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亭主関白(ていしゅかんぱく)とは、「亭主」が「関白」のようであるということである。亭主はのことであり、この言葉は亭主が関白のように家庭内で威張っている状態を指す。この逆をかかあ天下という[1]

脚注編集

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  1. ^ 西尾実他編著、『岩波国語辞典』第四版第二刷、(1987)、岩波書店:p.757

関連項目編集

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