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世界初の一覧

ウィキメディアの一覧記事
世界初から転送)

世界初の一覧(せかいはつのいちらん)では、現状で確認しうる世界で初めての事物を紹介する。


  • 地域固有の文化や行事は除外する。これらは各記事を参照すること。
  • 本項は、世界で一番早いという意味で「世界一の一覧」のサブカテゴリーである。
  • 世界初でかつ現存している場合は「世界最古の一覧」にも記載する。

道具編集

火の使用編集

言語・文字編集

文明編集

第一に、最古の道具の作成は、アフリカ大地溝帯オルドヴァイ峡谷で、約260万年前~約180万年前の打製石器が発見されている[1]。これは「オルドワン石器」と呼ばれ、原人(ホモ・ハビリスホモ・エレクトスなど)が作成したとされている[1]
第二に、最古の火の使用は、南アフリカ北部のワンダーウェーク洞窟で発見された、約100万年前のものである[7]。火の使用は、初期は「野火火山活動・落雷山火事などによる自然発火)」の利用だったが、その後、発火技術を発見し、自力で発火するようになった[3]
第三に、最古の言葉(音声言語)の使用は、成立年代が諸説ある[3]。言葉自体は遺物として残らないためである[3]。しかし道具の作製、火の使用、言葉(音声言語)の使用という、狩猟採集型文明の発祥の三条件が満たされるのは、約100万年前である[3]
以上を踏まえ、原人以後のホモ属代謝形態もしくは生活様式を「狩猟採集型文明」と呼び、この最古の文明を創出した人類最初の革命を「人類革命」と呼ぶ[3]

農業・漁業編集

現在知られている限り最古級の集落であるテル・アブ・フレイラ(cf.)にて、集落形成期(11,500年前頃)より後の時期に始まっている。現・シリアアレッポ近郊。

食品編集

  • の使用 - 不明。有史以前。そもそも動物の中には塩の結晶が出来ている場所を見つけては定期的に口に入れているものも多い。紀元前4700年 - 4200年には(現在のブルガリアの地で)Solnitsata という製塩業を行う街が栄えた。
食品の発祥地・発明者・企業

法律編集

集落・国家編集

施設・センター編集

教育施設・機関
文化施設
商業施設

建造物編集

※空港・鉄道・道路・港湾およびそれに付帯する構造物(すなわち交通に関する構造物)は「#交通」の項を参照。

※スポーツに関する施設・構造物は「#スポーツ」の項を参照。

※発電所等プラントに関する施設・構造物は「#工業」の項を参照。

※アミューズメントに関する施設・構造物は「#エンターテインメント」の項を参照。

建物編集

組織・会社編集

交通編集

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  • 車輪 - おそらく紀元前5千年頃、古代メソポタミアにて
  • 馬車 - 不明。インダス文明の遺跡から轍(わだち)の跡が見つかっている。
  • 乗合の乗り物(乗合馬車)- 1662年にブレーズ・パスカルが着想し、パリで運用された5ソルの馬車

鉄道編集

自動車編集

惑星探査用のローバー宇宙開発の節参照。

オートバイ編集

道路編集

橋・トンネル編集

河口汽水域)の水底トンネルで、水底部分3620mと関門トンネルの水底部1140mを上回る規模である。全長7008mで100年以上に渡ってイギリス最長のトンネルであった。イギリスでは1843年に竣工したマーク・イザムバード・ブルネルによるテムズトンネルが初の水底トンネルと認識されている。

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航空機編集

※宇宙に関するものは宇宙開発の節参照。

※世界初の原子力飛行機は「#軍事」の節に記載。

空港編集

通信・放送編集

印刷メディア編集

医療編集

  • 薬用植物の使用 - 不明。動物は教えられなくても病気になると薬草を口にするので、恐らく人類は人類らしくなる前から、薬草を選択的に口に入れていた。記録としては、(現在でいえばイラク辺りで栄えた)メソポタミア文明の地の北部のアッシリアから発見された粘土板の中に、200種類を超える植物性薬品の名が記録が残っている。
  • 麻酔手術 - 特定不可能(検証不可能な記録が紀元前の世界各地にあり)
薬草アルコールを用いた全身麻酔は、古くは紀元前からさまざまな記録が残されており、外科手術帝王切開に使われたことが分かっている。有名なものでは、200年頃(後漢末期)中国華陀が「麻沸散」という全身麻酔薬を用いて手術を行ったと『三国志』(280年頃)に記載されている。しかし、これらの記録は時代が古過ぎてもはや事実の検証が不可能である。
自然感染による最後の罹患者は1977年の1名で、その後、2003年5月8日になって世界保健機関 (WHO) が根絶宣言(自然環境中からの排除達成の宣言)を行った。2012年現在、天然痘は人類が防疫的制圧に成功した唯一の伝染病でもある。
世界初の植皮が何であったかは不明であるが、紀元前500年頃の聖者ススルタ英語版による造鼻術(鼻削ぎ刑を受けた患者に応じて発達した整形外科的手術法)などは『ススルタ大医典英語版』に詳しい。また、世界初の植皮は皮弁(血流のある皮膚・皮下組織や深部組織を移植する手術方法)による耳垂再建術であったとする説もある。
- エドゥアルト・ツィルム英語版による角膜移植(1905年
これをもって「世界初のヒトへの臓器移植の成功」と見なすのがより一般的な認識であるが、これは近代科学医療を医療の始まりとする現代科学者の捉え方に準じたに過ぎず、古代インドで行われた植皮を「臓器移植でない」とするには無理がある。
他の内臓での成功はそれぞれ、膵臓1966年)、肝臓1967年)、心臓1967年)、1986年)、気管2008年)、顔面2010年[12])、子宮2011年)、陰茎2015年)。

生物工学等編集

生物工学(バイオテクノロジー)、および、それと同じ目的を持った先行的技術分野の世界初。

  • 商用遺伝子組み換え作物 - 遺伝子組み換えトマトのFlavr Savr(1994年発売)
[要曖昧さ回避]としてヒツジ実験用マウスが報告されている。
1996年7月5日に誕生した個体。公表されたのは翌1997年2月22日
なお、ヒツジ以外の体細胞クローン哺乳類の誕生はそれぞれ、実験用マウス(1997年)、ウシ(1997年)、ブタ(2000年)、ネコ(2001年)、ヤギ(2001年)、ガウル(2001年)、ラット(2003年)、ウサギ(2003年)、シカ(2003年)、ウマ(2003年)、フェレット(2004年)、イヌ(2005年)、ラクダ(2009年)など。

化学合成など編集

エネルギー編集

風力
水力
  • 水車 - 紀元前2世紀ごろに小アジアで水車が動力として使われるようになっていたという。古代ローマの技術者ウィトルウィウスの著作でも水車は言及されている。
電力

時計編集

音響・映像編集

計算機・コンピュータ関連編集

電気・電子式編集

演算装置・制御装置

記憶装置・入出力装置編集

ソフトウェア編集

コンピュータゲーム編集

ジャンル
表示形式
ゲーム機
アーケード用ゲーム機
コンシューマー用ゲーム機

携帯電話・スマートフォン編集

その他機器編集

経済編集

金融編集

郵政編集

天気予報編集

エンターテインメント編集

マインドスポーツ編集

1997年イギリスロンドンロイヤル・フェスティバル・ホールにて開催。

音楽編集

メディアへの記録
売上げ
作曲・演奏
その他

映画編集

テレビ編集

文芸編集

運動、スポーツ編集

武術[要曖昧さ回避]武道フィジカルトレーニング等々を含む運動全般、および、フィジカルスポーツ(マインドスポーツ[頭脳スポーツ]と区別される肉体スポーツ)全般に関する世界初。

- 紀元前21世紀頃、古代エジプト中王国時代ベニ・ハッサンに所在する墳墓壁画に描かれた、当時のスポーツ数種(レスリング重量挙げ跳躍運動、弓矢による狩猟ボールを伴った儀礼など)[20]
:弓矢による狩猟やボールを伴った儀式は現代の概念ではスポーツではないが、当時の認識を現代的常識で計ることは正しくない。これらをスポーツと呼べない可能性はあるが、そうであるなら、槍投げ競技もまた、古代のそれはスポーツと呼べない。
古代ギリシアオリュンピアにて紀元前9世紀から開催されていたと考えられるが、初期のオリュンピア大祭(古代オリンピック)は記録に残っておらず、紀元前776年のものを第1回と数えるのが通例となっている。なお、上述の通り、スポーツイベント自体は古代エジプトや古代ギリシアでさらなる以前から行われていた。
en:America's Cup#1851 America wins the Cup」も参照。
- ルールブック「ブロートン・コード」(Broughton's Rule) に則って1743年イングランドで行われたボクシング競技
中世ヨーロッパの都市や農村では暴力的で混沌としたスポーツが様々に行われていたが、この時代になって初めて厳格なルールが整備された。ただし、厳格なルールの整備を一条件とする「近代スポーツ」の定義は、近代ヨーロッパを定義上の基準とした概念であって、厳格なルールを持ったスポーツがそれ以前に存在しなかったという意味ではない。上述の古代エジプトで行われていたスポーツにそれが無かったとする決め付けはできないし、古代オリンピックともなると間違いなくあった。また、ヨーロッパ以外の地域に、例えば日本の相撲(そのうち、17世紀に始まる江戸相撲と大坂相撲)のように、より早い時代に「近代スポーツ」の諸条件を整えていたものがあっても、近代ヨーロッパの合理主義[要曖昧さ回避]から生まれたものではない以上、除外されていることを特筆しておく。

武術、武道編集

陸上競技編集

ウィンタースポーツ編集

:スキーで野を駆け回りながらで獲物を撃つ冬の狩猟が原型であり、これがのちに雪中戦森林警備隊の技術として用いられるようになってバイアスロンが生まれた。純然たるスポーツとしては、トリンシルライフル・スキークラブが設立された1861年に成立した。スポーツ競技としては、1924年シャモニー冬季オリンピックにて行われたものが最古である。
:現代スキーの原型ともいえるスタイル。
1800年代にはすでに1枚の板で雪山を滑っていたともいわれているが、1963年トム・シムス英語版  アメリカ合衆国)がスケートボードを加工して作ったスキーボード「シムス・スノーボード英語版」や、1965年シャーマン・ポッペン英語版  アメリカ合衆国)が作った雪上サーフィン用の玩具「スナーファー英語版」などが起源とされている。
:遊びとしては、15世紀にスコットランドで発祥したとされ、当時は底の平らな川石を氷の上に滑らせていたものとされている。現行ルールのカーリングは、19世紀初頭のカナダで確立された。
:もっとも、そり競技としては、スキーが普及する以前からヨーロッパ北アメリカの山間地で行われる人気の競技であった。
:遊びとしては、スイスアルプス地方で生まれ、発展したといわれる。

冒険・探検編集

世界一周編集

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極地編集

極到達
横断(極を通過)

航海編集

  • 水上船による北東航路通過「ヴェガ (Vega) 号」(1878年-1879年)
  • 水上船による北西航路通過「ヨーア (Gjoa) 号」(1903年-1906年)
  • 水上船による北極海横断および北極点通過 -「アールクチカ (Арктика) 号」(1977年)

深海編集

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※宇宙に関するものは宇宙開発の節参照。

その他の方法や機体による世界一周飛行は「世界一周飛行」参照。

宇宙開発編集

ロケット・宇宙船編集

宇宙ステーション
動物ミッション
  • 宇宙に行った動物 - V2ロケットに乗ったミバエ(1947年2月20日打ち上げ)
    • 地球に生還した初の動物でもある
    • その後、サル、イヌ、ウサギ、カエル、モルモット、ネコ、カメ、カダヤシ目の魚、クモ、イモリ、寄生バチ、コクヌストモドキ、クマムシ、アメーバ、植物、菌類、ニワトリの受精卵、カイコ、マダガスカルゴキブリ、メキシコトビマメ、チョウ、アルテミア、サバクオオゴミムシダマシ、コオロギ、カタツムリ、コイ、メダカ、ウニ、クラゲ、チンパンジーなどが宇宙に行っている。
  • 宇宙に行った哺乳類 -V2ロケットに乗ったアカゲザル(1949年6月14日打ち上げ)
  • 地球軌道を周回した動物 - スプートニク2号に乗ったライカ犬1957年11月3日打ち上げ、ソ連
  • 深宇宙に行った動物 - ヨツユビリクガメチーズバエミールワームなどが月軌道を周回(1968年9月14日打ち上げ)
  • 宇宙空間に直接曝されて生き残った動物 - フォトンM3に乗ったクマムシ(2007年9月)
  • 宇宙で卵を身ごもった動物 - フォトンM3に乗ったゴキブリ(2007年9月)
    • 地球に戻って無事産卵。
  • 宇宙で生まれた(孵化した)動物 - 不明
有人ミッション

人工衛星編集

宇宙探査機編集

ローバー
衝突・着陸
軌道周回(地球軌道以外)
サンプルリターン

発射場・宇宙港編集

軍事編集

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世界初の装甲浮き砲台(世界初のデヴァステーション級装甲浮き砲台)として、4番艦「トナンテ (Tonnante)」、1番艦「デヴァステーション (Dévastation)」、3番艦「レーヴェ英語版 (Lave)」、2番艦「フォードロヤンテ (Foudroyante)」[23]クリミア戦争中に建造され(※並びは完成順)、同戦争中のキンブルンの戦い英語版で戦果を挙げたレーヴェがよく知られている[24]
北軍モニター南軍バージニアによる。双方相手を撃沈できず、引き分けに終わった。

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- 日本軍の水上機母艦「若宮丸」(のちの海防艦「若宮」)に搭載されたモーリス・ファルマン複葉水上機が、青島の戦いドイツ軍基地を攻撃(1914年9月5日、初出撃)
- 第一次世界大戦中の1914年9月8日ロシア軍用機に乗ったピョートル・ネステロフ大尉がオーストリア軍の偵察機に対して行った攻撃[25]
この行動によって両機は破壊され、墜落し、両機乗員計3名は死亡した。なお、ここでいう「特別攻撃」の定義では、自死を覚悟の上か否かを問題としない。ネステロフは、当時はまだ非武装であった軍用機の主脚を使って体当たり攻撃を行ったが、自機の墜落という結果が本意であったかどうかは分からない(生還を考えない神風特攻隊とは異なる)。特別攻撃隊#諸外国における特攻事例も参照。
攻撃側はロシア軍所属の飛行機モラーヌ・ソルニエG(非武装型)、攻撃された側はオーストリア軍所属の偵察機アルバトロスB.II英語版。攻撃側も墜落しているので、航空戦に勝利したわけではない。
- ドイツ軍のフォッカー アインデッカーM.5K/MG試作機が、フランス軍のモラーヌ・ソルニエL複座パラソル翼機英語版を撃墜(1915年7月1日
ドイツ軍の撃墜王クルト・ヴィントゲンス英語版少尉が指揮する5機のフォッカー アインデッカーM.5K/MG試作機のうちの1機が撃墜した。

宇宙編集

人工衛星コロナの1号機。en:Corona (satellite)#Corona launchesを参照。
宇宙空間赤外線ミサイル警報システム英語版(別名:MiDAS衛星)の2号機。
DSP衛星#性能向上の歴史en:Missile Defense Alarm System#MiDAS launchesも参照。

その他編集

その他編集

缶詰関連
ブリキ自体は古代から工業的に製造されていた。工場制手工業生産が始まる以前はボヘミア地方が長らくヨーロッパにおける独占的生産地であった。同じ1620年代、ボヘミアからザクセン王国へ産地は広がったが、家内制手工業生産であった。
遠征における食料補給問題に悩まされていたナポレオン・ボナパルトによる画期的な保存食技術を募る懸賞に応える形で開発された。
  • ブリキ製の缶詰 - 1860年代に発明された。

脚注編集

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注釈編集

  1. ^ ウニのを分割すると、それぞれが完全なウニに成長することを発見。細胞核移植以前のクローン技術と位置付けられる。
  2. ^ アカガエル属の1種。
  3. ^ 世界的に認められているカシミール・フンクは、翌年同ビタミンを発見。

出典編集

  1. ^ a b c d e f g h i j 吉野敏行「文明の代謝史観序説」『人間と環境』第6巻、2015年、 60頁。
  2. ^ 吉野敏行「文明の代謝史観序説」『人間と環境』第6巻、2015年、 60-61頁。
  3. ^ a b c d e f g h i 吉野敏行「文明の代謝史観序説」『人間と環境』第6巻、2015年、 61頁。
  4. ^ 生みの親が語る「ケータイ絵文字」14年の軌跡と新たな一歩”. 日経トレンディ (2012年5月25日). 2018年8月28日閲覧。
  5. ^ a b 細野英夫「里山の基礎的研究―南那須―」『白鴎大学論集』第19巻第1号、2004年、 109頁。
  6. ^ a b 高阪章「私たちはどこから来て、どこへ行くのか──人類史から見た暮らしの変化──」『国際学研究』第6巻第1号、2017年、 42-43頁。
  7. ^ 吉野敏行「文明の代謝史観序説」『人間と環境』第6巻、2015年、 60-61頁。
  8. ^ The Shore Porters' Society: About Us - Our History” (2007年). 2008年5月6日閲覧。
  9. ^ 世界で初めて商用の自動運転トラックが公道での走行を認可される
  10. ^ Telegram from Orville Wright in Kitty Hawk, North Carolina, to His Father Announcing Four Successful Flights, 1903 December 17”. World Digital Library (1903年12月17日). 2013年7月22日閲覧。
  11. ^ World’s First Untethered Manned Electric Helicopter Flight
  12. ^ 世界初の顔面完全移植男性、TV記者会見で感謝の言葉 スペイン
  13. ^ 世界初の子宮移植ベビーが誕生! 医療技術の発達はここまできた!
  14. ^ Learning to program the D-Wave One”. 2011年5月11日閲覧。
  15. ^ 量子コンピューターに、最初の買い手がついた
  16. ^ PlayStationStore「ゲームアーカイブス」カテゴリ内にて「PCエンジンアーカイブス」を、本日より取り扱い開始”. ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン ニュースリリース (2007年9月15日). 2012年9月21日閲覧。
  17. ^ カプコンオンラインゲームズ|タイトル詳細|ファイティング・ストリート”. 株式会社カプコン (2009年10月6日). 2016年5月9日閲覧。
  18. ^ Sony Global -Sony History-
  19. ^ 「1 ロック・アラウンド・ザ・クロック ビル・ヘイリーと彼のコメッツ」『ビルボード・ナンバー1・ヒット (上) 1955-1970』フレッド・ブロンソン(著)、井上憲一ほか(訳)、音楽之友社、1988年、25頁。ISBN 978-4-276-23601-1。(該当ページにはノンブル表記なし)
  20. ^ 稲垣正浩寒川恒夫野々宮徹谷釜了正『図説 スポーツの歴史―「世界スポーツ史」へのアプローチ』大修館書店、1996年10月10日、14-15頁。ISBN 978-4-469-26352-7
  21. ^ 中国、世界初の量子通信衛星を打ち上げ”. AFPB (2016年8月16日). 2016年8月19日閲覧。
  22. ^ 中国、世界初の量子通信衛星を軌道に”. ウォール・ストリート・ジャーナル (2016年8月16日). 2016年8月19日閲覧。
  23. ^ 4艦とも日本語読み。
  24. ^ classe Dévastation”. Dossiers Marine. 2007年9月5日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2012年1月12日閲覧。
  25. ^ 三浦耕喜『ヒトラーの特攻隊―歴史に埋もれたドイツの「カミカゼ」たち』作品社、2009年2月17日。ISBN 4-86182-224-6ISBN 978-4-86182-224-7

関連項目編集

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