三四郎 (お笑いコンビ)

日本のお笑いコンビ

三四郎(さんしろう)は、マセキ芸能社に所属する日本のお笑いコンビスクールJCA13期生。2005年コンビ結成で、NSC東京校10期生および大阪校27期生と同期扱い。2人とも東京出身。

三四郎さんしろう
SANSHIRÔ
メンバー 小宮浩信
相田周二
結成年 2005年
事務所 マセキ芸能社
活動時期 2005年5月1日[1] -
出身 スクールJCA13期
影響 ダウンタウンさまぁ〜ずアンタッチャブル
木村拓哉(小宮)
出会い 成城学園中学校
旧トリオ名 次男坊
現在の活動状況 テレビ、ラジオ、ライブ
芸種 漫才
ネタ作成者 小宮浩信
現在の代表番組 テレビ
22/7 計算中
三四郎のDearボス
デカ盛りハンター
有吉の壁
タイチサン!
シブサワ解体深書など
ラジオ
三四郎のオールナイトニッポン0(ZERO)など
過去の代表番組 テレビ
夕ぎりゲーム学園
世界カンペ旅
浅草ベビ9
おはスタ
イッテンモノ
HKTBINGO!
SKEBINGO!
青春高校3年C組
22/7 検算中
鬼怖 ホラー×〇〇など
ラジオ
YOU&三四郎 恋愛見極め人 コレって脈あり!?など
同期 ニッチェ
ともしげ(モグライダー
トレンディエンジェル
インポッシブル
フルーツポンチ
うるとらブギーズ
オリエンタルラジオ
はんにゃ
ミルクボーイ
GAG
学天即
Dr.ハインリッヒ
トットなど
公式サイト 公式プロフィール
受賞歴
2014年 元旦爆笑レッドカーペット レッドカーペット賞
2019年 芸人デカスロン〜お笑い10種競技バトル〜 優勝
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メンバー編集

小宮 浩信(こみや ひろのぶ、 (1983-09-03) 1983年9月3日(38歳) - )
東京都練馬区出身。
ツッコミ・ネタ作り担当、立ち位置は向かって左。
相田 周二(あいだ しゅうじ、 (1983-05-02) 1983年5月2日(38歳) - )
東京都荒川区町屋出身。
ボケ(ネタによってはツッコミ)担当、立ち位置は向かって右。

来歴編集

成城学園中学校時代の同級生。2人とも成城学園高校へ進学するが小宮は高校2年生の時に留年したため、1学年下で卒業している[2]。クラスの温情で本来の学年と同じC組での卒業アルバムの集合写真に載っている。小宮はC組であったが、D組の相田がいたクラスの集合写真にも一緒に載っている。中学時代はテニス部・サッカー部を経て、高校時代はホッケー部で東京選抜に選出された。

高校を卒業してからフリーターだった小宮が、成城大学に通っていた相田を誘う形でコンビ結成。当時はプロダクション人力舎の芸人が盛んで、アンタッチャブルに憧れていたことから2004年に人力舎が運営する養成所・スクールJCAへ13期生として入学、本格的な活動を始める(NSCでは東京校10期および大阪校27期と同期にあたる)。

コンビ名の由来は、当時通っていた養成所(現在は西新宿へ移転)の向かい側にある杉並区立蚕糸の森公園から「さんし」を拝借したもの[3]。後々で夏目漱石の小説『三四郎』のモデルとなった人物に小宮と同姓の小宮豊隆がいることを知人に聞き、「そっちのほうが博学に見えるから、それでいいや」という理由で訂正せず後付けという形で受け入れた[3]。また、JCA在籍時からコンビ名は『三四郎』だった[2]

JCA在籍時の成績は常にトップだったが、NSCとの対抗戦形式のライブで同期にあたるオリエンタルラジオの勢いに圧倒され、ショックを受け半年ほどで中退してしまう[4]。その後、結成2・3年目頃に渋谷のマクドナルドで3人目のメンバーを加入させる是非を巡って衝突し、一度解散[5]。その後、小宮は当時ピン芸人として活動していたJCA時代の同期・あべじゅりあ(現在はNSC東京校17期生であり、コンビ『ほっとライス』として活動後に解散)とコンビを結成。しかし1週間後にツッコミが欲しいという事となり、相田が加入する形でトリオ次男坊』を結成。当時はプロデューサーハウスあ・うんに所属していた[6]

トリオとして1年ほど活動するも「お前らにはついていけない」とあべが脱退。小宮・相田のコンビに戻り、『三四郎』として活動を再開。この時にボケとツッコミを交代した[5]フリーとして約3年ほどげんしじん事務所を中心にライブ活動を行う。

2008年マセキ芸能社のオーディションに合格し下部組織「マセキユース」の所属が決まる。2010年M-1グランプリでは初めて準々決勝へと進出。

2013年6月、第12回漫才新人大賞にて決勝進出。同年10月よりマセキ芸能社へ正式所属となる。また、同年に『ゴッドタン』へのブレイク芸人発掘企画の出演で、小宮の生意気なキャラクターが出演者やスタッフに大ハマりした事で、ブレイクのきっかけを掴んだ。また、同年より2年連続で『THE MANZAI』の認定漫才師となった。

2015年4月から『三四郎のオールナイトニッポン』がスタート。高い人気を獲得している。

芸風編集

  • 主に漫才。相田が予想外にボケたり、小宮の滑舌の悪さをイジったりするスタイル。一見アドリブのようにすら見える独特なテンポを持ち味とする[7]。相田の美声を生かしたネタ(漫才)も多い。例として「手紙」「コマネチ」「ドリフ」「美容師」「阿波踊り」「誕生日」など。
  • 基本的に小宮がツッコミで相田がボケだがネタによっては役割が入れ替わることも多く、エンタの神様では「漫才界の異端児」というキャッチフレーズが付いている。
  • 小宮がするツッコミは「○○であれ!!(例:『ボケだったらツッコミの俺より異常であれ!!』など)」「親の敵のようにボケやがって!!」「バチボコ(『とても』『非常に』といった意味の副詞。例:『バチボコブサイクじゃねえかよ!!』など)」「バカな!?」「イジり急ぐな!!」「愚かだよ!!」「エゴ落とせよ!!」「聞ききれ!!」「やってる人の否定の仕方!!」「パン屋の名前のそれではない!!」「トゥクトゥク的なもので来てねえから!!」「新手の苦行か!?」「延髄を愛でるな!!」「舞台を大きく使うな!!」「吐瀉物みたいなボケしやがって!!」「脆弱なボケして来んじゃねえよ!!」などの独特な言い回しが特徴。
  • また、漫才中に小宮が同じ言葉を2回繰り返し発言し、相田から「何で同じ事2回言ったんだよ?」と尋ねられてすかさず「絶対伝えたいからだよ!!」と言い返すくだりも鉄板となっている。他には相田が小宮の青いジャケットを「海のコスプレ」とイジるボケや、ツッコんだ際の相田の動きに小宮が「固い!!」「死んでる人と同じ固さだ!!」と続けてツッコむパターンもある。
  • 漫才中の小宮がやる動きに相田が「お前、それ○○じゃねぇかよ」と反論し、小宮が「(相田が言ってる)○○はこうだよ!! (小宮が言ってる)○○はこうだよ!!」と返すくだりも多く見られる。
  • 基本的に漫才の時は、客から見てそれぞれ左右の舞台袖から小宮と相田が登場する。「人たち〜」と手を振りながら出てくることもある。
  • 2010年代前半頃、ツッコミにも厭わずボケ続ける相田に対して小宮が「○○ってツッコんでるよボケ終われよ!!」と畳み掛け、更に自身に向けて「ボケ終われよって何だよ変なの出ちゃったよ!!」とツッコむくだりが多かった。また、この頃は小宮が漫才開始前に舞台袖からサンパチマイクへ向かう途中で「絶対頑張りま~す!!」と叫んだり、漫才終了後に客席に目を向け相田を指差しつつボソボソと呟きながらハケるくだりが恒例となっていたが、近年では見られなくなっている。
  • 2010年代後半頃から、バラエティ番組に出演した際の自己紹介で小宮が「著しく売れかけている三四郎です」と発する事が多く、漫才のツカミでも度々用いられていたがメディア露出が増えてからは使われる機会が無くなった。
  • ここ数年では漫才の締めで、オチで相田のみが突然先にハケて小宮が「終わりで〜す」と客席に呼びかけて締めるパターンが多い。
  • コントに対しては「何を演じても小宮になるから」という理由で消極的。ただし、レギュラー出演している『有吉の壁』ではショートコントを頻繁に演じる。

エピソード編集

  • 2013年4月7日、日暮里サニーホールで行われた「平成25年度漫才新人大賞」の予選会において、決勝進出を果たした[8][9][10]
  • 2013年9月11日、小宮が雨の日に泥酔状態で終電に間に合わせようと路上を走っていたところ転倒し、顔面を強打して前歯2本が欠けた。その際、一緒にいた後輩が自分の血だらけになっている口元を見て引いていたのに気付き、「笑わせなければ!」と咄嗟に考えた小宮はオーバーリアクションで「大丈夫だ」とアピール。その結果勢い余ってガードレールに右膝が激突、亀裂骨折した。小宮曰く「ただの芸人魂」が引き起こした事故とのこと。その2日後に『ゴッドタン』の収録があったが、この怪我のため右脚をギプスで固めた上に車椅子へ乗った状態で出演した[11]。この様はスタッフ・共演者・視聴者に強烈な印象を残し、売れるきっかけになっていったという。その後もしばらくの間、ライブなどで松葉杖をついた姿が見られた。
  • 小宮の滑舌の悪さは舌の筋力の弱さによるもの。養成所時代に医師の診断を受けた結果、普通の人の舌の筋力を10とすると小宮は4しかなかった[12]
  • 上記の事故以降、欠けたままだった小宮の前歯は「放置すると顎関節症のおそれがある」などと指摘されたため2016年夏に治療を開始。この治療の様子は同年10月26日発売の撮り下ろしDVD『一九八三 〜進化〜』に「三四郎ドキュメント90日間」という企画として収録されており、11月7日の発売記念イベントで治療を終え綺麗になった前歯を一般公開した[13]
  • 2015年頃から先輩の千鳥とはテレビ番組などでも非常に親交が深く、プライベートでも大悟は小宮と飲みに、ノブは相田と飲みや脱出ゲームに行くなど仲が良い。

賞レース等の出場・実績編集

M-1グランプリ編集

年度 結果 会場 日時 備考
2006年 1回戦敗退[14] TOKYO FM HALL 2006/09/03 次男坊時代
2008年 2回戦進出[15] ラフォーレミュージアム原宿 2008/11/02
2009年 3回戦進出[16] ルミネtheよしもと 2009/11/27
2010年 準々決勝進出[17] メルパルクホール 2010/12/03 予選74位
2015年 準々決勝進出[18] 浅草公会堂 2015/11/03
2016年 準決勝進出[18] よみうりホール 2016/11/19 予選20位、敗者復活戦7位
2017年 準決勝進出[18] NEW PIER HALL 2017/11/15 予選26位、敗者復活戦5位
2018年 準決勝進出[18] NEW PIER HALL 2018/11/15 予選23位、敗者復活戦6位
2019年 準々決勝進出[18] NEW PIER HALL 2019/11/19
2020年 準々決勝進出[18] NEW PIER HALL 2020/11/17
  • 2011年 THE MANZAI 1回戦敗退
  • 2012年 THE MANZAI 2回戦進出
  • 2013年 第12回漫才新人大賞 決勝進出
  • 2013年 お笑いハーベスト大賞 本戦(準決勝)進出
  • 2013年 THE MANZAI 認定漫才師
  • 2014年 THE MANZAI 認定漫才師(予選サーキットランキング17位でワイルドカード決定戦に進出)
  • 2015年 THE MANZAI マスターズ 出演
  • 2019年 芸人デカスロン~お笑い10種競技バトル~ 優勝

出演編集

※コンビでの出演を記載。単独出演はそれぞれ小宮浩信相田周二を参照。

テレビ番組編集

現在のレギュラー番組
準レギュラー・不定期出演番組
特別番組(MC・もしくはメインキャスト)
過去のレギュラー番組
ドラマ
※ピンでの出演はそれぞれ小宮浩信相田周二を参照。
  • #セルおつ(朝日放送、2017年4月29日・5月6日・13日)- カフェの客 役
  • ドラゴン桜TBS、2021年4月25日、5月2日(相田)・16日(小宮))- コンビそれぞれ別の役で出演。

ラジオ番組編集

現在のレギュラー番組
過去のレギュラー番組
単発番組

主な出演ライブ編集

  • パンキッシュガーデン エクストラシルバー(マセキ芸能社の定期ライブ。レギュラーメンバーと他社ゲストで3ヶ月に1度開催)
  • 空飛ぶサンパチ(マセキユースによる月イチ漫才ライブ。2012年10月〜2013年11月)
  • 新宿GO!GO!LIVE(K-PRO主催の不定期ライブ)[24]
  • マンション4(K-PRO主催の不定期ライブ。三四郎、マヂカルラブリー浜口浜村クロンモロンのユニットライブ)
  • 3組のライブ(仮)(K-PRO主催の不定期ライブ。三四郎、浜口浜村ドリーマーズのユニットライブ)
  • ヤングⅢ(三四郎、笑撃戦隊ぽ〜くちょっぷの3組で不定期に行っているユニットライブ)
  • 漫才三唱(三四郎、銀シャリカミナリの3組によるネタ&トークライブ)

単独ライブ編集

  • 道徳の日本男児(2010年6月21日 シアターブラッツ)
  • 道徳の日本男児 其ノ弐(2011年8月20日 新宿シアターモリエール)
  • 道徳の日本男児 其ノ参(2013年3月21日 新宿シアター・ミラクル)
  • 道徳の日本男児 其ノ肆(2015年4月27日〜29日 新宿シアターモリエール)
  • 道徳の日本男児 其ノ伍(2020年7月31日、8月1日 草月ホール)
  • 道徳の日本男児 其ノ陸(2021年7月31日、8月1日 草月ホール)

映画編集

インターネットムービー編集

  • 富士フイルム『ましかくプリント』(2017年、広瀬すずと共演。小宮は着ぐるみ「ましかくん」を着用しながら出演)
  • ロート製薬『スキンアクアスプレー「WATER MAGICS」』(2017年)

その他編集

  • 三四郎の『絶対頑張ります!(仮)』(ニコニコ生放送、毎月12日予定、2013年 - 2015年)
  • 銀シャリのおトぎばなし(ニッポン放送ポッドキャスト、4月7日、14日配信回)

CM編集

  • クーナッツ「クーナッツ漫才大賞 supported by 食玩ジャパン」三四郎編(2020年、バンダイ×BEAMS JAPAN)[25]
  • NICOLESS「三四郎さんが○○を辞める?!」編、「三四郎さんが漫才」編(株式会社VUEN)[26]

DVD編集

  • ナイツ独演会 其の二(2012年1月11日発売)
  • 三四郎 一九八三(2014年5月28日発売)
  • 三四郎 一九八三 〜進化〜(2016年10月26日発売)

書籍編集

  • 三四郎のオールナイトニッポン5周年プレミアムブック ゲラヘー!(2020年3月11日、扶桑社ISBN 978-4594615277

脚注編集

注釈編集

出典編集

  1. ^ M-1グランプリ コンビ情報
  2. ^ a b 日経エンタテインメント!日経BP社)2014年7月号 107ページ『今月のコンテンツガイド』より。
  3. ^ a b 芸歴13年目のブレイク 三四郎・小宮と相田が語る「なんで仲いいんだろうね?」(3ページ目) 文春オンライン
  4. ^ 三四郎・小宮、オリラジが原因で養成所を辞めた過去を明かす「同期にこういう人がいたら…」(E-TALENT BANK 2017年9月13日)
  5. ^ a b 「つらいお笑いはもうしない」コイツ天才だコンビ・三四郎が“売れてる今"こそ思うこと(3ページ目) 文春オンライン
  6. ^ 阿部のtwitter 2013年10月9日
  7. ^ 三四郎の漫才のおもしろさだと思っていたもの - QJWeb クイック・ジャパン ウェブ”. qjweb.jp. 2021年4月7日閲覧。
  8. ^ 漫才協会HP-平成25年度 漫才新人大賞予選会 結果
  9. ^ お笑いナタリー-S×L、三四郎、ウエストランドら漫才新人大賞決勝進出
  10. ^ お笑いナタリー-若手漫才師が激闘「漫才新人大賞」予選会レポート
  11. ^ 次クル芸人 ~新時代に輝くホープたち~ (Vol26 三四郎)”. リアルライブ (2014年3月27日). 2014年6月5日閲覧。
  12. ^ Seventeen』(集英社)2014年1月号より。
  13. ^ Inc, Natasha. “三四郎小宮が前歯復活をファンに報告、担当医と改めて治療を振り返る” (日本語). お笑いナタリー. 2021年9月12日閲覧。
  14. ^ M-1GPアーカイブ - M-1GP2006”. 2020年5月16日閲覧。
  15. ^ M-1GPアーカイブ - M-1GP2008”. 2019年12月15日閲覧。
  16. ^ 日程・結果 - オートバックスM-1グランプリ2009公式サイト”. 2019年12月15日閲覧。
  17. ^ 日程・結果 - M-1GP2010”. 2019年12月15日閲覧。
  18. ^ a b c d e f 三四郎 | コンビ情報” (日本語). M-1グランプリ 公式サイト. 2020年7月16日閲覧。
  19. ^ “9nineVSベイビーレイズ、仁義なき対決 テレ東系「浅草ベビ9」”. デイリースポーツ. (2017年3月9日). https://www.daily.co.jp/gossip/2017/03/09/0009981537.shtml 2017年3月21日閲覧。 
  20. ^ 2020年8月25日放送では「明日をつくろう」の合唱企画に参加のため、VTR出演。
  21. ^ 三四郎、4月から「オールナイトニッポン」パーソナリティに!”. ニッポン放送 NEWS ONLINE. 2021年4月2日閲覧。
  22. ^ Inc, Natasha. “三四郎が2部に、霜降り明星が1部に移動「オールナイトニッポン」” (日本語). お笑いナタリー. 2021年4月2日閲覧。
  23. ^ 三四郎が音楽番組「ANNぶっとおしライブ」のMCを担当、若手バンドと共演”. お笑いナタリー (2015年12月22日). 2015年12月22日閲覧。
  24. ^ http://kpro-web.com/
  25. ^ 三四郎など人気お笑い芸人がクーナッツに扮し漫才を披露したWEBムービーシリーズ「クーナッツ漫才大賞 supported by 食玩ジャパン」を2020年12月25日(金)に公開”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES. 2021年1月3日閲覧。
  26. ^ 三四郎がまさかの「やめる」宣言!?NICOLESS(ニコレス)テレビCMが公開”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES. 2020年10月27日閲覧。

外部リンク編集