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ラスト・ショー2』(原題:Texasville)は、1990年制作のアメリカ合衆国の映画

ラスト・ショー2
Texasville
監督 ピーター・ボグダノヴィッチ
脚本 ピーター・ボグダノヴィッチ
原作 ラリー・マクマートリー
製作 バリー・スパイキングス
ピーター・ボグダノヴィッチ
製作総指揮 ジェイク・エバーツ
ウィリアム・ファイファー
出演者 ジェフ・ブリッジス
シビル・シェパード
ティモシー・ボトムズ
撮影 ニコラス・フォン・スタンバーグ
製作会社 ネルソン・フィルムズ
配給 アメリカ合衆国の旗 コロンビア映画
日本の旗 日本ヘラルド映画
公開 アメリカ合衆国の旗 1990年9月28日
日本の旗 1991年8月10日
上映時間 123分
製作国 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
言語 英語
興行収入 アメリカ合衆国の旗 $2,268,000[1]
前作 ラスト・ショー
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ラスト・ショー』の続編。前作と同じピーター・ボグダノヴィッチが監督、ジェフ・ブリッジスシビル・シェパードティモシー・ボトムズらが出演している。

あらすじ編集

前作から30年後の1984年のテキサスの田舎町、アナリーン。かつての若者たちは皆中年となっていた。

しかし、デュエーンは経営している石油会社が倒産寸前のうえ、妻のカーラとは喧嘩が絶えなかった。一方、アナリーンの市長となったサニーも亡くした人々の思い出の中にばかり浸り、心に深い喪失感を抱いていた。

そんなある日、かつてのデュエーンの恋人で女優となっていたジェイシーが帰ってきた事で、デュエーンの心の中に再びかつての恋の思い出が甦る。

その頃、町は百年祭のイベントを目前に控えていたが、そのさなかにサニーが行方不明になってしまう。

キャスト編集

脚注編集

外部リンク編集