ファイル:Statue of Kankichi Ryotsu.jpg

元のファイル(480 × 640 ピクセル、ファイルサイズ: 94キロバイト、MIME タイプ: image/jpeg)

「両津勘吉像」について編集

この画像は、『こちら葛飾区亀有公園前派出所』に登場する架空のキャラクター両津勘吉の銅像を撮影したものです。

作品の舞台となった東京都葛飾区亀有の商店街などが中心となり、2006年(平成18年)2月11日にJR亀有駅北口に建立されました。警察官の制服で気さくに手を挙げたこの像は、亀有に建立された両さん像の中では第1号の像になります。像の管理者は、葛飾区地域振興部商工振興課です。

その他のこち亀銅像編集

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ファイルの概要

両津勘吉像

出典
作成日時

2008.11.14

作者

Giftlists

著作権・使用制限

See below

ライセンス編集

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一般公衆の見やすい屋外の場所に恒常的設置されている美術著作物の原作品

この写真は、一般公衆の見やすい屋外の場所に恒常的設置されている美術の著作物の原作品を被写体としています。この美術の著作物は、日本国またはアメリカ合衆国著作権法に基づいて著作権の対象となっていることから、この写真は以下の制限のもとで利用しなければなりません。

  • 日本法の下で著作権の対象となっている場合には、日本法の下では、著作権法46条本文の規定により原則として被写体の著作権者の許諾なしに利用できますが、同条の各号に規定されている類型の利用はできません。
  • 米国法の下で著作権の対象となっている場合には、米国法の下では、フェアユースの法理(17 U.S.C. § 107)に基づき利用しなければなりません。

注意

  1. このテンプレートの使用方法については、Wikipedia:屋外美術を被写体とする写真の利用方針を参照してください。
  2. このファイルは、ウィキメディア・コモンズにコピーしないでください。Do not copy this file to Wikimedia Commons.
日本著作権法46条/米国フェアユース一般公衆の見やすい屋外の場所に恒常的設置されている美術著作物の日本国著作権法46条に基づく利用/米国著作権法下でフェアユース//ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E5%B1%8B%E5%A4%96%E7%BE%8E%E8%A1%93%E3%82%92%E8%A2%AB%E5%86%99%E4%BD%93%E3%81%A8%E3%81%99%E3%82%8B%E5%86%99%E7%9C%9F%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E6%96%B9%E9%87%9Dtrue
写真の著作物の著作権状態・ライセンス表示

以下に表示されているライセンス条件または著作権状態は、この写真の被写体となっている素材ではなく、この写真の撮影者を著作者とする写真の著作物に係るものを表示しています。したがって、以下の表示中の「この作品」、「この著作物」、「この素材」などの文言は、被写体ではなく、写真そのものを指します。この写真は、被写体となっている著作物の著作権を侵害しないこと、および被写体となっている素材の利用を制限しうるその他の法令に違反しないことを条件として、以下のライセンス条件または著作権状態の下で利用できるものとします。日本語版ウィキペディアの免責事項および著作権規定もご覧ください。

注意: 被写体が著作物である場合には、当該著作物の出所を画像ページに記載してください。被写体が著作権の対象となっている著作物である場合、一部の例外を除いて著作権侵害となるため、このテンプレートを使用したとしても削除対象となります。

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