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マサ小浜(マサこはま、1月15日 - )は、長年アメリカで、現在は日本で活動しているギタリスト[1]ソングライター[1]である。ブラックミュージックを土台としつつも多様且つ独自な音楽性を特徴とし[10][11]、幅広いアーティストの作品やライブに参加すると共に、グラミー賞受賞作に携わった経験も持つ[12]

マサ小浜
Masa Kohama
出身地 日本の旗 日本 群馬県[1]
ジャンル ブルースソウルファンクロックヒップホップR&BゴスペルフュージョンジャズJ-POP
職業 ギタリストソングライター
担当楽器 ギター
活動期間 1991年 - (アメリカ
2006年 - (日本
共同作業者 イグザヴィア・ディーフレッパレーズ(ファンタスティック・ネグリート)、村山晋一郎、UTA、松尾潔[2]川口大輔AI加藤ミリヤEXILEEXILE ATSUSHI[3]今市隆二三代目J Soul Brothers)、Superfly[4]BENILead日野賢二日野皓正FuyuKaleb JamesJay Stixx村田隆行坂東慧Gakushiビリー・プレストンジェイムス・ギャドソン英語版アリ・オリー・ウッドソン英語版ウォーレン・Gネイト・ドッグマリーン小比類巻かほるCrystal KayTEE森口博子Ms.OOJAJeff MiyaharaChocolate Butterfly佐野”キャプテン”健二江口信夫小倉泰治宮田悟志、宮本美季、YURITOKUSky's The Limitシェネル矢沢洋子[5]土屋太鳳クリヤ・マコト[6]布施明[7]ミッキー吉野[7]RIRI[8]秋田慎治[9]太田剣[9]
公式サイト http://masakohama.com/

目次

来歴編集

青山学院大学英米文学部卒業[1]後、1991年に渡米し、ミュージシャンズ・インスティチュートを卒業した[1]ロサンゼルスにて、黒人教会(シティー・オブ・レフュージ)でハウス・ギタリストとして9年間ゴスペルを演奏しながら、ビリー・プレストン[注釈 1][1]スティーヴィー・ワンダー[1]ウォーレン・G[1]イディナ・メンゼル[注釈 2]ジェイムス・ギャドソン英語版[16]テンプテーションズのリードボーカルを務めたシンガーアリ・オリー・ウッドソン英語版[1]等のミュージシャンと共演を重ねた。ネイト・ドッグウェストサイド・コネクションといった西海岸ヒップホップラッパー達とも親交があり[1]、ウォーレン・G & ネイト・ドッグの『What U Wanna Do』のギター演奏は、小浜によるものである[17]

2006年6月に帰国[1]後は、AI加藤ミリヤEXILEBENI等のアーティストのライヴサポートやレコーディングに参加[18][19]

自身名義の活動としては、2010年7月6日目黒ブルースアレイにて[20][21]“マサ小浜スペシャル”と題するリーダーライヴを初めて開催した。年に数回のペースで継続しており、2019年8月23日開催の回で26回目となる[22]。尚、21回目のライブ[23][24]では、ジミ・ヘンドリックスが実際に使用していた1968年製のフェンダー・ストラトキャスターを用いた演奏が行われ[25][26][27]、22回目ではジミ・ヘンドリックス使用のギターに加え、アイク・ターナーが使用していた1969年製のギターによる演奏も行われた[28]

また、2017年第59回グラミー賞で最優秀コンテンポラリーブルーズアルバム賞を受賞したファンタスティック・ネグリートの「The Last days of Oakland 」に全般に渡ってギターで参加しており[12]、同年4月7~9日にブルーノート東京で行われたファンタスティック・ネグリートの来日公演では、全公演において共演している[29][30]。 さらに、ファンタスティック・ネグリートの新作アルバム『Please Don't be Dead』が、前作に続き、第61回(2019年)グラミー賞コンテンポラリーブルースアルバム部門で最優秀賞を受賞したが[31]、この作品でも小浜が全般に渡りギター演奏で参加している[32]

評価編集

ビリー・プレストン編集

ビリー・プレストンは、小浜の演奏を気に入り自宅に招いて録音したり[14]、「(演奏など)自分ができることは何でもやるから」と、オリジナルアルバムを作るよう勧めた[33]

ウォーレン・G編集

ウォーレン・Gは小浜のことをSecret Weapon(秘密兵器)というニックネームで呼び[34]、頻繁にレコーディングセッションに呼んだ[34]

ブランドン・コールマン編集

ロサンゼルス在住時代から親交がある鍵盤奏者・ブランドン・コールマンBrandon Coleman)は、2016年の来日公演[注釈 3]前のインタビューにて、小浜について今まで共演した日本人ミュージシャンの中で「突出した驚くべき存在」と述べた[36]。また、2019年2月1日の来日公演時は、コールマンが小浜を誘い、共演した。[37]

吉岡正晴編集

小浜は、米ビルボードのブルースチャートで2位にランクインしたファンタスティック・ネグリートの同名アルバム『Fantastic Negrito EP』(Blackball Universe、2015年)にて、全曲ギターを弾いた[要出典]EP盤に続く初のフルアルバムである『The Last days of Oakland』(P-Vine Records、2016年)においても、全編に渡ってギターで参加し、これが米ビルボードのブルース・アルバム・チャートで4位に初登場した[38][39][40]。音楽評論家・吉岡正晴はこの作品について、「来年(2017年)のグラミー賞ノミネートも期待される」と述べていたが[41]、その言葉どおり、第59回グラミー賞(2017)のベストコンテンポラリーブルーズアルバム部門にノミネートされた[42]

また、吉岡は、ライヴ評の中で、小浜を“ヴァーサタイル(多様性のある)なアーティスト”と表現[10]。小浜の演奏は様々なジャンルを取り入れているが、ブラックミュージックというしっかりとした土台を持っていることによってそれが単なる寄せ集めに留まらず、それぞれのジャンルが融合し、ひときわ輝きを増した多様性のある音楽になっている、と高く評価した[20][10]

Tom Clarke(Blues music magazine)編集

ファンタスティック・ネグリートのアルバム「Please don't be dead」の論評の中で、小浜のギタープレイについて、「ジミー・ペイジやその他当時の才能溢れるミュージシャンらに確かにインスピレーションを受けながらも、終始独創性に富んでいる」と評し、「驚くほど素晴らしいその演奏に注目せずにはいられない」と述べた。[11]

紫藤尚世編集

着物デザイナー紫藤尚世[注釈 4]は、小浜のファンであることを公言しており、週刊誌に自身の特集記事が組まれた際は、“よき理解者であり、ファン”であるとして、小浜を紹介した[43]

参加作品編集

2019年編集

  • 鈴木雅之
    • 『Funky Flag』(#3 シークレット・ブギー)[44](EPIC2019)
  • 今市隆二
    • 『RYUJI IMAICHI LIVE TOUR “LIGHT >DARKNESS” 』Live DVD [45](avex/rhythm zone 2019)
  • Little Glee Monster
    • 『FLAVA』(#3 I believe 、#4 ハピネス、#5恋を焦らず)(ソニー・ミュージックレコーズ2019)[46]
  • miwa
    • 『run fun run』(名古屋ウィメンズマラソン2019公式応援ソング、2月1日~配信)[47](ソニーミュージックレコーズ)
  • 伊藤千晃
    • 『ツキミキミ』(配信シングル、ギター演奏と楽曲共作)[48](AVEX2019)
  • TIA
    • 『MIRACLE』(#4 Praise Break )(アリオラジャパン2019)[46]

2018年編集

(ユニバーサルミュージック2018)

  • Lead
    • 『MILESTONE』(#7 Tell me why)

ポニーキャニオン2018)[50]

rhythmzone/avex2018)

2017年編集

Fēliciesフェリシーズ』(SONY MUSIC RECORDS )アニメ映画「フェリシーと夢のトウシューズ」日本語版主題歌[56]

  • ジャニーズWEST
    • 『おーさか☆愛・EYE・哀』[57](M2、4おーさか☆愛・EYE・哀)(ジャニーズ・エンタテイメント2017)
  • シェネル『DESTINY』(#10 Remember My Name )[58](ユニバーサル・ミュージック2017)
  • PIGGY BANKS『シュ ドゥビドゥバイン』(#3 Sweet Dreams )[5](GARURU RECORD 2017 )
  • Sky's The Limit
    • 『Mellow but Funky』(1st アルバム、♯3 You Got The Power!!)[59]
    • 『YOU GOT THE POWER!!』(SONY MUSIC RECORDS )
  • 加藤ミリヤ
    • 『Utopia』[60](#2 旅人、#6 utopia 、#12 triangle )(ソニー・ミュージックレコーズ)
    • "Dramatic Liberty" Tour 2016』(ライブDVD)(ソニー・ミュージックレコーズ)
    • 『どこまでも~How Far I'l l Go~』(#3 HEART BEAT(SAMBA O Rei REMIX) )(ソニー・ミュージックレコーズ)
  • 私立恵比寿中学
  • Little Glee Monster
    • 『Over/ヒカルカケラ』[61](#1 Over テレビ東京系アニメーション「BORUTO-ボルト- -NARUTO NEXT GENERATIONS-」オープニングテーマ )(ソニー・ミュージックレコーズ)
    • 『だから、ひとりじゃない』(#3 Go My Way!、#4 SEPTEMBER )(ソニー・ミュージックレコーズ)

2016年編集

2015年編集

2014年編集

2013年編集

2012年編集

Memories[要曖昧さ回避]』(#1・3)(Universal international

  • BENI

FORTUNE TOUR "』(ライブDVD、Universal) 『Covers』(Universal Records) 『Covers 2』(Universal Records)

  • 加藤ミリヤ

『True Lovers』(Sony Music Records)『Lovers part 2』(Sony Music Records) 『AI AI AI』(Sony Music Records)

  • 清水翔太

『365日』(Sony Music Records)

  • TINA

『Starting Over』(EPIC Record japan)

  • The Monsters (香取慎吾&山下智久)『Monsters』(Victor Entertainment)
  • AK69

『The Story of REDSTA』(Ms Entertainment)

  • Skoop on Somebody

『Nice'n Slow Jam 15 years limited』(SME Records)

ライヴサポート編集

2019年編集

  • BENI
    • 『BENI Live tour 2019 ~唄道~』(9月~)
  • RIRI
    • 『SUMMER SONIC 2019』(8月16日、幕張メッセ)
  • EXILE SHOKICHI
    • 『EXILE SHOKICHI LIVE TOUR 2019 “UNDERDOGG”』[63](6~9月)
  • ファンタスティック・ネグリート
    • 『Fantastic Negrito -2019 Grammy Award Winner - 』(5月24~25日、ブルーノート東京)[64]
  • EXILE SHOKICHI
    • 『TOKYO GIRLS MUSIC FES.2019』(3月31日、横浜アリーナ)[65]
  • EXILE ATSUSHI
    • 『Live & Talk Show LIVING ROOM 』(1月22日、鹿児島)[3]

2018年編集

2017年編集

  • ファンタスティック・ネグリート
    • 『Fantastic Negrito』(4月7~9日、ブルーノート東京)[71][29]
  • AI
    • 『AI TOUR 和と洋』(2017年9~12月)
    • 『AI 和と洋 LIVE IN HONG KONG 』[72][73](2017年11月25日、KITEC九龍灣國際展貿中心 Music Zone@E-max)
  • 加藤ミリヤ
    • 『Christmas Premium Live -歌の会2017-』(12月11日ビルボードライブ大阪[74]、18日ビルボードライブ東京[75])
    • 『Utopia tour 2017』
  • 清水翔太
    • 『Girls Tune Fes 2017』(11月10日、Zeppなんば大阪)[76]
  • BENI
    • 『Live House tour 2017 “HOTEL BENI ”』
  • Crystal Kay
    • 『TOKYO FM アースデーライブ2017~We Love Music,We Love the Earth~』[77][78](4月22日)
  • riri
    • 『J-WAVE SONAR MUSIC SPECIAL SHOW CASE with YouTube Music Night』(6月30日、You Tube Space Tokyo)[8]

2016年編集

  • 加藤ミリヤ
  • BENI
  • Crystal Kay
    • 『CRYSTAL KAY Live Tour 2016 ”SHINE”』
  • 宮田悟志
    • 『mariage! vol.2』(12月30日、横浜PREMIERE HALL)
    • 『STORY acoustic live tour』(12月)
    • 『TEN CREATE presents MUSIC GARDEN~THE DEEP~』(10月21日)
  • 宮本美季
    • 『BLUES ALLEY JAPAN 26th Anniversary -Since 1990- Evergreen Message ~宮本美季 Xmas LIVE』(12月21日、目黒ブルースアレイ)
    • 『☆M's☆ ~ 宮本美季 Miki Miyamoto(Vo) ・マサ小浜 Masa Kohama (G) 』(9月5日、赤坂Crawfish)
  • ユッコ・ミラー
    • 『クリスマス&バースデー ジャズディナーショー』(12月25日、オークラフロンティアホテル海老名)
    • 『ユッコ・ミラー メジャーデビュー記念☆レコ発ライブ』(9月7日)
  • 森口博子
    • bay FM"KISS & SMILE"公開生放送』(12月23日、成田空港スタジオ SKYGATE )

2015年編集

2014年編集

2013年編集

  • AI
    • 『AI MORIAGARO TOUR 2013』全33公演
    • 『めざましライブ 2013』(7月13日、お台場合衆国
  • 加藤ミリヤ
    • 『TRUE LOVERS TOUR 2013』
    • J-WAVE LIVE 2013』(国立代々木体育館)
  • 加藤ミリヤ・清水翔太
  • Ms.OOJA
    • 『Ms.OOJA LIVE TOUR 2013』
  • AI、Ms.OOJA

2012年編集

  • Ms.OOJA
  • 加藤ミリヤ
    • 『J-WAVE LIVE 2012』(国立代々木体育館)
  • 日野皓正
  • SKOOP ON SOMEBODY
    • 『SKOOP ON SOMEBODY <Mellow Flavor ツアーファイナル -Extra Luxury Edition->』(6月2日、渋谷公会堂
  • BENI
    • 『BENI CONCERT TOUR 2012 “Fortune” with Rouge de BENI』

2011年編集

リーダーライヴ編集

マサ小浜スペシャル編集

  • 『マサ小浜スペシャル Part 26~メローな目黒の週末~スペシャル(Chillin’ Weekend in Meguro Special)』(2019年8月23日、目黒ブルースアレイジャパン)[22]
  • 『マサ小浜スペシャル Part 25~平成最後のマサ小浜スペシャル~』(2019年4月23日、目黒ブルースアレイジャパン)[80]
  • 『マサ小浜スペシャル Part 24~“おたんじょうびライブ”スペシャル~』(2019年1月15日、目黒ブルースアレイジャパン)[81][82][83]
  • 『マサ小浜スペシャル Part 23~“秋に聴きたいソウルミュージック!”スペシャル~』(2018年10月3日、目黒ブルースアレイジャパン)[84][85][86]
  • 『マサ小浜スペシャル Part 22~Theリベンジスペシャル~』(2018年5月21日、目黒ブルースアレイジャパン)[87][28]
  • 『マサ小浜スペシャル Part 21~1年ぶりスペシャル!!~バースデースペシャル』[88][23][25][26][27](2018年1月22日、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『マサ小浜スペシャル Part 20~マサスペ 祝 20回記念演奏会~』[89](2017年2月7日(火)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『BLUES ALLEY JAPAN 26th Anniversary -Since 1990-マサ小浜スペシャル Part 19~秋を感じさせる...スペシャル~』[90][91][92](2016年10月4日(火)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『マサ小浜スペシャル Part 18 ~ザ.LEGEND Special』[93][94][95](2016年7月10日(日)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『マサ小浜スペシャル part 17~な、なんとまるまる1年ぶりのマサ・スペ~』[96](2016年1月17日(日)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『プチ-マサ小浜スペシャル ライブ 〜Shibuya Special〜』 [97](2015年6月1日(月)、渋谷バールローズ)
  • 『マサ小浜スペシャル Part 16~マサ小浜、人生初のバースデーライブ~』[98](2015年1月19日(月)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『マサ小浜スペシャル Part 15“HAPPY SUMMER TIME! Special”』[99](2014年8月6日(水)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『マサ小浜スペシャル PART 14~SARTURDAY NITE FEVER Special~』(2014年3月1日(土)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『マサ小浜スペシャル PART 12~DA BONENKAI Special~』(2013年12月26日(木)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『マサ小浜スペシャル Part 11SUMMER MADNESS MANIC Monday nite Special』[98][100](2013年8月19日(月)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『マサ小浜スペシャル Part 10~ザ 十戒目 Special~』 (2013年5月9日(木)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『マサ小浜スペシャル part 9 -ザ・師走スペシャル-』[101](2012年12月6日(木)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『マサ小浜スペシャル -ブルーマサ NAGOYA スペシャル-(2012年10月29日(月)、ブルーノート名古屋)
  • 『マサ小浜スペシャル part 8 -秋の夜長スペシャル-』[102](2012年10月』1日(月)、目黒ブルースアレイ)
  • 『マサ小浜スペシャル ~レッドマサ NAGOYAスペシャル~』 (2012年4月18日(水)、ブルーノート名古屋)
  • 『マサ小浜スペシャル パート7!! ~13日の金曜日スペシャル~』[103](2012年4月13日(金)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『マサ小浜スペシャル パート6!! ~歳末スペシャル~』[104](2011年12月28日(水)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『マサ小浜スペシャル パート5!! ~花金スペシャル~』[105](2011年9月16日(金)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『マサ小浜スペシャル パート4!! ~たなばたスペシャル~』[106](2011年7月7日(木)、目黒ブルースアレイ)(G)マサ小浜 (Vo/Key)Kaleb James (B)息才隆浩 (Ds)Jay Stixx、スペシャルゲスト (Sax)小林香織
  • 『マサ小浜スペシャル パート3』[107] (2011年3月10日(木)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『マサ小浜スペシャル パート2』(2011年1月25日(火)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『初-マサ小浜ライブ』[20](2010年7月6日(火)、目黒ブルースアレイジャパン)

マサズラウンジ編集

  • 『MASA'S LOUNGE ~ザ 夏~ hot fun in the summer time』(2015年7月1日(水)、目黒ブルースアレイジャパン
  • 『MASA's Lounge -Valentaine Special-』[108](2013年2月12日(火)、目黒ブルースアレイジャパン)
  • 『MASA's LOUNGE -Acoustic and electric land-』[109](2012年7月11日(水))

Special Guest露崎春女

STILL CRAZY (JINO-MASA-FUYU )編集

2018編集

  • 『STILL CRAZY Premium live in Nagoya』(2018年4月15日名古屋Caballero Club)[110]
  • 『STILL CRAZY』(2018年4月5日渋谷バールローズ)[111]
  • 『STILL CRAZY~ライブツアー2018』(2018年1月31日渋谷バールローズ[112]、2月5日名古屋BL CAFE[113]・6日大阪ミスターケリーズ[114]・7日八代レストランバーZ[115]・8日熊本ぺいあのPLUS[116]・9日鹿児島JJ Call'n・11日那覇Gala[117]・14日沖縄614Cross over cafe[118])

2017編集

  • 『STILL CRAZYサマーツアー2017』(2017年7月5日名古屋BL CAFE、10日渋谷バールローズ、12日本厚木キャビン、18日大阪ミスターケリーズ)[119]
  • 『STILL CRAZY はじめてのツアー!!』[120](2017年4月3日本厚木[121]、5日渋谷[122]、10日名古屋[123]、11日大阪[124]、12日八代[125]、13日熊本[126][127])

その他の主なライヴ編集

2018年編集

  • 『Spring Sessionだお』(4月24日、四谷メビウス)[128]

マサ小浜 (g) YURI (vo) 鈴木渉 (B) FUYU (ds)

  • 『春の祭典!』(4月23日、四谷メビウス)[129]

マサ小浜 (g) 柴田敏弥 (key) 笹井bJ克彦 (b) FUYU (ds)

2017年編集

  • 『”Me & This Japanese Guy ”』(6月10日、渋谷バールローズ)

Xavier (vo,Fender Rhodes,gt)・マサ小浜 (gt)

2016年編集

  • 『A duo of super guitar players』(7月17日、西麻布Room39)[130]

アレン・ハインズ (G) 、マサ小浜 (G) 、Fuyu (Ds) 、Jamba (B,Vo)

  • 『☆ガクマサ☆90‘s Soul Nite』(9月13日[131]、11月23日[132])

Gakushi (Keys,talk box) ・マサ小浜 (Eg,Ag)

  • 『YURI-MASA 2年ぶり奇跡のライブ』(12月26日、四谷メビウス)

YURI(Vo) マサ小浜 (Gt)

2015年編集

  • 『BAJ MUSIC LOUNGE with MAIKO& MASA KOHAMA~舞子りん ×マサ小浜 初のコラボ~』(2015年3月17日(火)、目黒ブルースアレイジャパン)

(Vo)片桐舞子 (G)マサ小浜 (Key)佐藤雄大(B)日野JINO賢二 (Ds)Jay Stixx

イベント出演等編集

  • 『ソウル・サーチン・ラウンジ』(2016年2月17日・10月19日、新宿カブキラウンジ)

 音楽評論家・吉岡正晴が主宰するソウル・ミュージックをテーマとしたイベントにゲスト出演し、トークに加え、DJとのセッションも披露した[133][134]

  • 『Masa Kohama (マサ小浜) ギターセミナー』(2018年3月12日、那覇GALA)

 沖縄にて自身初のセミナーを開催した。[135]

メディア出演編集

ラジオ編集

 番組内で即興で作曲・演奏したものが、同番組のジングルに採用された[139]

 ファンタスティック・ネグリートとの生ライブを披露した。

 トークゲストとして出演すると共に、司会・真崎ゆかと、“ワインレッドの心”の生演奏も行った。

ニコニコ生放送編集

  • 『マサ小浜×よっちゃん×堀江貴文 居酒屋ホリエモンチャンネル~ギタリスト編~』(2016年5月26日)[142][143]

[144][145][146][147][148][149]

CM編集

  • ハナユメ(旧すぐ婚navi)[150] - 花嫁(ローラ)へのサプライズで友人達が生演奏を披露する設定で、ギタリスト役として出演した[151]

映画編集

記事編集

 ファンタスティック・ネグリートのアルバム「Please don't be dead」の評論の中で、小浜の演奏が評価されている。

  • 田中雄大「Special Interview about MOTOWN No. 1 MASA KOHAMA 」(ギターマガジン、株式会社リットーミュージック、2017年7月号、106-107頁)
  • ギターマガジン「インタビュー マサ小浜 meets “SCHECTER” Ruler series」(ギターマガジン、株式会社リットーミュージック、2011年9月号、208-211頁)
  • 桜井学・鶴田裕介(2017年1月6日)「今年のグラミー賞 行方は」読売新聞夕刊 10頁

 グラミー賞候補作品に携わる日本人の一人として小浜が紹介され、インタビュー内容が掲載された[152]

ニューヨークの情報紙であるヴィレッジ・ヴォイスに、ファンタスティック・ネグリートのインタビューと小浜のコメント掲載[153]

脚注編集

注釈編集

  1. ^ プレストンが小浜の演奏を聴きに度々足を運んだり[13]、共演を重ねる等して[14]親交を深めた。小浜は、プレストンの一周忌に際して自身のブログで当時を振り返り、共演に関する最も印象深いエピソードとして、イタリアトリノ1997年5月にヨーロッパ11カ国通貨統合を記念して行われたコンサートで、プレストンが過去に参加したビートルズの名曲を何万人もの前で共に演奏したことであると述べた[14]
  2. ^ イグザヴィアの全米ツアーを一緒に回った[15]。メンゼルの来日公演(2015年6月5日日本武道館)時に、約20年振りの再会を果たした[15]
  3. ^ コールマンの来日公演(2016年4月9日ビルボードライブ東京)に飛び入り参加し、サックス奏者カマシ・ワシントンらと共演した[35]
  4. ^ 目黒ブルースアレイジャパンにて年に数回行われる、小浜がリーダーを務める定例ライヴ“マサ小浜スペシャル”にも度々足を運ぶ[43]

出典編集

  1. ^ a b c d e f g h i j k l masakohama.com | ギタリスト・マサ小浜 official website (profile)
  2. ^ 松尾潔 (2017年11月21日). “松尾潔Twitter 2017-11-21”. 2017年11月21日閲覧。 - Twitter
  3. ^ a b マサ小浜 (2019年1月23日). “マサ小浜Instagram 2019-01-23”. 2019年1月29日閲覧。 - Instagram
  4. ^ Superfly-Shiho (2018年6月26日). “Superfly-Shiho Instagram 2018-06-26”. 2018年6月30日閲覧。 - Instagram
  5. ^ a b マサ小浜 (2017年6月28日). “マサ小浜Instagram 2017-06-28”. 2017年8月6日閲覧。 - Instagram
  6. ^ クリヤ・マコト (2018年3月25日). “クリヤ・マコトTwitter 2018-01-2”. 2018年4月1日閲覧。 - Twitter
  7. ^ a b マサ小浜 (2018年2月20日). “マサ小浜Instagram 2018-02-20”. 2018年4月2日閲覧。 - Instagram
  8. ^ a b マサ小浜 (2017年7月24日). “マサ小浜Twitter 2017-07-24”. 2018年4月2日閲覧。 - Twitter
  9. ^ a b マサ小浜 (2018年1月24日). “マサ小浜Instagram 2018-01-24”. 2018年4月8日閲覧。 - Instagram
  10. ^ a b c 吉岡正晴 (2011年12月31日). “◎ マサ・コハマ・スペシャル パート6~ますます多様性見せるギタリスト|吉岡正晴のソウル・サーチン”. 2016年10月12日閲覧。
  11. ^ a b Tom Clarke (2018年7月). “Fantastic Negrito definitely has his mojo working .!-Blues music magazine”. 2018年7月20日閲覧。
  12. ^ a b 中村将 (2017年2月13日). “ピアニストの内田光子さん、グラミー賞 2回目 マサ小浜さんも受賞貢献|産経ニュース産経WEST”. 2017年4月18日閲覧。
  13. ^ ギターマガジン 2011, p. 211.
  14. ^ a b c マサ小浜 (2007年6月17日). “ビリープレストンを偲ぶ - ギターリスト マサ小浜の音楽夜話 - Yahoo!ブログ”. 2016年10月8日閲覧。
  15. ^ a b マサ小浜 (2015年6月6日). “マサ小浜Instagram 2015-06-06”. 2016年10月8日閲覧。 - Instagram
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外部リンク編集