メインメニューを開く

株式会社ロフト[1]: THE LOFT CO.,LTD.)は、生活雑貨を扱うチェーンストアロフト」を運営する企業。日本及びタイで店舗展開している。セブン&アイ・ホールディングス傘下のそごう・西武子会社で、かつては旧セゾングループの一員であった。

株式会社ロフト
THE LOFT CO.,LTD.
Shibuya-Loft.jpg
渋谷ロフト(本店所在地)
種類 株式会社
本社所在地 日本の旗 日本
102-0073
東京都千代田区九段北4丁目2番6号
市ヶ谷ビル3・4・6・7階
北緯35度41分31.4秒 東経139度44分17.4秒 / 北緯35.692056度 東経139.738167度 / 35.692056; 139.738167座標: 北緯35度41分31.4秒 東経139度44分17.4秒 / 北緯35.692056度 東経139.738167度 / 35.692056; 139.738167
本店所在地 150-0042
東京都渋谷区宇田川町18番2号
北緯35度39分39.7秒 東経139度41分58.3秒 / 北緯35.661028度 東経139.699528度 / 35.661028; 139.699528
設立 1996年平成8年)8月8日[1]
業種 小売業
法人番号 5011001027621
事業内容 雑貨専門店の運営
代表者 安藤公基(代表取締役社長)
資本金 7億5,000万円(2019年2月28日現在)[2]
売上高 1,025億9,200万円(2019年2月期)[2]
営業利益 26億9,800万円(2019年2月期)[2]
経常利益 26億5,000万円(2019年2月期)[2]
純利益 13億8,800万円(2019年2月期)[2]
純資産 139億8,700万円
(2019年2月28日現在)[2]
総資産 314億5,500万円
(2019年2月28日現在)[2]
従業員数 5,107名(2019年3月現在)
決算期 2月末日
主要株主 (株)そごう・西武 70.7%
(株)クレディセゾン 10.6%
関係する人物 堤清二
安森健(前・代表取締役社長、現・取締役相談役)
遠藤良治(前・代表取締役社長)
内田雅己(前・代表取締役社長)
外部リンク https://www.loft.co.jp/
テンプレートを表示

登記上の本店所在地は東京都渋谷区宇田川町だが、本部事務所は千代田区九段北にある。

目次

概要編集

1987年11月21日西武百貨店渋谷店の隣にシブヤ西武ロフト館(渋谷以外への出店決定後、渋谷ロフトへ名称変更)として第一号店を開業させたのが事業の始まりである。開業当初は、近隣の東急ハンズ渋谷店と品揃えや客層が近く対比されることが多かった。

その後、日本各地に店舗を展開。 1996年平成8年)8月8日株式会社ロフトを設立し、西武百貨店から独立した[1]

2013年8月現在、日本で直営店46店舗・フランチャイズ店7店舗、タイで2店舗が営業している。現在ではこだわりのある生活雑貨を中心とし、東急ハンズとは一線を画すようになっている。

親会社である西武百貨店の経営不振に伴い、2002年に森トラストが西武百貨店が持つロフトの株式を取得し、以降長らく筆頭株主であったが、2007年3月にセブン&アイ・ホールディングス完全子会社で、西武百貨店を傘下に持っていたミレニアムリテイリングが、森トラスト及びイオン所有のロフトの全株式を取得し子会社化した。これが、ロフトがイトーヨーカ堂系のショッピングモールアリオ」へ出店するきっかけになった(初出店はアリオ鳳店)。

2008年3月16日、非正規雇用が社会問題となる中、パートタイマー契約社員正社員の3区分を撤廃し、パートの希望者全員を正社員にした。但し、世間一般的な「正社員」とは違い、給与体系はその大半が時給換算で、いわゆる「月給・固定給」社員の割合はごくわずかであり、実際には「正社員」「バイト」問わず希望者全員が65歳の定年まで働く事が出来る無期雇用になっただけである。本部でも決して「正社員」とは言わず、「ロフト社員」という造語を使用している。

2009年8月1日、ロフトの親会社であった株式会社ミレニアムリテイリングが株式会社そごう、株式会社西武百貨店と3社合併して「株式会社そごう・西武」になった。

2012年、本部事務所を東京都新宿区大久保のラムダックスビルから、親会社であるそごう・西武本社と同じ千代田区二番町の二番町センタービルと一部を埼玉県さいたま市大宮区の旧・大宮ロフト内へ、2分割して移転したが、2013年に旧・大宮ロフトの閉店に伴い武蔵野市吉祥寺ロフト内へ再移転した。のちに吉祥寺ロフトにあった事務所を千代田区二番町のカシュービルへ移転。これにより本社機能が1つの街に集結することとなった。

2014年8月1日、ロフトと学校法人立命館は、人材育成や地域振興を目的とした連携・運営にかかわる包括協定を締結すると同時に、同年9月には日本初の産学連携サークル「LOFT部」を発足させ、京都市の京都ロフトを基点に活動を行う予定であることを明らかとした[広報 1][3]

運営店舗編集

歴史的経緯から西武百貨店内にある店舗が多いが、そごうが西武百貨店とともにミレニアムリテイリングの傘下となったため、そごう内の店舗に入店している店舗も多い。なお、かつて九州には店舗がなかったが、2007年11月15日オープンの福岡市「ジークス天神」を皮切りに出店を進めている。

業態(店舗規模)については下記の通り表す。2014年10月のサイトリニューアルで、店舗規模の区分が見直され、従来の「ミニロフト」が小型店に、小型店の一部が中型店に、中型店の一部が大型店に格上げされている。詳細は店舗一覧を参照。

店舗規模 
◎…大型店
◇…中型店
○…小型店
△…ミニロフト(現在は区分として使用されていない)
通常店以外の業態
SELF&SHELF LOFT(セルフ&シェルフ ロフト)…文具を中心とした品揃えの店舗(現在は店舗なし)
MoMA Design Store(モマ デザインストア)…ニューヨーク近代美術館の公式店舗
コスメロフト…コスメ専門店

北海道・東北編集

北海道編集

  • 札幌ロフト(札幌市中央区)◎:札幌エスタ6階。閉店した西武札幌店ロフト館から2010年3月5日に移転。
  • MoMA Design Store 札幌ロフト(札幌市中央区)○:札幌ロフト内に2017年9月1日開店。

青森県編集

岩手県編集

宮城県編集

秋田県編集

関東編集

東京都編集

23区編集
多摩編集

神奈川県編集

埼玉県編集

千葉県編集

茨城県編集

栃木県編集

群馬県編集

中部編集

新潟県編集

石川県編集

福井県編集

静岡県編集

山梨県編集

  • 甲府昭和ロフト(中巨摩郡昭和町)◇:イトーヨーカドー甲府昭和店内。2012年9月28日開店。

長野県編集

岐阜県編集

愛知県編集

近畿編集

大阪府編集

京都府編集

兵庫県編集

滋賀県編集

奈良県編集

中四国編集

岡山県編集

鳥取県編集

広島県編集

徳島県編集

香川県編集

愛媛県編集

九州編集

福岡県編集

佐賀県編集

大分県編集

熊本県編集

鹿児島県編集

タイ編集

開店予定の店舗編集

九州地区開発計画編集

ワンフロアタイプの店舗を九州の主要都市の既存商業施設内に出店させる計画がある。2007年度から2011年度の間に九州内に10店舗程度が出店する見通しである。ロフト安森健社長の会見により判明している出店予定地は以下の通り(出店済み店舗は上記「運営店舗」参照)。
  • 長崎市の、市内中心部の商業ビルや百貨店、駅ビル。
当初は2009年までに熊本・鹿児島両市に出店、2011年までに久留米市・佐賀市に出店する予定であると明言されていたが、景気不況の煽りで、出店計画が遅れていた。その後、2010年から3年以内に、長崎市、熊本市、鹿児島市に出店する計画を明らかにしていたが、競合店である東急ハンズが大分市、熊本市、鹿児島市への出店を発表して先を越される形になった。

閉店店舗編集

 
旧・大宮ロフト
  • 旭川ロフト(北海道旭川市)◇:西武旭川店B館内。2016年9月30日の西武旭川店閉店に伴い閉店。
  • 旧・札幌ロフト(札幌市中央区):西武札幌店ロフト館B2階およびB1 - 4階。2009年9月30日に西武が閉店したことに伴い、2009年12月31日に営業終了し、札幌エスタ内の現店舗へ移転。
  • 新宿ロフト(東京都新宿区):新宿三越アルコット4階 - 6階。2004年10月開店→2007年1月14日閉店。
  • 旧・東戸塚ロフト(横浜市戸塚区):オーロラモールアネックス6階。コンパクトロフトとして出店したが2002年に一旦閉店ののち、2008年オーロラモール内に再オープン。
  • 旧・大分ロフト(大分県大分市):大分パルコ地下1階。大分パルコの閉店に伴い、2011年1月31日閉店。→2014年3月14日 トキハわさだタウン2階に開店[15]
  • 心斎橋ロフト(大阪市中央区):心斎橋パルコ内。心斎橋パルコ自体が閉店・建て替えの為、2011年8月31日閉店。
  • イムズロフト(福岡市中央区):イムズ内。店舗面積314m2。2012年2月17日閉店。
  • 旧・大宮ロフト(さいたま市大宮区):西武百貨店大宮店跡地。1998年6月28日開店→2013年4月24日閉店。地下1階には無印良品(2013年2月28日閉店)、2階の一部にはABCクッキングスタジオ、5階の一部にはH.I.S.ヴィレッジヴァンガード、6階にはHMV島村楽器(2013年4月21日閉店)、8階の全部および7階の一部にはジュンク堂書店、7階の一部にはムラサキスポーツが出店していた。2013年1月12日に「建物の老朽化のため、早ければ2013年3月末に閉店する予定」[17]と報じられ、2013年2月1日に「2013年4月24日に営業終了」と発表した。閉店後は、そごう大宮店へ移転させ「そごう大宮ロフト」と統合。そごうの一部を改装して店舗の拡張を行い「2013年4月26日に移転オープンする」と2013年3月25日に発表した。なお、入居していた店舗のうち、H.I.S.は4月25日・HMVは6月28日にアルシェに、無印良品は5月30日にそごう大宮店に、島村楽器は4月28日に付近の雑居ビルに、ABCクッキングスタジオは5月8日・ジュンク堂書店は6月21日に高島屋大宮店に移転し、ヴィレッジヴァンガード・ムラサキスポーツは近隣の店舗に業務を継承させた。また、旧店舗については浜友観光に売却し、2014年6月27日に複合商業施設「大宮RAKUUN(ラクーン)」としてリニューアルオープンした。H.I.S.はその後、「RAKUUN」に店舗を2014年12月11日にオープンした(事実上の再オープン)。また、島村楽器も「RAKUUN」に店舗を2015年7月4日にオープンしたが、旧・大宮ロフト時代に店舗を構えた場所に戻る形になった。なお、ムラサキスポーツは大宮OPAに店舗を2015年4月4日にオープンしたが、2017年1月29日にOPAの閉店により再び閉店となり、同年4月21日にコクーンシティ・コクーン2に新業態の店舗「ムラサキスポーツ KIDS&FAMILY」をオープンさせている。ABCクッキングスタジオは、2018年9月30日に高島屋の教室を閉鎖した後、同年1月8日に一旦閉鎖して9月13日に再開したルミネ大宮の教室(ルミネ大宮1からルミネ大宮2西口別館に移転)へ統合された。
  • 旧・福山ロフト(広島県福山市):福山LOTZ6階。天満屋によるフランチャイズ店。福山LOTZの閉館に伴い2013年4月24日閉店。
  • 初代・高松ロフト(香川県高松市)○:高松天満屋8階。高松天満屋によるフランチャイズ店。高松天満屋閉店に伴い、2014年3月31日閉店。
  • ロフトイトーヨーカドー川崎店(川崎市川崎区)◇:イトーヨーカドー川崎店1階。開店当初は『tanosia(タノシア)エスパ川崎店』という名称だったが、その後「ロフトエスパ川崎店」に名称変更。2012年2月28日の「エスパ」看板消滅に伴い再度店舗名が変更された。2015年2月22日閉店。
  • 2代目・高松ロフト(香川県高松市):コトデン瓦町ビル2階。2014年7月10日開店。あくまでも仮店舗のため、同ビルの3 - 7階の改装完了後は別のフロアに移転する予定であった。また、営業再開時の経営形態(直営化かFCか)については明らかになっていない。旧店舗で行われていた駐車場の割引サービスは行っていない。2015年3月15日現店舗での営業を終了。
  • LOFT &(東京都渋谷区):西武渋谷店モヴィーダ館6・7階。2013年11月29日開店。コラボなどの新しい提案を行う新業態店。2015年8月31日を以て現店舗は閉店し、9月中旬に渋谷ロフト内に移転・統合された。
  • 春日部ロフト(埼玉県春日部市)◇:西武春日部店(旧ロビンソン春日部店)内。西武の閉鎖に伴い2016年2月29日閉店。
  • 有楽町ロフト(東京都千代田区)◎:有楽町インフォス1階(ビックカメラ有楽町店テレビ館跡地)。2011年9月1日開店。銀座ロフトへの移転に伴い2017年6月11日閉店。
  • 松本ロフト(長野県松本市)◇:アリオ松本6階。2011年12月16日開店。アリオ松本の閉鎖に伴い2017年9月10日閉店。南松本ロフトが後継店舗となる。
  • 奈良ロフト(奈良県奈良市)◇:イトーヨーカドー奈良店内。店舗面積1,650m2。イトーヨーカドーの閉鎖に伴い2017年9月10日閉店。
  • ロフトアリオ倉敷ショップ(岡山県倉敷市)○:アリオ倉敷1階。2015年3月6日開店[広報 10]。同じアリオ倉敷内に新しい倉敷ロフトが開店するのに伴い2018年1月31日閉店。
  • 旧・船橋ロフト(千葉県船橋市)◎:西武船橋店ロフト館。西武の閉鎖に伴い2018年2月28日閉店。
  • 旧・倉敷ロフト(岡山県倉敷市)◇: 天満屋倉敷店4階。天満屋によるフランチャイズ店。アリオ倉敷への移転に伴い2018年4月1日閉店。
  • 相模大野ロフト(相模原市南区)◇:ボーノ相模大野3階。2013年3月15日開店。2019年2月20日閉店。
  • 立川ロフト(立川市)◎:JR立川駅北口に2012年8月30日開店。ルミネ立川ロフトと区別するために暫くは「新・立川ロフト」と通称されていた。2019年5月26日閉店。

西武時代の閉鎖店舗編集

関連項目編集

脚注編集

[ヘルプ]

注釈編集

  1. ^ 【「静岡パルコロフト」という店舗名について】三保原屋(みほはらや)という静岡市内の老舗雑貨チェーンがあり、同市中心部にてロフト館という店舗を営業している。パルコ内に出店するにあたって、三保原屋ロフト館への配慮と買い物客への混乱回避(静岡パルコ及び三保原屋ロフト館ともに同じ通りに面している)を目的とし、便宜的に店舗名に「パルコ」の名称を入れることになった。(なお、三保原屋がロフト館を出店したのは渋谷西武横にロフト1号店がオープンする5年前のことであり、雑貨店として「ロフト」の名称を模倣したわけではない。)[要出典]

出典編集

  1. ^ a b c 流通会社年鑑 2003年版, 日本経済新聞社, (2002-12-20), pp. 798 
  2. ^ a b c d e f g 第23期決算公告、2019年(令和元年)5月31日付「官報」(号外第24号)157頁。
  3. ^ ロフトと立命館が協定 商品開発など連携 - 京都新聞、2014年8月2日
  4. ^ 【ロフト】6/7(金)、イトーヨーカドー青森店1階に ロフト 青森店開店!”. PRTIMES (2019年5月21日). 2019年6月12日閲覧。
  5. ^ ロフトがカワトクに出店 若い女性層に抜群の吸引力”. 盛岡タイムス. 2015年7月10日閲覧。
  6. ^ “カワトクに生活雑貨専門店「盛岡ロフト」-岩手初出店、3月開業へ”. 盛岡経済新聞. (2012年2月8日). https://morioka.keizai.biz/headline/1027/ 2019年6月12日閲覧。 
  7. ^ “「盛岡ロフト」3月8日(木)オープン!”. カワトク売り場新着情報. (2012年3月1日). http://www.kawatoku.com/weblog/uribanew/2012/03/3_3.html 2019年6月12日閲覧。 
  8. ^ ロフト古淵店オープン情報 Archived 2016年3月4日, at the Wayback Machine.
  9. ^ ロフト、栃木に13年ぶり再進出 宇都宮の郊外SCに”. 日経新聞. 2015年7月10日閲覧。
  10. ^ ロフト けやきウォーク前橋の1階に出店へ 来年3月 群馬初進出”. 上毛新聞. 2019年3月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年12月30日閲覧。
  11. ^ 片町きらら出店「中心部活性化に」 ロフトが発表”. 北國新聞社. 2015年6月9日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2015年7月10日閲覧。
  12. ^ “春の新生活に、スイッチオン!3/16(金)生駒ロフトオープン” (プレスリリース), 株式会社ロフト, (2018年2月23日), http://www.loft.co.jp/newsrelease/b4e4fd53a2ad6878565c9a9dbee44c93eea083ae.pdf 2018年3月7日閲覧。 
  13. ^ ロフト開店、そごう徳島店 人気の生活雑貨2・6万点”. 徳島新聞. 2011年1月7日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2015年7月10日閲覧。
  14. ^ エミフルMASAKIに「ロフト」愛媛初出店-3万アイテムそろえる”. 松山経済新聞. 2015年7月10日閲覧。
  15. ^ a b c “ロフト3月オープン トキハわさだタウン”. 大分合同新聞. (2014年1月25日). オリジナルの2014年1月31日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20140131030507/http://www.oita-press.co.jp/localNews/2014_139061032994.html 2014年1月25日閲覧。 
  16. ^ “ロフト、熊本県内初出店 3月、ゆめタウンはません内に”. 熊本日日新聞. (2018年1月18日). オリジナルの2018年1月19日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20180119120547/https://this.kiji.is/326556785517315169?c=92619697908483575 2018年1月19日閲覧。 
  17. ^ “大宮ロフト閉店へ 建物老朽化で継続断念 早ければ3月いっぱいにも”. 埼玉新聞. (2013年1月12日). オリジナルの2013年1月15日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20130115024255/http://www.saitama-np.co.jp/news01/12/02.html 2013年1月12日閲覧。 

広報資料・プレスリリースなど一次資料編集

外部リンク編集