メインメニューを開く

上白石 萌音(かみしらいし もね、1998年1月27日 - )は、日本女優歌手。本名、同じ[3]鹿児島県鹿児島市出身。大学在学中(大学名非公表[1])。所属事務所は東宝芸能。所属レーベルはユニバーサルJ。妹は女優の上白石萌歌

かみしらいし もね
上白石 萌音
本名 同じ
生年月日 (1998-01-27) 1998年1月27日(21歳)
出生地 日本の旗 日本 鹿児島県の旗 鹿児島県鹿児島市
身長 152 cm[1]
血液型 AB型[2]
職業 女優
ジャンル 映画舞台テレビドラマ
活動期間 2011年 -
著名な家族 上白石萌歌(妹)
事務所 東宝芸能
公式サイト 公式プロフィール
主な作品
テレビドラマ
ホクサイと飯さえあれば
陸王
映画
舞妓はレディ
ちはやふる』シリーズ
L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。
劇場アニメ
君の名は。
映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活
舞台
みえない雲
『ミュージカル 赤毛のアン
備考
第7回『東宝「シンデレラ」オーディション』審査員特別賞
上白石 萌音
ジャンル J-POP
職業 歌手
活動期間 2016年 -
レーベル

ポニーキャニオン(2016年 - 2019年)

ユニバーサルJ(2019年 - )
公式サイト kamishiraishimone.com

目次

略歴編集

子供の頃から歌ったり踊ったりすることが好きで母の勧めで小学校1年生の頃より鹿児島市内のミュージカルスクール「マリアミュージカルアカデミー」に通い始め[4][5][6]、中学1年の時にミュージカルスクールの先生に勧められ軽い気持ちで受験した2011年の第7回『東宝「シンデレラ」オーディション』で審査員特別賞を受賞し[7]、グランプリを受賞した2歳下の妹・上白石萌歌とともに東宝芸能へ所属。

女優活動編集

女優として、2011年9月にHOME MADE 家族「スターとライン」のPVに妹の萌歌とともに出演し、映像作品に初出演[8]。同年11月放送のNHK大河ドラマ江〜姫たちの戦国〜』最終回でドラマデビューを果たした[9]。翌2012年にはミュージカル『王様と私』で初舞台、同年公開の長編アニメ映画『おおかみこどもの雨と雪』では声優も務めた。 中学時代は週末に鹿児島から東京まで通いつつ仕事をこなし、東京の普通科の高校への進学を機に上京した[7]

2014年公開の映画『舞妓はレディ』で800名を超えるオーディション参加者の中から選ばれて主人公の舞妓見習い・春子役を演じ、映画初主演[10][11]ミュージカル仕立ての同作において監督の周防正行から「平成のオードリー・ヘップバーン」と称された[12]演技力・歌唱力により、第38回日本アカデミー賞新人俳優賞をはじめ、第26回山路ふみ子新人女優賞、第19回日本インターネット映画大賞日本映画部門ニューフェイスブレイク賞・ベストインパクト賞、全国映連賞女優賞などの各賞を受賞した。また、役名の“小春”名義で主題歌「舞妓はレディ」をシングルリリースした[13]

2014年12月には『みえない雲』で舞台初主演[14]、翌2015年8月にはミュージカル『赤毛のアン』で主役のアン・シャーリー役を演じた[15]2016年8月に公開され大ヒット作品となった劇場アニメ『君の名は。』ではヒロイン・宮水三葉の声を演じて注目を集めた[16]。 2017年1月にはTBS系のテレビドラマ『ホクサイと飯さえあれば』で連続ドラマ初主演を果たす[17][18]

2016年末頃よりナレーションの仕事が増え、2017年4月よりナレーターとして初レギュラー番組となるテレビ東京のミニ番組『風景の足跡』が始まった[19]

2018年公開の『羊と鋼の森』で、妹の上白石萌歌と映画初共演[20]を果たした。

歌手活動編集

映画、舞台、テレビドラマなどで女優として活動する一方で、歌手デビューに向けて映画『舞妓はレディ』の直後より仮歌としてさまざまなジャンルの楽曲のレコーディングを始め[21]2015年より『The Favorite Songs』と題したワンカット長回しアカペラによるMVを自身の公式YouTubeチャンネルで公開[22]、同年秋より東京都内のライブハウスにてライブ活動を開始した。 2016年10月に自身がヒロイン役を演じた劇場アニメ『君の名は。』の主題歌「なんでもないや(movie ver.)」など名作映画の主題歌・挿入歌を集めたカバーミニアルバム『chouchou』(10月5日発売)をリリースして、歌手デビューを果たした[12][23][24]

『chouchou』のレコーディングは2015年12月から2016年8月まで行われ[25]、2016年7月には10月に歌手デビューすることが発表されていた[26]

レコーディング完了後の2016年9月3日に行われた「映画『君の名は。』大ヒット御礼舞台挨拶」において、サプライズ登場し生歌を披露した野田洋次郎に突然提案され、野田のギター伴奏で「なんでもないや(movie ver.)」を観客の前で初めて歌った。この模様は情報番組やネットニュースなどで取り上げられ、その歌唱力が話題になった[27][28]

2016年9月17日、ミニアルバムに収録の「366日」のミュージックビデオの撮影[29]福島県耶麻郡猪苗代町を訪れ、ビデオの撮影者である箭内道彦が深く関わる「風とロック芋煮会2016 KAZETOROCK IMONY WORLD『ACO ONE GRAND-PRIX』」にゲストとして飛び入り参加し、会場に居合わせたスネオヘアーのギター伴奏により「なんでもないや(movie ver.)」を歌った[30][31]

2016年9月後半よりデビューアルバムのプロモーション活動が活発になり、テレビやラジオ番組への出演が相次ぎ、情報番組では注目の女優・歌手として何度か特集された[32]

『chouchou』の発売前日の2016年10月4日に、池袋サンシャインシティ噴水広場にて発売記念フリーライブを行い、以降、リリースイベントを各地で開催した[33][34]

2016年10月14日、ミュージックステーションに出演。これが音楽番組初出演となる[注 1]。以降、11月、12月にも音楽番組に歌手としての出演が続き、『chouchou』の収録曲を歌った。

2016年12月27日、歌手デビュー後、初めての有料ライブとなる対バンライブを青山RizMで行い、翌28日には、幕張メッセで行われた『COUNTDOWN JAPAN 16/17』に出演した。

2017年2月には、初めてのワンマンライブ『Live THEATRE 〜chouchou〜』を開催[35]

2017年4月3日より初のオリジナル曲である「告白」が『めざましテレビアクア』のテーマソングとしてオンエアされ、4月28日より楽曲配信が開始された[36]

2017年7月1日より、高橋留美子原作アニメ『境界のRINNE』のED「パズル」を担当している[37]

2017年7月12日、初のオリジナルアルバム『and...』を発売。このアルバムでは、以前より関わりがあったアーティストに1曲ずつ楽曲提供を受け、自身も3曲の作詞を担当した[38]

2019年4月5日、所属レコード会社をポニーキャニオン・からユニバーサルJへ移籍[39]

人物編集

趣味は読書、音楽を聴くこと、歌うこと 踊ること。英語検定2級、スペイン語検定6級の資格を持つ[40]

3歳の時からピアノを習っていたが、練習が厳しく小学1年生の頃に断念した。その後、中学2年生の頃よりコードを押さえながら歌うことを楽しむようになり、再びピアノを弾くようになった。アルバム『chouchou』収録の「変わらないもの」では弾き語りを披露している。収録に当たって、グランドピアノのあるスタジオに毎日通い練習を重ねた[4][41][42]

高校時代の好きな教科は英語、苦手な教科は理科[22]。大学では英語教育に力を入れている学部に所属し、英語漬けの日々を送る[7]

部活動の経験はないが、陸上競技の大会シーズンに人が足りない時には、頼まれて選手として出場していた[43]

父は社会科の教師で[9]、母は元音楽教師でピアノの先生[4][7]。名前の「萌音」は「音楽が好きになってほしい」との願いをこめて名付けられ、母のお腹の中にいる頃から音楽に囲まれた環境で育った[3]。言葉を覚えるのが早く、2歳になる前にはペラペラと話し、同時期に歌も歌い始めていたという[44]。父がメキシコの日本人学校で日本語を教えていたことから、小学校3年生(2006年)から5年生(2008年)までの3年間メキシコで生活をしていた[9]。街中に歌や踊りがあふれている国であらためて音楽やエンタテインメントの魅力を感じ、また人との繋がりを大切にする国で人と話すことや人との関係を築くことが好きになるなど自己の形成に大きな影響を与えたという[45]

女優の上白石萌歌は2歳下の妹。第7回『東宝「シンデレラ」オーディション』で萌音は審査員特別賞・萌歌はグランプリを受賞した[46]。身長は妹の萌歌の方が10センチも高い。妹とは同居している。

HKT48/AKB48宮脇咲良は同い年で、小学生の頃に鹿児島市内で同じミュージカルスクールに通っていた友人であり[5][47]、2016年12月の『2016 FNS歌謡祭』にて再会を果たしている[6]。友人である歌手の藤原さくらとの間で“やりたいことリスト”を作っている[48]

子供の頃よりミュージカルと同時にクラシックバレエも習っており、ショートムービー『空色物語』第四話「上白石萌音 〜ニケとかたつむり〜」ではバレエを踊るシーンもある[49]

NHK連続テレビ小説おひさま』の頃より井上真央が憧れの存在であり、また将来はミュージカルから映画まで幅広く活躍する松たか子高畑充希のような女優を目指している[4][22]

映画『ちはやふる』で共演した広瀬すずには「もねねん」と呼ばれ、自身は広瀬すずのことを「おすず」と呼んでいる[50]。後に一部のファンや新海誠も「もねねん」または「萌音ねん」という呼び方を使うようになった[51]

レコーディングではいつも裸足で歌う[52]

受賞歴編集

2011年
2014年
2015年
2017年

出演編集

テレビドラマ編集

映画編集

劇場アニメ編集

テレビアニメ編集

吹き替え編集

ラジオドラマ編集

舞台編集

ドキュメンタリー・教養番組編集

レギュラー編集

単発・短期シリーズ編集

バラエティ・情報番組編集

音楽番組編集

ラジオ編集

PV編集

CM編集

広告編集

ネット動画編集

ライブ編集

ワンマンライブ編集

  1. 『Live THEATRE 〜chouchou〜』(2017年2月10日、東京・shibuya duo MUSIC EXCHANGE / 2月17日、大阪・UMEDA CLUB QUATTRO)[131][35]
  2. 上白石萌音 LIVE TOUR 2017「and...」(2017年11月2日、福岡・DRUM Be-1 / 11月10日、大阪・BIG CAT / 11月18日、東京・マイナビBLITZ赤坂[132][133]

対バンライブ編集

  1. 『初霜月の歌』(2015年10月19日、東京・青山 月見ル君想フ)[134]
  2. 『咲き乱す桃の花より初桜』(2016年3月1日、東京・青山 月見ル君想フ)[135]
  3. 『Girls Pop Collection』(2016年12月27日、東京・青山RizM)[136][137]

ライブイベント編集

ディスコグラフィ編集

シングル編集

  1. 舞妓はレディ(2014年7月16日、ポニーキャニオン[注 12]

配信シングル編集

  1. 告白(2017年4月28日、ポニーキャニオン)[160]
  2. あなたの声(2017年10月4日、ポニーキャニオン)[161]
  3. ハッピーエンド(2019年4月5日ユニバーサルJ[162]

アルバム編集

カバーアルバム編集

  1. chouchou(2016年10月5日、ポニーキャニオン)[注 13][23] [163]

オリジナルアルバム編集

  1. and...(2017年7月12日、ポニーキャニオン)[164][165]

参加作品編集

  1. 映画「舞妓はレディ」ミュージカル・ソングス&サウンドトラック・コレクション(2014年9月10日、ポニーキャニオン)
  2. CHANPULU STORY ~HY tribute~(2018年8月8日、ユニバーサルJ[注 14]

ミュージックビデオ編集

  1. 上白石萌音 The Favorite Songs vol.1 「」(2015年2月24日)[166]
  2. 上白石萌音 The Favorite Songs vol.2 「home」(2015年9月18日)
  3. 上白石萌音 アルバム“chouchou”より「366日」(2016年9月30日)[167]
  4. 上白石萌音「ストーリーボード」(2017年7月6日)[168]
  5. 上白石萌音「告白」(2017年7月11日)

タイアップ編集

タイトル タイアップ 収録曲
舞妓はレディ 映画『舞妓はレディ』主題歌[13][169] シングル「舞妓はレディ」
告白 情報番組『めざましテレビ アクア』テーマソング[170] 配信シングル「告白」
パズル テレビアニメ『境界のRINNE』第3シリーズエンディングテーマ[171] アルバム『and...』
あなたの声 NHKみんなのうた』2017年10月 - 11月オンエア曲[172] 配信シングル「あなたの声」
ハッピーエンド 映画『L♥DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』主題歌[173] 配信シングル「ハッピーエンド」

書籍編集

表紙モデル
  • 天使のなみだ。(2011年10月21日、集英社ピンキー文庫)ISBN 978-4086600194 - 妹である上白石萌歌と共演になる。

写真集編集

雑誌連載編集

脚注編集

[ヘルプ]

注釈編集

  1. ^ 9月26日公開収録、10月16日放送のシブヤノオトが番組収録では先になる。
  2. ^ 『菅田将暉のオールナイトニッポン』内で放送
  3. ^ ウィリアム・ギブスン作の有名戯曲の翻訳劇であるが、芸能関係者や少数の一般客を対象とした試演会であり、商業目的の公演ではない。プロフィール上の初舞台はミュージカル『王様と私』とされている。
  4. ^ 2012年7月3日 - 7日、東京・ゆうぽうとホール/7月10日、宮城・多賀城市民会館/7月11日、山形・新庄市民文化会館/7月13日、新潟・上越文化会館/7月16日、北海道・札幌市民ホール/7月18日、北海道・帯広市民文化ホール/7月21日、秋田・秋田県民会館/7月22日、青森・青森市文化会館/7月25日、岩手・岩手県民会館/7月27日、神奈川・関内ホール/7月29日、富山・氷見市民会館/7月30日 - 31日、石川・北國新聞赤羽ホール/8月1日、福井・越前市文化センター/8月3日、三重・四日市市文化会館/8月5日、岐阜・長良川国際会議場/8月7日、滋賀・滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール 中ホール/8月9日 - 10日、愛知・春日井市民会館/8月11日 - 12日、大阪・イオン化粧品シアターBRAVA! ※ルイス役は石井日菜とのダブルキャストのため、すべての公演に出演している訳ではない。
  5. ^ 2015年8月16日、北海道・札幌市教育文化会館/8月17日、宮城・東京エレクトロンホール宮城/8月19日、埼玉・大宮ソニックシティ/8月20日 - 21日、東京・新宿文化センター/8月24日、愛知・日本特殊陶業市民会館/8月25日、大阪・オリックス劇場/8月26日、広島・上野学園ホール/8月27日、福岡・福岡市民会館
  6. ^ 2018年4月10日 - 25日、東京・シアタークリエ/4月28日 - 30日、大阪・サンケイホールブリーゼ/5月2日 - 3日、愛知・刈谷市総合文化センター アイリス/5月5日 - 6日、富山・富山県民会館/5月7日、富山・クロスランドおやべ/5月10日、石川・本多の森ホール/5月12日、長野・サントミューゼ上田市交流文化芸術センター)/5月15日、宮城・東京エレクトロンホール宮城/5月17日、岩手・北上市文化交流センター さくらホール/5月19日、栃木・小山市立文化センター 大ホール/5月21日、新潟・りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館/5月24日、香川・レクザムホール 大ホール/5月26日、広島・JMSアステールプラザ 広島市文化創造センター 大ホール/5月29日、鹿児島・鹿児島市民文化ホール 第1ホール/5月31日、長崎・長崎ブリックホール 大ホール/6月2日 - 3日、福岡・久留米シティプラザ ザ・グランドホール
  7. ^ 当初発表された役名はフラビーナで、この名前は劇中で明かされる。
  8. ^ 音楽ゲストとして「ムーン・リバー(Moon River)」、「元気を出して」を歌唱。
  9. ^ 完全招待制ショーケースライブ。
  10. ^ テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION 内イベント。
  11. ^ 歌唱ステージへの出演
  12. ^ 小春(上白石萌音)名義。
  13. ^ カバーミニアルバム。本人名義として初リリース作品。
  14. ^ HYと交流のあるアーティスト達が参加したトリビュート・アルバム

出典編集

  1. ^ a b 東宝芸能 オフィシャルサイト 女性俳優 :: プロフィール :: 上白石 萌音”. 2019年2月18日閲覧。
  2. ^ 上白石萌音のプロフィール”. Ameba (アメーバ). 2016年9月18日閲覧。
  3. ^ a b 山崎伸子 (2014年9月11日). “『舞妓はレディ』の上白石萌音は胎教からずっと音楽漬け!”. Walkerplus (KADOKAWA). http://news.walkerplus.com/article/50211/ 2016年9月20日閲覧。 
  4. ^ a b c d [/nlp/get/article/288809 “歌と芝居、二つの道これからも 「君の名は。」声優 歌手でもデビュー 上白石萌音さん”]. 西日本新聞. (2016年11月13日). /nlp/get/article/288809 2016年11月27日閲覧。 
  5. ^ a b “[/graduates/ 卒業生の活躍]”. マリアミュージカルアカデミー. 2016年9月18日閲覧。
  6. ^ a b [/news/20161209054247/ “宮脇咲良、幼馴染の上白石萌音との再会に感激”]. ミュージックヴォイス. (2016年12月9日). /news/20161209054247/ 2016年12月14日閲覧。 
  7. ^ a b c d “[/present/2016/mone/ 上白石萌音さん インタビュー]”. 進路ナビ. ライセンスアカデミー. 2016年9月18日閲覧。
  8. ^ a b [/music/news/57011 “HOME MADE 家族PVで未来の大物女優姉妹が初演技”]. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2011年9月25日). /music/news/57011 2016年9月20日閲覧。 
  9. ^ a b c [/web/20120627210504/http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20111103-OHT1T00340.htm “13歳・上白石萌音、デビュー半年で初ドラマ…NHK大河「江」最終回”]. スポーツ報知. (2011年11月4日). [/entertainment/news/20111103-OHT1T00340.htm オリジナル]の2012年6月27日時点によるアーカイブ。. /web/20120627210504/http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20111103-OHT1T00340.htm 2016年9月18日閲覧。 
  10. ^ [/article/2014/09/12/25950.html “【インタビュー】『舞妓はレディ』上白石萌音 周防監督作で感じた女優の楽しさと怖さ”]. シネマカフェ (イード). (2014年9月12日). /article/2014/09/12/25950.html 2016年7月17日閲覧。 
  11. ^ [/special/1429/ “上白石萌音『撮影中に号泣…「今後につなげたい」』”]. ORICON STYLE (オリコン). (2014年9月10日). /special/1429/ 2016年7月16日閲覧。 
  12. ^ a b [/news/2074853/full/ “上白石萌音、10・5歌手デビュー「ずっと歌うことが好きだった」”]. ORICON STYLE (オリコン). (2016年7月11日). /news/2074853/full/ 2016年7月16日閲覧。 
  13. ^ a b [/main/news/suo-masayuki/59607 “周防正行監督作『舞妓はレディ』、上白石萌音が歌う主題歌シングル発売決定”]. CDJournal (音楽出版社). (2014年6月11日). /main/news/suo-masayuki/59607 2016年12月14日閲覧。 
  14. ^ [/news/2014/10/22/010/ “『舞妓はレディ』の上白石萌音、初主演舞台で原発事故に巻き込まれた少女に”]. マイナビニュース (マイナビ). (2014年10月22日). /news/2014/10/22/010/ 2016年7月16日閲覧。 
  15. ^ [/news/2057669/full/ “上白石萌音、初の“赤毛のアン”役に感慨「丁寧に演じたい」”]. ORICON STYLE (オリコン). (2015年8月17日). /news/2057669/full/ 2016年7月16日閲覧。 
  16. ^ [/news/2016/09/16/506/ “『君の名は。』三葉役で注目・上白石萌音、ブログ開設 - Moneiroの意味とは?”]. マイナビニュース (マイナビ). (2016年9月16日). /news/2016/09/16/506/ 2016年9月18日閲覧。 
  17. ^ a b [/news/2081469/full/ “『君の名は。』ヒロイン、上白石萌音が連ドラ初主演 『ホクサイと飯さえあれば』実写化”]. ORICON STYLE (オリコン). (2016年11月15日). /news/2081469/full/ 2016年7月16日閲覧。 
  18. ^ a b “「ホクサイと飯さえあれば」上白石萌音が連ドラ初主演!来年1月より放送”. コミックナタリー (株式会社ナターシャ). (2016年11月15日). http://natalie.mu/eiga/news/209356 2016年11月15日閲覧。 
  19. ^ [/news/2088614/full/?ref_cd=tw “上白石萌音、レギュラー番組のナレーション初挑戦”]. ORICON NEWS. (2017年4月4日). /news/2088614/full/?ref_cd=tw 2017年4月15日閲覧。 
  20. ^ a b “上白石萌音、萌歌が映画初共演「お互い高め合える」”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2017年11月23日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201711230000035.html 2017年11月23日閲覧。 
  21. ^ 山村哲也 (2016年12月7日). [/news/?id=1000135268 “【インタビュー】歌手・上白石萌音、2016年の飛躍。「全部繋がっていると思います」”]. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク). /news/?id=1000135268 2016年12月14日閲覧。 
  22. ^ a b c [/news/2049463/full/ “天性の女優・上白石萌音の魅力とは?”]. ORICON STYLE (オリコン). (2015年3月4日). /news/2049463/full/ 2016年9月21日閲覧。 
  23. ^ a b [/2016/07/14764 “実力派若手女優・上白石萌音がメジャーデビュー!10月カバーミニアルバム発売”]. PONYCANYON NEWS (ポニーキャニオン). (2016年7月11日). /2016/07/14764 2016年7月16日閲覧。 
  24. ^ [/news/?id=1000130245 “上白石萌音、10月デビューCDで映画『君の名は。』主題歌をカバー”]. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク). (2016年8月27日). /news/?id=1000130245 2016年11月27日閲覧。 
  25. ^ 歌と芝居、二つの道これからも 「君の名は。」声優 歌手でもデビュー 上白石萌音さん - 西日本新聞(2016年11月13日)2016年11月13日閲覧。
  26. ^ 実力派若手女優・上白石萌音がメジャーデビュー!10月カバーミニアルバム発売 - PONYCANYON NEWS(2016年7月11日)2016年7月11日閲覧。
  27. ^ 上白石萌音、RAD野田と即興ライブ 神木隆之介も感動「ずっと聴いていたい」 - ORICON STYLE(2016年9月3日)2016年9月3日閲覧。
  28. ^ RADWIMPSがサプライズ登場!上白石萌音との生歌披露に会場も感涙 - Walker plus(2016年9月3日)2016年9月3日閲覧。
  29. ^ 上白石萌音、デビューCDよりMV公開!監督に箭内道彦氏を迎えた8ミリ撮影作 - PONYCANYON NEWS(2016年10月3日)2016年10月4日閲覧。
  30. ^ 歌の日。その2 - 上白石萌音オフィシャルブログ(2016年9月17日)2016年9月17日閲覧。
  31. ^ 芋煮会回顧録2 - スネオヘアーオフィシャルブログ(2016年9月22日)2016年9月23日閲覧。
  32. ^ JAPAN COUNTDOWN 上白石萌音「神の声」が起こした奇跡に迫る! - gooテレビ番組2017年2月25日閲覧。
  33. ^ 【イベントレポート】上白石萌音、『君の名は。』新海誠監督からの言葉に嬉し涙。Mステ初出演も決定 - BARKS(2016年10月5日)2016年10月5日閲覧。
  34. ^ 上白石萌音、リリースイベントで見せた凛とした佇まい 新海誠監督「『歌うべき人』と強く感じた」 - Real Sound(2016年10月6日)2016年10月6日閲覧。
  35. ^ a b 上白石萌音が念願の初ワンマン開催、「君の名は。」主題歌でファン魅了 - 音楽ナタリー(2017年2月11日)2017年2月11日閲覧。
  36. ^ [/2017/04/18867 “上白石萌音、初オリジナル曲「告白」は秦基博プロデュース!4月28日より配信開始”]. PONY CANYON NEWS. (2017年4月11日). /2017/04/18867 2017年4月11日閲覧。 
  37. ^ [/2017/06/19928 “上白石萌音 境界のRINNE 第3シリーズのエンディングテーマ「パズル」を担当”]. /2017/06/19928 2017年6月12日閲覧。 
  38. ^ [/2017/07/post-90897.html “上白石萌音が明かす、オリジナル曲を歌うことで芽生えた“変化”「ひとつ解き放たれた感覚がある」”]. Real Sound. (2017年7月12日). /2017/07/post-90897.html 2017年7月12日閲覧。 
  39. ^ 上白石 萌音、ユニバーサルミュージックに移籍発表 新ビジュアルも公開 - Musicman-net(2019年4月5日)2019年4月8日閲覧。
  40. ^ “上白石 萌音|女性俳優|東宝芸能オフィシャルサイト”. 東宝芸能オフィシャルサイト. http://www.toho-ent.co.jp/actress/profile.php?id=7305 2017年4月22日閲覧。 
  41. ^ MASTpresents 奥華子 Room No.875 アーカイブ - TOKYO FM(2016年10月15日)2016年10月16日閲覧。
  42. ^ chouchouばなし② - 上白石萌音オフィシャルブログ(2016年10月3日)2016年10月3日閲覧。
  43. ^ MASTpresents 奥華子 Room No.875 アーカイブ - TOKYO FM(2016年10月22日)
  44. ^ 上白石萌音. 上白石萌音「chouchou」インタビュー. インタビュアー:上野三樹. 音楽ナタリー(ナターシャ).. http://natalie.mu/music/pp/kamishiraishimone 2016年11月27日閲覧。 
  45. ^ 上白石萌音. 上白石萌音「chouchou」インタビュー. インタビュアー:上野三樹. p. 3. 音楽ナタリー(ナターシャ).. http://natalie.mu/music/pp/kamishiraishimone/page/3 2016年11月27日閲覧。 
  46. ^ 「東宝シンデレラ」萌歌&萌音 姉妹で映像初出演 スポーツニッポン 2011年9月23日閲覧
  47. ^ “HKT宮脇咲良、『君の名は。』聖地巡礼 “旧友”上白石萌音に敬意”. ORICON STYLE (オリコン). (2016年9月6日). http://www.oricon.co.jp/news/2078018/full/ 2016年9月18日閲覧。 
  48. ^ 上白石萌音、歌手・藤原さくらと“壮大な道草”「スカイツリーに登るはずが…」”. オールナイトニッポン.com. ニッポン放送 (2018年5月18日). 2018年5月20日閲覧。
  49. ^ 美少女がずらり登壇! 「東宝シンデレラ」受賞者4人が初主演デビュー - 映画.com(2011年11月29日)2017年3月22日閲覧。
  50. ^ 上白石萌音ちゃん来校♪質問LOCKS! - 広瀬すずGIRLS LOCKS!放送後記(2016年4月11日)2016年4月12日閲覧。
  51. ^ 新海誠公式ツイッター(2016年7月27日)2016年7月27日閲覧。
  52. ^ “「服は脱げないから」上白石萌音のちゃめっ気”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2017年6月30日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1846827.html 2017年6月30日閲覧。 
  53. ^ 映画賞 受賞者一覧”. 山路ふみ子文化財団. 2015年12月11日閲覧。
  54. ^ 上白石萌音 山路ふみ子映画賞で新人女優賞受賞!”. 東宝芸能オフィシャルサイト (2014年11月29日). 2015年12月11日閲覧。
  55. ^ 第38回日本アカデミー賞優秀賞決定! 新人俳優賞”. 日本アカデミー賞公式サイト. 2015年12月11日閲覧。
  56. ^ “【第38回日本アカデミー賞】新人賞の6人に喝さい!福士蒼汰「映画界を盛り上げたい」”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2015年2月27日). http://eiga.com/news/20150227/21/ 2015年12月11日閲覧。 
  57. ^ 第11回 声優アワード:受賞者 発表!主演男優・女優賞は『君の名は。』主人公&ヒロインがW受賞、歌唱賞にAqours(アクア)”. アニメイトタイムズ. アニメイト (2017年3月18日). 2017年3月18日閲覧。
  58. ^ “日本映画プロフェッショナル大賞ベストワンは「ディストラクション・ベイビーズ」”. 映画ナタリー. (2017年3月14日). http://natalie.mu/eiga/news/224494 2017年3月14日閲覧。 
  59. ^ “上白石萌音、日プロ大賞で新進女優賞を受賞「これからも誠実にお芝居を!」”. マイナビニュース. (2017年4月14日). http://news.mynavi.jp/news/2017/04/14/074/ 2017年4月14日閲覧。 
  60. ^ 「恋味母娘(こいあじおやこ)」主演の斉藤由貴「人間って切ない生き物だな」 - Walker plus(2012年2月16日)2016年12月31日閲覧。
  61. ^ 第11回文芸社ドラマスペシャル『恋味母娘(こいあじおやこ)』 2月19日(日)14時からテレビ朝日系列にて全国放送! - ダ・ヴィンチニュース(2012年2月16日)2016年12月31日閲覧。
  62. ^ 上白石萌音、初連ドラ主演は自炊女子役!目標かない大興奮「うれしい」 - SANSPO.COM(2016年11月15日)2016年11月15日閲覧。
  63. ^ “上白石萌音、NHKドラマ初主演 相手役はタイの若手スター俳優”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年2月11日). http://www.oricon.co.jp/news/2085839/full/ 2017年2月11日閲覧。 
  64. ^ “「タイ」と「佐賀」。2つの地域を結ぶ「国際」ドラマ制作開始!”. NHK_PR (NHKオンライン). (2017年4月7日). http://www6.nhk.or.jp/nhkpr/post/original.html?i=09858 2017年4月7日閲覧。 
  65. ^ “佐賀発ドラマ・ガタの国から「半沢直樹」の八津さん脚本 撮影前に安全祈願”. 佐賀新聞LIVE (佐賀新聞社). (2017年4月16日). http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10105/422106 2017年4月17日閲覧。 
  66. ^ “上白石萌音 TBS日曜劇場「陸王」出演「私も全力で走ります」”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2017年9月26日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/09/26/kiji/20170925s00041000292000c.html 2017年9月26日閲覧。 
  67. ^ 『西郷どん』新キャスト発表!第39回より、いよいよ明治時代へ!”. NHK (2018年9月10日). 2019年3月21日閲覧。
  68. ^ “181213_上白石萌音、織田裕二&中島裕翔との初共演は「一生の財産」『SUITS/スーツ』最終回で月9初出演”. TV LIFE web. (2018年12月13日). http://www.tvlife.jp/entame/201925 2018年12月13日閲覧。 
  69. ^ “北大路欣也:新連ドラで車椅子の刑事役に 風間俊介&上白石萌音と共演”. まんたんウェブ (MANTAN). (2018年11月26日). https://mantan-web.jp/article/20181125dog00m200034000c.html 2018年11月26日閲覧。 
  70. ^ “長澤まさみに続け!東宝シンデレラ4人が初主演デビュー”. ORICON STYLE (株式会社oricon ME). (2011年11月29日). http://www.oricon.co.jp/news/2004180/full/ 2015年12月11日閲覧。 
  71. ^ “周防正行監督、新作は17年ぶり娯楽作!『マイ・フェア・レディ』をもじった『舞妓はレディ』”. シネマトゥデイ (株式会社シネマトゥデイ). (2013年5月9日). http://www.cinematoday.jp/page/N0052793 2015年12月11日閲覧。 
  72. ^ “実写映画「ちはやふる」は2部作で公開!千早役は映画初主演の広瀬すず”. コミックナタリー (株式会社ナターシャ). (2015年6月24日). http://natalie.mu/comic/news/151648 2015年12月11日閲覧。 
  73. ^ “小松菜奈&菅田将暉「溺れるナイフ」で恋愛映画W主演”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2016年3月7日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/03/07/kiji/K20160307012171500.html 2016年3月7日閲覧。 
  74. ^ “上白石萌音の“高校デビュー”写真が公開 映画『溺れるナイフ』”. ORICON STYLE (oricon ME). (2016年9月22日). http://www.oricon.co.jp/news/2078790/full/ 2016年9月22日閲覧。 
  75. ^ “上白石萌音&上白石萌歌、姉妹初共演 華麗な演奏も披露<羊と鋼の森>”. モデルプレス. (2017年11月23日). https://mdpr.jp/cinema/detail/1729823 2017年11月23日閲覧。 
  76. ^ “上白石萌音、藤原竜也、石橋静河ら 松田龍平主演『泣き虫しょったんの奇跡』第3弾キャスト発表”. リアルサウンド (株式会社blueprint). (2018年7月1日). http://realsound.jp/movie/2018/07/post-214416.html 2018年7月1日閲覧。 
  77. ^ “上白石萌音がキスシーンに初挑戦「穴があったら入りたい」…映画「LDK~」”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2018年9月6日). https://www.hochi.co.jp/entertainment/20180905-OHT1T50295.html 2018年9月6日閲覧。 
  78. ^ 新海誠の新作アニメ「君の名は。」に神木隆之介&上白石萌音が声の主演、特報も公開”. 映画ナタリー (2015年12月10日). 2015年12月10日閲覧。
  79. ^ “上白石萌音、千葉雄大が「妖怪ウォッチ」の声優”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2017年10月18日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171017-OHT1T50196.html 2017年10月18日閲覧。 
  80. ^ “上白石萌音 視覚障害者柔道に打ち込むヒロインの声に挑戦「魂の力みも込めた」”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2019年2月27日). https://www.hochi.co.jp/entertainment/20190227-OHT1T50063.html 2019年2月27日閲覧。 
  81. ^ 上白石萌音がアリータの吹替声優に、「クリスマスは世界のために戦います!」”. 映画ナタリー (2018年11月8日). 2018年11月8日閲覧。
  82. ^ “菅田将暉、上白石萌音、山下健二郎、花江夏樹がANN50周年ラジオドラマで共演”. 映画ナタリー. (2018年3月19日). https://natalie.mu/eiga/news/274146 2018年3月19日閲覧。 
  83. ^ “TMA-Extra 「奇跡の人」”. 箕輪菜穂江公式ブログ はなつづり。。。。. (2011年7月22日). http://ameblo.jp/yellowbrickroad/entry-10961191246.html 2017年3月31日閲覧。 
  84. ^ “9月☆”. 木内健人オフィシャルブログ. (2011年9月4日). http://ameblo.jp/nb-kinouchikento/entry-11007524385.html 2017年3月31日閲覧。 
  85. ^ 松平健が22年ぶりにシャム王に。『王様と私』全国公演がスタート - チケットぴあニュース(2012年7月4日)2017年2月2日閲覧。
  86. ^ プロになって初舞台の初日。「王様と私」でドキドキの舞台を終えたばかりの上白石萌音ちゃん。 - @tom_ichimura(2012年7月3日)
  87. ^ 上白石萌音:舞台で初主演 原発事故に巻き込まれる難役に挑戦 - MANTANWEB(2014年10月22日)
  88. ^ 舞台『みえない雲』で初主演!上白石萌音にインタビュー - エンタステージ(2014年12月8日)2014年12月24日閲覧。
  89. ^ 上白石萌音、初主演舞台で「大人に反抗する姿を見せる」と意気込み語る - 映画.com(2014年12月10日)2014年12月12日閲覧。
  90. ^ 上白石萌音の“家族も知らない新たな一面”とは!? 舞台『みえない雲』公開舞台稽古 - エンタステージ(2014年12月11日)2014年12月24日閲覧。
  91. ^ 「赤毛のアン」でミュージカル初主演の上白石萌音、舞台と受験の両立を誓う - シネマトゥデイ(2015年3月17日)
  92. ^ 舞台初主演の上白石萌音とさくらまやが「赤毛のアン」初日の意気込みを語る - IRORIO(2015年8月17日)2016年5月10日閲覧。
  93. ^ 上白石萌音主演ミュージカル『赤毛のアン』東京公演「たくさんパワーをいただいてます!」 - De☆View(2015年8月20日)2016年4月17日閲覧。
  94. ^ 鹿児島県出身の上白石萌音さんが福岡・大分など地元から選出された出演者と“2万人の鼓動 TOURSミュージカル「赤毛のアン」”福岡公演でツアー千秋楽! - 天神サイト(2015年9月7日)2015年9月7日閲覧。
  95. ^ “竹中直人×生瀬勝久『竹生企画』来春に第3弾 ヒロインは上白石萌音”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年9月13日). http://www.oricon.co.jp/news/2097155/full/ 2017年9月13日閲覧。 
  96. ^ “竹生企画第三弾『火星の二人』稽古場レポート”. omoshii. (2018年4月7日). http://omoshii.com/interview/14040/ 2018年4月7日閲覧。 
  97. ^ “舞台『火星の二人』囲み取材【ノーカット】”. マガジンサミット. (2018年4月10日). http://magazinesummit.jp/covergirl_tv/20180410_kaseinohutari_kakomi 2018年4月10日閲覧。 
  98. ^ “竹中直人×生瀬勝久「火星の二人」、地元・鹿児島凱旋に上白石萌音「わっぜうれしい」”. ステージナタリー. (2018年4月10日). https://natalie.mu/stage/news/277440/ 2018年4月10日閲覧。 
  99. ^ “生瀬勝久、竹中直人との共演は「至福の時間」竹生企画『火星の二人』開幕”. エンタステージ. (2018年4月11日). https://enterstage.jp/news/2018/04/009293.html 2018年4月11日閲覧。 
  100. ^ “堂本光一×井上芳雄が競演「ナイツ・テイル」演出はジョン・ケアード”. ステージナタリー. (2018年1月19日). https://natalie.mu/stage/news/265821 2018年1月19日閲覧。 
  101. ^ “「ナイツ・テイル」井上芳雄との共演に堂本光一「しんどさ2分割、喜び2倍」”. ステージナタリー. (2018年7月29日). https://natalie.mu/stage/news/292516 2018年7月29日閲覧。 
  102. ^ “堂本光一&井上芳雄ミュージカル「ナイツ・テイルー」開幕。光一「幸せでいっぱいです」”. ザテレビジョン. (2018年7月29日). https://thetv.jp/news/detail/156317/ 2018年7月29日閲覧。 
  103. ^ “堂本光一×井上芳雄「ナイツ・テイル」帝劇公演千秋楽!『光一くんはなんてかわいらしい生き物なんだと』”. ザテレビジョン. (2018年8月30日). https://thetv.jp/news/detail/160313/ 2018年9月16日閲覧。 
  104. ^ “井上芳雄&上白石萌音で『組曲虐殺』井上ひさし没後10年目に再び”. エンタステージ. (2018年12月3日). https://enterstage.jp/news/2018/12/010898.html 2018年12月3日閲覧。 
  105. ^ “上白石萌音「心を込めて」、テレ東「風景の足跡」でナレーション担当!”. 映画.com. (2017年4月4日). http://eiga.com/news/20170404/7/ 2017年4月4日閲覧。 
  106. ^ 「彩(いろどり)~日本遺産~」(BS-TBS)が始まりました”. 日本遺産ポータルサイト (2017年12月25日). 2018年6月27日閲覧。
  107. ^ ザ・ノンフィクション 泣き虫舞妓ものがたり4 - gooテレビ番組2017年1月25日閲覧。
  108. ^ 若き音楽家たちの挑戦〜第85回日本音楽コンクール〜 - もっとNHKドキュメンタリー 2017年2月3日閲覧。
  109. ^ カラフル!スペシャル「わたしの馬は与那国馬」 - もっとNHKドキュメンタリー 2017年2月3日閲覧。
  110. ^ 明日へ−つなげよう− くまモンの一大事〜熊本と東日本 キズナの物語〜 - gooテレビ番組 2017年2月1日閲覧。
  111. ^ 極北で生きる人たち 追え!海のユニコーン”. TBSテレビ. 2017年2月2日閲覧。
  112. ^ 1月28日放送!阿部力が極北の海で「幻の一角獣」追う過酷なロケに挑戦 - CUCURU(2017年1月27日)2017年2月3日閲覧。
  113. ^ NHKスペシャル「15歳、故郷への旅〜福島の子どもたちの一時帰宅〜」 - もっとNHKドキュメンタリー 2017年3月9日閲覧。
  114. ^ 『NNNドキュメント【社員は芸妓 〜花柳界の就活日記〜】が放映されます。』 - 柳都振興(2017年3月9日)2017年3月22日閲覧。
  115. ^ もっとNHKドキュメンタリー いざ!解体現場の世界へ”. NHK. 2018年12月29日閲覧。
  116. ^ もっとNHKドキュメンタリー 超難関!大阪オフィスビルを解体せよ”. NHK. 2018年12月29日閲覧。
  117. ^ 上白石萌音、Mステに初登場!映画「君の名は。」主題歌カバーをテレビ初披露へ - PONYCANYON NEWS(2016年10月13日)2016年10月13日閲覧。
  118. ^ “上白石萌音、BS-TBS『Sound Inn "S"』出演!”. ACTRESS PRESS. (2017年10月20日). http://actresspress.com/mone_kamishiraishi-soundinns20171021/ 2017年10月20日閲覧。 
  119. ^ “上白石萌音、明日深夜「ANNR」でパーソナリティ”. 音楽ナタリー. (2016年9月30日). http://natalie.mu/music/news/203730 2016年9月30日閲覧。 
  120. ^ “上白石萌音、ラジオ初冠番組「リスナーさんと“キュンキュン”したい」”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2017年3月27日). http://www.sanspo.com/geino/news/20170327/geo17032705040007-n1.html 2017年3月27日閲覧。 
  121. ^ “上白石萌音がラジオレギュラー初挑戦「“キュンキュン”したいです!」”. allnightnippon.com NEWS. (2017年3月27日). http://www.allnightnippon.com/news/20170327-3147/ 2017年3月27日閲覧。 
  122. ^ “上白石萌音、HYの新曲MVに出演…アルバムでの代表曲カバーが縁”. スポーツ報知. (2016年12月22日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20161222-OHT1T50029.html 2016年12月22日閲覧。 
  123. ^ HY、新曲MVで上白石萌音と「HAPPY」共演 - ORICON STYLE(2016年12月22日)2016年12月22日閲覧。
  124. ^ “2万人の鼓動 TOURS ミュージカル「赤毛のアン(主演:上白石萌音)」CM “母娘のアン”編を制作” (プレスリリース), エステー株式会社, (2015年5月25日), http://www.st-c.co.jp/release/2015/20150525_003481.html 2017年2月2日閲覧。 
  125. ^ 劇場アニメ『君の名は。』×「サントリー 南アルプスの天然水」のコラボが実現! 新海監督ディレクションのCMが公開に - アニメイトタイムズ(2016年8月10日)2016年12月29日閲覧。
  126. ^ 映画『君の名は。』とサントリーの天然水がコラボ!2人の想いが重なったCM、その全貌は? - AdverTimes(2016年9月5日)2016年12月29日閲覧。
  127. ^ 大東建託 新たなブランドメッセージを決定 「生きることは、託すこと。」 - アットプレス(2017年3月17日)2017年3月22日閲覧。
  128. ^ 上白石萌音 大東建託 企業CMに登場!! - 東宝芸能(2017年3月18日)2017年3月22日閲覧。
  129. ^ “「BLESS」,“正義と向き合う”をテーマにした6種類のCM動画が公開。「少女篇」には上白石萌音さんが出演”. 4Gamer.net. (2017年11月2日). http://www.4gamer.net/games/142/G014239/20171102085/ 2017年11月3日閲覧。 
  130. ^ “「ニクイねぇ!シアター」第1弾 名曲「アニー・ローリー」にのせ描く成長ストーリー 動画「Mother」を公開” (プレスリリース), ニクイねぇ!シアター広報事務局, (2016年10月12日), http://prw.kyodonews.jp/opn/release/201610115188/ 2016年10月12日閲覧。 
  131. ^ 上白石萌音が東阪で初ワンマン決定「最高な時間を作りたい」 - 音楽ナタリー(2016年12月30日)2016年12月30日閲覧。
  132. ^ “上白石萌音 11月に東阪福ライブツアー開催 newspaper= ローチケHMVニュース”. (2017年9月17日). http://www.hmv.co.jp/newsdetail/article/1709171000/ 2017年9月17日閲覧。 
  133. ^ “上白石萌音、10代最後のツアー大阪公演 『陸王』茜役への思い入れも語る newspaper= ORICON NEWS”. (2017年11月11日). https://www.oricon.co.jp/news/2100451/full/?ref_cd=tw_pic 2017年11月11日閲覧。 
  134. ^ 上白石萌音 人生初ライブ!青山・月見ル君想フのステージに出演しました。 - 東宝芸能(2015年10月20日)2015年10月20日閲覧。
  135. ^ 上白石萌音 2nd 対バンライブ『咲き乱す桃の花より初桜』に出演いたしました。 - 東宝芸能(2016年3月2日)2016年3月2日閲覧。
  136. ^ 上白石萌音、感激の初アンコールで“原点”の曲歌う スニーカーで歌い踊る(!?)姿も初披露 - GirlsNews(2016年12月30日)2016年12月30日閲覧。
  137. ^ 上白石萌音・瀬川あやか・majiko、ポニーキャニオン女性新人3名がライブ競演 - PONYCANYON NEWS(2016年12月31日)2016年12月31日閲覧。
  138. ^ 上白石萌音 サンシャインシティに登場! - 東宝芸能(2016年11月12日)2016年11月12日閲覧。
  139. ^ 神ってる歌姫、幕張に降臨! - COUNTDOWN JAPAN16/17 クイックレポート(2016年12月28日)2016年12月29日閲覧。
  140. ^ 上白石萌音、初ワンマンライブ開催を発表「最高な時間を作りたい」 - RO69(2016年12月30日)2016年12月30日閲覧。
  141. ^ HYのリリースパーティーに上白石萌音がサプライズで登場 名曲「366日」でスペシャルコラボが実現 - SPICE(2017年3月5日)2017年3月8日閲覧。
  142. ^ “上白石萌音が「ラ・ラ・ランド」イベントに登壇、劇中歌「オーディション」を披露”. 映画ナタリー. (2017年3月8日). http://natalie.mu/eiga/news/223751 2017年3月8日閲覧。 
  143. ^ “【感動動画】上白石萌音が『ラ・ラ・ランド』の名曲「AUDITION」を熱唱”. ガジェット通信. (2017年3月15日). http://getnews.jp/archives/1659625 2017年3月15日閲覧。 
  144. ^ ゲスト発表『上白石萌音』 - aonifes18のブログ(2017年3月10日)2017年3月10日閲覧。
  145. ^ “上白石萌音 第18回「青二祭」ゲストとして登場!”. 東宝芸能. (2017年3月28日). https://www.toho-ent.co.jp/information/article.php?record=2445 2017年3月28日閲覧。 
  146. ^ 『ZIP!春フェス』に欅坂46・大原櫻子・上白石萌音・リトグリら - ORICON NEWS(2017年2月10日)2017年2月10日閲覧。
  147. ^ 神戸「アコフェス」に上白石萌音、関取花、丸本莉子ら5組 - 音楽ナタリー(2017年3月15日)2017年3月15日閲覧。
  148. ^ FM802<REQUESTAGE 15>にアジカン、UVER、上白石萌音ら7組 - BARKS(2017年1月31日)2017年1月31日閲覧。
  149. ^ “秦 基博の初プロデュース楽曲「告白」初披露!【FM802 REQUESTAGE 15】で上白石萌音アルバムリリース発表”. Billboard JAPAN. (2017年4月30日). http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/50515/2 2017年4月30日閲覧。 
  150. ^ “スガ シカオ、上白石萌音、Charisma.comらライブ出演。FM802“海の日”スペシャルプログラム”. billboard JAPAN. (2017年6月26日). http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/52583/2 2017年6月26日閲覧。 
  151. ^ “テレ朝×六本木ヒルズ「夏祭り」日替わりフリーライブ第1弾アーティスト発表”. rockin'on.com. (2017年6月21日). https://rockinon.com/news/detail/162573?rtw 2017年6月21日閲覧。 
  152. ^ “「ROCK IN JAPAN」第3弾はB'z、Suchmos、ももクロ、ポルノら31組”. 音楽ナタリー. (2017年5月25日). http://natalie.mu/music/news/234124 2017年5月25日閲覧。 
  153. ^ “三浦大知、川畑 要、上白石萌音、リトグリら出演<History of Pops>8月に開催”. BARKS. (2017年7月24日). https://www.barks.jp/news/?id=1000144965#utm_source=feed_news&utm_medium=feed&utm_campaign=feed 2017年7月24日閲覧。 
  154. ^ “三浦大知、川畑 要、上白石萌音、リトグリが今、日本音楽史上最も熱い70年代の名曲を歌う理由とは”. Yahoo!ニュース. (2017年8月8日). https://news.yahoo.co.jp/byline/tanakahisakatsu/20170808-00074246/ 2017年8月8日閲覧。 
  155. ^ “「ガルアワ」にRAMPAGE&上白石萌音追加、M!LKいたちゃのはモデル出演”. 音楽ナタリー. (2017年7月18日). http://natalie.mu/music/news/241186 2017年7月18日閲覧。 
  156. ^ “上白石萌音「君の名は。」主題歌生歌唱 歌声&世界観にうっとり<GirlsAward 2017 A/W>”. モデルプレス. (2017年9月16日). https://mdpr.jp/music/detail/1714844 2017年9月16日閲覧。 
  157. ^ “松本 隆をリスペクトするアーティスト集結<風街ガーデンであひませう 2017>第一弾で、上白石萌音、中川翔子、秦 基博ら”. BARKS. (2017年7月16日). https://www.barks.jp/news/?id=1000144675 2017年7月16日閲覧。 
  158. ^ “秦基博・上白石萌音ら、松本隆の曲を披露。『風街ガーデンであひませう2017』初日ライブレポ”. NB Press Online. (2017年10月7日). http://www.nbpress.online/archives/3421 2017年10月7日閲覧。 
  159. ^ “松本 隆スペシャル・プロジェクト「風街ガーデンであひませう2017」DAY1 ライブレポート”. DI/GA online. (2017年10月8日). http://www.diskgarage.com/digaonline/liverepo/56716 2017年10月12日閲覧。 
  160. ^ “上白石萌音、新曲のプロデューサーは秦基博!歌番組でコラボも熱望”. SANSPO.COM. (2017年4月14日). http://www.sanspo.com/geino/news/20170414/geo17041405040005-n1.html 2017年4月14日閲覧。 
  161. ^ “上白石萌音、NHK「みんなのうた」に決定した新曲「あなたの声」を配信”. CDJournal ニュース. (2017年9月29日). http://www.cdjournal.com/main/news/kamishiraishi-mone/77406 2017年9月29日閲覧。 
  162. ^ “上白石萌音、主演映画『L・DK』コラボMV公開 ユニバーサル移籍も発表”. ORICON NEWS. (2019年4月5日). https://www.oricon.co.jp/news/2133010/full/?utm_source=Twitter&utm_medium=social&ref_cd=tw_pic 2019年4月5日閲覧。 
  163. ^ “女優の上白石萌音、秋に歌手デビュー「深みのある音楽を」”. 音楽ナタリー. (2016年7月11日). http://natalie.mu/music/news/194057 2016年7月11日閲覧。 
  164. ^ “上白石萌音、初オリジナルアルバム詳細発表!藤原さくらが提供楽曲&共作も”. PONY CANYON NEWS. (2017年6月14日). http://news.ponycanyon.co.jp/2017/06/19897 2017年6月14日閲覧。 
  165. ^ “親友の2人が“両想い”ハーモニー♪上白石萌音、アルバムで藤原さくらとコラボ”. SANSPO.COM. (2017年6月14日). http://www.sanspo.com/geino/news/20170613/geo17061305040002-n1.html 2017年6月14日閲覧。 
  166. ^ 上白石萌音、スキマスイッチのあの名曲をカバー! 世界観をアカペラで表現 - マイナビニュース(2015年2月25日)2015年2月28日閲覧。
  167. ^ 上白石萌音、デビューCDよりMV公開!監督に箭内道彦氏を迎えた8ミリ撮影作 - PONYCANYON NEWS(2016年10月3日)2016年10月4日閲覧。
  168. ^ “上白石萌音、androp・内澤崇仁提供楽曲「ストーリーボード」MV公開”. PONY CANYON NEWS. (2017年7月6日). http://news.ponycanyon.co.jp/2017/07/20276 2017年7月6日閲覧。 
  169. ^ 周防正行監督の新作『舞妓はレディ』の追加キャスト判明、妻夫木聡、松井珠理奈ら”. CINRA.NET (2014年6月11日). 2014年6月11日閲覧。
  170. ^ “上白石萌音、初オリジナル曲がフジテレビ「めざましテレビアクア」新テーマソングに”. PONY CANYON NEWS. (2017年4月1日). http://news.ponycanyon.co.jp/2017/04/18654 2017年4月1日閲覧。 
  171. ^ “上白石萌音さん、1stアルバム収録の『パズル』がTVアニメ『境界のRINNE』第3シリーズ新エンディングテーマに決定!”. アニメイトタイムズ (アニメイト). (2017年6月17日). http://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1497491303 2017年6月17日閲覧。 
  172. ^ “上白石萌音、ももくろちゃんZが秋の「みんなのうた」歌う”. 音楽ナタリー. (2017年8月1日). http://natalie.mu/music/news/243184 2017年8月1日閲覧。 
  173. ^ “上白石萌音×androp内澤“キュンキュン”詰まった「LDK」主題歌歌唱”. 音楽ナタリー. (2019年1月24日). https://natalie.mu/music/news/317200 2019年1月24日閲覧。 

外部リンク編集