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ルール2』(原題:Urban Legends: Final Cut)は、2000年制作のアメリカ合衆国ホラー映画。『ルール』シリーズ第2弾。ジョン・オットマンの初監督作品。

ルール2
Urban Legends: Final Cut
監督 ジョン・オットマン
脚本 ポール・ハリス・ボードマン
スコット・デリクソン
製作 ニール・H・モリッツ
ジーナ・マシューズ
リチャード・ルーク・ロスチャイルド
製作総指揮 ブラッド・ラフ
ニック・オズボーン
出演者 ジェニファー・モリソン
マシュー・デイビス
音楽 ジョン・オットマン
撮影 ブライアン・ピアソン
編集 ジョン・オットマン
ロブ・コブリン
製作会社 オリジナル・フィルム
フェニックス・ピクチャーズ
配給 アメリカ合衆国の旗 コロンビア・ピクチャーズ
日本の旗 パイオニアLDC
公開 アメリカ合衆国の旗 2000年9月22日
日本の旗 2001年12月1日
上映時間 98分
製作国 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
言語 英語
製作費 $15,000,000[1]
興行収入 アメリカ合衆国の旗$21,468,807[2]
世界の旗$38,574,362[2]
前作 ルール
次作 ルール3
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目次

あらすじ編集

映画学校の卒業を間近に控えたエイミーは、卒業記念として自主製作映画を制作するという学校の伝統に倣い、その制作準備を進める。コンペで最高の栄誉であるヒッチコック賞を受賞すれば、ハリウッドへの道が開けるのだ。

エイミーはサイコスリラー映画を制作する事を決め、着々と準備を整え、撮影に入るが、出演者やスタッフが次々とアクシデントに見舞われる。それはエイミーが制作しようとしている映画の内容と酷似していた。

キャスト編集

脚注編集

  1. ^ Urban Legends Final Cut (2000) - Box office - business
  2. ^ a b Urban Legends: Final Cut”. boxofficemojo.com. 2012年12月19日閲覧。

外部リンク編集