今ちゃんの「実は…」

日本のバラエティ番組

今ちゃんの「実は…」』(いまちゃんの じつは)は、朝日放送テレビ[注釈 2](ABCテレビ)の制作により、一部のテレビ朝日系列局で放送されているバラエティ番組である[1]今田耕司冠番組。制作局の朝日放送テレビでは2008年4月10日より深夜番組『ナイトinナイト』水曜日枠として、毎週水曜日の23:17 - 翌0:17(JST)に放送。

今ちゃんの「実は…」
ジャンル バラエティ番組
出演者 今田耕司
月亭八方
ほか
エンディング エンディングテーマ参照
製作
プロデューサー 山田拓
制作 朝日放送テレビ
放送
映像形式 文字多重放送
音声形式 ステレオ放送[注釈 1]
放送国・地域 日本の旗 日本
公式サイト
番組開始から2018年9月まで
放送期間 2008年4月10日 - 2018年9月26日
放送時間 水曜日23:17 - 翌0:17
放送枠 ナイトinナイト
放送分 60分
2018年10月から2019年9月まで
放送期間 2018年10月3日 - 2019年9月25日
放送時間 水曜日23:22 - 翌0:22
放送枠 ナイトinナイト
放送分 60分
2019年10月から
放送期間 2019年10月2日 -
放送時間 水曜日 23:17 - 翌0:17
放送枠 ナイトinナイト
放送分 60分

特記事項:
2018年3月30日(2017年度最終放送日)までは、同年4月1日の認定放送持株会社移行に伴う商号変更並びに分社化前のため、朝日放送。
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概要編集

世間や物事に氾濫する、知られざる“事実”ネタを紹介する。司会の今田耕司は、『ナイトinナイト』枠では『ナンバ壱番館』(1999年10月〜2004年3月)以来の出演となる。

『ナイトinナイト』では長年にわたって、松竹芸能所属タレントも出演してきたが、前番組『きになるオセロ』が終了し、『ナイトinナイト』の全番組が吉本興業(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)所属タレントの出演となった。

朝日放送テレビも放送局として並々ならぬ制作体制を敷いている。初代プロデューサーの矢澤克之は『探偵!ナイトスクープ』や『ビーバップ!ハイヒール』、『藤井陣内のザ・レジェンド』などの朝日放送テレビ基幹番組を育て上げ、数々の賞を獲得した局のトッププロデューサーであり、放送開始からチーフプロデューサーを務めた岩田潤2017年現在では制作局長)は、『大改造!!劇的ビフォーアフター』の実績から、矢澤の跡を受け継げる人物として『探偵!ナイトスクープ』のプロデューサーを任されていた。

2018年10月3日より、『報道ステーション』(テレビ朝日制作)が5分拡大(21:54 - 23:15)となったため、5分繰り下げ水曜 23:22 - 翌0:22での放送となったが2019年10月2日より、報道ステーション(テレビ朝日制作)が5分短縮(21:54 - 23:10)されたため、1年ぶりに5分繰り上げ水曜 23:17 - 翌0:17での放送に変更になった。

出演者編集

司会編集

御意見番編集

プレゼンター編集

レギュラー
準レギュラー(月2回程度交代で出演)
不定期出演

常連ゲスト編集

現在は新型コロナウイルス感染防止の為、出演していない。

準レギュラー
  • いずれも吉本興業所属の女性陣。交代で出演するが、出演しない場合がある。また、不定期常連ゲストと一緒に出演する事もある。
不定期出演
ほとんど20代の芸人以外の若手女性タレントが出演する事が多いが、芸人以外の男性タレントも出演する事がある。なお、俳優(女優)の場合はドラマや映画などで宣伝する事がある。

ナレーション編集

  • 北又チュン

過去の出演者編集

レギュラー出演者
ゲスト出演者
  • ロザン
    • 京大卒芸人・宇治原VS東大卒芸人・藤本(田畑藤本)のコーナーシリーズの際にゲスト出演。
    • 芸人クイズ王宇治原と対決したいクイズ研究会中高生を募集して対戦した。

コーナー編集

オープニングトーク2つのロケコーナースタジオコーナー「週刊実は…」という構成になっている。

現在の主なロケコーナー編集

今田知らない大阪 銭湯中心の○○の夜は実は…
担当:サバンナ
大阪の様々なエリアにある銭湯へ向かい、地元住民からお勧めの飲食店等の情報を集め飛び込みで訪ねていくという、銭湯好きの高橋に因んだ企画。最も長く続いている看板コーナーであり、他のコンビが複数のコーナーで回すのに対し唯一サバンナは同コーナーのみを持ち続けている。
当初は『今田知らない大阪 ○○の夜は実は…』というタイトルで、自分達で街を歩きながら気になる店を探すという内容だったが、2011年6月15日放送の塚本の回から現在の銭湯シリーズが始まっている。
スナック好きの八木のために、最後はスナックに行って歌うという決まりのコースがあったが、現在は行っていない。コーナーの最後には、八木がグルメリポートで独特のコメントをする『八木プロのグルメコメント集』が紹介されていたが、現在は各店舗で高橋がグルメを試食してコメントを言った後に、八木も続いて食べて一発ギャグなどを交えたコメントをするが、コメントがスベるとナレーションの北又から辛口のコメントが飛ぶのが定番となっている。
2013年7月18日、るるぶとのコラボで『るるぶ今田知らない大阪グルメ[注釈 3]』が発売された。2015年には第2弾が発売[2]
街で気になるあの娘の素顔は実は…→『天は二物を与えず』というが十物美女を探したら実は…
担当:千鳥→アインシュタイン
視聴者から寄せられた情報を元に働いている美女に会いに行き、私服姿や特技を通して紹介する企画。千鳥の交渉次第では、自宅に連れて行ってもらうパターンもある。また、美女が私服に着替えるため待っている間ノブが「いやー、どんな私服なんでしょうね?」と言うと大悟が顔に物を付け、ノブがそれに対するタイトルを言う鉄板の流れがある。必ず最後にはメンバーの中で好きなタイプ・嫌いなタイプを聞いている。『今田知らない大阪』に次いで長く続いている企画である[3]
当時学生だった斎藤真美(朝日放送テレビアナウンサー)がアルバイト先で出演している。
実は…テレビ初公開!? ○○が絶賛する○○があった!
担当:ミサイルマン
ほとんど知られておらず入手も難しい食材を手に入れる企画。主に素潜りや釣りが多いが、冬には山奥や洞窟へ行く事もある。『幻の食材シリーズ』や『秘境に湧く銘水シリーズ』がある。入手失敗に終わった場合やロケ自体が過酷さや面白みに欠けていた場合には、VTR明けに出演陣(主に小籔)からダメ出しを受ける事がよくある。特に不評な回では、クビや後輩芸人、また同期芸人のダイアンとの交代を宣告される事もある。
ミサイルマンの漁ロケシリーズ
担当:ミサイルマン
「実は…テレビ初公開!? ○○が絶賛する○○があった!」の企画のなかで主に海に漁に出るシリーズである。「実は水産」として関西の有名寿司店や割烹から入手困難な魚などの依頼を受け、ミサイルマンがその食材確保のために漁に出る企画。実際に入手出来た場合は、関西に持ち帰り、発注者に売却するが、入手失敗の場合でも、目的外のもので他に釣れたものを売却もしくは提供する。
It’s amazing 名人ツアー
担当:ミサイルマン
外国人向けに日本の名人芸、職人芸をリポートする企画。
子供の好きなモノランキングの中で パパの順位は実は…何位?
担当:シャンプーハット
子供に他の何よりも好かれているという自信を持つ父親に集まってもらい、親のいない所で子供に“好きなモノランキング”を聞き、父親が何位に選ばれるかを探る企画。
タクシーの運転手さんはうまい店を知っているというが「うまい店に連れて行ってくれ」と言ったら実は…
担当:シャンプーハット
夜10時頃からタクシーを拾い、「運転手さんが知っている、この時間にあいてる1番おいしい店に連れて行ってください」とお願いする[4]。それを繰り返し、酒が進んだ小出水から「プハァー」が出たらロケ終了。最近は何かしらのコメントをしてから「プハァー」が出るのがお決まりとなっている。
実は…関西人は特技を披露しているときに一番イキイキとした顔をする
担当:シャンプーハット
夏限定企画。須磨海水浴場へ向かい、水着の女の子に声をかけ特技を披露してもらう。その様子をトゥギャ山先生が激写する企画。海ではなく学校などに行く場合もある。
冬には『冬場の女子は油断していると言われるがその真相は実は…』というタイトルで、夏に出会った女の子がどう変わっているか確かめに行く企画がある。
おかんカレーVSレトルトカレー 子どもが食べ比べて勝つのは実は…どっち
担当:シャンプーハット 
一般のお母さんが作ったカレーライスとレトルトカレーではどちらが美味しいかを子供たちに試食してもらい選んでもらう企画[5]
実はメンバーが憧れた「学園のマドンナ」の現在は実は…
担当:シャンプーハット
メンバーの地元へ向かい、学生時代好きだった女性にトゥギャ山先生とてつじが会いに行く。
実は…お茶の間の皆さんでも、○○できる○○があった!
担当:浅越ゴエ
一般の人でもやろうと思えば体験できる意外な事に浅越ゴエが代わりに挑戦する。浅越に似合わないような過酷なロケが多い。
一流営業マンがおもてなしする極上の接待グルメは実は…
担当:浅越ゴエ
一流企業の営業マンが接待の際に訪れる隠れた名店を浅越と一緒に訪れ、極上の接待グルメを味わう企画。
県民が通う「大阪にある県民メシの店」に行ってみたら実は…
担当:浅越ゴエ
大阪にある都道府県事務所の協力を得て、本場の味を再現した本当の“県民メシ”を堪能できる店を紹介してもらうという企画。
「ほろ酔い彼女が終電に乗れない」と言ったら実は…
担当:霜降り明星
関西の繁華街で彼氏のいる女性に声をかけ、夜中で終電が出てしまったとき、ほろ酔いの彼女を彼氏が迎えに来るのかを検証する企画。
ご当地ミスコン美女 ホンマに○○の顔にふさわしいのか実は…!?
担当:霜降り明星
ご当地のミスコンで選ばれた美女に果たしてミスコンを名乗るほどの知識や教養があるのかを検証する企画。対戦相手として霜降り明星・せいやが一夜漬けで、ご当地ミスコンのテーマについて勉強し、ミスコン美女とのクイズ対決をおこなう。せいやが勝利した場合、そのご当地の新しいPR担当を襲名する。
激辛芸人ヘッドライトが行く!全国制覇の道は実は…
担当:ヘッドライト
くすぶり芸人企画にて5週連続勝ち抜いたヘッドライトによるご褒美ロケ。コーナー開始当初は「くすぶり芸人ヘッドライトが鉄板ロケに挑戦したら実は…」であり、ヘッドライトの二人が銭湯シリーズなどのロケに挑戦する企画であったが、そのロケで二人が激辛グルメを完食するという展開になったことから、現在のタイトルになり、「激辛芸人」というくくりも生まれた。全国の激辛なグルメをヘッドライトの二人が食べて完食を目指す。

など

過去の主なロケコーナー編集

こう見えて私、実は…スゴいんです
担当:シャンプーハット
街に出て、スタッフが用意した「実は…」な特技を持っている人を探す。一体どんな調査をすれば見つかるのかとスタジオで話題になる程、変わった特技を持つ人が多く出演する。
夜中に突然、千鳥が芸人の家を訪れ、出てきた「酒のアテ」は、実は…
担当:千鳥
千鳥が担当する「夫が突然千鳥を家に連れ帰ったら、妻は実は…何を出すのか?」や「夜中に突然、夫が千鳥を連れて帰ったら世の中の妻は実は…何を出すのか?」などのロケがお蔵入りが多いことから、若手芸人にテレビに出る機会を与えることを視野に入れ始まった企画。大阪の居酒屋「とらや」からスタートするのが恒例となっている[6]。ゲストとして、濱家隆一(かまいたち)、ウーイェイよしたか(スマイル)、清水けんじ、和田美枝(女と男)、村田秀亮・久保田かずのぶ(とろサーモン)、酒井藍ゆりやんレトリィバァが登場している。お酒(大吾は一升瓶、ノブはビールサーバー)を持ってアポなしで芸人の自宅を訪問し、芸人の出す料理やトークに応じて、大吾から1つあたり1000円のポチ袋が与えられる。
夫が突然千鳥を家に連れ帰ったら、妻は実は…何を出すのか?
担当:千鳥
京橋や十三の飲み屋街で出会ったサラリーマンに交渉し、奥さんには内緒で千鳥を連れて帰ってもらう。千鳥の合図で「千鳥さんが来とんのやから何か出さんかい」と夫に言わせ、そこで奥さんがどんな応対をしてくれるのかという企画。
企画の由来となっているのは、サバンナ高橋が深夜に千鳥ノブの家に行った際、「おい、高橋さんが来とんのやからタラコ炙れや」とノブが妻に言っていたというエピソードが『八方・今田の楽屋ニュース2010』で明かされた事から。
今まで出演してくださった○○に感謝をこめてお礼の挨拶ついでに○○のオファーをしたら来てくれたのは実は…誰だ!?ただし、1人とは限らない
担当:小籔千豊
過去に出演した個性的な素人の元を回り、ローションプロレスや鼻フック対決をするのでもう一度出演してもらえないか依頼する。誰も来なかった時のために、三浦マイルドが待機している。
実は…今ちゃんの「実は…」に多くの女性タレントが出演したがっている!
担当:小籔千豊
新しくアイドル枠レギュラーを増やそうというオーディション企画。特別審査員は浅香あき恵アジアンの2人で、3人揃って合格の札を上げればレギュラー決定。トーク力や実は…な特技、女性視聴者からの好感度を審査基準として挙げてはいるが、難癖を付けながら審査を進め、最終的に合格者は1人も出ていない。
第3回に出場した神定まおは、その場のオーディションでは不合格になったもののスタジオで絶賛され、その後女性ゲストの枠で数回出演している。
実は…を見抜け!実はメンバー VS ニッポンの企業
担当:小籔千豊
実はメンバーとの見抜き対決を通して、日本の企業の技術力を紹介する企画。
ゴエのさりとて不動産 今田知らない関西の不動産は実は…
担当:浅越ゴエ
3社の不動産会社の担当者に、それぞれが薦める関西の物件を紹介してもらう。1名ずつ物件の売りを紹介し、他2名はプロの目から見たその物件の気になる点を指摘する。
今田が「大阪で家借りようかな」とスタッフに話した事から始まった企画。

など

週刊実は…編集

グルメ正直者の月亭八方をうならせろ! 実は…メンバー推薦!! ここぞ!というときの『勝負みやげ』は実は…
担当:小籔千豊
出演者が、贈ると必ず喜ばれる『勝負みやげ』をスタジオで紹介。滅多に「美味い!」と言わない月亭八方に試食してもらい、『うまい』か『うまいけどさりとて』の札を上げて評価してもらう。八方の好き嫌いやこだわりに影響される事も多く、誰の推薦か知らされずに判定するのでゲストの土産に『さりとて』を上げる事もよくある。
実は…今、最も世間で欲しがられている商品とは!?
担当:小籔千豊
話題の新商品を紹介し、その商品の獲得をかけてダーツに挑戦する企画。
現在はタイトルこそ毎回異なっているが、同じ内容の企画が続いている。
「実は…」チーム VS ○○
担当:シャンプーハット・てつじ
もともとはイントロクイズチャンピオンとの対決が始まりだったが、その後、灘中学校などのクイズ研究会との早押しクイズ、入試問題クイズ、パズルクイズも開催されている。共通して、「実は…」チームが1問でも正解すれば勝利。
半期に一度の名物企画!過去に使えなくてカットされた八木プロのグルメコメントでクイズをしたら実は…
担当:サバンナ
サバンナの銭湯シリーズの派生企画。
カットされた過去の八木のグルメコメントを紹介し、その内の一つをクイズとして出題する。
正解すれば賞金が出るが、難問ばかりであるため未だ正解は出ていない。
街で気になるあの娘の現在は実は…
担当:千鳥・ノブ
千鳥の美女シリーズの派生企画。
過去に紹介した美女にスタジオまで来てもらい、彼女達の成長を見るコーナー。
銭湯シリーズで出会った一流料理人が食べていた極上の“夜食”は実は…
担当:ダイアン
サバンナの銭湯シリーズで出会った料理人の家に連れて行ってもらい、普段作っている夜食の作り方を教えてもらう。料理人の家が無理な場合は、西澤の家を利用する。

など

過去の企画編集

クイズ!実はホンマなんです
担当:サバンナ・八木
10個の嘘のような本当の話のうち、1つだけ隠れている嘘の話を当てるクイズコーナー。
番組第1回の企画だが、その1回きりで終了となった。八木が1人で仕切った最初で最後のコーナーとなっている。
ランキング66
担当:サバンナ・高橋
様々なランキングのトップ10から6位のみ隠したものを発表し、6位が何が当てはまるかを予想する企画。
元々はランキング777という7位を当てるゲームだったが、今田が何となく発した「6チャンネル(ABC)やから6位でええやん」という一言からランキング66に変更となった。
こんなオトコは“女に嫌われレース” ~男の行動で一番女性に嫌われるのは実は…~
担当:シャンプーハット・てつじ → サバンナ・高橋
あるシチュエーションで女に嫌われる男の行動の例題に対して、最も嫌われるものを街の女性の投票で選んでもらう企画。
オンナの愚問に答えましょう!最高の答えは実は…
担当:小籔千豊
よくある女性の愚問に対する答えをメンバー5名が考え、その中から最高の答えを街の女性の投票で選んでもらう企画。
女性100人匿名リサーチ 男の知らない「オンナの秘め事」は実は…
担当:シャンプーハット・てつじ
大阪の20~30代の女性100人を対象に主に恋愛と性に関するアンケートを行い、匿名ならではの秘められた実態を発表する。

など

スタッフ編集

2020年10月現在
  • 構成:渡邊仁、やまだともカズ、藤木汐見、米井敬人、大海克仁、いいのりさ
  • SW:川崎圭一郎(アイネックス)【週替り】
  • CAM:松本譲二(SWの回あり)、手塚西都子、香月崇志、知花裕樹、藤本智也、長野允那、田中康彦、中本徹、中谷裕喜(アイネックス)、香月崇志、松木涼介、渡邉一樹、錦戸浩司、西良美和、林加奈子、芝田幸司、當房尚子、竹島忠寛、栗津光乗、金原良之、吉岡利晃(関西東通、以前はSW)、薬師寺智久、鵜沼都【週替り】
  • VE:下村剛司(SWの回あり)、岡田光司(以前はVE)、丸尾恵介【週替り】
  • 照明:相澤裕一【毎週】、宮ノ原祐俊、濱名紘輔(朝日放送テレビ、以前はEED→一時離脱→復帰)【週替り】
  • MIX:滝川毅(アイネックス)、和三晃章 、谷口洋孝、藪田美毅、児玉憲太郎、小谷真央、西森大紀【週替り】
  • ENG:西川真、西田慶仁(PPP本舗)、青木一弘、坂本元希、坂本泰司(EYEZEN)、山本和良、要海佑介(EYEZEN)、山田肇(ハートビーツ)【週替り】
  • EED:林香奈(アイネックス)【毎週】、垣見悠斗・前橋麻希・塩村文野・井原理恵・小田雄大(アイネックス)【週替り】/工藤大輔(SpEED)、宇田周人(イングス)、板野元秀・里村卓哉(STUDIO B&M)、下林高幸(SpEED)、仁部貴史・岩澤文哉(イングス)【週替り】
  • MA:三木直彦・保田悠希【毎週】(戯音工房
  • CG:林賢治(アイネックス)
  • 美術:山下創平(朝日放送テレビ)
  • 美術進行:森脇祐輔(つむら工芸)
  • 大道具:つむら工芸
  • 装飾:まいど
  • 装身具:京阪商会
  • 電飾:デンコー
  • 衣裳:東京衣裳
  • メイク:ビーム
  • マルチ画面:インターナショナルクリエイティブ
  • イラスト:グレートインターナショナル
  • 番組宣伝:竹内一平(朝日放送テレビ)
  • デスク:岡由子(朝日放送テレビ)、前川裕美、大西友香
  • AD:山口健四郎・工藤唯加・阪上佑一郎・吉田一輝・三角昌弘(ABCリブラ)
  • ディレクター:松本一央・繁澤亮・富山将嗣・樫原北斗・薮田璃古(ABCリブラ)、大迫浩幹(朝日放送テレビ)【毎週】、竹内幸司、小高正裕(M's)、中村梨那(ビーダッシュ)、坂本佳則(MILLERTIMEinc)、加藤伸一(バックアップメディア)、辻村魁・松尾康高(FUNS)、東上床直樹【週替り】(小高→一時離脱→復帰、富山・樫原・竹内→以前はAD)
  • 演出:谷口雄紀(ABCリブラ、以前はディレクター)
  • プロデューサー:山田拓(朝日放送テレビ)、亀井俊徳(吉本興業)、吉村鉄平(ABCリブラ、以前はディレクター)
  • 技術協力:アイネックス関西東通、ライズ・アップ(旧 東通ライティング)、東京オフラインセンター
  • スタッフ協力:FUNS PRODUCTIONバックアップメディア、MILLERTIMEinc.、M's
  • 制作協力:吉本興業ABCリブラ
  • 製作・著作:ABC TV

過去のスタッフ編集

  • チーフプロデューサー:岩田潤(朝日放送〈当時〉)
  • プロデューサー:矢澤克之・奈良井正巳・小川隆弘(全員共朝日放送〈当時〉)、辻史彦・桒山哲治(朝日放送テレビ、桒山→以前はディレクター)、河内俊昭・近松真・高山雄次郎・梁桃子・田井中皓介・植田隆志(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)、木下浩一・竹島和彦・春名雄児(ABCリブラ、春名→以前はディレクター)
  • チーフディレクター:小城修哉・山口正紘(朝日放送〈当時〉)
  • ディレクター:芝聡・鈴鹿相哉・池上義博・北村誠之・伊地智厚太・田嶋康次郎・大野祐司(全員共朝日放送〈当時〉)、高木伸也・塩崎拓・白石和也・下山航平・渡辺文人(朝日放送テレビ)、千葉雄太・中慎一郎・坪内大輔・大濱雅子・堀正義・高須賀奈月(高須賀→以前はAD→一時離脱)・山本真也・中村拓馬(ABCリブラ)、加藤昌義・金津巧・阪本圭(JAWS)、三田修司・小南彰(FUNS)、片平論、津野允(ポキール)、高谷泰司(U-ROCK)、北田浩平、山本良太(インパクト
  • AD:矢内達也(朝日放送〈当時〉)、金谷佑馬・新開康平・井浦琢朗・桑原和沙都・市原克馬・藤原貴大・吉田拓広(ABCリブラ)、西村晃介、菊名修二、前田健太、上本理恵、鉄川佳知(ファンズプロダクション)
  • 番組宣伝:羽谷直子田野和彦(全員共朝日放送〈当時〉)、野嵜喜美子(朝日放送テレビ)
  • デスク:吉田和生・岡明理恵・石井有香子(全員共朝日放送〈当時〉)、中西伶(朝日放送テレビ)
  • SW:玉木雅之・栢分祐二・楠本由希子(全員共朝日放送〈当時〉)、村越順司
  • CAM:栢分祐二・田中信行・池嶋理人・有村貴紀・津川貴行(全員共朝日放送〈当時〉)、世古章次(関西東通)、石川和義、手塚沙織、田中宏国、河野直美、一法師良太、杉本康弘、薬師寺智久、染田浩志、松岡裕樹、山本久、川崎拓真、上岡一恵、高橋紀之
  • VE:山村哲士・川本龍文・勝間敦・小西剛生(小西→以前はMIX担当)・宇佐美貴士(全員共朝日放送〈当時〉)、蔭山朋子、谷口廣司、鹿嶋友樹、辻義幸、瀧晃一、細川圭吾、板谷諒介
  • 照明:道本啓介・葛原宏一(全員共朝日放送〈当時〉)、坪井大、西康宏、中川芽実、滝口円香、荒尾歩、宮崎健一、鈴木康司、湯目賢咲、東岡允、重園裕治、瀧本貴土
  • MIX:岩橋貞成(朝日放送〈当時〉)、坂本宗之、村井信夫、道性舞衣、清水俊孝
  • VF:岡田眞樹子・三角陽子(関西東通)
  • ENG:岡田真悟・冨田典嗣(2人共関西東通)、井上勇人(CAMIX)、武田和仁(REVENGE)、広江健志、山本真也(テクニカルアート)、篠原佑典(MABU)、三村友昭・寺岡憲一・森本翔一(よしもとブロードエンタテインメント)、大林裕、松宮周史・鳴岡雅人・信田将志(EYEZEN)、植木邦久・田中哲哉(VIEW)、筆野泰信、前地星人(タイムリー)、服部篤(ターザン)、高野清隆(写楽)、斬原志保美、藤原祐司、北林一博
  • EED:平間淳司(朝日放送〈当時〉、市川淳也・藤原康宏・森島健太・近藤陽(アイネックス)、小北野花
  • CG:三好和也(ちゅるんカンパニー)
  • 美術:田中彰洋・奥井優佑(朝日放送〈当時〉)
  • 美術進行:森田美穂・安達綾子(つむら工芸)
  • 大道具:内田健・松川朋子・建部英毅(つむら工芸)
  • 小道具:高津商会
  • 構成:沢野緑、鍋谷直輝、杉本つよし
  • ブレーン:砂野信
  • 技術協力:ケイ・エム産業
  • スタッフ協力:JAWS、ポキール、エキスプレスよしもとブロードエンタテインメント

エンディングテーマ(主題歌)編集

2008年

2009年

  • 松下優也LAST SNOW」(1月)
  • primary color「I LOVE YOU BABY」(3月)
  • 椎名法子「だから笑うんだ」(4月)
  • Sky「夢ひとつ」(6月)
  • kumi「君に伝えたくて」(9月)
  • DaizyStripper「色彩ヴィヴィッド」(11月)
  • JQ&Children「Change the feeling」

2010年

2011年

2012年

  • YGA「ライジング・サン JAPAN!」(1月)
  • AAASAILING」(2月)
  • 井手綾香「ヒカリ」(3月)
  • 山口智充「湾岸ミッドナイトツーリングクラブ」(4月)
  • BACK-ONIce cream」(5月)
  • AFTERSCHOOL「Lady Luck」(6月)
  • まきたんとかんぺいたん「チャチャマンボ島」(7月)
  • BIGBANG「BAD BOY」(8月)
  • N'夙川BOYS「24hour」(9月)
  • MIAKA「Memory... with HEARTLAND」(10月)
  • AAA」(11月)
  • V.I FROM BIGBANG「WHAT CAN I DO」(12月)

2013年

2014年

2015年