ワカロマ遺跡(ワカロマいせき、Huacaloma)はペルーカハマルカ市にある遺跡である。 紀元前1500年頃から紀元前50年頃の形成期に当たる遺跡で、市街地の中に石積みの壁が残されている。 カハマルカ市中心のアルマス広場からタクシーで10分ほどに位置する。 2015年現在、観光化されておらず、自由に見学できる。

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