レッグウォーマー

レッグウォーマーはファッションの一部として用いられる。

レッグウォーマーとは、膝下でふくらはぎの保温のために使われる靴下の一種である。登山などで使うニット製のゲートル

1980年代のエアロビクスブームの頃から足もとの装飾のためにも使われるようになり、流行した。別冊宝島の記述によると、1982年のサブカル・流行の1つとなっている[1]

脚注編集

  1. ^ 別冊宝島2611『80年代アイドルcollection』p.93.