最終回
1 17 2007年9月24日 (2007-09-24) 2008年5月19日 (2008-5-19)
2 23 2008年9月22日 (2008-09-22) 2009年5月11日 (2009-5-11)
3 23 2009年9月21日 (2009-09-21) 2010年5月24日 (2010-5-24)
4 24 2010年9月23日 (2010-09-23) 2011年5月19日 (2011-5-19)
5 24 2011年9月22日 (2011-09-22) 2012年5月10日 (2012-5-10)
6 24 2012年9月27日 (2012-09-27) 2013年5月16日 (2013-5-16)
7 24 2013年9月26日 (2013-09-26) 2014年5月15日 (2014-5-15)
8 24 2014年9月22日 (2014-09-22) 2015年5月7日 (2015-5-7)
9 24 2015年9月21日 (2015-09-21) 2016年5月12日 (2016-5-12)
10 24 2016年9月19日 (2016-09-19) 2017年5月11日 (2017-5-11)
11 24 2017年9月25日 (2017-09-25) 2018年5月10日 (2018-5-10)

シーズン1 (2007年 - 2008年)編集

通算 話数 タイトル 原題 監督 米国放送日 視聴者数
(万人)
1 1 オタク青年4人とセクシー美女の法則 Pilot James Burrows 2007年9月24日 (2007-09-24) 952[4]
2 2 潔癖症と散らかった部屋の法則 The Big Bran Hypothesis Mark Cendrowski 2007年10月1日 (2007-10-01) 858[5]
3 3 オタク青年と片思いの法則 The Fuzzy Boots Corollary Mark Cendrowski 2007年10月8日 (2007-10-08) 836[6]
4 4 オタク青年と母親の法則 The Luminous Fish Effect Mark Cendrowski 2007年10月15日 (2007-10-15) 815[7]
5 5 オタク青年とお似合いカップルの法則 The Hamburger Postulate Andrew D. Weyman 2007年10月22日 (2007-10-22) 881[8]
6 6 オタク青年とハロウィーン・パーティーの法則 The Middle-Earth Paradigm Mark Cendrowski 2007年10月29日 (2007-10-29) 892[9]
7 7 4-1=0の法則 The Dumpling Paradox Mark Cendrowski 2007年11月5日 (2007-11-05) 968[10]
8 8 オタク青年とアルコールの法則 The Grasshopper Experiment テッド・ウォズ 2007年11月12日 (2007-11-12) 932[11]
9 9 オタク青年とプレゼンの法則 The Cooper-Hofstadter Polarization ジョエル・マーレイ 2008年3月17日 (2008-03-17) 911[12]
10 10 ウソから出たウソの法則 The Loobenfeld Decay Mark Cendrowski 2008年3月24日 (2008-03-24) 863[13]
11 11 病院から逃げるための法則 The Pancake Batter Anomaly John F. Showalter 2008年3月31日 (2008-03-31) 868[14]
12 12 天才 VS 天才少年の法則 The Jerusalem Duality Mark Cendrowski 2008年4月14日 (2008-04-14) 769[15]
13 13 AAA VS PMSの法則 The Bat Jar Conjecture Mark Cendrowski 2008年4月21日 (2008-04-21) 751[16]
14 14 オタク卒業の法則 The Nerdvana Annihilation Mark Cendrowski 2008年4月28日 (2008-04-28) 807[17]
15 15 美人すぎる妹の法則 The Pork Chop Indeterminacy Mark Cendrowski 2008年5月5日 (2008-05-05) 738[18]
16 16 誕生日パーティーを秘密にする法則 The Peanut Reaction Mark Cendrowski 2008年5月12日 (2008-05-12) 779[19]
17 17 シュレーディンガーの猫の法則 The Tangerine Factor Mark Cendrowski 2008年5月19日 (2008-05-19) 734[20]

シーズン2 (2008年 - 2009年)編集

通算 話数 タイトル 原題 監督 米国放送日 視聴者数
(万人)
18 1 恋愛と学歴の法則 The Bad Fish Paradigm Mark Cendrowski 2008年9月22日 (2008-09-22) 936[21]
19 2 友情と愛情の法則 The Codpiece Topology Mark Cendrowski 2008年9月29日 (2008-09-29) 876[22]
20 3 ペニーとネトゲ廃人の法則 The Barbarian Sublimation Mark Cendrowski 2008年10月6日 (2008-10-06) 933[23]
21 4 傲慢と友情の法則 The Griffin Equivalency Mark Cendrowski 2008年10月13日 (2008-10-13) 936[24]
22 5 オタク青年と運転免許の法則 The Euclid Alternative Mark Cendrowski 2008年10月20日 (2008-10-20) 928[25]
23 6 物理オタクと女学生の法則 The Cooper-Nowitzki Theorem Mark Cendrowski 2008年11月3日 (2008-11-03) 967[26]
24 7 オタク青年と対決するための法則 The Panty Piñata Polarization Mark Cendrowski 2008年11月10日 (2008-11-10) 1,001[27]
25 8 トカゲとスポックの法則 The Lizard-Spock Expansion Mark Cendrowski 2008年11月17日 (2008-11-17) 976[28]
26 9 ドクター・マッコイ確保の法則 The White Asparagus Triangulation Mark Cendrowski 2008年11月24日 (2008-11-24) 1,019[29]
27 10 同棲解消の法則 The Vartabedian Conundrum Mark Cendrowski 2008年12月8日 (2008-12-08) 1,080[30]
28 11 クリスマス・プレゼント選びの法則 The Bath Item Gift Hypothesis Mark Cendrowski 2008年12月15日 (2008-12-15) 1,142[31]
29 12 モテない男とロボット対決の法則 The Killer Robot Instability Mark Cendrowski 2009年1月12日 (2009-01-12) 1,181[32]
30 13 オタク式友達作りの法則 The Friendship Algorithm Mark Cendrowski 2009年1月19日 (2009-01-19) 1,110[33]
31 14 オタク式お金の貸し借りの法則 The Financial Permeability Mark Cendrowski 2009年2月2日 (2009-02-02) 1,089[34]
32 15 母と息子の友達の法則 The Maternal Capacitance Mark Cendrowski 2009年2月9日 (2009-02-09) 1,311[35]
33 16 クッションとペイントボールの法則 The Cushion Saturation Mark Cendrowski 2009年3月2日 (2009-03-02) 1,094[36]
34 17 ターミネーター キャメロン VS オタクの法則 The Terminator Decoupling Mark Cendrowski 2009年3月9日 (2009-03-09) 946[37]
35 18 オタク式ビジネスの法則 The Work Song Nanocluster Peter Chakos 2009年3月16日 (2009-03-16) 976[38]
36 19 新旧女王蜂の法則 The Dead Hooker Juxtaposition Mark Cendrowski 2009年3月30日 (2009-03-30) 977[39]
37 20 木曜は何でもありの法則 The Hofstadter Isotope Mark Cendrowski 2009年4月13日 (2009-04-13) 1,013[40]
38 21 失恋とベガス旅行の法則 The Vegas Renormalization Mark Cendrowski 2009年4月27日 (2009-04-27) 931[41]
39 22 女心とデートの真相の法則 The Classified Materials Turbulence Mark Cendrowski 2009年5月4日 (2009-05-04) 925[42]
40 23 オタク式北極調査の法則 The Monopolar Expedition Mark Cendrowski 2009年5月11日 (2009-05-11) 981[43]

シーズン3 (2009年 - 2010年)編集

通算 話数 タイトル 原題 監督 米国放送日 視聴者数
(万人)
41 1 電動缶切りと家出の法則 The Electric Can Opener Fluctuation Mark Cendrowski 2009年9月21日 (2009-09-21) 1,296[44]
42 2 コミックブックとコオロギの法則 The Jiminy Conjecture Mark Cendrowski 2009年9月28日 (2009-09-28) 1,327[45]
43 3 ゴス・ワールドとタトゥーの法則 The Gothowitz Deviation Mark Cendrowski 2009年10月5日 (2009-10-05) 1,252[46]
44 4 国外退去と海賊の法則 The Pirate Solution Mark Cendrowski 2009年10月12日 (2009-10-12) 1,307[47]
45 5 カードゲームと復讐の法則 The Creepy Candy Coating Corollary Mark Cendrowski 2009年10月19日 (2009-10-19) 1,347[48]
46 6 カップルと共通の趣味の法則 The Cornhusker Vortex Mark Cendrowski 2009年11月2日 (2009-11-02) 1,273[49]
47 7 言い争いと居場所の法則 The Guitarist Amplification Mark Cendrowski 2009年11月9日 (2009-11-09) 1,279[50]
48 8 アヒルと子ネコの法則 The Adhesive Duck Deficiency Mark Cendrowski 2009年11月16日 (2009-11-16) 1,323[51]
49 9 デート3回でプロポーズの法則 The Vengeance Formulation Mark Cendrowski 2009年11月23日 (2009-11-23) 1,413[52]
50 10 ゴリラ・プロジェクトの法則 The Gorilla Experiment Mark Cendrowski 2009年12月7日 (2009-12-07) 1,438[53]
51 11 クリスマスの親子愛の法則 The Maternal Congruence Mark Cendrowski 2009年12月14日 (2009-12-14) 1,558[54]
52 12 グリーンランタン+ハルク=ガールフレンドの法則 The Psychic Vortex Mark Cendrowski 2010年1月11日 (2010-01-11) 1,582[55]
53 13 犯罪と転居の法則 The Bozeman Reaction Mark Cendrowski 2010年1月18日 (2010-01-18) 1,499[56]
54 14 アインシュタインと転職の法則 The Einstein Approximation Mark Cendrowski 2010年2月1日 (2010-02-01) 1,551[57]
55 15 大型ハドロン・コライダーとバレンタイン・デーの法則 The Large Hadron Collision Mark Cendrowski 2010年2月8日 (2010-02-08) 1,626[58]
56 16 憧れのスタン・リーに接近するための法則 The Excelsior Acquisition Peter Chakos 2010年3月1日 (2010-03-01) 1,573[59]
57 17 ひとつの指輪と友情の法則 The Precious Fragmentation Mark Cendrowski 2010年3月8日 (2010-03-08) 1,632[60]
58 18 スピーチと消えたズボンの法則 The Pants Alternative Mark Cendrowski 2010年3月22日 (2010-03-22) 1,342[61]
59 19 ウィル・ウィートンとカップルのタイミングの法則 The Wheaton Recurrence Mark Cendrowski 2010年4月12日 (2010-04-12) 1,339[62]
60 20 イタリアンな語り合いの法則 The Spaghetti Catalyst Anthony Rich 2010年5月3日 (2010-05-03) 1,163[63]
61 21 天才女性物理学者がお泊まりした場合の法則 The Plimpton Stimulation Mark Cendrowski 2010年5月10日 (2010-05-10) 1,373[64]
62 22 オタク4人の出会いの法則 The Staircase Implementation Mark Cendrowski 2010年5月17日 (2010-05-17) 1,502[65]
63 23 春来たる? ギークなボクにも恋愛法則 The Lunar Excitation Peter Chakos 2010年5月24日 (2010-05-24) 1,478[66]

シーズン4 (2010年 - 2011年)編集

通算 話数 タイトル 原題 監督 米国放送日 視聴者数
(万人)
64 1 オタク式ロボットアーム活用の法則 The Robotic Manipulation Mark Cendrowski 2010年9月23日 (2010-09-23) 1,404[67]
65 2 オタク青年 VS スティーブ・ウォズニアックの法則 The Cruciferous Vegetable Amplification Mark Cendrowski 2010年9月30日 (2010-09-30) 1,305[68]
66 3 オタク式破局の法則 The Zazzy Substitution Mark Cendrowski 2010年10月7日 (2010-10-07) 1,259[69]
67 4 ケイティー・サッコフとジョージ・タケイの法則 The Hot Troll Deviation Mark Cendrowski 2010年10月14日 (2010-10-14) 1,257[70]
68 5 ガールフレンドの母親とご対面の法則 The Desperation Emanation Mark Cendrowski 2010年10月21日 (2010-10-21) 1,305[71]
69 6 友達の妹と裏切りの法則 The Irish Pub Formulation Mark Cendrowski 2010年10月28日 (2010-10-28) 1,304[72]
70 7 FBIの身元調査法則 The Apology Insufficiency Mark Cendrowski 2010年11月4日 (2010-11-04) 1,400[73]
71 8 ウィル・ウィートンと行列の法則 The 21-Second Excitation Mark Cendrowski 2010年11月11日 (2010-11-11) 1,311[74]
72 9 復縁とルームメイト協定の法則 The Boyfriend Complexity Mark Cendrowski 2010年11月18日 (2010-11-18) 1,302[75]
73 10 バルカン人式感情の抑圧法則 The Alien Parasite Hypothesis Mark Cendrowski 2010年12月9日 (2010-12-09) 1,203[76]
74 11 コスプレはジャスティス・リーグの法則 The Justice League Recombination Mark Cendrowski 2010年12月16日 (2010-12-16) 1,324[77]
75 12 アプリ開発とバス・ズボンの法則 The Bus Pants Utilization Anthony Rich 2011年1月6日 (2011-01-06) 1,398[78]
76 13 男女7人、部屋割りの法則 The Love Car Displacement Mark Cendrowski 2011年1月20日 (2011-01-20) 1,363[79]
77 14 講義と演技の法則 The Thespian Catalyst Mark Cendrowski 2011年2月3日 (2011-02-03) 1,383[80]
78 15 研究資金とバイ菌恐怖症の法則 The Benefactor Factor Mark Cendrowski 2011年2月10日 (2011-02-10) 1,279[81]
79 16 オタク式同棲の法則 The Cohabitation Formulation Mark Cendrowski 2011年2月17日 (2011-02-17) 1,241[82]
80 17 カラオケとチリビーンズの法則 The Toast Derivation Mark Cendrowski 2011年2月24日 (2011-02-24) 1,235[83]
81 18 カレとカノジョと元カノの法則 The Prestidigitation Approximation Mark Cendrowski 2011年3月10日 (2011-03-10) 1,206[84]
82 19 オタク式、お宝奪還の法則 The Zarnecki Incursion Peter Chakos 2011年3月31日 (2011-03-31) 1,192[85]
83 20 ゴシップとツナ缶の法則 The Herb Garden Germination Mark Cendrowski 2011年4月7日 (2011-04-07) 1,140[86]
84 21 ルームメイト協定、崩壊の法則 The Agreement Dissection Mark Cendrowski 2011年4月28日 (2011-04-28) 1,071[87]
85 22 ダブルデートと潜入捜査の法則 The Wildebeest Implementation Mark Cendrowski 2011年5月5日 (2011-05-05) 1,050[88]
86 23 婚約と心臓発作の法則 The Engagement Reaction Howard Murray 2011年5月12日 (2011-05-12) 1,078[89]
87 24 部屋交換と一夜のアクシデントの法則 The Roommate Transmogrification Mark Cendrowski 2011年5月19日 (2011-05-19) 1,130[90]

シーズン5 (2011年 - 2012年)編集

通算 話数 タイトル 原題 監督 米国放送日 視聴者数
(万人)
88 1 女友達と男友達の法則 The Skank Reflex Analysis Mark Cendrowski 2011年9月22日 (2011-09-22) 1,430[91]
89 2 遠距離恋愛と椅子の法則 The Infestation Hypothesis Mark Cendrowski 1,494[91]
90 3 ダンスと同居の法則 The Pulled Groin Extrapolation Mark Cendrowski 2011年9月29日 (2011-09-29) 1,474[92]
91 4 恋愛とお金の法則 The Wiggly Finger Catalyst Mark Cendrowski 2011年10月6日 (2011-10-06) 1,392[93]
92 5 宇宙ロケットと仲直りの法則 The Russian Rocket Reaction Mark Cendrowski 2011年10月13日 (2011-10-13) 1,358[94]
93 6 マザコン息子の法則 The Rhinitis Revelation Howard Murray 2011年10月20日 (2011-10-20) 1,493[95]
94 7 ハロウィーンに揺れる心の法則 The Good Guy Fluctuation Mark Cendrowski 2011年10月27日 (2011-10-27) 1,454[96]
95 8 花嫁と孤独な女友達の法則 The Isolation Permutation Mark Cendrowski 2011年11月3日 (2011-11-03) 1,598[97]
96 9 鳥恐怖症と元カレ&元カノの法則 The Ornithophobia Diffusion Mark Cendrowski 2011年11月10日 (2011-11-10) 1,589[98]
97 10 恋に火をつける嫉妬の法則 The Flaming Spittoon Acquisition Mark Cendrowski 2011年11月17日 (2011-11-17) 1,505[99]
98 11 いじめっ子と罪滅ぼしの法則 The Speckerman Recurrence Anthony Rich 2011年12月8日 (2011-12-08) 1,402[100]
99 12 マジカルな仲直りの法則 The Shiny Trinket Maneuver Mark Cendrowski 2012年1月12日 (2012-01-12) 1,613[101]
100 13 2回目の初デートの法則 The Recombination Hypothesis Mark Cendrowski 2012年1月19日 (2012-01-19) 1,583[102]
101 14 理想の彼女はSiriの法則 The Beta Test Initiation Mark Cendrowski 2012年1月26日 (2012-01-26) 1,613[103]
102 15 友情とニックネームの法則 The Friendship Contraction Mark Cendrowski 2012年2月2日 (2012-02-02) 1,654[104]
103 16 有意義な休暇の過ごし方の法則 The Vacation Solution Mark Cendrowski 2012年2月9日 (2012-02-09) 1,621[105]
104 17 オフィス争奪バトルの法則 The Rothman Disintegration Mark Cendrowski 2012年2月16日 (2012-02-16) 1,565[106]
105 18 散髪とシェルドン崩壊の法則 The Werewolf Transformation Mark Cendrowski 2012年2月23日 (2012-02-23) 1,620[107]
106 19 週末の過ごし方の法則 The Weekend Vortex Mark Cendrowski 2012年3月8日 (2012-03-08) 1,504[108]
107 20 オモチャでの遊び方の法則 The Transporter Malfunction Mark Cendrowski 2012年3月29日 (2012-03-29) 1,396[109]
108 21 ホーキング博士に首ったけの法則 The Hawking Excitation Mark Cendrowski 2012年4月5日 (2012-04-05) 1,329[110]
109 22 独身最後のパーティーの法則 The Stag Convergence Peter Chakos 2012年4月26日 (2012-04-26) 1,265[111]
110 23 ミッション・キャンセルの法則 The Launch Acceleration Mark Cendrowski 2012年5月3日 (2012-05-03) 1,391[112]
111 24 最高の結婚式の法則 The Countdown Reflection Mark Cendrowski 2012年5月10日 (2012-05-10) 1,372[113]

シーズン6 (2012年 - 2013年)編集

通算 話数 タイトル 原題 監督 米国放送日 視聴者数
(万人)
112 1 カップルとおじゃま虫の法則 The Date Night Variable Mark Cendrowski 2012年9月27日 (2012-09-27) 1,566[114]
113 2 別れ話と偽ハワードの法則 The Decoupling Fluctuation Mark Cendrowski 2012年10月4日 (2012-10-04) 1,518[115]
114 3 ノーベル賞と美人助手の法則 The Higgs Boson Observation Mark Cendrowski 2012年10月11日 (2012-10-11) 1,423[116]
115 4 宇宙飛行士の出迎え方の法則 The Re-Entry Minimization Mark Cendrowski 2012年10月18日 (2012-10-18) 1,573[117]
116 5 武勇伝とオルドリンの法則 The Holographic Excitation Mark Cendrowski 2012年10月25日 (2012-10-25) 1,582[118]
117 6 ホーキング博士と友達になるための法則 The Extract Obliteration Mark Cendrowski 2012年11月1日 (2012-11-01) 1,590[119]
118 7 彼女の機嫌を損ねないための法則 The Habitation Configuration Mark Cendrowski 2012年11月8日 (2012-11-08) 1,668[120]
119 8 シェルドンの秘め事とナンバー43の法則 The 43 Peculiarity Mark Cendrowski 2012年11月15日 (2012-11-15) 1,763[121]
120 9 駐車場をめぐる全面戦争の法則 The Parking Spot Escalation Peter Chakos 2012年11月29日 (2012-11-29) 1,725[122]
121 10 父子の時間と魚釣りの法則 The Fish Guts Displacement Mark Cendrowski 2012年12月6日 (2012-12-06) 1,694[123]
122 11 サンタクロース救出ゲームの法則 The Santa Simulation Mark Cendrowski 2012年12月13日 (2012-12-13) 1,677[124]
123 12 卵サンドは禁句の法則 The Egg Salad Equivalency Mark Cendrowski 2013年1月3日 (2013-01-03) 1,925[125]
124 13 コスプレ珍道中とコミック談議の法則 The Bakersfield Expedition Mark Cendrowski 2013年1月10日 (2013-01-10) 2,000[126]
125 14 シェルドン VS クリプキの法則 The Cooper/Kripke Inversion Mark Cendrowski 2013年1月31日 (2013-01-31) 1,776[127]
126 15 ネタバレと同居解消の法則 The Spoiler Alert Segmentation Mark Cendrowski 2013年2月7日 (2013-02-07) 1,898[128]
127 16 各カップルのバレンタインデーの法則 The Tangible Affection Proof Mark Cendrowski 2013年2月14日 (2013-02-14) 1,789[129]
128 17 トイレの窓とラージ崩壊の法則 The Monster Isolation Mark Cendrowski 2013年2月21日 (2013-02-21) 1,762[130]
129 18 女性科学者とプリンセスの法則 The Contractual Obligation Implementation Mark Cendrowski 2013年3月7日 (2013-03-07) 1,763[131]
130 19 クローゼットとパパからの手紙の法則 The Closet Reconfiguration Anthony Rich 2013年3月14日 (2013-03-14) 1,590[132]
131 20 終身在職権をめぐる争いの法則 The Tenure Turbulence Mark Cendrowski 2013年4月4日 (2013-04-04) 1,724[133]
132 21 中途半端が許せないシェルドンの法則 The Closure Alternative Mark Cendrowski 2013年4月25日 (2013-04-25) 1,505[134]
133 22 プロトン教授のお宅訪問の法則 The Proton Resurgence Mark Cendrowski 2013年5月2日 (2013-05-02) 1,629[135]
134 23 愛の呪文の効果の法則 The Love Spell Potential Anthony Rich 2013年5月9日 (2013-05-09) 1,630[136]
135 24 それぞれに訪れた転機の法則 The Bon Voyage Reaction Mark Cendrowski 2013年5月16日 (2013-05-16) 1,548[137]

シーズン7 (2013年 - 2014年)編集

通算 話数 タイトル 原題 監督 米国放送日 視聴者数
(万人)
136 1 レナードがいない時の過ごし方の法則 The Hofstadter Insufficiency Mark Cendrowski 2013年9月26日 (2013-09-26) 1,899[138]
137 2 秘密の帰国と女性ホルモンの法則 The Deception Verification Mark Cendrowski 2,044[138]
138 3 コイン探しの法則 The Scavenger Vortex Mark Cendrowski 2013年10月10日 (2013-10-10) 1,822[139]
139 4 落ち込みの法則 The Raiders Minimization Mark Cendrowski 2013年10月17日 (2013-10-17) 1,764[140]
140 5 職場とプライベートの法則 The Workplace Proximity Mark Cendrowski 2013年10月24日 (2013-10-24) 1,780[141]
141 6 それぞれのロマンチックの法則 The Romance Resonance Mark Cendrowski 2013年11月1日 (2013-11-01) 1,698[142]
142 7 プロトン教授すげ替えの法則 The Proton Displacement Mark Cendrowski 2013年11月7日 (2013-11-07) 1,689[143]
143 8 かゆみ止めの法則 The Itchy Brain Simulation Mark Cendrowski 2013年11月14日 (2013-11-14) 1,830[144]
144 9 思いがけない結婚と離婚の法則 The Thanksgiving Decoupling Mark Cendrowski 2013年11月21日 (2013-11-21) 1,894[145]
145 10 最高の夫と最高の妻の法則 The Discovery Dissipation Mark Cendrowski 2013年12月5日 (2013-12-05) 1,563[146]
146 11 シェルドンがいなければの法則 The Cooper Extraction Mark Cendrowski 2013年12月12日 (2013-12-12) 1,768[147]
147 12 ペニーの大ブレイクの法則 The Hesitation Ramification Mark Cendrowski 2014年1月2日 (2014-01-02) 1,920[148]
148 13 仕事か夢かの法則 The Occupation Recalibration Mark Cendrowski 2014年1月9日 (2014-01-09) 2,035[149]
149 14 ダース・ベイダーと過ごす夜の法則 The Convention Conundrum Mark Cendrowski 2014年1月30日 (2014-01-30) 1,905[150]
150 15 バレンタイン・デートの法則 The Locomotive Manipulation Mark Cendrowski 2014年2月6日 (2014-02-06) 1,753[151]
151 16 ハワードの選択の法則 The Table Polarization Mark Cendrowski 2014年2月27日 (2014-02-27) 1,773[152]
152 17 ラージの殺し文句の法則 The Friendship Turbulence Mark Cendrowski 2014年3月6日 (2014-03-06) 1,809[153]
153 18 未来からの殺人者の法則 The Mommy Observation Mark Cendrowski 2014年3月13日 (2014-03-13) 1,734[154]
154 19 優柔不断な男女の法則 The Indecision Amalgamation Anthony Rich 2014年4月3日 (2014-04-03) 1,773[155]
155 20 シェルドンの別れのプロセスの法則 The Relationship Diremption Mark Cendrowski 2014年4月10日 (2014-04-10) 1,649[156]
156 21 復活! 何でもありの木曜日の法則 The Anything Can Happen Recurrence Mark Cendrowski 2014年4月24日 (2014-04-24) 1,644[157]
157 22 スター・ウォーズ・デーの法則 The Proton Transmogrification Mark Cendrowski 2014年5月1日 (2014-05-01) 1,607[158]
158 23 ボクらの解決策の法則 The Gorilla Dissolution Peter Chakos 2014年5月8日 (2014-05-08) 1,442[159]
159 24 万物流転の法則 The Status Quo Combustion Mark Cendrowski 2014年5月15日 (2014-05-15) 1,673[160]

シーズン8 (2014年 - 2015年)編集

通算 話数 タイトル 原題 監督 米国放送日 視聴者数
(万人)
160 1 旅の終わりの法則 The Locomotion Interruption Mark Cendrowski 2014年9月22日 (2014-09-22) 1,808[161]
161 2 シェルドンの講義の法則 The Junior Professor Solution Mark Cendrowski 1,830[161]
162 3 カップルの相性の法則 The First Pitch Insufficiency Mark Cendrowski 2014年9月29日 (2014-09-29) 1,644[162]
163 4 コミックストア出資の法則 The Hook-Up Reverberation Mark Cendrowski 2014年10月6日 (2014-10-06) 1,594[163]
164 5 集中力向上の法則 The Focus Attenuation Mark Cendrowski 2014年10月13日 (2014-10-13) 1,563[164]
165 6 苦手克服の法則 The Expedition Approximation Mark Cendrowski 2014年10月20日 (2014-10-20) 1,602[165]
166 7 行き違いの法則 The Misinterpretation Agitation Mark Cendrowski 2014年10月30日 (2014-10-30) 1,625[166]
167 8 大人のプロムの法則 The Prom Equivalency Mark Cendrowski 2014年11月6日 (2014-11-06) 1,656[167]
168 9 内緒の手術の法則 The Septum Deviation Anthony Rich 2014年11月13日 (2014-11-13) 1,690[168]
169 10 "旗で遊ぼう"最終回の法則 The Champagne Reflection Mark Cendrowski 2014年11月20日 (2014-11-20) 1,461[169]
170 11 クリスマスの奇跡の法則 The Clean Room Infiltration Mark Cendrowski 2014年12月11日 (2014-12-11) 1,549[170]
171 12 宇宙探査機の消息の法則 The Space Probe Disintegration Mark Cendrowski 2015年1月8日 (2015-01-08) 1,811[171]
172 13 最適なストレスレベルの法則 The Anxiety Optimization Mark Cendrowski 2015年1月29日 (2015-01-29) 1,725[172]
173 14 ネット荒らしの法則 The Troll Manifestation Mark Cendrowski 2015年2月5日 (2015-02-05) 1,709[173]
174 15 コミックストア再オープンの法則 The Comic Book Store Regeneration Mark Cendrowski 2015年2月19日 (2015-02-19) 1,749[174]
175 16 恋に落ちる心理学の法則 The Intimacy Acceleration Mark Cendrowski 2015年2月26日 (2015-02-26) 1,667[175]
176 17 火星移住の法則 The Colonization Application Mark Cendrowski 2015年3月5日 (2015-03-05) 1,817[176]
177 18 残り物の晩餐の法則 The Leftover Thermalization Mark Cendrowski 2015年3月12日 (2015-03-12) 1,613[177]
178 19 スカイウォーカー侵略の法則 The Skywalker Incursion Mark Cendrowski 2015年4月2日 (2015-04-02) 1,389[178]
179 20 要塞建築の法則 The Fortification Implementation Mark Cendrowski 2015年4月9日 (2015-04-09) 1,478[179]
180 21 エイリアンへのメッセージの法則 The Communication Deterioration Mark Cendrowski 2015年4月16日 (2015-04-16) 1,482[180]
181 22 卒業式のスピーチの法則 The Graduation Transmission Anthony Rich 2015年4月23日 (2015-04-23) 1,463[181]
182 23 子育て対決の法則 The Maternal Combustion Anthony Rich 2015年4月30日 (2015-04-30) 1,385[182]
183 24 一大決心の法則 The Commitment Determination Mark Cendrowski 2015年5月7日 (2015-05-07) 1,464[183]

シーズン9 (2015年 - 2016年)編集

通算 話数 タイトル 原題 監督 米国放送日 視聴者数
(万人)
184 1 勢いで結婚の法則 The Matrimonial Momentum Mark Cendrowski 2015年9月21日 (2015-09-21) 1,820[184]
185 2 揺れ動く距離の法則 The Separation Oscillation Mark Cendrowski 2015年9月28日 (2015-09-28) 1,523[185]
186 3 独身さよならパーティーの悲劇の法則 The Bachelor Party Corrosion Mark Cendrowski 2015年10月5日 (2015-10-05) 1,540[186]
187 4 2003年をインストールの法則 The 2003 Approximation Mark Cendrowski 2015年10月12日 (2015-10-12) 1,496[187]
188 5 エクササイズ導入の法則 The Perspiration Implementation Mark Cendrowski 2015年10月19日 (2015-10-19) 1,468[188]
189 6 ヘリウムを手に入れろ!の法則 The Helium Insufficiency Mark Cendrowski 2015年10月26日 (2015-10-26) 1,632[189]
190 7 スポックの影響の法則 The Spock Resonance Nikki Lorre 2015年11月5日 (2015-11-05) 1,481[190]
191 8 デート観察の法則 The Mystery Date Observation Mark Cendrowski 2015年11月12日 (2015-11-12) 1,492[191]
192 9 プラトニックな恋愛の法則 The Platonic Permutation Mark Cendrowski 2015年11月19日 (2015-11-19) 1,519[192]
193 10 頭から離れないあの歌の正体の法則 The Earworm Reverberation Mark Cendrowski 2015年12月10日 (2015-12-10) 1,527[193]
194 11 公開初日のジレンマの法則 The Opening Night Excitation Mark Cendrowski 2015年12月17日 (2015-12-17) 1,723[194]
195 12 恋しさと懐かしさと自分らしさの法則 The Sales Call Sublimation Mark Cendrowski 2016年1月7日 (2016-01-07) 1,585[195]
196 13 最適な思いやりの法則 The Empathy Optimization Mark Cendrowski 2016年1月14日 (2016-01-14) 1,575[196]
197 14 ばあば、来(きた)るの法則 The Meemaw Materialization Mark Cendrowski 2016年2月4日 (2016-02-04) 1,529[197]
198 15 バレンタインの若気の至りの法則 The Valentino Submergence Mark Cendrowski 2016年2月11日 (2016-02-11) 1,625[198]
199 16 うれしさと不安の法則 The Positive Negative Reaction Mark Cendrowski 2016年2月18日 (2016-02-18) 1,524[199]
200 17 シェルドンを祝う方法の法則 The Celebration Experimentation Mark Cendrowski 2016年2月25日 (2016-02-25) 1,594[200]
201 18 特許申請の法則 The Application Deterioration Mark Cendrowski 2016年3月10日 (2016-03-10) 1,468[201]
202 19 買い出しと言い訳の法則 The Solder Excursion Diversion Mark Cendrowski 2016年3月31日 (2016-03-31) 1,424[202]
203 20 山小屋で過ごす週末の法則 The Big Bear Precipitation Mark Cendrowski 2016年4月7日 (2016-04-07) 1,350[203]
204 21 アツいパーティーの法則 The Viewing Party Combustion Mark Cendrowski 2016年4月21日 (2016-04-21) 1,416[204]
205 22 アルコールありなしの法則 The Fermentation Bifurcation Nikki Lorre 2016年4月28日 (2016-04-28) 1,413[205]
206 23 割り込みの法則 The Line Substitution Solution Anthony Rich 2016年5月5日 (2016-05-05) 1,322[206]
207 24 冷ややかな再会の法則 The Convergence Convergence Mark Cendrowski 2016年5月12日 (2016-05-12) 1,473[207]

シーズン10 (2016年 - 2017年)編集

通算 話数 タイトル 原題 監督 米国放送日 視聴者数
(万人)
208 1 2度目の結婚式の法則 The Conjugal Conjecture Mark Cendrowski 2016年9月19日 (2016-09-19) 1,582[208]
209 2 政府の極秘プロジェクトの法則 The Military Miniaturization Mark Cendrowski 2016年9月26日 (2016-09-26) 1,424[209]
210 3 カフェイン依存症の法則 The Dependence Transcendence Mark Cendrowski 2016年10月3日 (2016-10-03) 1,432[210]
211 4 同棲実験の法則 The Cohabitation Experimentation Mark Cendrowski 2016年10月10日 (2016-10-10) 1,441[211]
212 5 汚染された風呂の法則 The Hot Tub Contamination Mark Cendrowski 2016年10月17日 (2016-10-17) 1,420[212]
213 6 赤ちゃんキックの余波の法則 The Fetal Kick Catalyst Mark Cendrowski 2016年10月27日 (2016-10-27) 1,431[213]
214 7 ビュリダンのロバの法則 The Veracity Elasticity Mark Cendrowski 2016年11月3日 (2016-11-03) 1,418[214]
215 8 星空の下のディナーの法則 The Brain Bowl Incubation Mark Cendrowski 2016年11月10日 (2016-11-10) 1,447[215]
216 9 地質学者と張り合う法則 The Geology Elevation Mark Cendrowski 2016年11月17日 (2016-11-17) 1,434[216]
217 10 所持品を分け合う法則 The Property Division Collision Mark Cendrowski 2016年12月1日 (2016-12-01) 1,454[217]
218 11 彗星のごとき登場の法則 The Birthday Synchronicity Nikki Lorre 2016年12月15日 (2016-12-15) 1,596[218]
219 12 新年の報告会の法則 The Holiday Summation Mark Cendrowski 2017年1月5日 (2017-01-05) 1,680[219]
220 13 夫婦の危機を乗り越える法則 The Romance Recalibration Mark Cendrowski 2017年1月19日 (2017-01-19) 1,515[220]
221 14 感情読み取りマシンの法則 The Emotion Detection Automation Mark Cendrowski 2017年2月2日 (2017-02-02) 1,466[221]
222 15 機関士シェルドンの法則 The Locomotion Reverberation Mark Cendrowski 2017年2月9日 (2017-02-09) 1,415[222]
223 16 援助打ち切りの法則 The Allowance Evaporation Mark Cendrowski 2017年2月16日 (2017-02-16) 1,351[223]
224 17 コミコンに関するから騒ぎの法則 The Comic-Con Conundrum Mark Cendrowski 2017年2月23日 (2017-02-23) 1,338[224]
225 18 カップルと同居人の法則 The Escape Hatch Identification Mark Cendrowski 2017年3月9日 (2017-03-09) 1,308[225]
226 19 共同作業の基本ルールの法則 The Collaboration Fluctuation Mark Cendrowski 2017年3月30日 (2017-03-30) 1,278[226]
227 20 記憶ぶっ飛びの法則 The Recollection Dissipation Mark Cendrowski 2017年4月6日 (2017-04-06) 1,259[227]
228 21 彼女をつなぎ止める法則 The Separation Agitation Mark Cendrowski 2017年4月13日 (2017-04-13) 1,189[228]
229 22 年齢に打ち勝つ法則 The Cognition Regeneration Mark Cendrowski 2017年4月27日 (2017-04-27) 1,252[229]
230 23 プロジェクト第二段階の法則 The Gyroscopic Collapse Anthony Rich 2017年5月4日 (2017-05-04) 1,239[230]
231 24 訪れた不協和音の法則 The Long Distance Dissonance Mark Cendrowski 2017年5月11日 (2017-05-11) 1,299[231]

シーズン11 (2017年 - 2018年)編集

通算 話数 タイトル 原題 監督 米国放送日 視聴者数
(万人)
232 1 プロポーズは突然にの法則 The Proposal Proposal Mark Cendrowski 2017年9月25日
233 2 発言撤回の法則 The Retraction Reaction Mark Cendrowski 2017年10月2日
234 3 ゆるーいシェルドンの法則 The Relaxation Integration Mark Cendrowski 2017年10月9日
235 4 ロケット打ち上げの法則 The Explosion Implosion Mark Cendrowski 2017年10月16日
236 5 残業はもうやめての法則 The Collaboration Contamination Nikki Lorre 2017年10月23日
237 6 プロトン教授になりたい!の法則 The Proton Regeneration Mark Cendrowski 2017年11月2日
238 7 地質学者とコラボしちゃう法則 The Geology Methodology Mark Cendrowski 2017年11月9日
239 8 テスラvsエジソンの法則 The Tesla Recoil Anthony Rich 2017年11月16日
240 9 ビットコイン捜索の法則 The Bitcoin Entanglement Mark Cendrowski 2017年11月30日
241 10 自信喪失の法則 The Confidence Erosion Mark Cendrowski 2017年12月7日
242 11 特別な誕生日パーティーの法則 The Celebration Reverberation Mark Cendrowski 2017年12月14日
243 12 The Matrimonial Metric Mark Cendrowski 2018年1月4日
244 13 The Solo Oscillation Mark Cendrowski 2018年1月11日
245 14 The Separation Triangulation Mark Cendrowski 2018年1月18日
246 15 The Novelization Correlation Mark Cendrowski 2018年2月1日
247 16 The Neonatal Nomenclature Gay Linvill 2018年3月1日
248 17 The Athenaeum Allocation Mark Cendrowski 2018年3月8日
249 18 The Gates Excitation Mark Cendrowski 2018年3月29日
250 19 The Tenant Disassociation Mark Cendrowski 2018年4月5日
251 20 The Reclusive Potential Mark Cendrowski 2018年4月12日
252 21 The Comet Polarization Mark Cendrowski 2018年4月19日
253 22 The Monetary Insufficiency Nikki Lorre 2018年4月26日
254 23 The Sibling Realignment Mark Cendrowski 2018年5月3日
255 24 The Bow Tie Asymmetry Mark Cendrowski 2018年5月10日

評価編集

CSI』シリーズや『チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ』など、人気番組を放送している米CBSの番組の中でも『ビッグバン★セオリー』は視聴率トップ5入りしている高視聴率ヒット番組で、シーズン2ではエミー賞3部門にノミネートされているほか、ジャーナリストが選ぶTCA賞(テレビ批評家協会賞)のコメディ部門「最優秀作品賞」と「コメディ俳優個人賞(ジム・パーソンズ)」を受賞した。 また、2009年9月よりスタートしたシーズン3では、前年の視聴率を約40%増しの高視聴率を記録。現在、米エンタメ業界で高い評価を受けている(視聴者からも批評家からも好まれる)人気コメディ番組として注目を集めている。

スピンオフ編集

2017年から、シェルドンの子供時代を描く『ヤング・シェルドン』が放送されている。

その他編集

など。

  • エイミー・ファラ・ファウラー役のメイム・ビアリクは、役柄と同じく、実際に神経科学の博士号 (Ph.D) を取得している。ビアリクは、シチュエーション・コメディ『ブロッサム』の主人公ブロッサム・ルソー役としても知られている。本作シーズン1のエピソードでは、「テレビドラマのブロッサムに主演してた子は、すごく頭がいい。神経科学か何かで博士号を取った」とラージがラブコールを送るシーンが存在する。彼女は実際に自分の神経科学分野に関する台詞をチェックしており、実際と台本が違う場合は脚本家に指摘する。
  • 物理学に関係する会話は監修がついている。カリフォルニア大学ロサンゼルス校 (UCLA) で物理学天文学の教授をしているデヴィッド・サルツバーグが、台本の段階から数学の方程式などが正しいかをチェックしている。
  • オープニング主題歌を歌うのは、カナダ・トロント出身のオルタナティブ・ロックバンド、ベアネイキッド・レディース
  • 作品中で恋人同士になるジョニー(レナード役)とケイリー(ペニー役)は、プライベートでも周囲に秘密で付き合っていた。関係を解消し友人に戻って後に、ケイリーがテレビ番組のインタビューで明らかにした。
  • シーズン2-06「物理オタクと女学生の法則 (The Cooper-Nowitzki Theorem)」で、シェルドンを崇拝する女学生ラモーナがシェルドンをからかいに来たレスリーを追い払う大学カフェテリアのシーンで、レスリーは日本の公共放送局NHKマスコットキャラクターであるどーもくんシャツを着用して登場している。緑地のシャツで、赤い上着が重ね着されており、シャツ上部に雲状に形取られた「どーも」という平仮名が見られる。

脚注編集

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外部リンク編集