ラーイ・マル(Rai Mal, 生年不詳 - 1508年)は、北インドラージャスターン地方メーワール王国の君主(在位:1473年 - 1508年)。

ラーイ・マル
Rai Mal
メーワール王
在位 1473年 - 1508年
別号 マハーラーナー

出生 不詳
チットールガル
死去 1508年
チットールガル
子女 サングラーム・シング
王朝 シソーディヤー朝
父親 クンバー
宗教 ヒンドゥー教
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生涯編集

メーワール王国の君主クンバーの息子として、チットールガルで誕生した[1][2]

1473年、兄ウダイ・シングが死亡したことにより、王位を継承した[1][2]

1508年、ラーイ・マルはチットールガルで死亡した[1][2]

出典・脚注編集

関連項目編集

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