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ロミオとジュリエット (2010年の宝塚歌劇)

上演データ編集

2010年 - 星組公演 (初演)編集

演出は小池修一郎[1]が担当。以降の再演も小池が担当している。
形式名は「ミュージカル[1]」。2幕[1]
星組選抜メンバーにて、梅田芸術劇場(7月10日-7月26日[2])と博多座(8月2日-8月24日[3])で公演。
宝塚版では、「愛」のダンサー役が新たに追加された演出となっている。

キャッチコピー編集

全世界を魅了する永遠の純愛物語、今ここに。

フランス発―全世界500万人動員のミュージカル 宝塚バージョンで待望の日本初上演。

2011年 - 雪組公演編集

1月1日から1月31日[4](新人公演:1月18日[5])まで宝塚大劇場と2月17日から3月20日[4](新人公演:3月3日[5])まで東京宝塚劇場にて公演。本公演用に最後にフィナーレのショーナンバーの演出が追加された。
形式名は「三井住友VISAカード ミュージカル[4]」。2幕30場[4]
音月桂の大劇場トップお披露目公演[4]
ヒロインのジュリエットを舞羽美海夢華あみ[注 1]が役替わりで務める[4]
2011年3月3日の公演で東京宝塚劇場がリニューアルオープンから1000万人の来場を達成し、本公演後にセレモニーが執り行われた。[6]
2011年3月11日の公演幕間中に東北地方太平洋沖地震が発生し、同公演第二幕と翌日の公演が中止となった。[7][8]
3月13日から千秋楽までは、「東北地方太平洋沖地震チャリティー公演」として上演され、収益金の一部と募金が日本赤十字社に寄付された。[9]
ジュリエット・役替り(宝塚)[10]
開演時間
日本標準時
生徒名
1月1日 13:00 舞羽美海
1月2日 11:00 夢華あみ
15:00 舞羽美海
1月3日 11:00 舞羽美海
15:00 夢華あみ
1月4日 11:00 夢華あみ
15:00 舞羽美海
1月6日 11:00 夢華あみ
15:00 舞羽美海
1月7日 13:00 夢華あみ
1月8日 貸切 夢華あみ
15:00 舞羽美海
1月9日 11:00 舞羽美海
貸切 夢華あみ
1月10日 貸切 舞羽美海
15:00 夢華あみ
1月11日 13:00 舞羽美海
1月13日 11:00 舞羽美海
15:00 夢華あみ
1月14日 13:00 舞羽美海
1月15日 11:00 舞羽美海
貸切 夢華あみ
1月16日 11:00 夢華あみ
15:00 舞羽美海
1月17日 13:00 夢華あみ
1月18日 13:00 夢華あみ
1月20日 11:00 夢華あみ
貸切 舞羽美海
1月21日 13:00 夢華あみ
1月22日 11:00 夢華あみ
貸切 舞羽美海
1月23日 貸切 夢華あみ
15:00 舞羽美海
1月24日 13:00 舞羽美海
1月25日 11:00 舞羽美海
15:00 夢華あみ
1月27日 11:00 夢華あみ
15:00 舞羽美海
1月28日 13:00 夢華あみ
1月29日 11:00 舞羽美海
貸切 夢華あみ
1月30日 貸切 舞羽美海
15:00 夢華あみ
1月31日 13:00 舞羽美海
ジュリエット・役替り(東京)[11]
開演時間
日本標準時
生徒名
2月17日 16:00 舞羽美海
2月18日 13:30 夢華あみ
2月19日 11:30 夢華あみ
16:00 舞羽美海
2月20日 貸切 夢華あみ
16:00 舞羽美海
2月22日 11:30 舞羽美海
16:00 夢華あみ
2月23日 13:30 舞羽美海
18:30 夢華あみ
2月24日 13:30 舞羽美海[注 2]
18:30
2月25日 13:30
2月26日 11:30
貸切
2月27日 貸切
16:00
3月1日 13:30
18:30
3月2日 13:30
3月3日 13:30
3月4日 13:30
3月5日 11:30
貸切
3月6日 11:30
16:00
3月8日 11:30
16:00
3月9日 13:30
18:30
3月10日 貸切
18:30
3月11日 13:30
3月12日 11:30
16:00
3月13日 11:30 夢華あみ
16:00 舞羽美海
3月15日 13:30 舞羽美海
18:30 夢華あみ
3月16日 13:30 舞羽美海
3月17日 貸切 夢華あみ
18:30 舞羽美海
3月18日 13:30 夢華あみ
3月19日 11:30 舞羽美海
貸切 夢華あみ
3月20日 11:30 夢華あみ
16:00 舞羽美海

2012年 - 月組公演編集

6月22日から7月23日[12](新人公演:7月10日[13])まで宝塚大劇場と8月10日から9月9日[12](新人公演:8月23日[13])まで東京宝塚劇場にて公演。
形式名は「三井住友VISAカード ミュージカル[12]」。2幕30場[12]
龍真咲愛希れいかのトップコンビお披露目公演。
龍と明日海りおがロミオ役とティボルト役を役替わりで務めた[12]
宝塚・役替り[14]
開演時間
日本標準時
ロミオ ティボルト
6月22日 15:00 龍真咲 明日海りお
6月23日 11:00
15:00
6月24日 11:00
15:00
6月25日 13:00 明日海りお 龍真咲
6月26日 11:00
15:00
6月28日 11:00 龍真咲 明日海りお
15:00 明日海りお 龍真咲
6月29日 13:00
6月30日 11:00 龍真咲 明日海りお
15:00 明日海りお 龍真咲
7月1日 11:00
15:00 龍真咲 明日海りお
7月2日 13:00 明日海りお 龍真咲
7月3日 11:00 龍真咲 明日海りお
15:00
7月5日 11:00
15:00 明日海りお 龍真咲
7月6日 13:00 龍真咲 明日海りお
7月7日 11:00
貸切
7月8日 11:00 明日海りお 龍真咲
貸切 龍真咲 明日海りお
7月9日 13:00 明日海りお 龍真咲
7月10日 13:00 龍真咲 明日海りお
7月12日 11:00 明日海りお 龍真咲
15:00 龍真咲 明日海りお
7月13日 13:00
7月14日 11:00
15:00 明日海りお 龍真咲
7月15日 11:00
15:00 龍真咲 明日海りお
7月16日 11:00
15:00 明日海りお 龍真咲
7月17日 13:00 龍真咲 明日海りお
7月19日 11:00
15:00 明日海りお 龍真咲
7月20日 13:00 龍真咲 明日海りお
7月21日 11:00 明日海りお 龍真咲
貸切 龍真咲 明日海りお
7月22日 貸切
15:00 明日海りお 龍真咲
7月23日 13:00 龍真咲 明日海りお
東京・役替り[15]
開演時間
日本標準時
ロミオ ティボルト
8月10日 15:30 龍真咲 明日海りお
8月11日 11:00
15:30
8月12日 11:00
15:30
8月14日 13:30
18:30
8月15日 13:30
8月16日 13:30 明日海りお 龍真咲
18:30
8月17日 13:30
8月18日 貸切 龍真咲 明日海りお
15:30 明日海りお 龍真咲
8月19日 貸切 龍真咲 明日海りお
15:30 明日海りお 龍真咲
8月21日 貸切
18:30 龍真咲 明日海りお
8月22日 13:30
8月23日 13:30 明日海りお 龍真咲
8月24日 13:30 龍真咲 明日海りお
8月25日 11:00 明日海りお 龍真咲
貸切 龍真咲 明日海りお
8月26日 11:00
15:30 明日海りお 龍真咲
8月28日 11:00
15:30 龍真咲 明日海りお
8月29日 13:30
8月30日 13:30
18:30 明日海りお 龍真咲
8月31日 13:30
9月1日 11:00
貸切 龍真咲 明日海りお
9月2日 貸切
15:30 明日海りお 龍真咲
9月4日 13:30 龍真咲 明日海りお
18:30
9月5日 13:30 明日海りお 龍真咲
9月6日 貸切
18:30 龍真咲 明日海りお
9月7日 13:30
9月8日 11:00
貸切 明日海りお 龍真咲
9月9日 11:00
15:30 龍真咲 明日海りお

2013年 - 星組公演編集

5月31日から7月8日[16](新人公演:6月18日[17])まで宝塚大劇場と7月26日から8月25日[16](新人公演:8月8日[17])まで東京宝塚劇場にて公演。
形式名は「ミュージカル[16]」。2幕30場[16]
ティボルト・ベンヴォーリオ・マーキューシオ・パリス・死・愛の6役にて役替わりで務めた。
役替り日程[18]
ティボルト ベンヴォーリオ マキューシオ パリス伯爵
5月31日-6月7日(宝塚)
6月25日-7月8日(宝塚)
7月26日-7月31日(東京)
8月15日-8月25日(東京)
紅ゆずる 礼真琴 壱城あずさ 天寿光希 真風涼帆 鶴美舞夕
6月8日-6月24日(宝塚)
8月1日-8月14日(東京)
真風涼帆 紅ゆずる 天寿光希 壱城あずさ 麻央侑希 礼真琴

スタッフ編集

2011年(スタッフ)編集

宝塚大劇場公演のデータ

参考資料:公演プログラム

2012年(スタッフ)編集

宝塚大劇場公演のデータ
  • 作:ジェラール・プレスギュルヴィック
  • 潤色・演出:小池修一郎
  • 音楽監督・編曲:太田健
  • 音楽指揮:佐々田愛一郎
  • 振付:御織ゆみ乃、若央りさ、KAZUMI-BOY、桜木涼介、鈴木年子
  • 装置:大橋泰弘
  • 衣装:有村淳
  • 照明:笠原俊幸
  • 音響:大坪正仁
  • 小道具:増田恭兵
  • 歌唱指導:楊淑美、高橋恵
  • 演出助手:稲葉太地、野口幸作、岡本寛子
  • 舞台進行:片岡麻理恵(第一幕)、香取克英(第二幕)
  • 舞台美術製作:株式会社宝塚舞台
  • 演奏:宝塚歌劇オーケストラ
  • 制作:石田明弘
  • 制作・著作:宝塚歌劇団
  • 特別協賛:VJAグループ

参考資料:公演プログラム

2013年(スタッフ)編集

宝塚大劇場公演のデータ
  • 作:ジェラール・プレスギュルヴィック
  • 潤色・演出:小池修一郎
  • 音楽監督・編曲:太田健
  • 音楽指揮:佐々田愛一郎
  • 振付:御織ゆみ乃、KAZUMI-BOY、桜木涼介、SHUN、鈴木年子
  • フラメンコ振付:蘭このみ
  • 装置:大橋泰弘
  • 衣装:有村淳
  • 照明:笠原俊幸
  • 音響:大坪正仁
  • 小道具:市川ふみ
  • 歌唱指導:楊淑美、高橋恵
  • 演出補:稲葉太地
  • 演出助手:田渕大輔
  • 装置補:稲生英介
  • 舞台進行:政村雄祐(第一幕)、香取克英(第二幕)
  • 舞台美術製作:株式会社宝塚舞台
  • 演奏:宝塚歌劇オーケストラ
  • 制作:渡辺裕
  • 制作・著作:宝塚歌劇団
  • 特別協賛:VJAグループ

参考資料:公演プログラム

登場人物編集

  • ロミオ - モンタギュー家の一人息子。
  • ジュリエット - キャピュレット家の一人娘。
  • ティボルト - キャピュレット夫人の甥。ジュリエットに片思いしている。
  • ベンヴォーリオ - モンタギューの甥でありロミオの友人。
  • マキューシオ - ヴェローナ公の甥でありロミオの友人。
  • ロレンス神父 - 街の教会の神父。ロミオとジュリエットの秘密婚儀を取りなす。
  • ジュリエットの乳母
  • モンタギュー卿 - モンタギュー家の家長。
  • モンタギュー夫人 - モンタギューの妻。キャピュレット夫人と対立している。
  • キャピュレット卿 - キャピュレット家の家長。
  • キャピュレット夫人 - キャピュレットの妻。モンタギュー夫人と対立している。
  • ヴェローナ公 - ヴェローナの領主。モンタギュー家とキャピュレット家の対立に頭を悩ませている。
  • ピーター - ジュリエットの乳母の従者。
  • パリス - ジュリエットの婚約者。
  • 愛(宝塚版オリジナル)

場面(宝塚・東京)編集

※2011年・宝塚大劇場公演のプログラムを参照

第1幕編集

第1場 ヴェローナの広場
第2場 ヴェローナの市街(キャピュレット家外〜モンタギュー家外)
第3場 キャピュレット家の内外(ジュリエットの居室)
第4場 キャピュレット家のホール
第5場 ジュリエットの居室
第6場 ヴェローナ市街
第7場 舞踏会
第8場 バルコニー
第9場 ロレンス神父の庵
第10場 ヴェローナ街頭
第11場 キャピュレット家の裏口
第12場 礼拝堂

第2幕編集

第1場 礼拝堂〜ヴェローナの各所
第2場 ヴェローナ市街(モンタギュー組の区域)
第3場 ヴェローナ市街(キャピュレット組の区域)
第4場 ヴェローナ市街(広場)
第5場 ロミオの心象
第6場A ジュリエットの居室
第6場B ロレンス神父の庵
第7場 ジュリエットの居室
第8場 キャピュレット家内
第9場 マントヴァの街〜ロレンス神父の庵
第10場 ヴェローナ市街あちこち
第11場 マントヴァへの道
第12場 ヴェローナ〜キャピュレット家霊廟
第13場 - 18場 フィナーレ
第18場 フィナーレF・パレード

出演者一覧編集

2010年(出演者)編集

※宝塚公式ページ[19]を参照

一樹千尋専科所属)
英真なおきにしき愛涼紫央美城れん柚希礼音
花愛瑞穂凰稀かなめ音花ゆり鶴美舞夕水輝涼
紅ゆずる夢咲ねね白華れみ如月蓮南風里名
海隼人汐月しゅう稀鳥まりや天寿光希優香りこ
千寿はる妃白ゆあ真風涼帆瀬稀ゆりと紫月音寧
夢妃杏瑠芹香斗亜夏樹れい夢城えれん毬愛まゆ
早乙女わかば飛河蘭漣レイラ礼真琴ひろ香祐
紫りら妃海風音咲いつき綺咲愛里

2011年(出演者)編集

※宝塚公式ページ[20]を参照

一樹千尋専科所属)
飛鳥裕音月桂麻樹ゆめみ未涼亜希舞咲りん
奏乃はると彩那音花帆杏奈涼花リサ緒月遠麻
早霧せいな晴華みどり沙央くらま早花まこ大凪真生
大湖せしる沙月愛奈花夏ゆりん涼瀬みうと蓮城まこと
香音有希香綾しずる朝風れい千風カレン凰華れの
愛加あゆ此花いの莉透真かずき雛月乙葉白渚すず
詩風翠希世みらの央雅光希透水さらさ彩凪翔
凛城きら真那春人大澄れい桃花ひな笙乃茅桜
彩風咲奈舞羽美海舞園るり華吹乃愛亜聖樹
帆風成海千瀬聖鈴蘭まあや久城あす天舞音さら
煌羽レオ悠斗イリヤ寿春花果杏野このみ大樹りょう
芽華らら愛すみれ花瑛ちほ月城かなと桜路薫
星乃あんり天月翼白峰ゆり和城るな妃桜ほのり
夢華あみ橘幸蒼井美樹妃華ゆきの真地佑果
華蓮エミリ凰いぶき

2012年(出演者)編集

※宝塚公式ページ[21]を参照

英真なおき(専科所属)
美穂圭子(専科所属)
越乃リュウ花瀬みずか星条海斗憧花ゆりの妃鳳こころ
龍真咲萌花ゆりあ綾月せり光月るう夏月都
華央あみり明日海りお美弥るりか美翔かずき響れおな
宇月颯琴音和葉玲実くれあ瑞羽奏都紫門ゆりや
白雪さち花貴千碧有瀬そう咲希あかね千海華蘭
煌月爽矢鳳月杏貴澄隼人真愛涼歌風凛水花
花陽みら輝城みつる星輝つばさ紗那ゆずは星那由貴
都月みあ翔我つばき愛風ゆめ隼海惺天翔りいら
珠城りょう香咲蘭煌海ルイセ美泉儷夢羽美友
紫乃加りあ晴音アキ愛希れいか輝月ゆうま朝美絢
楓ゆき早桃さつき麗奈ゆう美里夢乃優ひかる
春海ゆう夢奈瑠音咲妃みゆ叶羽時茜小夏
桜奈あい蒼矢朋季颯希有翔蓮つかさ海乃美月
ひめ乃礼絵蒼瀬侑季朝霧真佳城葵姫咲美礼

98期生B班編集

天華えま飛龍つかさ真彩希帆美都くらら峰果とわ
鳳華はるな風輝駿清華蘭紫咲樹れの美丘安里

2013年(出演者)編集

※宝塚公式ページ[22]を参照

一樹千尋(専科所属)
英真なおき(専科所属)
万里柚美美稀千種毬乃ゆい美城れん柚希礼音
十輝いりす花愛瑞穂音花ゆり鶴美舞夕紅ゆずる
夢咲ねね壱城あずさ如月蓮白妙なつ海隼人
汐月しゅう天寿光希音波みのり優香りこ大輝真琴
真月咲愛水せれ奈妃白ゆあ真風涼帆輝咲玲央
瀬稀ゆりと紫月音寧若夏あやめ夢妃杏瑠夏樹れい
夢城えれん十碧れいや珠華ゆふ凰姿有羽空乃みゆ
早乙女わかば麻央侑希漣レイラ毬愛まゆ飛河蘭
翔馬樹音礼真琴ひろ香祐妃海風紫りら
凰津りさ瀬央ゆりあ真衣ひなの逢月あかり音咲いつき
綺咲愛里紫藤りゅう五條まりな白鳥ゆりや拓斗れい
朝水りょう城妃美伶華鳥礼良桃堂純凰羽みらい
彩葉玲央天華えま澪乃桜季綾凰華美都くらら
湊璃飛夕渚りょう天希ほまれ美丘安里

主な配役編集

キャスト
  2010年星組 2011年雪組 2012年月組 2013年星組
本公演 新人公演 本公演 新人公演 本公演 新人公演
ロミオ 柚希礼音[23] 音月桂[24] 彩風咲奈[24] 龍真咲[25]
明日海りお[25][注 3]
珠城りょう[25] 柚希礼音[26] 礼真琴[26]
ジュリエット 夢咲ねね[23] 舞羽美海[24]
夢華あみ[24][注 1]
愛加あゆ[24] 愛希れいか[25] 咲妃みゆ[25] 夢咲ねね[26] 城妃美伶[26]
ティボルト 凰稀かなめ[23] 緒月遠麻[24] 凛城きら[24] 明日海りお[25]
龍真咲[25][注 3]
煌月爽矢[25] 紅ゆずる[26]
真風涼帆[26][注 3]
麻央侑希[26]
ベンヴォーリオ 涼紫央[23] 未涼亜希[24] 香綾しずる[24] 星条海斗[25] 輝月ゆうま[25] 紅ゆずる[26]
礼真琴[26][注 3]
夏樹れい[26]
マーキューシオ 紅ゆずる[23] 早霧せいな[24] 彩凪翔[24] 美弥るりか[25] 朝美絢[25] 壱城あずさ[26]
天寿光希[26][注 3]
紫藤りゅう[26]
ロレンス神父 英真なおき[23] 奏乃はると[24] 帆風成海[24] 英真なおき[25] 千海華蘭[25] 英真なおき[26] ひろ香祐[26]
乳母 白華れみ[23] 沙央くらま[24] 透水さらさ[24] 美穂圭子[25] 晴音アキ[25] 美城れん[26] 妃海風[26]
キャピュレット卿 一樹千尋[23] 一樹千尋[24] 朝風れい[24] 越乃リュウ[25] 貴澄隼人[25] 一樹千尋[26] 漣レイラ[26]
キャピュレット夫人 音花ゆり[23] 晴華みどり[24] 千風カレン[24] 憧花ゆりの[25] 花陽みら[25] 音花ゆり[26] 夢妃杏瑠[26]
モンタギュー卿 にしき愛[23] 飛鳥裕[24] 央雅光希[24] 綾月せり[25] 輝城みつる[25] 美稀千種[26] 凰姿有羽[26]
モンタギュー夫人 花愛瑞穂[23] 麻樹ゆめみ[24] 此花いの莉[24] 花瀬みずか[25] 真愛涼歌[25] 花愛瑞穂[26] 珠華ゆふ[26]
ヴェローナ大公 水輝涼[23] 大凪真生[24] 透真かずき[24] 輝月ゆうま[25] 天翔りいら[25] 十輝いりす[26] 飛河蘭[26]
パリス 天寿光希[23] 彩那音[24] 真那春人[24] 紫門ゆりや[25] 星輝つばさ[25] 壱城あずさ[26]
天寿光希[26][注 3]
音咲いつき[26]
ピーター 美城れん[23] 詩風翠[24] 凰華れの[24] 華央あみり[25] 麗奈ゆう 真月咲[26] 翔馬樹音[26]
ジョン 如月蓮 央雅光希[24] 大澄れい[24] 有瀬そう[25] 夢奈瑠音 輝咲玲央[26] 桃堂純[26]
真風涼帆[23] 彩風咲奈[24] 煌羽レオ[24] 珠城りょう[25] 鳳月杏[25] 真風涼帆[26]
麻央侑希[26][注 3]
十碧れいや[26]
礼真琴[23] 大湖せしる[24] 久城あす[24] 煌月爽矢[25] 隼海惺[25] 鶴美舞夕[26]
礼真琴[26][注 3]
凰羽みらい[26]

脚注編集

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注釈編集

  1. ^ a b ただし、2011年2月24日13時30分の部から3月12日までは体調不良により休演
  2. ^ 夢華あみ休演による
  3. ^ a b c d e f g h 役替わり

出典編集

  1. ^ a b c 100年史(舞台) 2014, p. 251、271.
  2. ^ 100年史(舞台) 2014, p. 251.
  3. ^ 100年史(舞台) 2014, p. 271.
  4. ^ a b c d e f 100年史(舞台) 2014, p. 199.
  5. ^ a b 100年史(舞台) 2014, p. 318.
  6. ^ 東京宝塚劇場開場10周年 ご来場者1,000万人達成(宝塚歌劇団公式ページ、2011年3月4日)
  7. ^ 東京宝塚劇場途中で中止 遊助武道館公演もスポニチ、2011年3月12日)
  8. ^ 雪組東京宝塚劇場公演(3月11日、3月12日) 公演中止に伴う払い戻しについて(宝塚歌劇団公式ページ、2011年3月12日)
  9. ^ 東京宝塚劇場「東北地方太平洋沖地震」チャリティー公演の実施について(追)(宝塚歌劇団公式ページ、2011年3月21日)
  10. ^ 宝塚大劇場・公演プログラム
  11. ^ 宝塚大劇場公演プログラム『愛のプレリュード』/『Le Paradis!! -聖なる時間-』の公演日程
  12. ^ a b c d e 100年史(舞台) 2014, p. 202.
  13. ^ a b 100年史(舞台) 2014, p. 319.
  14. ^ 宝塚大劇場・公演プログラム
  15. ^ 宝塚大劇場公演プログラム『サン=テグジュペリ -「星の王子さま」になった操縦士(パイロット)-』/『CONGA(コンガ)!!』の公演日程
  16. ^ a b c d 100年史(舞台) 2014, p. 204.
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参考文献編集

  • 監修・著作権者:小林公一『宝塚歌劇100年史 虹の橋 渡り続けて(舞台編)』阪急コミュニケーションズ、2014年4月1日。ISBN 978-4-484-14600-3

外部リンク編集