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丹羽 文生(にわ ふみお、1979年 - )は、日本の政治評論家(政治アナリスト)。拓殖大学海外事情研究所准教授。

略歴編集

その他編集

  • 祖父は高松町長を務めた[1]

役職編集

著作編集

著書編集

  • 『ごめんください。ワタクシ国会議員学生秘書です。』春風社、2002年10月
  • 『情熱の素』春風社、2005年8月
  • 『日中国交正常化と台湾―焦燥と苦悶の政治決断』北樹出版、2012年10月

共著編集

  • 『日本の連立政権』(田村重信豊島典雄・小枝義人共著)振学出版、2005年10月
  • 『政治と危機管理』(田村重信共著)内外出版、2006年9月
  • 『参議院改革の政治学』(豊島典雄・小枝義人共著)富士社会教育センター、2007年9月
  • 『保守合同の政治力学』(豊島典雄共著)青山社2009年1月
  • 『民主党政権論』(藤本一美、岩切博史、清水隆雄共著)学文社、2012年8月

脚注編集

外部リンク編集